数理サイエンス学科
【純粋数学から応用数学まで一人ひとりの好奇心に応える】 さまざまな数学の基礎を学びながら、数理科学に関する未知の事柄について研究を行います。「数理サイエンス」という言葉には、厳密な論理に基づく学問としての数学だけではなく、現実社会の諸問題を記述し解決する道具としての数学という意味が込められています。自分で考える習慣と力を身につけることが目標です。
注意:青山学院大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
【純粋数学から応用数学まで一人ひとりの好奇心に応える】 さまざまな数学の基礎を学びながら、数理科学に関する未知の事柄について研究を行います。「数理サイエンス」という言葉には、厳密な論理に基づく学問としての数学だけではなく、現実社会の諸問題を記述し解決する道具としての数学という意味が込められています。自分で考える習慣と力を身につけることが目標です。
Work & License
2021年4月開設学科のためデータなし
■オンライン企業研究会、企業説明会 秋には大手・主要企業80社以上をお招きし、業界・企業・仕事理解の一助となる学内企業研究会を実施しています。3月には就活生対象の学内企業説明会を青山・相模原の両キャンパスで実施し、約350社が説明会に参加しています。今年度は、こうした大規模行事もオンラインにて開催予定です。 ■新入生オリエンテーション これから始まる大学生活を充実させるために、入学式直後にオリエンテーションを実施しています。今後めまぐるしく変化する社会に対応していくために学生時代をどう過ごせば良いのか、学年ごとの目標を立て、卒業後にはどのような進路を選ぶのか、そのためには学生時代に何が必要かを考える機会としています。 ■Uターン・Iターン地方就職志望者 首都圏ではなく、地元や地方で働きたい学生のニーズに応えて、「UIJターン就職ガイダンス」を実施しています。厚生労働省の地方人材還流促進事業「LO活プロジェクト」から、定期的に専門の相談員が青山学院大学に派遣され、学生の個別相談を行っています。今年度も継続してオンラインによる個別相談、オンラインでのガイダンスを実施しています。青山学院大学では各自治体担当者との情報交換を日頃から頻繁に行っています。 ■3年生進路・就職ガイダンス 3年生4月の進路・就職ガイダンスは対面とオンラインのハイブリッド形式で開催し、就職活動のスタートを切りました。これを皮切りに、ES対策、自己分析、面接対策、業界研究、ウェブテスト対策等、就職に必要な力をつける対策講座も対面・オンラインを併用して開催しています。ライブだけでなく、アーカイブで、学生は何度も復習することができています。今後も、ガイダンスをはじめとして毎月多くの支援講座を計画・実施しています。 ■2年生のためのキャリアガイダンス、プレ就活ガイダンス 2年生の前期に「キャリアガイダンス」、後期には「プレ就活ガイダンス」を開催しています。後期の「プレ就活ガイダンス」では、3年生になる前に知っておくべきことをお伝えし、就活準備の疑問や不安を解消する内容で開催しました。学業に支障なく昨今の就職活動の早期化に対応できるように、就職活動を少し早めに始めることで、学業とバランスよく就職活動ができるようになります。 ■低学年企業見学&WORK 早い段階で社会人や企業との接点を持つことを目的に、1・2年生を対象に企業見学会を実施しています。毎回学生に好評のイベントで、対面・オンラインを併用して、普段なかなか知ることができない企業の側面を見る・体験できる貴重な機会となっています。 ■公務員試験対策講座 公務員試験の対策ガイダンスをはじめ、官公庁や自治体の採用担当者による業務説明会、筆記試験・面接等の対策セミナーなど、公務員をめざす学生のための支援講座を年間を通して開催しています。
【理工学部全体】 (株)NTTデータグループ 三菱電機(株) SCSK(株) 富士通(株) アクセンチュア(株) 伊藤忠テクノソリューションズ(株) TOPPANホールディングス(株) (株)オービック (株)三井住友銀行 (株)日立製作所 積水ハウス(株) 東京電力ホールディングス(株) 日産自動車(株) 本田技研工業(株) キヤノン(株) 旭化成(株) 伊藤忠商事(株) (株)SUBARU (株)ゆうちょ銀行 清水建設(株) など
データなし
【理工学部全体】 情報通信 42.7% 製造 23.6% サービス 13.8%
年間授業料 | 1,181,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 507,000円 |
4年間合計 | 7,018,000円 |
実施している年内入試
全国高等学校キリスト者推薦入学者選抜
出願基準 必須の評定 | 4 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/04 |
一次合格発表日 | 2025/11/14 |
二次試験日 | 2025/11/24 |
合格発表日 | 2025/12/02 |
提出書類 | 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
募集人数:若干名 ■二次試験:小論文、面接 ■提出書類 志願者身上書、調査書、志願者推薦書Ⅰ・Ⅱ ■その他出願資格 ・出願時にプロテスタント教会の現住陪餐会員(正会員)であること。幼児洗礼の場合は信仰告白または堅信礼を経た者 ・高等学校第3学年1学期までの「全体の学習成績の状況」が4.0以上である者。なお、数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面)は必ず履修していること。(物理基礎、物理)または(化学基礎、化学)は必ず履修していること。
海外就学経験者入学者選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/19 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/25 |
合格発表日 | 2025/11/17 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 |
募集人数:若干名 ■二次試験:筆記試験(数学・理科)、面接 ※上記選考方法に加え、IELTSまたはTOEFL iBTⓇのスコアも合否判定に使用 ■提出書類 入学願書 海外在留証明書 or 中学校の在籍証明書 高等学校の卒業証明書または卒業見込証明書 高等学校全期間の学業成績証明書 「外国語能力」を証明する書類 日本国籍を有することを証明する書類 ■その他出願基準 日本国籍を有する者で、次の⑴または⑵に該当し、かつ、外国語能力のいずれかのスコアが提出できる者。 ⑴保護者の海外勤務に伴い、海外に居住し、外国における正規の学校教育を受け、次の①〜③のいずれかに該当する者。 ①海外において外国の教育課程に基づく高等学校(10〜12年生)に、2年以上継続して在籍し、通常の12年の学校教育課程を海外の高等学校で2026年3月31日までに卒業見込みの者、または卒業した者。ただし、卒業した者については、入学時までに卒業後の経過年数が、1年未満である者とする。 ②海外において外国の12年の学校教育課程を修了した者に準ずる者で、文部科学大臣の指定したもの。なお、以下のすべての要件を満たすこと。 ・資格取得後の経過年数が、1年未満であること。 ・海外において外国の教育課程に基づく教育を受けた期間が、中学校課程以上(7〜12年生)で通算3年以上であること。 ③国際バカロレアの資格を有する者。ただし、資格取得後の経過年数が、1年未満である者とする。 ⑵保護者の海外勤務に伴い海外に居住をしたか否かを問わず、海外において外国の教育課程に基づく教育を受けた期間が、中学校課程以上(7〜12年生)で通算3年以上の者、かつ、通常の12年の学校教育課程を2026年3月31日までに卒業見込みの者、または卒業した者。ただし、卒業した者については、入学時までに卒業後の経過年数が、1年未満である者とする。 ・外国語能力 以下のいずれかのスコアが提出できる者。(スコアは出願書類提出期間末日より2年以内に取得済のもの。) IELTS(Academic Module、IELTS コンピューター版を含む)オーバーオール・バンド・スコア TOEFL iBTⓇ(TOEFL iBTⓇ Home Editionを含む)
全国児童養護施設推薦
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/19 |
一次合格発表日 | 2025/10/15 |
二次試験日 | 2025/10/25 |
合格発表日 | 2025/11/17 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
募集人数:若干名 ■二次試験 面接 ■提出書類 調査書、学修計画書、志望動機・理由書、志願者推薦書 ■その他出願基準 ⑴〜⑹すべてに該当する者 ⑴ 加盟児童養護施設に入所している者 ⑵ 外国若しくは日本における学校教育の12年の課程を修了した者、または入学する年の3月までに修了見込の者、あるいは同等以上の資格があると青山学院大学が認めた者 ⑶ 経済的な理由等により高等教育の修学が困難な者 ⑷ 青山学院大学の建学の精神を理解し、青山学院大学を第一志望とする者 ⑸ 大学の授業を受けるに足りる能力を有している者 ⑹ 高等学校の「全体の学習成績の状況」が3.0以上の者 国外で卒業した場合はこれと同等以上の成績の者