日本大学学校情報
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理工学部(駿河台キャンパス)/理工学部(船橋キャンパス)/理工学部(駿河台キャンパス)/理工学部(船橋キャンパス)/理工学部(駿河台キャンパス)/理工学部(駿河台キャンパス)/理工学部(船橋キャンパス)/理工学部(船橋キャンパス)/理工学部(駿河台キャンパス)/理工学部(船橋キャンパス)/理工学部(船橋キャンパス)/理工学部(駿河台キャンパス)/理工学部(駿河台キャンパス)/理工学部(駿河台キャンパス)
偏差値
48〜59
魅力ある教育・研究環境で個性と特色ある技術者を育成 日本大学理工学部では、他大学に類を見ない数多くの充実した教育研究施設で、全14学科16専攻の学生たちは、未踏の領域に挑み、躍動しています。教員もそれぞれ最先端の研究を行い、優れた成果を上げています。理工学教育100年の伝統と実績を背景に、約24万人の卒業生をつなぐネットワークと、きめ細やかな進路・就職支援で、高い就職率を誇っています。
土木工学科(理工学部)
偏差値
50
■心身ともに健全な文化人を育成する 土木技術者には、協調性の真意・感謝の気持ち・奉仕の心・社会的責任の認識・自己解決能力が求められます。こうした素養を身につけるために、1年次から4年次にかけて学生の主体的な取り組みによって成立する授業プログラムを設定しています。 ■幅広い分野で必要な基礎、理論を身につけた技術者を育成 1年次から専門プログラムを実施し、土木技術者として必要な専門基礎力の根底理解、実学に必要な科学的根拠につながる理論的な裏付け・普遍事実の理解・理論展開・技術者としての倫理観を学ぶカリキュラムを設定しています。 ■実社会で多方面に活躍する実践的な土木技術者 土木工学の仕事は、実際に物をつくる仕事です。視覚、聴覚ばかりでなく、体感することによって得られる感覚を身につける必要があります。こうした感覚を身につけるため、1年次から実践実習を展開し、実験・学外体験実習を実施します。
交通システム工学科
偏差値
55
■2つのコース エンジニアリングコース・マネジメントコースから自由に選択することができます。その中で、交通⼯学を網羅する「交通計画系」、環境や都市デザイン、空間情報などを学ぶ「交通環境・情報系」、交通・都市基盤などを学ぶ「交通基盤系」の講義が⽤意されています。 ■国際化を意識した英語教育 理工学部で唯一、英語ネイティブ教員と学科専門教員が連携し交通の分野で使用される技術英語を実践的に講義しています。これから交通インフラ輸出(新幹線・都市鉄道・高速道路)はますます増えていき、海外でも通用する技術英語力を身に着けることを目標としています。 ■実践的なフィールドで交通まちづくり 「交通まちづくり工房」は学科で学ぶ専門知識を実際の街(フィールド)で実践することで、机上では気づかないまちづくりの重要性・難しさを実感し、実践的に解決できる能力を養うために設置されています。
建築学科(理工学部)
偏差値
59
■最前線で活躍する27名の教員と17の研究室 設計デザインから計画、構造、環境まで、建築学のあらゆる分野を網羅。建築という学問を通じて、日々学生たちと対話を重ねながら、教員と学生が一体となって育み合う場が、ここにはあります。 ■都心にありながら、充実の学習環境を実現 都心にありながら、建築設計、計画、環境、設備、構造、材料といった建築学のあらゆる分野の学習環境を提供する施設を多く設置しています。7階に配置される「スタジオ」では、個人指導を基本としたスタジオ制の2年生以上の「建築設計」の授業を行っています。 ■海外研修 建築は実際に見なければ本当に理解することはできません。建築学科では50年以上、ヨーロッパを中心とした研修旅行を催行しています。古代から現代までの様々な建築や都市を見て学ぶ、得がたい体験ができる機会となっています。
海洋建築工学科
偏差値
56
■少人数教育の実践 建築の基礎となる設計製図科目において1教員あたり15名程度のユニット制を採用しており、基礎から応用まで段階的に学ぶことができます。そのほかにも、企業による寄付講座、他学部との連携講義なども行われています。 ■デザイン演習 海洋建築工学科では、学生の設計作品が「毎日・DASデザイン賞」にて多数の作品が日本一を受賞しています。また、その他の各種設計・デザインコンペにおいても優秀な成績をおさめています。これらは、他大学に類を見ない海洋建築工学科独自のプログラムで学習を支援するデザイン演習における成果です。 ■海洋実習 1、2年生で行う海洋実習では、実際の海域を対象として調査船に乗り、海上での観測方法や沿岸域環境、生態環境の調査方法について学びます。実際に行って観測を行うことで、同じ東京湾でも場所によって環境が大きく変わることを学ぶことができます。
まちづくり工学科
偏差値
55
■まちづくりに求められるスキルを養う まちづくり工学科では複数の学生で取り組む「グループワーク」を多く取り入れています。これによりまちづくりに必要なコミュニケーションカや論理的思考力のほか協調性や主体性を養います。 ■横断的に学べるカリキュラム 住み続けたくなるまちの形成(定住人口維持)、訪れたくなるまちの形成(交流人口促進)、人や環境にやさしいまちの形成、災害に強いまちの形成といったまちづくりキーワードを実現する学問分野として、「景観」「観光」「健康」「福祉」「環境」「防災」という学際性に富んだ学問分野を柱に、横断的に学べるカリキュラムを構築しています。 ■即戦力となる知識・技術力 まちづくり業務の即戦力となる知識・技術力を習得すべく、関連する国家資格(一級建築士、技術士、宅地建物取引士)に対応可能な科目群および学科独自講座を設置しています。
機械工学科(理工学部)
偏差値
54
■体系的に学べるカリキュラム 物体の運動、制御、変形、熱、流れ、材料に関するシステムを取り巻く力学系の基礎工学を、講義とともに演習を通して納得のいくまで習得。年次ごとに導入科目、基礎科目、専門科目とステップアップし、卒業研究を経て、体系的に関連づけて学べるようになっています。 ■技術者としてのスキルアップを目指す 機械工学科で学んだ知識によって、技術者にとって最も権威のある資格「技術士」の1次試験合格を目指すことができます。毎年、複数の学生が技術士第1次試験に見事合格しています。 ■本格的なものづくりができるサークル活動 機械工学科が支援しているサークル"円陣会"は、全日本学生フォーミュラ大会に第1回から現在まで毎年挑戦しています。サークル活動でもこれだけ本格的なものづくりができるのも、設備や教授陣が充実しているからです。
精密機械工学科
偏差値
48
■3つの分野を融合して学ぶ 機械分野(メカニクス)をベースに、電気・電子分野(エレクトロニクス)および情報分野(インフォマティクス)のすべてを習得した「システムに強いメカトロニクス技術者・研究者」を目指し、従来の機械分野だけでは実現しえなかった「ものごとづくり」に挑戦する最先端の知識をもった技術者・研究者を育成しています。 ■実習・研究環境が整っている 座学で修得する理論に加え、最先端設備が整ったマイクロ機能デバイス研究センターやロボット工房などの研究施設を利用した実践型教育により、確かな理論・知識と創造力、倫理観、実践力、コミュニケーション能力を備えた次世代を担う創造型技術者を目指します。 ■手術助手ロボットの研究開発 医療現場で手術を行う執刀医の先生はチームで仕事を行います。精密機械工学科では、工学の視点から医療チームの一員となれるような手術助手ロボットの開発を行っています。
航空宇宙工学科
偏差値
55
■航空宇宙工学を総合的に学ぶ 航空宇宙工学を学ぶ上で重要となる工業力学、材料力学、流体力学、熱力学を中心に、さまざまな専門家目と実機を活用した多用な実験・実習を通じて航空宇宙工学を総合的に学ぶことができます。航空宇宙分野では無駄のない設計が要求されるため、構造・制御・推進・流体の各分野についてバランスのとれたカリキュラム構成となっています。 ■航空宇宙工房を設置 人力飛行機、人工衛星、飛行ロボット、ジェットエンジン、ロケット、宇宙科学などをテーマとした航空宇宙工房を設置し、設計から製作・実証を行う目的達成型の活動にも参加することができます。 ■鳥人間コンテストの出場 「パイロットに負担をかけず長距離を飛ぶ飛行機」をコンセプトに、軽くてしなやかな機体を総勢20名以上の学生たちが一丸となって作り上げます。翼荷重試験、風洞試験、プロペラ回転試験、飛行試験などを学内施設で行います。
電気工学科
偏差値
50
■幅広い領域をカバー 「通信・情報・音響」、「エレクトロニクス・材料」、「エネルギー・制御」を教育研究の3本柱として、電力・電子・情報・通信分野の幅広い領域をすべてカバー。実験や演習を重視し、問題解決能力向上のための講義科目も積極的に設置しています。 ■サステナブル材料の作製と評価に関する実験 持続可能な世界の実現に貢献するため、機能的な金属材料や半導体材料を生成し、光・電子デバイスの作製を試みています。こうして得られたデバイスはシリコン系半導体に替わる次世代の太陽電池や人工光合成等へ応用が期待されています。 ■電気モノ・コトづくり工房 電気電子工学に関連する小学生から高校生向け科学実験の企画立案や興味を持つきっかけになる遊びづくりに取り組んでいます。この活動を通して、学生の自主性・主体性や企画力、問題発見力、問題解決能力の向上を目指します。
電子工学科
偏差値
51
■個々の学生に合わせたフォロー体制の強化 「わからない」を無くすために、「電子工学科パワーアップセンター」を立ち上げました。授業時間外に別途、指導時間を設けることで1・2年次のつまずきを解消できます。大学院生の先輩がやさしく教えてくれる質問しやすい環境です。 ■電子工作工房 学科内設置の科目や実験以外にも、より実践的な活動を希望する学生が自主的に集まり「電子工作工房」を発足。学年を横断して、様々なプロジェクトを企画し、学生自らが製作に取り組んでいます。 ■高感度磁気センサ用薄膜材料の構造解析 早期実現の期待される未来社会Society 5.0は、IoT(Internet of Things)で全ての人とモノがつながり、様々な知識や情報が共有されて今までにない新たな価値を生み出すことのできる社会です。極微弱な磁気信号の観測を可能にする高感度磁気センサの実現を目指し研究を進めています。
応用情報工学科
偏差値
56
■3つの分野 幅広く情報工学分野について学びます。ソフトウェアとハードウェアの知識をベースに、情報処理、ネットワークシステム、組込みシステムの3つの分野を教育研究の柱として学ぶことができます。 ■ものづくりの楽しさを実践 先生が教壇に立ち技術や知識をレクチャーする授業に加えて、さまざまな演習や実験・実習を通して学生一人ひとりと教員が向かい合う時間を大切にしています。実験や実習を通して「ソフトウェアものづくり」の楽しさを実践します。 ■プロジェクト実習 データベースシステムやネットワークシステム、組込みシステムなどの構築をテーマとし、グループで実施するプロジェクト型の演習です。テーマに関する企画立案から評価まで、企業での研究開発に近い作業を経験することができます。実際にモノを1からつくることの楽しさを経験することができます。
物質応用化学科
偏差値
51
■幅広い化学の基礎を身につける 物質応用化学科には無機化学、有機化学、物理化学、生命科学の4つの柱があり、これらを学ぶことにより幅広い化学の基礎を身に付けることができます。3年生後期から研究室に所属し、自分が興味をもったテーマについて研究していきます。 ■進路に合わせた自分だけのカリキュラム 1年次から基礎知識と基礎技術がしっかり身につく基礎教育に力を入れています。その基礎力をベースとして、新たな発想、新しい物質やテクノロジーの開発を目標に、数多くの専門科目から自分に合わせて必要な科目を選んで学んでいくことができます。 ■『夢』実現プロジェクト 就職活動を控えた学部3年生および大学院博士前期課程1年生を対象に、「『夢』実現プロジェクト(就職セミナー)」を開催。企業にとっては採用対象学生の性向を、学生にとっては採用担当者のチェックポイントを知る絶好のチャンスです。
物理学科(理工学部)
偏差値
50
■多彩な研究分野 理論物理学として、素粒子というミクロな世界から広大な宇宙の振る舞いの研究、さらに科学史、物理教育など、特徴的な7つの研究室があります。実験物理学としては、超高温、極低温、超高圧など特殊な状況下での物質の性質を研究する5つの研究室があります。 ■きめ細かな教育 物理学の基礎科目である力学、電磁気学、物理数学、統計物理学、量子力学では演習を設け、1クラス数十人ずつのグループに分けて少人数教育を行っています。多岐にわたる将来の目標に対応し、それぞれの学生に合った履修モデルを提案します。 ■理論的思考能力を養う 核融合科学、プラズマ物理学、物性物理学、素粒子物理学、天文・宇宙物理学、情報科学、科学史などに関する多彩な専門科目で最先端の研究に触れるとともに、卒業研究やゼミナールでは具体的な研究活動や研究発表を行うことで、応用力やコミュニケーション能力を養います。
数学科(理工学部)
偏差値
54
■楽しく学んで、純粋数学と情報数学を究める 数学を学ぶには、自分一人で考え抜くことも必要ですが、先生に質問をしたり、友達と議論したり、助け合いながら学問を深めることも重要です。数学科の学生が自由に集えるスペースや調べ物ができる図書室があり、アットホームな雰囲気で学生が学んでいます。 ■日本で有数の情報教育環境 国内の大学では最高クラスの機能をもつ、 スーパーコンピュータを備えた情報教育研究センターの計算機を用いたり、 最新型のワークステーションが設置されている数学科の学生専用の計算機演習室で演習をするなど、 日本で有数の情報教育環境を揃えています。 ■教員免許の取得 中学校や高等学校の教員を目指す学生のため、伝統的に教員養成に力を入れています。 所定の科目を履修し単位を修得すれば、中学校・高等学校教育職員一種普通免許「数学」と高等学校教育職員一種普通免許「情報」を同時に取得可能です。
ACCESS
所在地・アクセス
理工学部(駿河台キャンパス)
JR中央・総武線「御茶ノ水駅」徒歩3分/東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」徒歩3分
〒101-8308 東京都千代田区神田駿河台1-8-14
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理工学部(船橋キャンパス)
東葉高速鉄道「船橋日大前駅」徒歩1分
〒274-8501 千葉県船橋市習志野台7-24-1
ストリートビュー
理工学部(駿河台キャンパス)
JR中央・総武線「御茶ノ水駅」徒歩3分/東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」徒歩3分
〒101-8308 東京都千代田区神田駿河台1-8-14
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理工学部(船橋キャンパス)
東葉高速鉄道「船橋日大前駅」徒歩1分
〒274-8501 千葉県船橋市習志野台7-24-1
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理工学部(駿河台キャンパス)
JR中央・総武線「御茶ノ水駅」徒歩3分/東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」徒歩3分
〒101-8308 東京都千代田区神田駿河台1-8-14
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理工学部(駿河台キャンパス)
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理工学部(船橋キャンパス)
東葉高速鉄道「船橋日大前駅」徒歩1分
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理工学部(船橋キャンパス)
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理工学部(駿河台キャンパス)
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理工学部(船橋キャンパス)
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理工学部(船橋キャンパス)
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理工学部(駿河台キャンパス)
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