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    学芸員・学芸員補二級建築士一級建築士

    学びの特徴

    学びの特徴

    ■将来を見据えた創作・研究活動の新たな展開 これまで蓄積してきた伝統や遺産を継承しつつ、将来を見据えた新たな表現方法を確立しながら、新たな芸術理論を創出するため、美術領域の特性に鑑み、創作や保存に資するような芸術理論・歴史研究あるいは伝統技法に関する基礎的研究を推進しています。 ■芸術活動による地域社会への積極的貢献 作品の公開展示や地域の産業との共同研究による創作活動を行い、地域住民参加によるワークショップの開催など多面的な活動を進め、新たな文化創造の一端を担っています。 ■異分野との融合による新しい芸術手法への挑戦 美術の領域では、絵画・彫刻・工芸・デザイン・建築などの分野が内在するポテンシャルを他分野と融合した横断的な取り組みにより、新しい芸術表現や研究手法の創出をめざしています。そのために、自然科学や工学、医学などの異分野まで視野にいれた融合研究、協働を積極的に推進しています。

    Faculty & Department

    学部・学科

    上野キャンパス/上野キャンパス/上野キャンパス/上野キャンパス/上野キャンパス/上野キャンパス/取手キャンパス/上野キャンパス

    偏差値

    51〜64

    変容する美術界にグローバルな視点で対応し、美術を通じて社会貢献を行う 東京藝術大学美術学部の起源は、1885年に文部省内に設置された図画取調掛に遡ります。明治維新以後に衰退した日本美術の復興を目指した図画取調掛は、岡倉天心やフェノロサを欧米に派遣しました。そこでの知見を基に1889年に開校したのが東京美術学校で、これが美術学部のルーツになります。 戦後の1949年に東京藝術大学美術学部へと再編成された後には、新たな芸術分野への対応や社会実践を模索してきました。文化財保存学専攻(1995年)・先端芸術表現科(1999年)・グローバルアートプラクティス専攻(2016年)は、そこで生まれてきたものです。 美術学部の愛称は、現在も東京美術学校の略称「美校」です。美校の伝統は現在まで脈々と継承され、日本を代表する数々の美術作家あるいは研究者・批評家・保存修復家を輩出してきました。

    絵画科日本画専攻

    偏差値

    54

    ■日本画の伝統的な技法を修得し、素材や道具に対する理解を深める 基礎課程に相当する1、2年次では、写生を基本とした、幅広い課題に取り組み造形力を養います。また、様々な専門性を有した講師による、古典模写、技法・材料研究、裏打ち講義、箔(截金、砂子)講義などを通じて日本画の伝統的な技法を修得し、素材や道具に対する理解を深めます。 ■技法や表現力を発展させ、集大成としての卒業制作に取り組む 発展課程としての3、4年次では、自主的に創作テーマを設定して自由課題に多く取り組み、作家活動に不可欠な企画力・発想力を育みます。さらに、3年次の版画/壁画実習、奈良・京都への古美術研究旅行等によって視野を広げ、多角的に日本画を学んでいきます。日本画技法材料の習熟度に沿って効果的に配された高度な実習・講義を通じて、基礎課程で習得した技法や表現力を発展させ、集大成としての卒業制作に取り組みます。

    絵画科油画専攻

    偏差値

    54

    ■多様化する現代絵画領域の基礎的な知識と技術を会得する 1年次はドローイングを共通課題とし、絵画のイメージ・物質・行為・環境に根差した実技力リキュラムが展開されます。また、創作研究の礎となる絵画材料・技術について実技を交え学修します。2年次では、絵画表現の歴史を構成するメディア・技術・知識にも幅広く触れながら、各々の創作を探求します。基礎課程2年間を通し探求してきた成果は、2年次学年末に"進級展"として一般公開されます。 ■自己省察と社会的実践の可能性を探り、表現の独自性を確立する 専門課程においては、学生個々の自主的な創作研究が中心となり、4つのコースに分かれて自己の表現とその手段を展開・深化させていきます。3年次には、2週間にわたる奈良・京都を中心とする古美術研究旅行を実施し、障壁画などの絵画作品、建築、彫刻、庭園など様々な形式の古典芸術と出会う機会を得ます。

    彫刻科

    偏差値

    51

    ■実習を通して基礎的な造形技術、素材の特性を学ぶ 1、2年次の実習では、素材を扱うために必要な技術を学びながら、基礎となる造形力を養います。1年次には塑造、石彫、木彫、テラコッタ、2年次には、金属の実習を課題に沿って行います。2年次後期には、それぞれの実習の経験を踏まえて自ら素材を選び、自由に彫刻を制作し、展示発表します。 ■主体的にテーマを見つけ、集大成として卒業制作展へ臨む 3年次の後期からは3つの講座と各素材の専門領域に分かれ、学生一人一人に対応したきめ細かい個別指導を受けながら、自由制作に取り組みます。 3年次には10日間にわたり奈良・京都を中心とする古美術研究旅行を行い、彫刻の歴史的表現や素材の展開などに関して専門的に学びます。 基礎的な造形技術を習得、発展させ、独創的で自立した創作研究能力を育む教育方針の下、4年次ではこれまでの集大成として卒業作品を制作し、一般公開します。

    工芸科

    偏差値

    55

    幅広い教育に取り組み、美術全般と工芸領域に関わる基礎的な表現力、造形感覚を養う 工芸科では、東京美術学校時代から継承されてきた豊富な資料や経験を生かして、歴史に裏打ちされた基本的な知識・技術を修め、同時に、現代の価値観や新しい技術を吸収することを通じて、工芸領域のさらなる発展を担うことのできる作家、研究者の育成を教育目標としています。 授業は少人数教育・個人指導によって行われます。基礎課程として実技修練をベースに、美術全般と工芸領域に関する基礎的な表現力・造形感覚を養い育みます。彫金・鍛金・鋳金・漆芸・陶芸・染織の6分野から3分野と、2022年度に併合・開設された素材造形(木材・ガラス)分野のうちどちらかを選択し、それぞれの素材を使った制作の指導を受けます。加えて、他科の教員による絵画・塑造などの実習を通じ、様々な技法や価値観に触れた後、2年次以降の分野を選択します。

    デザイン科

    偏差値

    61

    ■観察と表現 1年次はデザインの基礎力を養います。塑造とデジタル基礎演習の基礎課題に始まり、「観察すること」「調べること」「素材の可能性を追求すること」「機能性を考えること」への視野を広げる実技課題をこなすことで、創造活動の「足腰」を鍛えあげます。 ■発想と表現 2年次には、発想力と表現力を問う「生活」に根差した6つの実技課題が課せられます。併せて選択制の技法演習やデザインの意味を考える講義を通して、学生が自分の適性と「やりたいこと」を徐々に見つけだすことのできるカリキュラムとなっています。 ■意味と表現、卒業制作 3年次は、現代の社会問題や日常の気づきを分析し、かたちにする実技課題で、構想力・問題提起力・問題解決力・伝達力を養います。必修の「古美術研究旅行」では、京都と奈良を2週間訪れます。 4年次には自分でテーマを決め、1年間かけて卒業制作に取り組みます。

    建築科

    偏差値

    64

    ■一脚の椅子から身体を包む空間へ 1年次では、建築の構成やその表現方法などの基礎的な学習と、各自の創造性の探求を目標に設計製図課題を用意しています。「木」を素材とした椅子の課題では、その設計から実物の制作までを自らが行います。 ■個から集へ 生活や機能を考える 2年次では、前期の「住宅」から後期の「中規模施設」へ、個人の空間から共有の空間へと、設計製図課題の対象を広げていきます。また、空間やそのかたちの実在化を学ぶ「架構」の課題等も後期に設定されています。 ■建築から都市へ 社会や歴史、文化を考える 3年次では、建築の空間的な組織を学ぶために、集合的な建築や複合的な建築の設計製図課題や、都市的なスケールの空間に取り組みます。4年次の卒業制作では、テーマや条件、プログラム設定等をすべて自らが行い、長い時間とエネルギーをかけて各自の集大成となる作品を制作していきます。

    先端芸術表現科

    偏差値

    62

    ■自己を知る 1年次では、実技・必修講義などの授業を上野校地を基本に行います。スタジオでの演習授業を中心とし、先端アカデミックスキル、コンセプチュアルメイキング、写真、デザイン、工作・立体造形、身体表現、音楽、映像などについて学びます。 ■他者と外部を知る 2年次では、実技授業を取手校地を基本に行います。前期の「スタジオ選択カリキュラム」では、多様なメディアを選択的・複合的に扱い、独自の表現方法を探究します。 ■関係をつくり、統合する 3年次では、教員別の「研究室」に所属し、1〜2年次で学んだスタジオ指導から自分の専門性を模索、思考し創作研究を行います。 2〜3年次に選択履修できる「IMA演習」は、ゲストアーティストや講師を招いて学年横断的に行なう短期集中の演習授業で、表現に対する知見を広げていきます。 4年次になると、卒業制作を中心に、これまでの制作・研究活動を集大成していきます。

    芸術学科

    偏差値

    64

    ■芸術学の基礎的知識を身につける 1・2年次は芸術に関する広い知識と語学能力を習得します。同時に油画、版画、写真、日本画、彫刻などの実技を各科の教員から学びます。芸術学科には制作の実体験を通して作品の理解を深めるという伝統があり、成立当初より基礎実技が必修科目とされています。このことも東京藝術大学芸術学科の大きな特色です。また2年次には教員と学生が2週間合宿して京都・奈良をめぐり、貴重な文化財を鑑賞する古美術研究旅行があります。 ■専門的知識を習得して論文を執筆する 3・4年次になるとより専門性の高い講義や演習を受講します。3年次には美学、日本・東洋美術史、西洋美術史、工芸史から自分が専門とする研究領域を定めます。卒業論文は担当教員の指導のもとで1年以上かけてしっかりと取り組み、4年次に完成させます。


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