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横浜薬科大学学校情報

漢方薬学科

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漢方薬学科

偏差値

37.8

漢方に精通した薬剤師を育成する 病気の予防や健康増進などの分野では、西洋医薬よりも高い効果を上げるものもあります。その効果を証明するように、すでに医師の約9割が漢方を利用しています。 また、漢方に基づく治療を行う病院や診療所は増加しつつあります。当然、処方せんをうける調剤薬局やドラッグストアでも、漢方薬の専門知識をもつ薬剤師が必要になるはずです。また、製薬メーカーの研究分野でも、漢方薬に精通した研究者が求められています。 漢方薬学科では、そんな時代が求める漢方に精通した薬剤師を育成します。

学べる学問

法学社会学情報学福祉学経済学

目指せる仕事

薬剤師会社員(一般企業勤務)

取得できる資格

薬剤師

学びの特徴

学びの特徴

学びの特徴

医師の約9割が取り入れる「漢方」を、様々なフィールドへ応用する知識を養う 漢方薬は長い歴史の中で、様々な生薬の種類、量、組み合わせなどが工夫されて、確立されたもので、様々な漢方薬が、西洋薬治療で解決できない疾患の治療、西洋薬の補完あるいは西洋薬の副作用軽減などの効果を期待されて、様々な診療科で処方されています。今日、8割を超える医師が日常診療の中で漢方薬を使用することがアンケート調査で報告されており、処方箋を預かる薬剤師として漢方薬に関する知識は欠かせないものになっています。横浜薬科大学では国内でも数少ない漢方薬学科を擁し、幅広く漢方の知識を学ぶカリキュラムを設けて、漢方に精通した薬剤師養成を目指しています。

カリキュラム

<1年次> 伝統医学、伝統薬物について様々な医療体系が持つ疾病予防や自己治療などの知識や食品等への応用について学びます。 <2年次> 正しい漢方薬物認識の方法を身につけるため、薬物に関する記載の歴史的な変遵、漢方薬物本来の薬としての性質やその背景となる知識を、古典文献から学びます。 <3年次> 漢方薬の独特の診断法、独自の生理・病理感に基づくアプローチ、複数の生薬の組み合わせる漢方製剤という3側面について理論を学びます。 <4年次> 感染症の治療理論として風邪症候群の症状の解析とそれに用いられる漢方処方を学びます。 <5年次> 医療現場で行われている漢方製剤の効果・効能、副作用や相互作用などを詳しく学び、実際の漢方医療の知識を身につけます。 <6年次> 患者にあった漢方製剤を処方し、調剤するのに必要な知識について、配合生薬の選別法、保管・管理などの基礎知識や問題点を学びます。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

第109回薬剤師国家試験合格率(令和6年) 新卒93.51% 既卒31.59%

就職支援

◎キャリアガイダンス 低学年から就活スタートアップ講座、薬学講座、就職試験対策講座(エントリーシート、履歴書対策、自己分析講座、ビジネスマナー)の対策講座を複数用意しています。 ◎業界別勉強会 病院業界講座、ドラッグストア・薬局講座、メーカー・治験対象講座、企業対策講座など業界別、業種別に採用担当者から採用人事についての講演や動画での紹介をしています。 ◎ビジネスマナー講座 就職活動のスタートアップではビジネスマナー、着こなし・マナーセミナー、メイクアップセミナー等も定期的に開催しています。 ◎オンライン講座 業界研究講座(病院・薬局・ドラッグストア・製薬・治験)、ES対策講座(メーカー・治験)、募集要項の見方講座、ES・履歴書対策講座、業界理解セミナー等を学年別に適切な時期に開催しています。 ◎インターンシップ準備講座 インターンシップの定義からインターンシップ参加のためのエントリーシート対策や、インターンシップ開催企業の企業情報、採用選考情報等を学べます。 合同企業説明会(WEB) 就職活動時期に合わせて開催します。調剤薬局・ドラッグストア・企業・MR・CRO・病院を中心に、100社を超える企業・医療機関に来校いただきます。学生が希望する各事業所ブースを訪問して、企業説明、模擬面接のほか、就職活動に向けた準備など、実践的で貴重なアドバイスをもらう良い機会となっています。

就職実績

【病院】 IMS春日部中央総合病院/JA三重厚生連/JA秋田厚生連/JA富士見高原病院/JCHO横浜中央病院/JCHO熊本総合病院/戸塚共立第1病院/甲府共立病院/国立病院機構関東信越/座間総合病院(JMA)/湘南厚木病院/秦野赤十字病院/諏訪中央病院/東名厚木病院/平成会八戸平和病院/名城病院 【病院(公務員)】 岡谷市民病院 【薬局】 アイセイ薬局/アインホールディングス/イオンリテール/ウィーズ/ウエルシア薬局/カメガヤ/クオール/クスリのサンロード/クスリのナカヤマ/くすりの福太郎/クラフト/クリエイト/サエラ/サンドラッグ/サンハルク/ツルハ/トモズ/トライアドジャパン/ひまわり調剤/ファーコス/マツモトキヨシ/メディカルサポート/メディカルシステムネットワーク(なの花薬局)/メディカルファーマシィー/メディックス/千葉薬品/田辺薬局/東京調剤センター/日本メディカルシステム/日本調剤/美里薬局/薬樹 【企業】 アストラゼネカ/シミックファーマサイエンス/小野薬品工業/第一三共 【公務員】 川崎市

卒業生に人気の職種

データなし

卒業生に人気の業界

◎漢方薬学科 ・薬局82% ・病院14% ・公務員2% ・進学2%


tuition fee

授業料

年間授業料

1,350,000円

入学金

400,000円

ー施設利用料等その他費用

612,000円

4年間合計

12,472,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

総合型選抜(AI学習型)第1回

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/09/16

一次合格発表日

二次試験日

2024/9/22

合格発表日

2024/11/01

提出書類

自己推薦・自己アピール書

その他書類

試験内容

その他

面接

倍率 2025

倍率 2024

1.1

募集人数

37

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・自己紹介書(わかる範囲内で記入) ・自己アピール文 ◎出願資格 (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和 7 年 3 月31日までに卒業見込みの者。 (2)通常の課程による12 年の学校教育を修了した者または令和 7 年 3 月31までに修了見込みの者。 (3)学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または 令和 7 年 3 月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和 7 年 3 月31日までに合格見込みの者。  (旧大学入学資格検定の合格者を含む) ②外国において、学校教育における12 年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で 文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了したもの。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4)横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 (5)上記に該当する者で、横浜薬科大学が指定する単元学習を期間内に修了し、すべての修得認定テストに合格した者。 ◎AI学習 指定単元学習受付期間:2024/5/21~9/1 単元学習期間:2024/6/1~9/13 ・化学基礎 物質の構成(物質と化学結合):9~10時間 物質量と化学反応式(濃度計算):1~2時間 化学反応(酸・塩基):7~8 時間 化学反応(中和反応):1~2時間 ・化学 物質の状態と平衡(溶液とその性質):5~6 時間 物質の変化と平衡(化学平衡の基礎):6~7 時間 無機物質(非金属:水素と 17・18 族元素):3~4 時間 有機化合物(脂肪族炭化水素):3~4 時間 ◎自己アピール文 横浜薬科大学を志望する動機、本学科志望の理由(6 年制学科と4 年制学科の併願志望者は併願理由)、勉学の意欲そして目指す自分の将来像などが必ず含まれるように800 字以内でお書きください。 ※アドミッション・ポリシーや教育の内容・教育システム、自分が横浜薬科大学に相応しい人間である適性や長所などについて、よく調べよく考えて記入すること。 ◎選考方法 ・書類審査 ・面接(オンラインまたは来校) ◎入学倍率 総合型選抜総合で記載しています。 ◎募集人数 総合型選抜(AI学習型)第1回・第2回の6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で37名

総合型選抜(AI学習型)第2回

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/10/20

一次合格発表日

二次試験日

2024/10/26

合格発表日

2024/11/06

提出書類

自己推薦・自己アピール書

その他書類

試験内容

その他

面接

倍率 2025

倍率 2024

1.1

募集人数

37

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・自己紹介書(わかる範囲内で記入) ・自己アピール文 ◎出願資格 (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和 7 年 3 月31日までに卒業見込みの者。 (2)通常の課程による12 年の学校教育を修了した者または令和 7 年 3 月31までに修了見込みの者。 (3)学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または 令和 7 年 3 月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和 7 年 3 月31日までに合格見込みの者。  (旧大学入学資格検定の合格者を含む) ②外国において、学校教育における12 年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で 文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了したもの。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4)横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 (5)上記に該当する者で、横浜薬科大学が指定する単元学習を期間内に修了し、すべての修得認定テストに合格した者。 ◎AI学習 指定単元学習受付期間:2024/5/21~10/6 単元学習期間:2024/6/1~10/18 ・化学基礎 物質の構成(物質と化学結合:9~10時間 物質量と化学反応式(濃度計算):1~2時間 化学反応(酸・塩基):7~8 時間 化学反応(中和反応):1~2時間 ・化学 物質の状態と平衡(溶液とその性質: 5~6 時間 物質の変化と平衡(化学平衡の基礎):6~7 時間 無機物質(非金属:水素と 17・18 族元素: 3~4 時間 有機化合物(脂肪族炭化水素: 3~4 時間 ◎自己アピール文 横浜薬科大学を志望する動機、本学科志望の理由(6 年制学科と4 年制学科の併願志望者は併願理由)、勉学の意欲そして目指す自分の将来像などが必ず含まれるように800 字以内でお書きください。 ※アドミッション・ポリシーや教育の内容・教育システム、自分が横浜薬科大学に相応しい人間である適性や長所などについて、よく調べよく考えて記入すること。 ◎選考方法 ・書類審査 ・面接(オンライン) ◎入学倍率 総合型選抜総合で記載しています。 ◎募集人数 総合型選抜(AI学習型)第1回・第2回の6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で37名

総合型選抜(神奈川地元枠・高大連携校枠)第1回

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/09/16

一次合格発表日

二次試験日

2024/9/21

合格発表日

2024/11/01

提出書類

その他書類

志望理由書

試験内容

面接

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

1.1

募集人数

37

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・自己紹介書(わかる範囲内で記入) ・志望理由書 ◎出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和 7 年 3 月31日までに卒業見込みの者。 (2) 通常の課程による12 年の学校教育を修了した者または令和 7 年 3 月31日までに修了見込みの者。 (3) 学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和 7 年 3 月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和 7 年 3 月31日まで に合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) 横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 (5) 上記に該当する者で、神奈川県内の高等学校・中等教育学校および横浜薬科大学の高大連携校の在学者・出身者、または神奈川県の在住者で、卒業後は神奈川県で社会貢献することを強く希望する者。 ◎選考方法 ・書類審査 ・面接 ・人物評価及び学力検査:基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」 ) ◎入学倍率 総合型選抜総合で記載しています。 ◎募集人数 総合型選抜(神奈川地元枠・高大連携校枠)第1回・第2回の6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で37名

総合型選抜(神奈川地元枠・高大連携校枠)第2回

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/10/11

一次合格発表日

二次試験日

2024/10/19

合格発表日

2024/11/01

提出書類

その他書類

志望理由書

試験内容

面接

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

1.1

募集人数

37

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・自己紹介書(わかる範囲内で記入) ・志望理由書 ◎出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和 7 年 3 月31日までに卒業見込みの者。 (2) 通常の課程による12 年の学校教育を修了した者または令和 7 年 3 月31日までに修了見込みの者。 (3) 学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和 7 年 3 月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和 7 年 3 月31日まで に合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) 横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 (5) 上記に該当する者で、神奈川県内の高等学校・中等教育学校および横浜薬科大学の高大連携校の在学者・出身者、または神奈川県の在住者で、卒業後は神奈川県で社会貢献することを強く希望する者。 ◎選考方法 ・書類審査 ・面接 ・人物評価及び学力検査:基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」 ) ◎入学倍率 総合型選抜総合で記載しています。 ◎募集人数 総合型選抜(神奈川地元枠・高大連携校枠)第1回・第2回の6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で37名

総合型選抜(探究型)

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/09/16

一次合格発表日

二次試験日

2024/9/22

合格発表日

2024/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

その他

面接

倍率 2025

倍率 2024

1.1

募集人数

5

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・志望理由書 ・ 「自然科学分野」の研究ポートフォリオまたは薬学探究講座修了証 ◎出願資格 (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和 7 年 3 月31日までに卒業見込みの者。 (2)通常の課程による12 年の学校教育を修了した者または令和 7 年 3 月31日までに修了見込みの者。 (3)学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和 7 年 3 月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和 7 年 3 月31日までに合格見込みの者。 ②外国において、学校教育における12 年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4)横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 (5)上記に該当する者で、以下の①~③の条件のいずれかを満たす者。 ①高等学校での課題探究活動による「自然科学分野」の研究ポートフォリオ等の成果物を提出できる者。 ②高大連携授業や「探究型出張オープンキャンパス」に参加して【受講修了証】を交付された者。 ③横浜薬科大学が実施した「ハマヤクサイエンス研究会」で研究発表した者。 ◎選考方法 ・書類審査 ・面接(オンライン) ◎入学倍率 総合型選抜総合で記載しています。 ◎募集人数 6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で5名

総合型選抜(AO)第1回

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/09/16

一次合格発表日

二次試験日

2024/9/21

合格発表日

2024/11/01

提出書類

自己推薦・自己アピール書

その他書類

試験内容

面接

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

1.1

募集人数

18

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・自己紹介書(わかる範囲内で記入) ・自己アピール文 ◎出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和 7 年 3 月 31 日までに卒業見込みの者。 (2) 通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者または令和 7 年 3 月 31 日までに修了見込みの者。 (3) 学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和 7 年 3 月 31 日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和 7 年 3 月 31 日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) 横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 ◎自己アピール文 横浜薬科大学を志望する動機、本学科志望の理由(6 年制学科と4 年制学科の併願志望者は併願理由)、勉学の意欲そして目指す自分の将来像などが必ず含まれるように800 字以内でお書きください。 ※アドミッション・ポリシーや教育の内容・教育システム、自分が横浜薬科大学に相応しい人間である適性や長所などについて、よく調べよく考えて記入すること。 ◎選考方法 ・書類審査 ・面接(オンラインまたは来校) ・人物評価及び学力検査:基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」 ) ◎入学倍率 総合型選抜総合で記載しています。 ◎募集人数 総合型選抜(AO)第1回・第2回・第3回の6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で18名

総合型選抜(AO)第2回

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/10/11

一次合格発表日

二次試験日

2024/10/19

合格発表日

2024/11/01

提出書類

自己推薦・自己アピール書

その他書類

試験内容

面接

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

1.1

募集人数

18

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・自己紹介書(わかる範囲内で記入) ・自己アピール文 ◎出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和 7 年 3 月 31 日までに卒業見込みの者。 (2) 通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者または令和 7 年 3 月 31 日までに修了見込みの者。 (3) 学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和 7 年 3 月 31 日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和 7 年 3 月 31 日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) 横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 ◎自己アピール文 横浜薬科大学を志望する動機、本学科志望の理由(6 年制学科と4 年制学科の併願志望者は併願理由)、勉学の意欲そして目指す自分の将来像などが必ず含まれるように800 字以内でお書きください。 ※アドミッション・ポリシーや教育の内容・教育システム、自分が横浜薬科大学に相応しい人間である適性や長所などについて、よく調べよく考えて記入すること。 ◎選考方法 ・書類審査 ・面接(オンラインまたは来校) ・人物評価及び学力検査:基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」 ) ◎入学倍率 総合型選抜総合で記載しています。 ◎募集人数 総合型選抜(AO)第1回・第2回・第3回の6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で18名

総合型選抜(AO)第3回

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/03/14

一次合格発表日

二次試験日

2025/3/18

合格発表日

2025/03/22

提出書類

自己推薦・自己アピール書

その他書類

試験内容

面接

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

1.1

募集人数

18

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・自己紹介書(わかる範囲内で記入) ・自己アピール文 ◎出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和 7 年 3 月 31 日までに卒業見込みの者。 (2) 通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者または令和 7 年 3 月 31 日までに修了見込みの者。 (3) 学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和 7 年 3 月 31 日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和 7 年 3 月 31 日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) 横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 ◎自己アピール文 横浜薬科大学を志望する動機、本学科志望の理由(6 年制学科と4 年制学科の併願志望者は併願理由)、勉学の意欲そして目指す自分の将来像などが必ず含まれるように800 字以内でお書きください。 ※アドミッション・ポリシーや教育の内容・教育システム、自分が横浜薬科大学に相応しい人間である適性や長所などについて、よく調べよく考えて記入すること。 ◎選考方法 ・書類審査 ・面接(オンラインまたは来校) ・人物評価及び学力検査:基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」 ) ◎入学倍率 総合型選抜総合で記載しています。 ◎募集人数 総合型選抜(AO)第1回・第2回・第3回の6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で18名

学校推薦型選抜(公募)Ⅰ期

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/11/08

一次合格発表日

二次試験日

2024/11/16

合格発表日

2024/12/01

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

面接

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

1

募集人数

125

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・自己紹介書(わかる範囲内で記入) ・自己アピール文 ◎出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和 7 年 3 月 31 日までに卒業見込みの者で出身学校長が推薦する者。既卒者(卒業・修了 3 年未満の者)で予備校・学習塾に在籍中の者は予備校長・代表(塾長)の推薦も認める。 (2) 通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者または令和 7 年 3 月 31 日までに修了見込み者で出身学校長が推薦する者。 (3) 学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和 7 年 3 月 31 日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和 7 年 3 月 31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者またははこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) Ⅰ期・Ⅱ期において専願制を選択し合格した場合、必ず入学することを確約できる者。 ◎選考方法 ・書類審査 ・面接 ・基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」 ) ◎試験会場 横浜薬科大学、札幌、仙台、千葉、東京、新潟、長野、静岡、名古屋、大阪、広島 ◎入学倍率 学校推薦型選抜総合で記載しています。 ◎募集人数 学校推薦型選抜(公募・指定校)の6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で125名

学校推薦型選抜(公募)Ⅱ期

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/12/08

一次合格発表日

二次試験日

2024/12/14

合格発表日

2024/12/24

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

面接

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

1

募集人数

125

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・自己紹介書(わかる範囲内で記入) ・自己アピール文 ◎出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和 7 年 3 月 31 日までに卒業見込みの者で出身学校長が推薦する者。既卒者(卒業・修了 3 年未満の者)で予備校・学習塾に在籍中の者は予備校長・代表(塾長)の推薦も認める。 (2) 通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者または令和 7 年 3 月 31 日までに修了見込み者で出身学校長が推薦する者。 (3) 学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和 7 年 3 月 31 日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和 7 年 3 月 31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者またははこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) Ⅰ期・Ⅱ期において専願制を選択し合格した場合、必ず入学することを確約できる者。 ◎選考方法 ・書類審査 ・面接 ・基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」 ) ◎試験会場 横浜薬科大学、札幌、仙台、東京、名古屋、大阪 ◎入学倍率 学校推薦型選抜総合で記載しています。 ◎募集人数 学校推薦型選抜(公募・指定校)の6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で125名

特待生チャレンジ選抜(前期)

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/11/15

一次合格発表日

二次試験日

2024/11/23

合格発表日

2024/12/01

提出書類

その他書類

試験内容

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

17

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ◎出願資格 ⑴高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和7年3月31日までに卒業見込みの者。 ⑵通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和7年3月31日までに修了見込みの者。 ⑶学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和7年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和7年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 ※ 総合型選抜(AI学習型/神奈川地元枠・高大連携校枠/探究型/AO)、学校推薦型選抜(指定校/公募)、大学入学共通テスト利用選抜、一般選抜の入学手続きを完了している方でも入学の権利を保持しながら受験することができます。 ◎選考方法 ・書類審査 ・学力試験 必須:理科「化学基礎・化学」  3科目から1科目選択:理科「生物基礎・生物」 、外国語「英語」 、 数学「数学Ⅰ・A」 ※6年制学科志望で受験し「特待生S」 ・ 「特待生A」 ・ 「特待生B」に採用されなかった場合、または4年制学科志望で受験し 「特待生(薬科)」 に採用されなかった場合でも「特別奨学生」 ・「特別奨学生(薬科)」 または「一般学生」と同等の学力を有すると認められた受験生には、その区分での合格を認めます。 ◎試験会場 横浜薬科大学、札幌、仙台、東京、名古屋、大阪 ◎特待生チャレンジ選抜試験合格者の成績優秀合格者学納金 特待生S:授業料全額免除(初年度学納金100万円) 特待生A:授業料80万円減免(初年度学納金155万円) 特待生B:授業料40万円減免(初年度学納金195万円) 特別奨学生:授業料年額20万円減免(初年度学納金215万円) ◎募集人数 特待生チャレンジ選抜前期・中期・後期の6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で17名 内訳(目安):特待生S2名、特待生A5名、特待生B10名

特待生チャレンジ選抜(中期)

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2024/12/09

一次合格発表日

二次試験日

2024/12/15

合格発表日

2024/12/24

提出書類

その他書類

試験内容

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

17

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ◎出願資格 ⑴高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和7年3月31日までに卒業見込みの者。 ⑵通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和7年3月31日までに修了見込みの者。 ⑶学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和7年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和7年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 ※ 総合型選抜(AI学習型/神奈川地元枠・高大連携校枠/探究型/AO)、学校推薦型選抜(指定校/公募)、大学入学共通テスト利用選抜、一般選抜の入学手続きを完了している方でも入学の権利を保持しながら受験することができます。 ◎選考方法 ・書類審査 ・学力試験 必須:理科「化学基礎・化学」  3科目から1科目選択:理科「生物基礎・生物」 、外国語「英語」 、 数学「数学Ⅰ・A」 ※6年制学科志望で受験し「特待生S」 ・ 「特待生A」 ・ 「特待生B」に採用されなかった場合、または4年制学科志望で受験し 「特待生(薬科)」 に採用されなかった場合でも「特別奨学生」 ・「特別奨学生(薬科)」 または「一般学生」と同等の学力を有すると認められた受験生には、その区分での合格を認めます。 ◎試験会場 横浜薬科大学、札幌、仙台、東京、名古屋、大阪 ◎特待生チャレンジ選抜試験合格者の成績優秀合格者学納金 特待生S:授業料全額免除(初年度学納金100万円) 特待生A:授業料80万円減免(初年度学納金155万円) 特待生B:授業料40万円減免(初年度学納金195万円) 特別奨学生:授業料年額20万円減免(初年度学納金215万円) ◎募集人数 特待生チャレンジ選抜前期・中期・後期の6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で17名 内訳(目安):特待生S2名、特待生A5名、特待生B10名

特待生チャレンジ選抜(後期)

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/02/21

一次合格発表日

二次試験日

2025/3/2

合格発表日

2025/03/02

提出書類

その他書類

試験内容

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

17

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ◎出願資格 ⑴高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和7年3月31日までに卒業見込みの者。 ⑵通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和7年3月31日までに修了見込みの者。 ⑶学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和7年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和7年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 ※ 総合型選抜(AI学習型/神奈川地元枠・高大連携校枠/探究型/AO)、学校推薦型選抜(指定校/公募)、大学入学共通テスト利用選抜、一般選抜の入学手続きを完了している方でも入学の権利を保持しながら受験することができます。 ◎選考方法 ・書類審査 ・学力試験 必須:理科「化学基礎・化学」  3科目から1科目選択:理科「生物基礎・生物」 、外国語「英語」 、 数学「数学Ⅰ・A」 ※6年制学科志望で受験し「特待生S」 ・ 「特待生A」 ・ 「特待生B」に採用されなかった場合、または4年制学科志望で受験し 「特待生(薬科)」 に採用されなかった場合でも「特別奨学生」 ・「特別奨学生(薬科)」 または「一般学生」と同等の学力を有すると認められた受験生には、その区分での合格を認めます。 ◎試験会場 横浜薬科大学、札幌、仙台、東京、名古屋、大阪 ◎特待生チャレンジ選抜試験合格者の成績優秀合格者学納金 特待生S:授業料全額免除(初年度学納金100万円) 特待生A:授業料80万円減免(初年度学納金155万円) 特待生B:授業料40万円減免(初年度学納金195万円) 特別奨学生:授業料年額20万円減免(初年度学納金215万円) ◎募集人数 特待生チャレンジ選抜前期・中期・後期の6年制(健康薬学科、漢方薬学科、臨床薬学科)全体で17名 内訳(目安):特待生S2名、特待生A5名、特待生B10名

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