社会文化学科
偏差値
54
人と社会の調和と発展 社会文化学科では、社会、歴史、そして文化について、調査や実習等を通じて体系的かつ体験的に学ぶことを重視します。学英は1年生の後期から、現代社会コース、歴史と考古コースに分かれてそれぞれ専門分野について学びつつ、多様な視角から論理的に物事を考えて分析し、自らの考えを説明する力の習得を目指します。
注意:島根大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
54
人と社会の調和と発展 社会文化学科では、社会、歴史、そして文化について、調査や実習等を通じて体系的かつ体験的に学ぶことを重視します。学英は1年生の後期から、現代社会コース、歴史と考古コースに分かれてそれぞれ専門分野について学びつつ、多様な視角から論理的に物事を考えて分析し、自らの考えを説明する力の習得を目指します。
Work & License
社会文化学科卒業生の進路内訳(2025年3月卒) 就職:82.7% 進学:11.5% その他:5.8%
■キャリアデザインプログラム 島根大学が全学で実施するキャリア教育のためのプログラムです。所属学部で身につける「高度で実践的な専門性」を社会で生かしていくために、「社会の変化に対応する能力」および「生涯にわたり学び続けるための基礎的・汎用的能力や教養」を身につけることを目的にしています。 ■インターンシッププログラム インターンシップとは、学生が長期休業等を利用し、企業や官公庁等の職場で一定期間働く体験を通じて、「働くこと」「社会人になること」を学ぶことができる制度です。島根大学では、インターンシップ参加者に対し事前指導及び事後指導を行うとともに、直接企業等からプログラム詳細を聞くことができるインターンシップフェアを開催し、インターンシップへの参加がより有意義なものになるようサポートをしています。また、所定の条件を満たすと単位として認められます。 ■キャリア・就職相談 相談員複数名体制で毎日「個別相談」を行い、納得のいく進路選択ができるまで丁寧に支援しています。学年を問わず指導しているため、低学年からのリピーターが多いです。対面・オンラインからいずれかが選択できます。 ■合同業界研究会 企業の経営者や人事担当者、島大卒業生の方から業界の動向や企業の社会における役割、働くことなどについてリアルな声を直接聞くことができるイベントです。 ■面接練習会 グループディスカッションやグループ面接・個人面接などの面接特訓も行っています。専門の資格を持った講師による適切なアドバイスやフィードバックが充実しており、毎年希望者の多い企画となっています。
社会文化学科卒業生の主な就職先(2024年度) えちご中越農業協同組合、神戸新聞社、タツミコーポレーション、中国労働金庫、日本アイ・ビー・エムデジタルサービス、岡山県職員、倉敷市職員、静岡県職員、下関市職員、鳥取県職員、鳥取労働局、兵庫県職員、米子市職員、香川県私立中学・高等学校、鳥取県公立学校、福岡市公立学校、サクラサクセス、山陰中央新報社、島根県職員、松江市職員、法務省、松江地方法務局
公務員
社会文化学科卒業生の業種別就職状況(2025年3月卒) 公務:44.3% 情報通信業:9.3% 卸売業・小売業:9.3% 教育(学校教育)・学習支援:9.3%
年間授業料 | 535,800円 |
入学金 | 282,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 0円 |
4年間合計 | 2,425,200円 |