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偏差値
64〜64
明日を支える技術者となるために 九州大学は、1911年(明治44年)に九州帝国大学工科大学として福岡市東区箱崎の地に創立、1919年(大正8年)に九州帝国大学工学部、1947年(昭和22年)に九州大学工学部となり現在に至っています。 12学科を有する工学部は九州大学で最も規模の大きい学部で、世界的に活躍している教員陣容と最先端研究設備を持つ学部としてますます発展しています。卒業生は、大学、企業、官公庁など幅広い分野で活躍しています。工学部の最も重要な理念は「人類社会の持続的発展に貢献する技術者・研究者を育てる」ことです。科学・技術は人類に便利さをもたらす反面、現在地球規模の環境・エネルギー危機をもたらすという負の遺産も生み出しております。従って、工学に携わる者は21世紀をより豊かな社会にするために科学技術の面から人類の諸問題に貢献することが使命となります。
偏差値
64
■計算機工学で豊かな社会に貢献 計算機工学コースでは、計算機科学を中心とした情報工学に関連する学術分野の知識、計算機のハードウェアとソフトウェアに関する基礎から応用までの知識を幅広く身に付け、情報システムの設計と構築を行うための基礎能力を修得します。また、電気工学や電子工学に関する基礎的な知識も身に付けることで、情報化社会を支えるシステム構築に対応できる幅の広い技術者を育成します。 ■安心・安全な高度情報化社会に必要な知識を身につける 電気情報工学科の教育内容は、高度情報化社会の進展に伴い、電気エネルギー工学、システム制御工学、電子材料・デバイス工学、通信ネットワーク工学、計算機工学、知能工学、ソフトウェア工学など多岐にわたって来ています。電気情報工学科ではこのような幅広い内容を効果的に学ぶことができるよう、電気情報工学分野の数学的、物理学的な共通の基礎を学びます。
偏差値
64
■電子通信工学で豊かな社会に貢献 情報・通信技術の数理・物理的側面からシステムまでを体系的に学習します。エレクトロニクスの知識をもとにして、情報処理や情報通信のための機能集積化技術およびシステム化技術を修得するとともに、システムを構成する要素技術に関する幅広い知識も身に付けます。これにより、情報・通信システムの全体を俯瞰でき、人々の生活を豊かにする新しい技術に挑戦する気概をもつ技術者を育成します。 ■安心・安全な高度情報化社会に必要な知識を身につける 電気情報工学科の教育内容は、高度情報化社会の進展に伴い、電気エネルギー工学、システム制御工学、電子材料・デバイス工学、通信ネットワーク工学、計算機工学、知能工学、ソフトウェア工学など多岐にわたって来ています。電気情報工学科ではこのような幅広い内容を効果的に学ぶことができるよう、電気情報工学分野の数学的、物理学的な共通の基礎を学びます。
偏差値
64
■電気電子工学で豊かな社会に貢献 電気電子工学の数理・物理的側面からシステムまでの知識を体系的に獲得し、電気電子工学の知識をもとにして、各種電気機器やエネルギー変換機器の最適設計技術及び電気電子システム化技術を修得します。また、電気電子システムを構成する要素技術に関する幅広い知識を身に付けることで、将来の社会基盤と科学技術の発展に対する適応力と広い視野、総合力ならびに独創性を持つ人材を育成します。 ■安心・安全な高度情報化社会に必要な知識を身につける 電気情報工学科の教育内容は、高度情報化社会の進展に伴い、電気エネルギー工学、システム制御工学、電子材料・デバイス工学、通信ネットワーク工学、計算機工学、知能工学、ソフトウェア工学など多岐にわたって来ています。電気情報工学科ではこのような幅広い内容を効果的に学ぶことができるよう、電気情報工学分野の数学的、物理学的な共通の基礎を学びます。
偏差値
64
■新材料を生み出す科学技術を学ぶ 材料工学科では、熱力学や速度論に基づいて原料から材料を創製するための冶金物理化学、得られた材料をさらに熱処理や塑性加工することによって強靭な材料にデザインするための構造用金属科学、物質の機能を引き出し有益な材料を生み出す機能材料科学などを学び、材料の創出からデザイン、加工までを理解し、実習を通じて技能を磨きます。卒業研究では、最先端の材料解析や計算科学を駆使して新たな材料の開発に挑戦することができます。 ■鉄鋼業のカーボンニュートラル化に貢献する 反応制御学研究室では、脱炭素社会に向けて鉄鋼業における二酸化炭素排出量削減を目的として、水素の製鉄利用や、カーボンニュートラルなバイオマスの利用などを研究しています。
偏差値
64
■次世代を担う新しい学問を切り開く 応用化学コースは、世界でもトップクラスの研究成果と設備を有し、ナノテクノロジー(分子や原子のレベルで物質を設計し、並べたり組織化したりすることで全く新しい機能を創り出す研究分野)を基盤として、また、海外を含む多くの研究機関や企業などとも連携しながら、IT(情報技術)、環境、バイオテクノロジーなど幅広い分野に応用できる新しい技術の開発とその基礎となる科学に関する教育に邁進しています。 ■学生実験で研究スキルを身につける 物質科学工学実験では、2年前期に全学科目として開講される自然科学総合実験を踏まえ、2、3年次に講義で学ぶ物質科学の各分野の基礎知識を、実験実習を通しより深く理解していきます。また同時に基礎から段階的に専門性を高めることで、4年次の卒業研究(最先端研究)で必要な知識と実験技術の基本が身につくような実験カリキュラム編成となっています。
偏差値
64
■持続可能な社会の構築に資する学問を追究 分子をもとに生物のもつ優れた機能を化学的に模倣することや生物のように様々な分子を組み上げて新材料の設計・開発を行い、実社会へ応用する研究を行っています。例えば、酵素の機能を人工的に模倣したり、水素を作りだす分子触媒の開発、自己組織化による新たなエネルギー変換システムの構築、カーボンナノチューブをつかった燃料電池開発などがあり、バイオテクノロジーの分野ではがんなどの創薬・診断の研究、ワクチンの研究、高機能医療材料開発、再生医療に向けた細胞工学を展開しています。また、研究にデータサイエンスを利用したデジタルトランスフォーメーションの取組みも進めています。 ■学生の実力を高める教育プログラム 分子生命工学コースでは、講義によって様々な化学分野の知識を習得し、最先端の研究・分析技術の習得を目指した独自の教育プログラムを展開しています。
偏差値
64
■世の中や社会を変える方法を学ぶ 化学工学科のカリキュラムは、ものづくり産業において研究開発から生産に至るまで、それらの基礎となる化学工学を基礎から実践レベルまで、修得できるように授業科目が十分に考慮されています。同時にバイオテクノロジー、環境問題といった最新の課題についても対応し、近年の社会および科学技術上の問題を解決するための研究が行える環境と教員を配置しています。 ■さまざまな学問の統合 化学工学は、物理化学、反応工学、流体工学、伝熱工学、物質移動工学、プロセスシステム工学、生物化学工学で構成されています。化学工学に関する基礎知識を学び、より発展的な知識として、環境・エネルギー、新規機能材料、バイオテクノロジー・高度先進医療、生産プロセスなどへの応用に関する先端的な知識の修得を支援します。また、化学工学を支えるデータサイエンスについても、学ぶカリキュラムとなっています。
偏差値
64
■『物質科学』×『材料工学』 物質材料コースでは、主要な産業技術や最先端研究において必要とされる、無機材料、金属材料、複合材料、半導体材料などの基礎となる物質科学と、材料のダイナミックな挙動を解析する材料工学を横断的に融合した物質・材料工学分野を学びます。横断的に融合した物質・材料工学分野を学んだ後には、 熱電発電、 オンデマンド材料力学応答、高機能触媒、高機能ガスセンサ、計算材料科学、電子顕微鏡開発などの最先端の研究分野に進みます。 ■AI時代を切り拓く 融合基礎工学科では、専門分野と情報科学との融合を促すために学科共通の情報系科目を学び、各自の専門分野でAIやデータ科学を活用できる 『情報応用力』を修得します。さらに、問題解決型学習に重きを置いた学びにより、物事を広い視野で捉え、課題解決方法を自ら発想し実行できる『俯瞰力』 と 『実践力』 を身に付けます。
偏差値
64
■『機械工学』×『電気電子工学』 機械電気コースでは、あらゆる産業技術に関連する、熱の流れや物質の移動を解明する機械工学と、電磁気学や電子工学、量子物理学に基づく電気電子工学を横断的に融合した機械・電気電子工学分野を学びます。横断的に融合した機械・電気電子工学分野を学んだ後には、IoTデバイス、 イオンエンジン、エネルギー変換技術、太陽熱冷却、光センシング・大容量光通信、天体物理学・宇宙利用などの最先端の研究分野に進みます。 ■AI時代を切り拓く 融合基礎工学科では、専門分野と情報科学との融合を促すために学科共通の情報系科目を学び、各自の専門分野でAIやデータ科学を活用できる 『情報応用力』を修得します。さらに、問題解決型学習に重きを置いた学びにより、物事を広い視野で捉え、課題解決方法を自ら発想し実行できる『俯瞰力』 と 『実践力』 を身に付けます。
偏差値
64
■新しい時代の技術者・研究者の基礎を築く 機械工学科では、あらゆる基礎知識と概念を学ぶとともに、実習、実験、製図など自ら手を動かしてそれらの知識を自分のものにすることができます。そして、全体を通して、様々な観点でバランスを考えて判断するものごとの見方を身につけます。 ■工学部におけるユニークな教育プログラム:創造工房 機械工学科では「創造工房」という、学生の自主的なものづくり活動を支援する施設があります.この創造工房は、自由な発想・創意・工夫のもとに、オリジナティーあふれる機械を製作するための施設です。他の大学にないユニークなワークショップであり、綿密な年間計画をたてて審査をパスした学生チームが工学部の資金援助を受けて、様々なプロジェクトに挑戦しています。NHKのロボコンやROBO-ONEなどのコンテストでも多くの実績を残していて、九州大学学生表彰も受賞しました。
偏差値
64
■最先端の技術と知識を結集 航空宇宙工学科は、航空機や宇宙機の開発に不可欠な基礎知識と応用的アプローチ、実践的スキルを身につけ、総合的な視点と考え方を育むため、講義・実験及び外部講師の集中講義等を開講しています。 ■専門的な教育・研究 航空宇宙工学科では、以下に示す4講座9研究室で教育・研究が行われています。 ・航空宇宙熱・流体力学講座(推進工学分野、流体力学分野、熱工学・応用物理学分野) ・航空宇宙機構造強度講座(軽構造システム工学分野、航空宇宙材料工学分野) ・航行ダイナミクス講座(誘導・制御工学分野、飛行力学分野) ・宇宙システム工学講座(宇宙機ダイナミクス分野、宇宙輸送システム工学分野) ■機体などの流れを調べる風洞 大型の実験施設として風洞(人工的に風をつくる装置)を有しています。伊都キャンパスには、時速約200kmの低騒音風洞、時速4,000kmの超音速風洞などがあります。
偏差値
64
■量子ビームの生成から利用まで 量子物理工学科では、新しい「FFAG加速器」の開発研究、加速器で生成された原子核の相互作用の実験研究と理論研究、超伝導現象を利用した新しい量子線測定技術の開発研究、物質中での量子線の制御の活用など、量子ビームの生成から利用まで、幅広い研究を行っています。 ■未来のイノベーティブな核エネルギーシステムを創造する 安全性と信頼性に優れた未来の原子炉・核融合炉等の魅力的な核エネルギーシステムの開発、核エネルギーの利用に際して生じる諸課題とその解決策等についての教育と研究を行っています。 ■原子スケールから1万年先の物質挙動まで 量子物理工学科では、ガンマ線や電子・中性子などの量子線が存在する環境での機能性物質の振る舞い、量子線を用いた物質材料の原子・分子構造や状態の解析と、種々の物理・化学的性質の評価に関する教育と研究を行っています。
偏差値
64
■巨大な船や海洋構造物を開発・設計・生産する総合工学を学ぶ 船舶海洋工学科では構造、流体、熱、材料、制御などの工学をしっかりと学び、それと同時に巨大な船や海洋構造物を実際に設計・建造するためのシステム工学を身につけられるようなカリキュラムが編成されています。また、船や海洋構造物の計画・設計、生産管理にはコンピュータが全面的に利用されていますので、プログラミング言語、数値解析、シミュレーションに関する教育も取り入れられています。 ■充実した研究 船舶海洋工学科には「船舶海洋流体工学」「船舶海洋運動制御工学」「機能システム工学」「構造システム工学」「生産システム工学」「船舶設計・海洋環境情報学」「海洋エネルギー資源工学」「船舶海洋人材育成寄附講座システム計画学」の研究室があり、それぞれ最先端の研究を行っています。
偏差値
64
■資源分野のエキスパートを養成する 地球資源システム工学科のカリキュラムには、「地球資源システム」を構成するすべての技術に関する知識とスキルを修得するための講義、実験ならびに演習が組み込まれています。また、修得した理論とスキルを実践の場で応用できる力を身に付けるため、資源や環境に関わるフィールドワークを重視したカリキュラムが用意されています。フィールドワークも含め、資源・環境に関して総合的に学習できる教育プログラムを有する大学は国内に4校しかなく、その中でも九州大学の地球資源システム工学科は最も充実した教育を展開しています。 ■世界トップレベルの教育・研究拠点で学ぶ 地球資源システム工学科の研究室は、地球工学講座(応用地質学、物理探査学、地球熱システム学)、資源システム工学講座(資源開発工学、岩盤・開発機械システム工学、資源処理・環境修復工学)、エネルギー資源工学講座で構成されています。
偏差値
64
■市民の暮らしを豊かにできる技術者・研究者を養成する 土木工学科のカリキュラム編成は、土木工学の専門科目を基礎から応用まで積み上げる経糸的な科目群と、これからの時代の変化を見据え、学んでおくべき横糸的な科目群から構成されています。構造・材料系、地盤系、計画系、環境系、水系の五つの専門(縦糸)科目と土木工学の多様な役割について理解しながら実践的な能力を養う(横糸)科目を織り交ぜ、専門知識についての理解を深めます。 ■柔軟性の高いカリキュラム 社会が土木工学(Civil Engineering)に求める人材は、高度な専門家からジェネラリストまで実に多様です。土木工学科のカリキュラムの特徴は、それに十分対応した柔軟で充実した内容となっており、学生一人一人が自分の希望する進路に合わせて履修計画を立てることが可能となっています。
偏差値
64
■技術・生活・感性を統合した都市・建築の研究 建築学科では、住宅から都市に至る人間の多様な生活に密着した空間をつくり出すために、建築・都市の文化を歴史的に顧みながら、建築・都市を理論的に計画し、具体的な形に設計する方法、快適・健康な環境をつくり出すための環境工学、壊れない建物をつくるための建築構造技術、建築を構成する材料とその施工技術などについて教育・研究を行っています。 ■バランスの取れたカリキュラム 建築学科のカリキュラムは、建築学に関わる諸知識を体系的・理論的に学ぶための講義科目、具体的なデザイン手法を習得するための設計演習科目、専門的知識を体得するための演習・実験科目などがバランスよく組み込まれ、充実した内容となっています。
ACCESS
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