メディア学科
偏差値
51
確かな基礎と先端技術で未来を拓いていくメディア学の元祖 東京工科大学のメディア学部は、日本で最初に誕生し、現在もメディアを体系的に学べる学部として数少ない存在です。多彩なメディア基礎技術、ICTスキルを確実に修得したうえで専門性を高めていく革新的な教育・研究を展開することにより、21世紀の未来や社会にさまざまな形で貢献できる、創造性豊かな人材を育てます。
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偏差値
51
確かな基礎と先端技術で未来を拓いていくメディア学の元祖 東京工科大学のメディア学部は、日本で最初に誕生し、現在もメディアを体系的に学べる学部として数少ない存在です。多彩なメディア基礎技術、ICTスキルを確実に修得したうえで専門性を高めていく革新的な教育・研究を展開することにより、21世紀の未来や社会にさまざまな形で貢献できる、創造性豊かな人材を育てます。

Work & License
(メディア学部 2024年3月卒業者) 就職率 96.8%
・就職ガイダンス、キャリアガイダンス 各学年に合わせた内容のガイダンスを実施。就職活動本番に向け徐々に意識を高めていきます。 ・GPSアカデミック、就業力適性検査 自分自身の基礎学力や適性・指向などを意識し、大学での学修を重ねたことによる、就職に向けた変化を理解します。 ・キャリア系授業(キャリア設計、キャリアデザイン他) 必修科目として自分のキャリア・就職を考えていきます。この科目の中で就職についての考え方からエントリーシート作成、模擬面接など就職活動の基本知識を学びます。 ・低学年向け就活講座 主に学部2年を対象に実施。3年からのインターンシップに向けて早期から自己分析や筆記試験対策、業界研究などを学びます。 ・インターンシップ、コーオプ実習 就職活動を開始する前に参加し、実際の仕事を経験します。その経験を参考に自分自身の進路選択を考えていきます。 ・学内・業界研究&合同企業セミナー、優良・上場企業学内セミナー、個別企業セミナー 大手・上場企業をはじめ、東京工科大学学生の採用を積極的に検討している企業の採用担当者に参加いただき、各企業の特徴や採用情報・募集について詳しい説明を受けます。 ・医療機関合同セミナー、業界セミナー 医療保健学部学生の採用を積極的に検討している医療機関採用担者に参加いただき、各医療機関の特徴や採用情報募集について詳しい説明を受けます。 ・接遇講座、小論文作成講座 医療保健学部学生を採用する医療機関はマナーや小論文を重視するところが多くあります。この講座で基本知識を学びます。 ・大学推薦企業応募説明会 毎年多くの企業から推薦依頼があります。その推薦企業への応募方法や注意点などを説明します。 ・UIJターン説明会 首都圏以外で就職活動を行う学生へ、各県担当者より地域特有の採用時期や活動方法、採用情報の説明を受けます。 ・キャリアアドバイザー、就職特任教員個別面談 各キャンパスにキャリアアドバイザーが配置されています。就職活動初期段階の相談からエントリーシート作成、履歴書作成、模擬面接など様々な支援を行います。また、各学部の就職特任教員も就職支援を行います。
(メディア学部 2022年3月~2024年3月卒業者までの就職先) アイネット アドウェイズ アルファシステムズ 飯田産業 NECネッツエスアイ NSD NTT東日本 NTT東日本グループ 大塚商会 カオナビ カプコン キヤノン クリーク・アンド・リバー社 ゲオホールディングス コナミデジタルエンタテインメント コルグ Cygames サイバーエージェント サイバーコネクトツー G2Studios システナ システムリサーチ ジャステック ジャパンエレベーターサービスホールディングス 昭和システムエンジニアリング Sky 西武信用金庫 セガ セブン&アイ・ホールディングス セラク 綜合警備保障 ソーバル ソフトクリエイトホールディングス テイクアンドギヴ・ニーズ トーセ TDCソフト テプコシステムズ 東亜道路工業 トランスコスモス ニトリ 日本システムウエア 農林水産省 博報堂プロダクツ 八王子商工会議所 パナソニック映像 バンダイナムコスタジオ ミツエーリンクス ピーシーデポコーポレーション ブイキューブ 富士ソフト フロム・ソフトウェア 星野リゾート ポリゴン・ピクチュアズ マーベラス メイテック メンバーズ ヤマダホールディングス ユークス USEN-NEXT HOLDINGS ほか
データなし
(メディア学部 2024年3月卒業者) 情報サービス 42% サービス 16.7% 卸売・小売 10.6% インターネット不随サービス 6.9% 情報サービス(ゲーム) 4.9% 通信・放送 2.9% 電機・機械器具(製造業) 2% 旅行・宿泊・飲食 2% 生活関連・サービス・娯楽 1.6%
年間授業料 | 1,326,000円 |
入学金 | 250,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 0円 |
4年間合計 | 5,775,300円 |
実施している年内入試
学校推薦型選抜(公募制)
出願基準 必須の評定 | 3.8 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/04 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/08 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 5 |
■出願基準 全体の学習成績の状況3.8以上、もしくは実用英語技能検定(英検CSEスコア)1890点以上の者 ■提出書類 推薦書 調査書 志願理由書 英検CSEスコア証明書(英検CSEスコア1890点以上の出願条件とで出願する方のみ) ■試験内容 ・個人面接(20分程度) 出願時に提出いただく「志望理由書」は得点化せず、面接試験の資料とします。
全学部AO入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/9/28 |
合格発表日 | 2025/11/07 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.4 |
倍率 2024 | 2 |
募集人数 | 40 |
■提出書類 調査書 志願理由書(400字以内) ■選抜方法 書類審査、基礎学力試験及び面接試験の結果を総合して選抜します。 出願時に提出いただく「志願理由書」は得点化せず、面接試験の資料とします。(高等学校長の推薦書は不要です) ◎面接試験について 面接試験(個人面接)を実施します。 面接時間は、20分程度を予定しています。 ◎基礎学力試験について 2教科を40分で解答してください。 <試験内容> 「数学・英語」 高等学校第1学年修了時までに学習する内容から出題 ・数学:数学Ⅰ・数学A ・英語:リスニングとスピーキングは課さない 全問マークシート方式 1教科100点満点
学部特色入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/9/28 |
合格発表日 | 2025/11/07 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 活動報告書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 その他 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 5 |
■提出書類 ・調査書 ・志願理由書(400字以内) ・報告書【A4サイズ1枚 書式自由(プリンタ出力可)】 ⃝発表や提案の主旨、作品や成果物の考察、裏付ける資料、データ等をまとめてください。 ⃝作品や制作物について発表する場合は、点数に上限は設けませんが、5点以上の場合には、その中で重要なもの4点を報告書に明記してください。 ⃝複数名で取り組んだ成果物については、受験者の役割を明記してください。 ⃝裏面には氏名、高等学校名を必ず記入してください。 ・作品紹介メディア 作品をUSBメモリに保存し、提出してください。mp4、avi、movのいずれかの形式の動画ファイル、もしくはwav、mp3のいずれかの形式のオーディオファイル。なお、exe等の実行形式のファイルは受理しませんので、ゲーム等のプログラムを作成した場合には、動作の様子を撮影して動画で提出してください。USBメモリは返却しません。郵送の際には緩衝材に包むなど、破損しないように注意してください。 ■選抜方法 書類審査、基礎学力試験及び面接試験を含む作品制作発表の結果を総合して選抜します。 *出願時に提出していただく「志願理由書」及び「報告書」は得点化せず、面接試験及び発表の資料とします(高等学校長の推薦書は不要)。 ◎基礎学力試験について 学部が指定する2教科を40分で解答してください。 <試験内容> 「数学・英語」 高等学校第1学年修了時までに学習する内容から出題 ・数学:数学Ⅰ・数学A ・英語:リスニングとスピーキングは課さない 全問マークシート方式 1教科100点満点 ◎面接試験を含む作品制作発表 発表は10分以内、口頭で行ってください。 発表後、発表内容についての面接試験を含む口頭試問(15分程度)があります。 <発表の内容> メディア作品(個人で研究、制作したものとする。) <発表の方法> ・PC等、電子機器での発表 実演や動画を使って、作品の内容を説明してください。また、作品制作のねらいや、制作時に苦労したことなどについても発表してください。実演に使用するPCやスマートフォン及び必要な周辺機器は、東京工科大学では用意しませんので、適切なものを持参してください。