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信州大学学校情報

信州大学

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学べる学問

デザイン学物理学数学化学機械工学

目指せる仕事

中学校教諭高等学校教諭

学びの特徴

学びの特徴

「繊維から広がる未来の科学と技術」 1. 理・工・農・医+α、幅広い分野を横断した学びを展開 「幅広い知識と創造力を有する専門人」として社会に通用する人材を育成するため、既存の学問の壁を超えた横断的な学びを展開しています。 2. 新たな地平を拓くため、日本を超えて世界最前線と連携 海外50を超える大学、研究機関などと研究・教育交流協定を締結するなど、留学を支援する体制を整えています。 3. 基礎研究にとどまらず、企業と連携した学びの環境を提供 実学を重視する繊維学部では、様々な産業分野の企業との共同研究が活発に行われています。実際に製品化され、販売されているものもたくさんあります。 4. 新しく、面白い技術を追求したことで高い就職率を実現 学部卒業生の6割以上がそのまま大学院の修士課程に進学しています。就職希望者の就職率は、毎年9割以上を誇っています。

Faculty & Department

学部・学科

上田キャンパス/上田キャンパス/上田キャンパス/上田キャンパス

偏差値

5759

「素材と生命、感性が交差するイノベーションの拠点」 繊維学部は、衣・食・住の要である"繊維"に根ざした伝統的な科学技術を背景として、学際的先端科学技術のさらなる展開を図り、21世紀における文化創造科学技術を開拓します。さらに、優れた人格と国際性を有し未来を創造しうる、広い視野と高い能力を持つ技術者、高度専門職業人、研究者を養成します。そして、地球環境と共生し人類社会の発展と平和、福祉の向上に資することを理念とします。2010年に創立100周年の節目を迎えファイバー工学の国際的教育研究拠点として認知されています。基盤から最先端までの教育研究、産学官連携や国際連携をはじめとした多様な連携を通して新時代の "ファイバー工学" をさらに進化させるべく、豊かな自然に抱かれた真田三代の里 上田に東京ドーム2.7個分の敷地を有し、教職員約200名、学生約1,500名がそこで精力的に活動しています。

先進繊維・感性工学科

偏差値

57

「素材と感性をつなぎ、暮らしを豊かにデザインする。」 先進繊維・感性工学科では、繊維を中心とした「モノづくりの科学」と、人の感性・快適性・美的価値を融合させる「ヒトづくりの工学」を学びます。素材の特性を活かしたテキスタイルや製品開発に加え、色彩、触感、デザイン、人間工学、感性評価など、人の感覚や心理に響く製品設計を科学的に追究。繊維という身近な素材を出発点に、医療・福祉・スポーツ・アパレル・インテリアなど多彩な分野に展開できる実践的スキルを育成します。CADや3Dプリンタ、ファッション設計ソフトなどを用いた創造的演習も充実。さらに、地域産業や企業との連携により、企画から商品提案までを経験できるのも特長です。工学と感性をかけあわせ、心地よさと機能を両立させた未来のライフスタイルを創造する人材を育てます。

機械・ロボット学科

偏差値

58

「2つのコースを設置」 ・機能機械学コース 限りなくヒトに近い機能とヒトを超える性能をもつ機械の創造。従来の機械工学に加え、電子・情報・材料・ナノテクを含めた幅広い学際分野の教育・研究を行っています。 ・バイオエンジニアリングコース 生物の機能や構造に学ぶ新しい発想とものづくり。生物の持つ精巧な機能と構造を工学的視点から学び、人の動作をアシストするロボットスーツや医用画像に基づく生体シミュレーションなど、新しいモノづくりと価値創出を目指した教育・研究を行います。

化学・材料学科

偏差値

59

「4つのプログラム科目群」 ・環境化学工学プログラム 熱力学、移動現象論、反応速度論を基礎として、「ものづくり」のプロセス・システムに関する専門知識の修得、およびそれらを環境・エネルギー問題の解決に利用できる能力の修得ができます。 ・機能高分子プログラム 高分子の化学合成および独自の物性・機能の理解、および新規高分子材料と繊維材料の設計に応用できる能力の修得ができます。 ・分子機能創成プログラム 原子および分子レベルの設計による分子機能に関する専門知識の修得、およびそれらを問題解決に利用できる能力の修得ができます。 ・マテリアル創成プログラム 無機化学、有機化学、物理化学を基礎とした材料の設計と物性制御に関する専門知識の修得、およびそれらを問題解決に利用できる能力の修得ができます。

応用生物科学科

偏差値

59

「バイオテクノロジーを駆使して生物の新しい応用分野を拓く」 生物の特徴的な構造と機能に学び、バイオテクノロジーを駆使して得られた知見を生物資源の有効利用、有用物質の生産、バイオエネルギーの生産などに応用する研究を行う「バイオサイエンス」領域と、様々な生物が物質や資源の循環に関与する自然環境において、生物を1つの資源として捉え、その利活用と環境についての研究を行う「フィールドサイエンス」領域を備えています。領域間に明瞭な線引きをしていないので、各自の関心の合った自由な履修設計が可能になっています。


ACCESS

所在地・アクセス

上田キャンパス

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JRしなの鉄道上田駅からバスで約3分、徒歩3分

住所

〒386-8567 長野県上田市常田3-15-1

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