経営学科
偏差値
64
【実践的な経営と会計を学び、将来の企業リーダーへ】 半世紀の歴史を有する経営学科では、企業や組織におけるマネジメント活動で必須となる理論と実践を学びます。経営・会計・マーケティングの基礎的学習を踏まえ、多様な専門科目を履修することで、新時代の企業活動を読み解くことのできる、より深いマネジメントの理解に至ります。演習などを通じて主体的な学習を重ね、研究成果をまとめ、社会に発信する技術も手にできます。
注意:青山学院大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
64
【実践的な経営と会計を学び、将来の企業リーダーへ】 半世紀の歴史を有する経営学科では、企業や組織におけるマネジメント活動で必須となる理論と実践を学びます。経営・会計・マーケティングの基礎的学習を踏まえ、多様な専門科目を履修することで、新時代の企業活動を読み解くことのできる、より深いマネジメントの理解に至ります。演習などを通じて主体的な学習を重ね、研究成果をまとめ、社会に発信する技術も手にできます。
Work & License
2023年度卒業生 ・就職率 93.9% ・進学率 2.0%
■オンライン企業研究会、企業説明会 秋には大手・主要企業80社以上をお招きし、業界・企業・仕事理解の一助となる学内企業研究会を実施しています。3月には就活生対象の学内企業説明会を青山・相模原の両キャンパスで実施し、約350社が説明会に参加しています。今年度は、こうした大規模行事もオンラインにて開催予定です。 ■新入生オリエンテーション これから始まる大学生活を充実させるために、入学式直後にオリエンテーションを実施しています。今後めまぐるしく変化する社会に対応していくために学生時代をどう過ごせば良いのか、学年ごとの目標を立て、卒業後にはどのような進路を選ぶのか、そのためには学生時代に何が必要かを考える機会としています。 ■Uターン・Iターン地方就職志望者 首都圏ではなく、地元や地方で働きたい学生のニーズに応えて、「UIJターン就職ガイダンス」を実施しています。厚生労働省の地方人材還流促進事業「LO活プロジェクト」から、定期的に専門の相談員が青山学院大学に派遣され、学生の個別相談を行っています。今年度も継続してオンラインによる個別相談、オンラインでのガイダンスを実施しています。青山学院大学では各自治体担当者との情報交換を日頃から頻繁に行っています。 ■3年生進路・就職ガイダンス 3年生4月の進路・就職ガイダンスは対面とオンラインのハイブリッド形式で開催し、就職活動のスタートを切りました。これを皮切りに、ES対策、自己分析、面接対策、業界研究、ウェブテスト対策等、就職に必要な力をつける対策講座も対面・オンラインを併用して開催しています。ライブだけでなく、アーカイブで、学生は何度も復習することができています。今後も、ガイダンスをはじめとして毎月多くの支援講座を計画・実施しています。 ■2年生のためのキャリアガイダンス、プレ就活ガイダンス 2年生の前期に「キャリアガイダンス」、後期には「プレ就活ガイダンス」を開催しています。後期の「プレ就活ガイダンス」では、3年生になる前に知っておくべきことをお伝えし、就活準備の疑問や不安を解消する内容で開催しました。学業に支障なく昨今の就職活動の早期化に対応できるように、就職活動を少し早めに始めることで、学業とバランスよく就職活動ができるようになります。 ■低学年企業見学&WORK 早い段階で社会人や企業との接点を持つことを目的に、1・2年生を対象に企業見学会を実施しています。毎回学生に好評のイベントで、対面・オンラインを併用して、普段なかなか知ることができない企業の側面を見る・体験できる貴重な機会となっています。 ■公務員試験対策講座 公務員試験の対策ガイダンスをはじめ、官公庁や自治体の採用担当者による業務説明会、筆記試験・面接等の対策セミナーなど、公務員をめざす学生のための支援講座を年間を通して開催しています。
【経営学部全体】 (株)リクルート (株)サイバーエージェント (株)ベイカレント・コンサルティング (株)三井住友銀行 レバレジーズ(株) (株)Dirbato (株)電通デジタル 日本航空(株) アクセンチュア(株) 伊藤忠テクノソリューションズ(株) (株)オービック ディップ(株) デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(株) 東京海上日動火災保険(株) 東京電力ホールディングス(株) トランス・コスモス(株) 日本電気(株) (株)博報堂 (株)りそな銀行 トヨタ自動車(株) 公務員(国家/地方) など
データなし
【経営学部全体】 サービス 26.6% 情報通信 21.2% 金融・保険、卸売・小売 11.5%
年間授業料 | 833,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 358,000円 |
4年間合計 | 5,018,000円 |
実施している年内入試
全国高等学校キリスト者推薦入学者選抜
出願基準 必須の評定 | 4 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/04 |
一次合格発表日 | 2025/11/14 |
二次試験日 | 2025/11/24 |
合格発表日 | 2025/12/02 |
提出書類 | 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 2 |
募集人数 |
募集人数:若干名 ■二次試験:小論文、面接 ■提出書類 志願者身上書、調査書、志願者推薦書Ⅰ・Ⅱ、志願者提出用紙 ■その他出願資格 ・プロテスタント教会の現住陪餐会員(正会員)または受洗予定者で、2026年2月末日までに受洗証明書を提出できる見込みの者 ・高等学校または中等教育学校の後期課程の「全体の学習成績の状況」が 4.0 以上で、英語の「学習成績の状況」(評定の平均値)が 4.2 以上の者
スポーツに優れた者の入学者選抜
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/23 |
一次合格発表日 | 2025/11/14 |
二次試験日 | 2025/11/22 |
合格発表日 | 2025/12/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 競技実績報告書(スポーツ対象) |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 10 |
■二次試験:小論文、面接 ■提出書類 調査書、志願書、志望動機・理由書、スポーツ活動の記録Ⅰ・Ⅱ、出願資格(d)に関する証明書(該当者) ■その他出願基準 ・入学後、体育会所属部会に所属し、在学期間中は当該スポーツ活動を継続する強い意志をもつ者 ・募集競技種目において、高等学校在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者 (a)オリンピック、世界選手権等の国際大会およびこれらに相当する国際大会に出場した者 (b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(旧称:国民体育大会)およびこれらに相当する全国大会において、8位以上の成績をおさめた者。団体競技の場合は、8位以上の成績をおさめたチームの一員である者。 (c)全国大会に出場するための都道府県大会や各地域のブロック大会において、優勝または準優勝の成績をおさめた者。団体競技の場合は、優勝または準優勝の成績をおさめたチームの一員である者 (d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績・能力を公式競技記録等により証明できる者 ※出願資格として認める競技種目は募集要項をご確認ください ・以下のAからCのいずれかの英語資格・検定試験のスコア・証明書を提出できる者 A 以下のいずれかを満たす者 ① 実用英語技能検定CSEスコア 1950点以上 ② GTEC 960点以上(CBTタイプ、検定版) ③ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 4.0以上 ④ TEAP(4技能)225点以上 ⑤ TEAP CBT 420点以上 ⑥ TOEFL iBT®42点以上 ⑦ TOEIC®(L&RとS&Wの合計)790点以上 B 実用数学技能検定2級以上の者 C 実用数学技能検定準2級以上かつ以下のいずれかを満たす者 ① 実用英語技能検定CSEスコア 1700点以上 ② GTEC 690点以上(CBTタイプ、検定版) ③ TEAP(4技能)135点以上 ④ TEAP CBT 235点以上 ⑤ TOEIC®(L&RとS&Wの合計)385点以上 ※出願書類提出期間末日より2年以内に取得済みのもの。ただし、TEAPについては、2024年度第1回以降のテストから、出願書類提出期間末日までに取得したものを有効とする。英語資格・検定試験を複数有している場合は、最も優れていると思うものを1つ選ぶ。
全国児童養護施設推薦
出願基準 必須の評定 | 4 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/19 |
一次合格発表日 | 2025/10/15 |
二次試験日 | 2025/10/25 |
合格発表日 | 2025/11/17 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
募集人数:若干名 ■二次試験 面接 ■提出書類 調査書、学修計画書、志望動機・理由書、志願者推薦書 ■その他出願基準 ⑴〜⑹すべてに該当する者 ⑴ 加盟児童養護施設に入所している者 ⑵ 外国若しくは日本における学校教育の12年の課程を修了した者、または入学する年の3月までに修了見込の者、あるいは同等以上の資格があると青山学院大学が認めた者 ⑶ 経済的な理由等により高等教育の修学が困難な者 ⑷ 青山学院大学の建学の精神を理解し、青山学院大学を第一志望とする者 ⑸ 大学の授業を受けるに足りる能力を有している者 ⑹ 高等学校の「全体の学習成績の状況」が4.0以上の者 国外で卒業した場合はこれと同等以上の成績の者