情報・通信工学課程 情報通信コース
偏差値
57.5
ネットワーク、デバイス、メディア、ソフトウェアの技術を体系的に学修 あらゆるモノがインターネットでつながるIoTやデジタルツインといった情報通信技術は、ハードウェア技術とソフトウェア技術の両輪で成り立っています。本コースでは情報通信の基盤技術をハードとソフトの両面から体系的に学修します。コンピュータサイエンス、回路、信号処理、光・無線通信、ネットワーク、AI、ヒューマンインタラクションを幅広く学び、実験・演習科目ではネットワークについて学ぶプログラミング、光通信回路の製作や通信実験などを通して実際のモノに触れながら基礎を修得します。
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