年内入試ナビ
私立大学

横浜薬科大学学校情報

健康薬学科

横浜薬科大学

注意:横浜薬科大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

健康薬学科

偏差値

37.8

個々の健康管理やライフサイエンス等、幅広い分野で活躍できる薬剤師を育成 高齢者の健康維持や成人の生活習慣病の予防への関心も高く、いかに健康に、充実したくらしを維持できるかが医療の大きな課題となっています。こうした現状に対し、発病を予防する"一次予防"と認知症や寝たきりにならないで生活できる期間"健康寿命"を延ばすことにつながる薬学-それこそが本学科の目的です。 「いかに健康な生活を維持していくか」この課題に向け、疾病の発症に関わる保健衛生、食品衛生、環境保全、化学物質の毒性研究など、広く生活全般に関わる知識を備え、治療のみにとらわれず、さらに進んだ予防医療の見地から地域医療やセルフメディケーションに貢献できる薬剤師が必要とされています。

学べる学問

法学社会学情報学福祉学経済学

目指せる仕事

薬剤師会社員(一般企業勤務)

取得できる資格

薬剤師

学びの特徴

学びの特徴

学びの特徴

治療から予防へ、健康をサポートできる薬剤師を育成 健康薬学科では、「薬理学」や「薬物治療学」などの「医療薬学」のみならず、健康維持・増進の観点から「衛生薬学」の知識を修得し実践できる薬剤師を育成しています。「衛生薬学」とは、「栄養学・食品衛生学」 「運動生理学」 「公衆衛生学」 「毒性学」 「環境衛生学」など、原子・分子から地球環境に至る広範なテーマを人の健康の問題としてとらえながら、人、そして人の集団である社会の健康維持・増進に寄与する学問です。急激な少子超高齢化や医療技術の進歩など大きく変化する医療環境に適応し、「薬剤師」としてのみならず、「行政機関」をはじめとする多様な分野で社会貢献できる人材の育成を目指しています。

カリキュラム

<1年次> スポーツ薬学は運動と休養の重要性や健康との関連を把握することを目的として運動と休養による身体の生理的機能の変化を知り、 運動が身体に及ぼす影響を修得します。 <2年次> 健康な生活を守ることを通して社会に貢献する薬剤師として、 高齢社会医療における役割と現状を把握して、介護予防・ 治療などの基本的な知識を修得します。 <3年次> 食品中に含まれる健康の維持・増進に役立つ各成分 (機能性食品成分)の生体調節作用を理解することで、食生活の改善が疾病予防や健康増進に果たす重要な役割について学びます。 <4年次~6年次> 各生活習慣病を発症させるさまざまな要因、 処置、具体的な予防方法について深い知識を修得し、人々の生活習慣病予防を指導できる能力を身に付けます。また、食生活が健康に与える影響を科学的に理解するために、栄養と食品機能、食品衛生に関する基本的知識と技能を修得します。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

第109回薬剤師国家試験合格率(令和6年) 新卒93.51% 既卒31.59%

就職支援

◎キャリアガイダンス 低学年から就活スタートアップ講座、薬学講座、就職試験対策講座(エントリーシート、履歴書対策、自己分析講座、ビジネスマナー)の対策講座を複数用意しています。 ◎業界別勉強会 病院業界講座、ドラッグストア・薬局講座、メーカー・治験対象講座、企業対策講座など業界別、業種別に採用担当者から採用人事についての講演や動画での紹介をしています。 ◎ビジネスマナー講座 就職活動のスタートアップではビジネスマナー、着こなし・マナーセミナー、メイクアップセミナー等も定期的に開催しています。 ◎オンライン講座 業界研究講座(病院・薬局・ドラッグストア・製薬・治験)、ES対策講座(メーカー・治験)、募集要項の見方講座、ES・履歴書対策講座、業界理解セミナー等を学年別に適切な時期に開催しています。 ◎インターンシップ準備講座 インターンシップの定義からインターンシップ参加のためのエントリーシート対策や、インターンシップ開催企業の企業情報、採用選考情報等を学べます。 合同企業説明会(WEB) 就職活動時期に合わせて開催します。調剤薬局・ドラッグストア・企業・MR・CRO・病院を中心に、100社を超える企業・医療機関に来校いただきます。学生が希望する各事業所ブースを訪問して、企業説明、模擬面接のほか、就職活動に向けた準備など、実践的で貴重なアドバイスをもらう良い機会となっています。

就職実績

【病院】 IMS東戸塚記念病院/衣笠病院/国立病院機構関東信越/東名厚木病院/北部病院 【薬局】 アインホールディングス/ウィーズ/ウエルシア薬局/エルマノ/クラフト/クリエイト/サンドラッグ/スギ薬局/マツモトキヨシ/みつばち薬局/メディカルサポート/メディカル一光/ヤマグチ薬局/わかば/総合メディカル/日本調剤 【企業】 メディセオ/藤本製薬

卒業生に人気の職種

データなし

卒業生に人気の業界

◎健康薬学科 ・薬局74% ・病院16% ・企業7%


tuition fee

授業料

年間授業料

1,350,000円

入学金

400,000円

ー施設利用料等その他費用

612,000円

4年間合計

12,472,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

総合型選抜 AI学習型第1回

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/12

一次合格発表日

二次試験日

2025/09/21

合格発表日

2025/11/01

提出書類

自己推薦・自己アピール書

その他書類

試験内容

面接

倍率 2025

1.3

倍率 2024

募集人数

40

補足説明

■出願資格 (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和 8 年 3 月31日までに卒業見込みの者。 (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和 8 年 3 月31までに修了見込みの者。 (3)学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和 8 年 3 月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和 8 年 3 月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む) ②外国において、学校教育における12 年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了したもの。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4)横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 (5)上記に該当する者で、横浜薬科大学が指定する単元学習を期間内に修了し、すべての修得認定テストに合格した者。 ■総合型選抜(AI学習型)特徴 AI 学習プログラムで「化学基礎・化学」の指定単元を学習。単元ごとの理解度をAIが診断し、理解度に応じてサジェストされる単元の講義・演習を繰り返しながら知識の修得をすすめることができます。 【指定単元と学習時間の目安】 「化学基礎」 物質の構成(物質と化学結合) 9~10時間 物質量と化学反応式(濃度計算) 1~2時間 化学反応(酸・塩基) 7~8時間 化学反応(中和反応)1~2時間 「化学」 物質の状態と平衡(溶液とその性質)5~6時間 物質の変化と平衡(化学平衡の基礎)6~7時間 無機物質(非金属:水素と17・18族元素)3~4時間 有機化合物(脂肪族炭化水素)3~4時間 ■選考方法 ・個別面接試験(20分) ※個人面接は、第1回は、オンラインまたは来校のどちらかを選択することができます。第2回はオンラインのみです。 ■提出書類 ・調査書 ・自己紹介書 ・自己アピール文 ■募集人員 40人(6年制37人・4年制3人)

総合型選抜 AI学習型第2回

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/10

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/19

合格発表日

2025/11/01

提出書類

自己推薦・自己アピール書

その他書類

試験内容

面接

倍率 2025

1.3

倍率 2024

募集人数

40

補足説明

■出願資格 (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和 8 年 3 月31日までに卒業見込みの者。 (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和 8 年 3 月31までに修了見込みの者。 (3)学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和 8 年 3 月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和 8 年 3 月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む) ②外国において、学校教育における12 年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了したもの。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4)横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 (5)上記に該当する者で、横浜薬科大学が指定する単元学習を期間内に修了し、すべての修得認定テストに合格した者。 ■総合型選抜(AI学習型)特徴 AI 学習プログラムで「化学基礎・化学」の指定単元を学習。単元ごとの理解度をAIが診断し、理解度に応じてサジェストされる単元の講義・演習を繰り返しながら知識の修得をすすめることができます。 【指定単元と学習時間の目安】 「化学基礎」 物質の構成(物質と化学結合) 9~10時間 物質量と化学反応式(濃度計算) 1~2時間 化学反応(酸・塩基) 7~8時間 化学反応(中和反応)1~2時間 「化学」 物質の状態と平衡(溶液とその性質)5~6時間 物質の変化と平衡(化学平衡の基礎)6~7時間 無機物質(非金属:水素と17・18族元素)3~4時間 有機化合物(脂肪族炭化水素)3~4時間 ■選考方法 ・個別面接試験(20分) ※個人面接は、第1回は、オンラインまたは来校のどちらかを選択することができます。第2回はオンラインのみです。 ■提出書類 ・調査書 ・自己紹介書 ・自己アピール文 ■募集人員 40人(6年制37人・4年制3人)

総合型選抜 神奈川地元枠・高大連携校枠 第1回

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/12

一次合格発表日

二次試験日

2025/09/20

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1.3

倍率 2024

募集人数

40

補足説明

■出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者。 (2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和 8年 3月31日までに修了見込みの者。 (3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和7年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) 横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 (5) 上記に該当する者で、神奈川県内の高等学校・中等教育学校および横浜薬科大学の高大連携校の在学者・出身者、または神奈川県の在住者で、卒業後は神奈川県で社会貢献することを強く希望する者。 ■総合型選抜(神奈川地元枠・高大連携校枠)の特徴 建学の精神及びアドミッションポリシーを理解したうえで、横浜薬科大学を志望する明確な動機と神奈川県で社会に貢献しようとする強い意志がある者を選抜する入試制度です。 ■選考方法 ・基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」) 医療薬学系を志すふさわしい素養が備わっているかどうかを見るための“基礎学力検査”を行います。検査はマークシート方式で、試験時間は 60分間、出題範囲は理科「化学基礎・化学」(※有機化合物・高分子化合物を除く)の基本的な内容となります。 ・個別面接試験 試験時間は 20 分間、受験者の勉学の意欲を確かめ、個性や隠れた能力を発見するのが目的です。面接員との対話の中で、 問題点に対する取り組み、考え方、解決力、創造性などを評価します。 ■提出書類 ・調査書 ・自己紹介書 ・志望理由書 ■募集人員 40人(6年制37人・4年制3人)

総合型選抜 神奈川地元枠・高大連携校枠 第2回

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/10

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/18

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1.3

倍率 2024

募集人数

40

補足説明

■出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者。 (2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和 8年 3月31日までに修了見込みの者。 (3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和7年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) 横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 (5) 上記に該当する者で、神奈川県内の高等学校・中等教育学校および横浜薬科大学の高大連携校の在学者・出身者、または神奈川県の在住者で、卒業後は神奈川県で社会貢献することを強く希望する者。 ■総合型選抜(神奈川地元枠・高大連携校枠)の特徴 建学の精神及びアドミッションポリシーを理解したうえで、横浜薬科大学を志望する明確な動機と神奈川県で社会に貢献しようとする強い意志がある者を選抜する入試制度です。 ■選考方法 ・基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」) 医療薬学系を志すふさわしい素養が備わっているかどうかを見るための“基礎学力検査”を行います。検査はマークシート方式で、試験時間は 60分間、出題範囲は理科「化学基礎・化学」(※有機化合物・高分子化合物を除く)の基本的な内容となります。 ・個別面接試験 試験時間は 20 分間、受験者の勉学の意欲を確かめ、個性や隠れた能力を発見するのが目的です。面接員との対話の中で、 問題点に対する取り組み、考え方、解決力、創造性などを評価します。 ■提出書類 ・調査書 ・自己紹介書 ・志望理由書 ■募集人員 40人(6年制37人・4年制3人)

総合型選抜 探究型

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/12

一次合格発表日

二次試験日

2025/09/21

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

事前課題

試験内容

面接

倍率 2025

1.3

倍率 2024

募集人数

10

補足説明

■出願資格 (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者。 (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに修了見込みの者。 (3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者。 ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4)横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 (5)上記に該当する者で、以下の①~②の条件のいずれかを満たす者。 ①高等学校での課題探究活動による「自然科学分野」の研究ポートフォリオ等の成果物を提出できる者。 ②横浜薬科大学が実施した「ハマヤクサイエンス研究会」で研究発表した者。 ■総合型選抜(探究型)の特徴 高等学校での課題探求活動・学習を評価します。 ■選考方法 ・オンライン個別面接試験(30分) ※口頭試問含む ■提出書類 ・調査書 ・志望理由書 ・「自然科学分野」の研究ポートフォリオ ■募集人員 10人(6年制5人・4年制5人)

総合型選抜 AO 第1回

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/12

一次合格発表日

二次試験日

2025/09/20

合格発表日

2025/11/01

提出書類

自己推薦・自己アピール書

その他書類

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1.3

倍率 2024

募集人数

20

補足説明

■出願資格 (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者。 (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに修了見込みの者。 (3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4)横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 ■総合型選抜(AO)の特徴 建学の精神及びアドミッションポリシーを理解したうえで、横浜薬科大学への入学に強い意欲を有する者を、多面的・総合的に評価することによって、目的意識や熱意・意欲を重視した人物重視型専願入試制度である。 ■選考方法 ・「基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」)」 医療人としてふさわしい素養が備わっているかどうかを見るための“基礎学力検査”を行います。検査はマークシート方式で、試験時間は60分間、出題範囲は理科「化学基礎・化学」(第1回、第2回は有機化合物・高分子化合物を除く)の基本的な内容となります。 ・「個別面接試験」 試験時間は20分間、受験者の勉学の意欲を確かめ、個性や隠れた能力を発見するのが目的です。面接員との対話の中で、問題点に対する取り組み、考え方、解決力、創造性などを評価します。 ■提出書類 ・調査書 ・自己紹介書 ・自己アピール文 ■募集人員 20人(6年制18人・4年制2人)

総合型選抜 AO 第2回

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/10

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/18

合格発表日

2025/11/01

提出書類

自己推薦・自己アピール書

その他書類

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1.3

倍率 2024

募集人数

20

補足説明

■出願資格 (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者。 (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに修了見込みの者。 (3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4)横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 ■総合型選抜(AO)の特徴 建学の精神及びアドミッションポリシーを理解したうえで、横浜薬科大学への入学に強い意欲を有する者を、多面的・総合的に評価することによって、目的意識や熱意・意欲を重視した人物重視型専願入試制度である。 ■選考方法 ・「基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」)」 医療人としてふさわしい素養が備わっているかどうかを見るための“基礎学力検査”を行います。検査はマークシート方式で、試験時間は60分間、出題範囲は理科「化学基礎・化学」(第1回、第2回は有機化合物・高分子化合物を除く)の基本的な内容となります。 ・「個別面接試験」 試験時間は20分間、受験者の勉学の意欲を確かめ、個性や隠れた能力を発見するのが目的です。面接員との対話の中で、問題点に対する取り組み、考え方、解決力、創造性などを評価します。 ■提出書類 ・調査書 ・自己紹介書 ・自己アピール文 ■募集人員 20人(6年制18人・4年制2人)

総合型選抜 AO 第3回

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/03/13

一次合格発表日

二次試験日

2026/03/17

合格発表日

2026/03/24

提出書類

自己推薦・自己アピール書

その他書類

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1.3

倍率 2024

募集人数

20

補足説明

■出願資格 (1)高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者。 (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに修了見込みの者。 (3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4)横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合、必ず入学する意志のある者。 ■総合型選抜(AO)の特徴 建学の精神及びアドミッションポリシーを理解したうえで、横浜薬科大学への入学に強い意欲を有する者を、多面的・総合的に評価することによって、目的意識や熱意・意欲を重視した人物重視型専願入試制度である。 ■選考方法 ・「基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」)」 医療人としてふさわしい素養が備わっているかどうかを見るための“基礎学力検査”を行います。検査はマークシート方式で、試験時間は60分間、出題範囲は理科「化学基礎・化学」(第1回、第2回は有機化合物・高分子化合物を除く)の基本的な内容となります。 ・「個別面接試験」 試験時間は20分間、受験者の勉学の意欲を確かめ、個性や隠れた能力を発見するのが目的です。面接員との対話の中で、問題点に対する取り組み、考え方、解決力、創造性などを評価します。 ■提出書類 ・調査書 ・自己紹介書 ・自己アピール文 ■募集人員 20人(6年制18人・4年制2人)

学校推薦型選抜 公募(専願制)Ⅰ期

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/07

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/15

合格発表日

2025/12/02

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1

倍率 2024

募集人数

131

補足説明

■出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者で出身学校長が推薦する者。既卒者(卒業・修了3年未満の者)で予備校・学習塾に在籍中の者は予備校長・代表(塾長)の推薦も認める。 (2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに修了見込み者で出身学校長が推薦する者。 (3) 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またははこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) Ⅰ期・Ⅱ期において専願制(横浜薬科大学のみ受験)を選択し合格した場合、必ず入学することを確約できる者。   ■学校推薦型選抜〔公募 Ⅰ期・Ⅱ期〕の特徴 高等学校、中等教育学校の出身学校長から推薦を受けた受験生に対して基礎学力検査と調査書で学力を確認するとともに個別面接試験において、横浜薬科大学独自の視点から受験生の薬学を学ぶ意思や医療人としての適正を評価する入試制度です。 ■選考方法 ・基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」、マークシート方式60分) ・面接 ■提出書類 ・推薦書 ・調査書 ■募集人員 131人(6年制125人・4年制6人/指定校推薦を含む。)

学校推薦型選抜 公募(専願制)Ⅱ期

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/12/05

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/13

合格発表日

2025/12/23

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1

倍率 2024

募集人数

131

補足説明

■出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者で出身学校長が推薦する者。既卒者(卒業・修了3年未満の者)で予備校・学習塾に在籍中の者は予備校長・代表(塾長)の推薦も認める。 (2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに修了見込み者で出身学校長が推薦する者。 (3) 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またははこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) Ⅰ期・Ⅱ期において専願制(横浜薬科大学のみ受験)を選択し合格した場合、必ず入学することを確約できる者。   ■学校推薦型選抜〔公募 Ⅰ期・Ⅱ期〕の特徴 高等学校、中等教育学校の出身学校長から推薦を受けた受験生に対して基礎学力検査と調査書で学力を確認するとともに個別面接試験において、横浜薬科大学独自の視点から受験生の薬学を学ぶ意思や医療人としての適正を評価する入試制度です。 ■選考方法 ・基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」、マークシート方式60分) ・面接 ■提出書類 ・推薦書 ・調査書 ■募集人員 131人(6年制125人・4年制6人/指定校推薦を含む。)

学校推薦型選抜 公募(併願制)Ⅰ期

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/07

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/15

合格発表日

2025/12/02

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1

倍率 2024

募集人数

131

補足説明

■出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者で出身学校長が推薦する者。既卒者(卒業・修了3年未満の者)で予備校・学習塾に在籍中の者は予備校長・代表(塾長)の推薦も認める。 (2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに修了見込み者で出身学校長が推薦する者。 (3) 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またははこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) Ⅰ期・Ⅱ期において専願制(横浜薬科大学のみ受験)を選択し合格した場合、必ず入学することを確約できる者。   ■学校推薦型選抜〔公募 Ⅰ期・Ⅱ期〕の特徴 高等学校、中等教育学校の出身学校長から推薦を受けた受験生に対して基礎学力検査と調査書で学力を確認するとともに個別面接試験において、横浜薬科大学独自の視点から受験生の薬学を学ぶ意思や医療人としての適正を評価する入試制度です。 ■選考方法 ・基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」、マークシート方式60分) ・面接 ■提出書類 ・推薦書 ・調査書 ■募集人員 131人(6年制125人・4年制6人/指定校推薦を含む。)

学校推薦型選抜 公募(併願制)Ⅱ期

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/12/05

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/13

合格発表日

2025/12/23

提出書類

その他書類

推薦書

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1

倍率 2024

募集人数

131

補足説明

■出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者で出身学校長が推薦する者。既卒者(卒業・修了3年未満の者)で予備校・学習塾に在籍中の者は予備校長・代表(塾長)の推薦も認める。 (2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに修了見込み者で出身学校長が推薦する者。 (3) 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またははこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) Ⅰ期・Ⅱ期において専願制(横浜薬科大学のみ受験)を選択し合格した場合、必ず入学することを確約できる者。   ■学校推薦型選抜〔公募 Ⅰ期・Ⅱ期〕の特徴 高等学校、中等教育学校の出身学校長から推薦を受けた受験生に対して基礎学力検査と調査書で学力を確認するとともに個別面接試験において、横浜薬科大学独自の視点から受験生の薬学を学ぶ意思や医療人としての適正を評価する入試制度です。 ■選考方法 ・基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」、マークシート方式60分) ・面接 ■提出書類 ・推薦書 ・調査書 ■募集人員 131人(6年制125人・4年制6人/指定校推薦を含む。)

特待生チャレンジ選抜 前期

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/14

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/23

合格発表日

2025/12/02

提出書類

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

19

補足説明

■出願資格 ⑴高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者。 ⑵通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑶学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 ■特待生チャレンジ選抜〔前期・中期・後期〕の特徴 学業に優れ、勉学意欲旺盛な学生に広く門戸を開くという趣旨のもとに、成績優秀者には授業料免除の特典がある。また、学力試験の成績により横浜薬科大学における教育に適した受験生を選抜する入試制度である。 ■選考方法 「前期」・「中期」 ・理科「化学基礎・化学」:必須(マークシート方式、時間60分、配点100点満点) 下記3科目から1科目選択(マークシート方式、時間60分、配点100点満点) ・理科「生物基礎・生物」  ・外国語「英語」  ・数学「数学Ⅰ・A」 ■提出書類 ・調査書 ■募集人員 19人(6年制17人・4年制2人)

特待生チャレンジ選抜 中期

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/12/05

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/14

合格発表日

2025/12/23

提出書類

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

19

補足説明

■出願資格 ⑴高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者。 ⑵通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑶学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 ■特待生チャレンジ選抜〔前期・中期・後期〕の特徴 学業に優れ、勉学意欲旺盛な学生に広く門戸を開くという趣旨のもとに、成績優秀者には授業料免除の特典がある。また、学力試験の成績により横浜薬科大学における教育に適した受験生を選抜する入試制度である。 ■選考方法 「前期」・「中期」 ・理科「化学基礎・化学」:必須(マークシート方式、時間60分、配点100点満点) 下記3科目から1科目選択(マークシート方式、時間60分、配点100点満点) ・理科「生物基礎・生物」  ・外国語「英語」  ・数学「数学Ⅰ・A」 ■提出書類 ・調査書 ■募集人員 19人(6年制17人・4年制2人)

特待生チャレンジ選抜 後期

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/02/27

一次合格発表日

二次試験日

2026/03/10

合格発表日

2026/03/17

提出書類

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

19

補足説明

■出願資格 ⑴高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者。 ⑵通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに修了見込みの者。 ⑶学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者。(旧大学入学資格検定の合格者を含む。) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 ■特待生チャレンジ選抜〔前期・中期・後期〕の特徴 学業に優れ、勉学意欲旺盛な学生に広く門戸を開くという趣旨のもとに、成績優秀者には授業料免除の特典がある。また、学力試験の成績により横浜薬科大学における教育に適した受験生を選抜する入試制度である。 ■選考方法 「前期」・「中期」 ・理科「化学基礎・化学」:必須(マークシート方式、時間60分、配点100点満点) 下記3科目から1科目選択(マークシート方式、時間60分、配点100点満点) ・理科「生物基礎・生物」  ・外国語「英語」  ・数学「数学Ⅰ・A」 ■提出書類 ・調査書 ■募集人員 19人(6年制17人・4年制2人)

大分県特別地域枠選抜 Ⅰ期

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/14

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/23

合格発表日

2025/12/10

提出書類

その他書類

志望理由書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者。 (2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに終了見込みの者。 (3) 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者(旧大学入学資格検定の合格者を含む) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) 特別地域枠の主旨を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合は必ず入学する意志のある者。 ■大分県特別地域枠選抜設置の主旨 薬剤師の就業先には地域偏在や業態偏在があり、特に病院薬剤師の確保は喫緊の課題である。大分県における杵築市立山香病院・国東市民病院・豊後大野市病院では地域に貢献できる薬剤師の育成を目的として、薬科大学との連携協定を締結し、教育国研究をとおして地域医療体制の拡充を図ることを目的に特別地域枠を設置します。 ■選考方法 「基礎学力検査」 マークシート方式で、試験時間は各60分、配点は100点満点。 試験科目(2科目) 【Ⅰ期】 [必須科目] 理科(化学基礎国化学)(試験時間60分) [選択科目] 下記3科目から1科目選択(試験時間60分) ・理科(生物基礎国生物) ・外国語(英語) ・数学Ⅰ、A 「個別面接試験」 受験者の勉学の意欲を確かめ、個性や隠れた能力を発見するのが目的です。高校卒業レベルの一般常識である基本的な題材をもとに、面接員との対話の中で、問題点に対する取り組み、考え方、解決力、創造性などを見ます。ペーパーテストとは違 う顔の見える入試として、受験生が本来持っているポテンシャルを正しく判定するための、もっとも大切な面接です。 ■提出書類 ・調査書 ・自己紹介書 ・志望理由書 ■募集人員 若干名

大分県特別地域枠選抜 Ⅱ期

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/01/18

一次合格発表日

二次試験日

2026/01/25

合格発表日

2026/02/13

提出書類

その他書類

志望理由書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者。 (2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに終了見込みの者。 (3) 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者(旧大学入学資格検定の合格者を含む) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) 特別地域枠の主旨を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合は必ず入学する意志のある者。 ■大分県特別地域枠選抜設置の主旨 薬剤師の就業先には地域偏在や業態偏在があり、特に病院薬剤師の確保は喫緊の課題である。大分県における杵築市立山香病院・国東市民病院・豊後大野市病院では地域に貢献できる薬剤師の育成を目的として、薬科大学との連携協定を締結し、教育国研究をとおして地域医療体制の拡充を図ることを目的に特別地域枠を設置します。 なお、出願の際、杵築市立山香病院、国東市民病院、豊後大野市病院の希望順位入力してください。 ■選考方法 「基礎学力検査」 マークシート方式で、試験時間は各60分、配点は100点満点。 試験科目(2科目) 【Ⅱ期】 [必須科目] 理科(化学基礎国化学)(試験時間60分) [選択科目] 下記3科目から1科目選択(試験時間60分) ・理科(生物基礎国生物) ・外国語(英語) ・数学Ⅰ、Ⅱ、A、B(B:数列の範囲) ※試験科目(理科(生物)、英語、数学)は出願時に受験科目を決めてください。 「個別面接試験」 受験者の勉学の意欲を確かめ、個性や隠れた能力を発見するのが目的です。高校卒業レベルの一般常識である基本的な題材をもとに、面接員との対話の中で、問題点に対する取り組み、考え方、解決力、創造性などを見ます。ペーパーテストとは違 う顔の見える入試として、受験生が本来持っているポテンシャルを正しく判定するための、もっとも大切な面接です。 ■提出書類 ・調査書 ・自己紹介書 ・志望理由書 ■募集人員 若干名

特別地域枠選抜

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/01/25

一次合格発表日

二次試験日

2026/02/05

合格発表日

2026/02/13

提出書類

その他書類

志望理由書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■出願資格 (1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者または令和8年3月31日までに卒業見込みの者。 (2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者または令和8年3月31日までに終了見込みの者。 (3) 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または令和8年3月31日までに以下に該当する見込みの者。 ①文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または令和8年3月31日までに合格見込みの者(旧大学入学資格検定の合格者を含む) ②外国において、学校教育における12年の課程を修了した者またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の該当課程を修了した者。 ④専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る)で文部科学大臣が別に指定する者を文部科学大臣が定める日以降に修了した者。 ⑤文部科学大臣が指定した者。 (4) 横浜薬科大学の教育理念・教育方針および教育内容を十分に理解し、自己の目標達成のための勉学に強い意欲を持ち、合格した場合は必ず入学する意志のある者。 (5) 上記に該当する者で、静岡県、栃木県、⾧野県、の各県いずれかの高等学校・中等教育学校の在学者・出身者、または静岡県、栃木県、⾧野県のいずれかの在住者で、卒業後は該当県で社会貢献することを強く希望する者。 ■特別地域枠選抜の特徴 静岡県、栃木県、⾧野県で貢献できる薬剤師の育成を目的として、社会に貢献しようとする強い意志がある者を選抜する入試制度です。 ■選考方法 ・「基礎学力検査(理科「化学基礎・化学」)」 マークシート方式で、試験時間は各60分、配点は100点満点。 ・「個別面接試験」 受験者の勉学の意欲を確かめ、個性や隠れた能力を発見するのが目的です。高校卒業レベルの一般常識である基本的な題材をもとに、面接員との対話の中で、問題点に対する取り組み、考え方、解決力、創造性などを見ます。ペーパーテストとは違 う顔の見える入試として、受験生が本来持っているポテンシャルを正しく判定するための、もっとも大切な面接です。 ■提出書類 ・調査書 ・自己紹介書 ・志望理由書 ■募集人員 若干名


Recommend

今のあなたが狙える大学


Recommend

少し頑張れば目指せる大学

合格への第一歩
あなたの夢の大学、見つけよう!
ログインして合格力診断を受ける