建築・都市環境学系
偏差値
52
「理工学の力」で未来の建築・都市環境をデザインする 建築・都市環境学系では、建築設計や構造、都市計画、環境・防災、建築設備など、暮らしと社会を支える空間づくりを総合的に学びます。1年次から設計製図を中心とした実践的なカリキュラムを導入し、設計スキルと創造力を育成。さらに、環境工学や都市インフラ、防災工学など理工系大学ならではの数理的・技術的アプローチも重視しています。人と自然が調和する安全・快適な建築・都市環境の実現をめざし、建築士や技術者として社会に貢献できる人材を育てる学科です。


