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    学びの特徴

    学びの特徴

    ■根底にあるのは、人間への深い愛 医学科の専門教育では、基礎医学、臨床基礎医学、社会医学、臨床医学の全科目が必修となっており、学生は幅広い医学全般を学ぶことができます。 ■ほんとうの健康をすべての人に 看護学専攻では、人間の尊厳を理解し、看護を通じて保健・医療・福祉に貢献できる人材の育成を目指しています。 ■知の創造と継承、真理の探究とそれに基づく教育 リハビリテーション学専攻は、理学療法学コースと作業療法学コースで構成されています。リハビリテーション学専攻では、医学科教員による基礎医学の講義を基盤とし、リハビリテーション学専攻教員による実践的な演習を通じて、人体の構造や障害の成り立ち、そして障害に対する介入方法を体系的に学びます。また、医学部附属病院群との連携により、最新の治療方法を取り入れた実践的な教育を受けることができるため、現場で必要とされる知識や技能を効率的に習得できます。

    Faculty & Department

    学部・学科

    桜山(川澄)キャンパス/名東キャンパス/名東キャンパス/桜山(川澄)キャンパス

    偏差値

    60〜72

    深い医学知識と技術を通した人類への貢献 医学部は、昭和18年に設置された名古屋市立女子高等医学専門学校を起源としており、その後2回の変遷を経て、昭和25年に現在の名古屋市立大学医学部となったものです。2025年4月に組織再編を行い、医学部に「医学科」と「保健医療学科」の2つの学科を設置し、保健医療学科には「看護学専攻」と「リハビリテーション学専攻」が設置されました。医療現場では高度先進医療、地域医療を問わず患者さんを中心とした多職種連携が不可欠です。学生時代から医療専門職を志す学生が共に学ぶことができる環境を整え、未来の医療に貢献できる人材の育成に取り組んでいます。

    医学科

    偏差値

    72

    社会性・倫理性・創造性を兼ね備えた医師・医学研究者を育成 医学科の教育は、6年間にわたっており、教養教育と専門教育を一貫して行っています。専門教育では、基礎医学、臨床基礎医学、社会医学、臨床医学の全科目が必修となっており、学生は幅広い医学全般を学ぶことができます。 医学部では、学習成果基盤型教育(outcome-based education:OBE)を目指しています。従来は教育目標を基盤とし学習のプロセスを重視してきましたが、OBEでは教育の成果である能力を基盤とし、学習によって得られるプロダクトを重視します。医学部のOBEでは次のI~IVの領域を定め、各学年で4領域を巡回しつつ徐々に能力を目標水準に近づける構造のカリキュラムを実施しています。 領域I:科学者としての医師 領域II:臨床家としての医師 領域III:社会における医師 領域IV:プロフェッショナルとしての医師

    保健医療学科リハビリテーション学専攻(理学療法学コース)

    理学療法の発展に貢献する 理学療法学コースでは、理学療法の専門知識と技術を駆使し、地域医療を支える医療専門職を育成します。臨床実習では、大学附属病院を中心に急性期から回復期における様々な医療を経験することで、地域医療を深く理解するとともに、医療の発展に寄与する研究活動を積極的に進めていきます。 ■臨床を身近に感じる 大学附属病院に併設された校舎で、実践的な医療教育を展開します。特に、臨床と教育を有機的に連携させた質の高い教育を行っていきます。 ■地域での活動 リハビリテーション学専攻で修得した知識を活かし、地域社会の健康増進活動に貢献する医療専門家を育成します。 ■研究分野 基礎研究から臨床研究まで、専任教員のもとで実施される先端研究を通じて、医療保健分野の未来を拓く研究者を育成します。

    保健医療学科リハビリテーション学専攻(作業療法学コース)

    認知・運動機能から生活までを探求する「科学」を重視 作業療法学コースでは、作業に焦点を当てた治療・指導・援助を行うことで、患者さんの日常生活の自立を支援できる作業療法士を育成します。 また、最先端の技術を臨床に応用し、患者中心のリハビリテーションを創造していきます。 ■信頼される作業療法士を目指して 身体の問題だけではなく、精神的および心理的な課題に対する作業活動を、臨床を通じて実践的に学んでいきます。そして、患者さんの日常生活の質の向上を支援するための知識と技術を身につけていきます。 ■研究活動 食事や更衣などの日常生活動作を円滑に行うための実践的な臨床研究を主動できる研究者を育成します。

    保健医療学科看護学専攻

    偏差値

    60

    一人ひとりを尊重し高い倫理観をもった看護職者を育成 看護学専攻では、ICUや救急看護などのクリティカル看護から、糖尿病のような個人が自分の生活を見直し改善できるための看護など、子どもから、高齢者までの様々な年代の人々の健康問題について学習し、その人が大切にしている価値観や信条等を踏まえながら、その人が希望する生活の仕方・生き方ができるように具体的な援助方法を学びます。また、地域に暮らす子供、高齢者、障害者等の生活がより健康的で豊かになるための方法、それらを実現・発展させるための施策立案なども学びます。 様々な専門分野・領域で活躍するために、基盤づくりとして必要な科目がカリキュラムとして準備されています。また、名古屋市立大学病院での臨床実習を始め、愛知県内や市内の保健所、保育所、介護老人保健施設、小規模作業所、訪問看護ステーション等の施設で特色のある実習を行っています。


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    地下鉄桜通線「桜山」駅から徒歩すぐ

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    〒467‐8601 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1

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    地下鉄東山線「本郷」駅から市バスに約7分乗車、「障害者スポーツセンター」から徒歩約2分

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    〒465-8650 愛知県名古屋市名東区勢子坊二丁目1501番地

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