言語文化学科
偏差値
56
言葉は世界の扉をひらく 言語文化学科では、東洋・西洋の言語文化について古代から現代まで幅広く学ぶことができます。学生は2年次以降、所属する研究室を自由に選べます。自分が興味を持つ事柄を深く学びながら、論理的に思考を表現する力を身につけ、表現力や語学力を高めていきます。
注意:島根大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
56
言葉は世界の扉をひらく 言語文化学科では、東洋・西洋の言語文化について古代から現代まで幅広く学ぶことができます。学生は2年次以降、所属する研究室を自由に選べます。自分が興味を持つ事柄を深く学びながら、論理的に思考を表現する力を身につけ、表現力や語学力を高めていきます。
Work & License
言語文化学科卒業生の進路内訳(2025年3月卒) 就職:81.0% 進学:6.3% その他:12.7%
■キャリアデザインプログラム 島根大学が全学で実施するキャリア教育のためのプログラムです。所属学部で身につける「高度で実践的な専門性」を社会で生かしていくために、「社会の変化に対応する能力」および「生涯にわたり学び続けるための基礎的・汎用的能力や教養」を身につけることを目的にしています。 ■インターンシッププログラム インターンシップとは、学生が長期休業等を利用し、企業や官公庁等の職場で一定期間働く体験を通じて、「働くこと」「社会人になること」を学ぶことができる制度です。島根大学では、インターンシップ参加者に対し事前指導及び事後指導を行うとともに、直接企業等からプログラム詳細を聞くことができるインターンシップフェアを開催し、インターンシップへの参加がより有意義なものになるようサポートをしています。また、所定の条件を満たすと単位として認められます。 ■キャリア・就職相談 相談員複数名体制で毎日「個別相談」を行い、納得のいく進路選択ができるまで丁寧に支援しています。学年を問わず指導しているため、低学年からのリピーターが多いです。対面・オンラインからいずれかが選択できます。 ■合同業界研究会 企業の経営者や人事担当者、島大卒業生の方から業界の動向や企業の社会における役割、働くことなどについてリアルな声を直接聞くことができるイベントです。 ■面接練習会 グループディスカッションやグループ面接・個人面接などの面接特訓も行っています。専門の資格を持った講師による適切なアドバイスやフィードバックが充実しており、毎年希望者の多い企画となっています。
言語文化学科卒業生の主な就職先(2024年度) 朝日新聞出版、岡山大学、桑和、高梁中央病院、鳥取西部農業協同組合、日本銀行、日本システム開発、毎日放送、ワールドインテック、鳥取県職員、さぬき市職員、イーグリッド、出雲村田製作所、山陰ケーブルビジョン、山陰合同銀行、山陰中央新報社、JR西日本山陰開発、島根県中小企業団体中央会、島根県民共済生活協同組合、島根県職員、松江市職員、島根県公立学校
学科ごとのデータなし
言語文化学科卒業生の業種別就職状況(2025年3月卒) 情報通信業:23.5% 製造業:15.7% 公務:11.8% 金融業・保険業:11.8%
年間授業料 | 535,800円 |
入学金 | 282,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 0円 |
4年間合計 | 2,425,200円 |