青山学院大学学校情報
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本ページでは、青山学院大学地球社会共生学部の総合型選抜の概要と対策についてお伝えします。
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」A |
|---|---|
| 出願締切日 | 2025/09/11 |
| 一次合格発表日 | 2025/10/17 |
| 試験日 | 2025/10/25 |
| 合格発表日 | 2025/11/17 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」B |
|---|---|
| 出願締切日 | 2025/09/11 |
| 一次合格発表日 | 2025/10/17 |
| 試験日 | 2025/10/25 |
| 合格発表日 | 2025/11/17 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」G |
|---|---|
| 出願締切日 | 2025/09/11 |
| 一次合格発表日 | 2025/10/17 |
| 試験日 | 2025/10/25 |
| 合格発表日 | 2025/11/17 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」C |
|---|---|
| 出願締切日 | 2025/09/11 |
| 一次合格発表日 | 2025/10/17 |
| 試験日 | 2025/10/25 |
| 合格発表日 | 2025/11/17 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」D |
|---|---|
| 出願締切日 | 2025/09/11 |
| 一次合格発表日 | 2025/10/17 |
| 試験日 | 2025/10/25 |
| 合格発表日 | 2025/11/17 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」E |
|---|---|
| 出願締切日 | 2025/09/11 |
| 一次合格発表日 | 2025/10/17 |
| 試験日 | 2025/10/25 |
| 合格発表日 | 2025/11/17 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」F |
|---|---|
| 出願締切日 | 2025/09/11 |
| 一次合格発表日 | 2025/10/17 |
| 試験日 | 2025/10/25 |
| 合格発表日 | 2025/11/17 |
| 試験名 | 出願締切日 | 一次合格発表日 | 試験日 | 合格発表日 |
|---|---|---|---|---|
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」A | 2025/09/11 | 2025/10/17 | 2025/10/25 | 2025/11/17 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」B | 2025/09/11 | 2025/10/17 | 2025/10/25 | 2025/11/17 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」G | 2025/09/11 | 2025/10/17 | 2025/10/25 | 2025/11/17 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」C | 2025/09/11 | 2025/10/17 | 2025/10/25 | 2025/11/17 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」D | 2025/09/11 | 2025/10/17 | 2025/10/25 | 2025/11/17 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」E | 2025/09/11 | 2025/10/17 | 2025/10/25 | 2025/11/17 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」F | 2025/09/11 | 2025/10/17 | 2025/10/25 | 2025/11/17 |
標準的な日程です。
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」A |
|---|---|
| 募集人数 | 31 |
| 倍率 2025 | 2.6 |
| 倍率 2024 | 2.4 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」B |
|---|---|
| 募集人数 | 31 |
| 倍率 2025 | 2.6 |
| 倍率 2024 | 2.4 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」G |
|---|---|
| 募集人数 | 31 |
| 倍率 2025 | 2.6 |
| 倍率 2024 | 2.4 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」C |
|---|---|
| 募集人数 | 31 |
| 倍率 2025 | 2.6 |
| 倍率 2024 | 2.4 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」D |
|---|---|
| 募集人数 | 31 |
| 倍率 2025 | 2.6 |
| 倍率 2024 | 2.4 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」E |
|---|---|
| 募集人数 | 31 |
| 倍率 2025 | 2.6 |
| 倍率 2024 | 2.4 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」F |
|---|---|
| 募集人数 | 31 |
| 倍率 2025 | 2.6 |
| 倍率 2024 | 2.4 |
| 試験名 | 募集人数 | 倍率 2025 | 倍率 2024 |
|---|---|---|---|
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」A | 31 | 2.6 | 2.4 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」B | 31 | 2.6 | 2.4 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」G | 31 | 2.6 | 2.4 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」C | 31 | 2.6 | 2.4 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」D | 31 | 2.6 | 2.4 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」E | 31 | 2.6 | 2.4 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」F | 31 | 2.6 | 2.4 |
自己推薦A~Gすべて合計で31名です。
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」A |
|---|---|
| 出願評定 | 3.8 |
| 必要英検スコア | 2304 |
| 出願書類 | 志望理由書 その他書類 |
| 試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」B |
|---|---|
| 出願評定 | 3.8 |
| 必要英検スコア | 1980 |
| 出願書類 | 志望理由書 その他書類 |
| 試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」G |
|---|---|
| 出願評定 | - |
| 必要英検スコア | 2304 |
| 出願書類 | 志望理由書 その他書類 |
| 試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」C |
|---|---|
| 出願評定 | 3.8 |
| 必要英検スコア | 1980 |
| 出願書類 | 志望理由書 その他書類 |
| 試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」D |
|---|---|
| 出願評定 | 3.8 |
| 必要英検スコア | 1980 |
| 出願書類 | 志望理由書 その他書類 |
| 試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」E |
|---|---|
| 出願評定 | 3.8 |
| 必要英検スコア | 1980 |
| 出願書類 | 志望理由書 その他書類 |
| 試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 試験名 | 自己推薦 「自己アピールできる分野」F |
|---|---|
| 出願評定 | 3.8 |
| 必要英検スコア | 1980 |
| 出願書類 | 志望理由書 その他書類 |
| 試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 試験名 | 出願評定 | 必要英検スコア | 出願書類 | 試験内容 |
|---|---|---|---|---|
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」A | 3.8 | 2304 | 志望理由書 その他書類 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」B | 3.8 | 1980 | 志望理由書 その他書類 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」G | - | 2304 | 志望理由書 その他書類 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」C | 3.8 | 1980 | 志望理由書 その他書類 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」D | 3.8 | 1980 | 志望理由書 その他書類 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」E | 3.8 | 1980 | 志望理由書 その他書類 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
| 自己推薦 「自己アピールできる分野」F | 3.8 | 1980 | 志望理由書 その他書類 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
【その他出願資格】
・「自己アピールできる分野」Aにおいて優れた成績または活動実績を上げ、自身の氏名が記載されている公的な資料や書類を提出できる者。(高等学校在籍中の活動を対象とする)
・以下の英語資格のいずれか1つを満たしており、スコア・証明書が提出できる者。実用英語技能検定以外は、出願書類提出期間末日より2年以内に取得済みのもの。ただし、TEAPについては2023年度第1回以降のテストから出願書類提出期間末日までに取得したものを有効とする。英語資格を複数有している場合は、最も優れていると思うものを1つ選んで提出。
・TOEFL iBTⓇ 68点以上
・TOEICⓇ L&R 700点以上かつS&W 270点以上
・IELTS 5.5以上
・実用英語技能検定 準1級以上
・TEAP(4技能)300点以上
・GTEC(CBTタイプ、検定版)1190点以上
B:海外留学経験者
※海外留学経験者の留学期間は、交換留学(高等学校在籍で帰国後卒業単位として単位認定を受ける留学)で3か月以上、1年半未満とする
C:ボランティア活動実績がある者
※高校時代に自身が積極的に取り組んだボランティア活動の内容(団体の説明・具体的な活動の内容等)を公的な資料により証明できる者。
D:スポーツに優れた者
E:文化・芸術分野に優れた者
※高校時代に全国レベルの大会において入賞・出場経験がある者、もしくは同等以上の活動実績を上げていると証明できる者。(団体での活動の場合は、上記大会で成績をおさめたチームの一員であると証明できる者)なお、出願にあたっては、全国レベルの大会の主催者(文化・芸術分野においては各審査員の所属も示すことが望ましい)、該当大会の参加者数もしくは参加高校数、応募者数、予選大会の数や、全国で予選に参加した人数など、全国レベルの大会であることを証明する資料を「証明資料貼付用紙」に必ず貼付し、自分の成績の該当箇所を明示する。資料が貼付されていない場合には出願資格が無い者として取り扱う。
F:実用数学技能検定取得者
※準1級以上(合格証明書の有効期限は設けない)
【その他出願資格】
・「自己アピールできる分野」B~Fにおいて優れた成績または活動実績を上げ、自身の氏名が記載されている公的な資料や書類を提出できる者。(高等学校在籍中の活動を対象とする)
・以下の英語資格のいずれか1つを満たしており、スコア・証明書が提出できる者。実用英語技能検定以外は、出願書類提出期間末日より2年以内に取得済みのもの。ただし、TEAPについては2023年度第1回以降のテストから出願書類提出期間末日までに取得したものを有効とする。英語資格を複数有している場合は、最も優れていると思うものを1つ選んで提出。
・TOEFL iBTⓇ 54点以上
・TOEICⓇ L&R L&R 550点以上かつS&W 240点以上
・IELTS 4.5以上
・実用英語技能検定 2級以上
・TEAP(4技能)250点以上
・GTEC(CBTタイプ、検定版)1100点以上
【その他出願資格】
・「自己アピールできる分野」Gにおいて優れた成績または活動実績を上げ、自身の氏名が記載されている公的な資料や書類を提出できる者。(高等学校在籍中の活動を対象とする)
・以下の英語資格のいずれか1つを満たしており、スコア・証明書が提出できる者。実用英語技能検定以外は、出願書類提出期間末日より2年以内に取得済みのもの。ただし、TEAPについては2023年度第1回以降のテストから出願書類提出期間末日までに取得したものを有効とする。英語資格を複数有している場合は、最も優れていると思うものを1つ選んで提出。
・TOEFL iBTⓇ 68点以上
・TOEICⓇ L&R L&R 700点以上かつS&W 270点以上
・IELTS 5.5以上
・実用英語技能検定 準1級以上
・TEAP(4技能)300点以上
・GTEC(CBTタイプ、検定版)1190点以上
青山学院大学地球社会共生学部の自己推薦入試における対策ポイントについて解説します。自己推薦入試では、各分野における自己アピールや活動実績が重要となるため、出願資格に応じた準備が必要です。以下に、各自己アピール分野に対応する対策ポイントを紹介します。
この分野においては、TOEFLやTOEIC、IELTSなど、特定の英語資格試験で高得点を取得した者が対象です。必要なスコアは、TOEFL iBT 68点以上、TOEIC L&R 700点以上かつS&W 270点以上、IELTS 5.5以上などです。これらの資格を取得している場合、その証明書を提出することが求められます。
対策ポイント: 英語資格を取得するためには、過去問題集を活用したり、オンライン模擬試験を実施するなど、計画的な対策が必要です。特に、スピーキングやライティングに注力し、S&Wスコアを強化することが有効です。
高等学校在学中に海外留学を経験した者が対象で、留学期間が3ヶ月以上1年半未満であることが求められます。
対策ポイント: 留学経験をアピールするためには、その期間や活動内容を証明できる書類(学校からの証明書や推薦状など)を整える必要があります。また、留学中に学びや成長した点、異文化での経験を自己アピール文に反映させると良いでしょう。
ボランティア活動に積極的に取り組んだ者が対象となります。活動内容を証明できる公的資料(団体からの証明書や活動報告書など)を提出しなければなりません。
対策ポイント: ボランティア活動の成果や達成した具体的な成果(参加者数や影響)を自己アピール文で強調します。証明資料をきちんと準備し、活動内容の詳細や成長を伝えることが大切です。
スポーツで全国レベルの成績を収めた者が対象となり、公式な証明書を提出することが求められます。
対策ポイント: 全国大会や地域大会での成績を証明できる資料を提出します。自己アピール文では、スポーツを通じて培ったリーダーシップやチームワークのスキルを強調し、成果だけでなく努力の過程にも触れましょう。
全国大会で入賞したり出場経験がある者が対象です。この場合、入賞や出場を証明できる資料(大会主催者の証明、参加者数など)を提出します。
対策ポイント: 文化・芸術分野での実績をアピールする際は、活動内容や成果を具体的に示し、その結果として得られたスキルや経験を自己アピール文に活かします。成果物や作品の提示も効果的です。
実用数学技能検定準1級以上の資格を持つ者が対象です。
対策ポイント: 準1級以上の資格を証明できる証明書を準備し、数学的な能力をどのように活用してきたかを自己アピール文で表現します。問題解決能力や思考力を示す具体的なエピソードを盛り込むことが重要です。
高等学校在学中に海外で学んだ経験がある者が対象です。この場合も証明書を提出する必要があります。
対策ポイント:海外就学経験を通じて得た学問や文化的な経験を強調し、どのように成長したかを伝えることが求められます。異文化での学びを具体的に記述し、自己アピール文に反映させましょう。
自己推薦入試では、自己アピール文と提出書類に基づき、受験生の実績や活動内容が評価されます。具体的には、学業成績、社会貢献活動(ボランティア活動など)、留学経験や英語能力、スポーツ・文化活動における優れた成果などがポイントとなります。また、面接での受験生の意欲や考え方、将来のビジョンも重要な評価材料となります。
青山学院大学地球社会共生学部の自己推薦入試に合格する人の特徴は以下の3つです。