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私立大学

横浜薬科大学学校情報

横浜薬科大学

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学べる学問

法学社会学情報学福祉学経済学

目指せる仕事

薬剤師会社員(一般企業勤務)研究・技術者(製薬開発)医薬情報提供者(MR)学校教員

取得できる資格

教員資格認定試験

学びの特徴

学びの特徴

最新の「薬学教育モデル・コアカリキュラム」を考慮した教育の実践 2002年、薬学教育の6年制を見越しその改善・充実の方策として日本薬学会が提示した「薬学教育モデル・コア・カリキュラム」。このモデルカリキュラムに加え、「薬学教育の改善・充実に関する調査研究協力者会議」による提言を踏まえ、一般教養教育の充実、臨床薬学教育の充実、長期実習などを盛り込んだ6年一貫教育を実践し、さらには「個の医療」 「予防医療」へ貢献できる薬剤師の育成を実現することのできるカリキュラムを実践します。 また、横浜薬科大学では、従来の薬学分野にとどまらない、漢方医療の知識や地球環境をも視野に入れ、患者中心の医療を実践し、セルフメディケーションへ寄与することのできる薬剤師の育成を目的として、健康、漢方、臨床の3つの6年制学科を設置しています。

Faculty & Department

学部・学科

横浜薬科大学/横浜薬科大学/横浜薬科大学/横浜薬科大学

偏差値

37.837.8

21世紀型医療に必要とされる薬剤師を養成 21世紀の医療は、"薬物治療の患者個別化"や疾病の治療以前にある"予防重視"の方向へとシフトしていくと考えられています。また、医療現場での事故防止への危惧から"医薬品の適正使用"と"医療ミス防止"も重要視されており、その全てに薬剤師が大きな役割を担うこととなるのです。こうした時代の要請に応じることができる薬剤師の育成を、横浜薬科大学の目的としています。

健康薬学科

偏差値

37.8

治療から予防へ、健康をサポートできる薬剤師を育成 健康薬学科では、「薬理学」や「薬物治療学」などの「医療薬学」のみならず、健康維持・増進の観点から「衛生薬学」の知識を修得し実践できる薬剤師を育成しています。「衛生薬学」とは、「栄養学・食品衛生学」 「運動生理学」 「公衆衛生学」 「毒性学」 「環境衛生学」など、原子・分子から地球環境に至る広範なテーマを人の健康の問題としてとらえながら、人、そして人の集団である社会の健康維持・増進に寄与する学問です。急激な少子超高齢化や医療技術の進歩など大きく変化する医療環境に適応し、「薬剤師」としてのみならず、「行政機関」をはじめとする多様な分野で社会貢献できる人材の育成を目指しています。

漢方薬学科

偏差値

37.8

医師の約9割が取り入れる「漢方」を、様々なフィールドへ応用する知識を養う 漢方薬は長い歴史の中で、様々な生薬の種類、量、組み合わせなどが工夫されて、確立されたもので、様々な漢方薬が、西洋薬治療で解決できない疾患の治療、西洋薬の補完あるいは西洋薬の副作用軽減などの効果を期待されて、様々な診療科で処方されています。今日、8割を超える医師が日常診療の中で漢方薬を使用することがアンケート調査で報告されており、処方箋を預かる薬剤師として漢方薬に関する知識は欠かせないものになっています。横浜薬科大学では国内でも数少ない漢方薬学科を擁し、幅広く漢方の知識を学ぶカリキュラムを設けて、漢方に精通した薬剤師養成を目指しています。

臨床薬学科

偏差値

37.8

◎心の教育 心豊かな医療人を育成す るため、 生命に関わる任 務の重要性、 薬の本質と 薬学の使命の正しい認 識、医療人としての責任 感と心がまえなどを学ぶ「心の教育」 を実施しています。 ◎強固な基盤を築く 薬学を学ぶために必要な 準備をする “薬学導入科目”、 薬学の基礎を構築 する“薬学基礎科目”で、薬学を学ぶ基盤を構築しています。 ◎社会ニーズへの対応 医療技術や生命科学の進 歩に対応するための“基礎医療系科目”と医療現場での実践力を培うための“臨 床医療系科目”を学び、 さ らに 「個の医療」 につい ての深い認識を育成します。 ◎実践力の養成 病院及び薬局における実 務実習を実施し、 チーム医療の現場における“薬 の専門家”として、 臨床に関わる実践的な能力を育成します。

薬科学科

偏差値

37.8

◎創薬研究プロセスを広範囲で学ぶ 幅広く創薬領域、臨床開発領域、生命科学関連領域、食品・漢方領域など人類の健康、幸福に貢献し、社会で活躍できる技術者の教育、育成を目指しています。さらに薬学のみならず理学、工学、基礎医学、農学などの学生が望む進路に進めるよう幅広い講義を行います。 ◎1学年30名の少人数教育 30人の少人数で講義を行うことで、個々に目の届く教育を行い、一人ひとりの能力を伸ばす効果をあげています。講義の中で、アクティブラーニング、スモールグループディスカッションを積極的に取り入れ、学習効果の向上、コミュニケーション能力の開発に取り組んでいます。 ◎インターンシップ支援、製薬企業・MR・登録販売者を体験 製薬企業、MR、登録販売者など異なった業種のインターンシップを体験します。また、登録販売者講習会、教員採用試験勉強会などを開催するなど、学生一人ひとりの進路を応援しています。


ACCESS

所在地・アクセス

横浜薬科大学

アクセス

JR戸塚駅西口より、バス  「ドリームハイツ行」または、「俣野公園・横浜薬大前行」に乗車し、「俣野公園・横浜薬大前」で下車(約15分)、徒歩1分

住所

〒245-0066 横浜市戸塚区俣野町601

ストリートビュー

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