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機械工学科(工学部第二部)

東京電機大学

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機械工学科(工学部第二部)

偏差値

54.7

「働きながら学ぶ、未来のエンジニアへ」 機械設計、製造、制御、材料工学など幅広い分野を学び、新技術の開発まで行える応用力の高いエンジニアを育成します。夜間学習を活用し、働きながら学ぶことが可能で、昼間部と同等のカリキュラムを履修できます。実践的な実験・実習を通じて、現場で求められる技術や知識を習得。機械設計技術者、製造エンジニア、品質管理エンジニアなど、製造業や自動車・ロボット産業で活躍できる人材を目指します。資格取得支援も充実し、柔軟な学費制度でキャリア形成を支援します。

学べる学問

材料工学物理学化学機械工学

目指せる仕事

弁理士

取得できる資格

弁理士2級建設機械施工管理技士1級建設機械施工管理技士消防設備士ボイラー技士

学びの特徴

学びの特徴

学びの特徴

「ものづくりのプロフェッショナルを目指す」 ・柔軟な時間割編成 平日18:10~21:20の時間帯を中心に授業が配置され、昼間はアルバイトや企業で働きながら学習できます。 ​ ・昼間部と同等の教授陣とカリキュラム 工学部を中心に、システムデザイン工学部・未来科学部の教授陣も授業を担当し、主要科目を含め基礎から応用まで多数の科目から選択履修できます。 ​ ・学費の単位従量制 履修申告した単位数に応じた学費となり、工学部(昼間部)の約5割~6割で、ほぼ同じ内容を学ぶことが可能です。

カリキュラム

カリキュラム
1年次:​基礎科目を中心に学び、機械工学の基本を習得します。​ 2年次:​専門科目の履修を開始し、実験や実習を通じて理解を深めます。​ 3年次:​高度な専門知識を学び、研究テーマを選択します。​ 4年次:​卒業研究を通じて、専門分野の課題解決に取り組みます。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

製造業 ​41.6%​ 情報通信業 8.3%​ 技術・サービス業 25.0% 建設業 8.3% 卸・小売業 4.2% 輸送 4.2% 電気・ガス・水道 4.2% 公務員 4.2%

就職支援

【1年次】 ・新入生オリエンテーション ・学生生活と将来を考える 自分の現在と将来について見つめ直し、大学生活を主体的に過ごせるよう支援します。 ・コミュニケーション講座 話の聞き方、情報発信の仕方などコミュニケーションについて理解を深めます。 【2年次】 ・低学年次生向けキャリア支援 「文章力」「コミュニケーション力」「基本マナー」など、就職活動の前段階となる基礎力を身につけます。実体験を交えた先輩によるアドバイスも好評です。 ・キャリアプランを考える 【3年次】 ・インターンシップの理解 ・就職ガイダンス ・業界・企業研究セミナー ・就職活動対策講座 ・TDU企業セミナー ・各種筆記試験対策講座 ・教職員による個別相談など ・卒業生による仕事研究セミナー ・U・Iターンガイダンス ・公務員ガイダンス ・女子学生就職ガイダンス (先輩学生・卒業生との懇談形式) 【4年次】 ・ビジネスマナーセミナー ・資格取得支援

就職実績

三菱電機、スズキ、IHI、太平洋セメント、日立建機、LIXIL、富士電機、住友ゴム工業、いすゞ自動車、東芝エレベータ、牧野フライス製作所、オークマ、日本発条、YKK AP、日本電波工業、三菱電機ビルソリューションズ、IHI運搬機械、東レエンジニアリング、関東鉄道、羽田空港サービス、東京都庁 など

卒業生に人気の職種

ボイラー・タービン主任技術者(第1種・第2種)、ボイラー技士(特級・一級・二級)、建設機械施工管理技士(1級・2級)、技術士・技術士補、公害防止主任管理者、弁理士、消防設備士(甲種) など

卒業生に人気の業界

製造業、情報通信業、技術・サービス業、建設業


tuition fee

授業料

年間授業料

778,500円

入学金

130,000円

ー施設利用料等その他費用

15,000円

4年間合計

3,307,760円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

学校推薦型選抜(公募)

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3.2

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/20

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/13

合格発表日

2025/12/22

提出書類

志望理由書

その他書類

推薦書

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

2.5

募集人数

補足説明

■出願資格・要件 以下の(1)または(2)のいずれかの条件を満たす者で、かつ出身高等学校教員(校長、教頭、担任、進路指導等)の推薦が受けられる者。 (1)2026(令和8)年3月に高等学校(中等教育学校)を卒業見込みの者で、当該学校における第1学年から第3学年1学期(前期)までの「①学習成績」および「②履修科目」について、以下の出願要件を満たす者。 (2)2025(令和7)年3月に高等学校(中等教育学校)を既に卒業した者で、当該学校における「②履修科目」について、以下の出願要件を満たす者。(※既卒者に対しては「①学習成績」についての出願要件は問わない。) ・「①学習成績」に関する出願要件 全体の学習成績の状況が3.2 以上の者。 ・「②履修科目」に関する出願要件 なし ■選抜方法 ・基礎学力テスト(数学) 数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル) ・個別面接 学系適性を問う内容を含む。 ■出願書類 ・志願票 ・推薦書 ・志願理由書 ・調査書 ■募集人数 若干名

総合型選抜(はたらく学生)

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3.5

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/26

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/25

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

推薦書

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

2

募集人数

補足説明

■出願資格・要件 次の条件を全て満たす者。 (1) 工学部第二部が第一志望であり、勉学と就労を両立させる意欲のある者。 (2) 高等学校(中等教育学校)を2026年3月に卒業見込みの者。 (3) 学校教員から入学および就職に関する推薦を受けられる者。 (4) 第1学年から第3 学年1学期(前期)までの成績に関して、以下①と②の要件をすべて満たす者。 ① 全体の学習成績の状況が 3.5 以上で、かつ、数学、外国語、理科の3 教科の学習成績の状況の平均が3.5 以上の者。 ② 数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B、数学C を履修済もしくは履修中の者。 ■選抜方法 ・数学 出題範囲:数学Ⅰ・Ⅱ・A・B(数列)・C(ベクトル) ・小論文試験 ・個別面接 個別面接では主に、志望学科を選んだ理由、大学で学びたい事柄、働きながら学ぶ意欲、勉学と勤労の両立、これまでに努力した活動などについて問います。これらの受け答えから、志望学科での学びのための適性と学生職員としての適性を測ります。なお、個別面接は、本学教員2 名、本学事務職員1 名で行います。 ■出願書類 ・志願票 ・推薦書 ・志願理由書 ・調査書 ■募集人数 若干名


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