年内入試ナビ
私立大学

芝浦工業大学学校情報

芝浦工業大学

注意:芝浦工業大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

システム理工学部は、情報課程と機械・電気課程、建築・環境課程、生命科学課程、数理科学課程を設置し、IoT・ソフトウェア・データサイエンスから建築・医工学まで幅広い分野をカバーしています。

帰国生向けの本選抜では、基礎学力調査と面接を通じてグローバルな視点と専門性を有する学生を選抜します。

本ページでは、芝浦工業大学システム理工学部の年内入試である帰国生徒特別入学者選抜の概要と対策についてお伝えします。

実施している年内入試の種類と日程について

情報課程 IoTコース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20

情報課程 ソフトウェアコース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20

情報課程 メディアコース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20

情報課程 データサイエンスコース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20

機械・電気課程 機械・電気コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20

建築・環境課程 建築コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20

建築・環境課程 環境・都市コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20

生命科学課程 生命科学コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20

生命科学課程 医工学コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20

生命科学課程 スポーツ工学コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20

数理科学課程 数理科学コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願締切日2026/10/12
一次合格発表日-
試験日2026/11/07(基礎学力調査)、11/08(面接試験)
合格発表日2026/11/20

情報課程 IoTコース(帰国生徒特別入学者選抜)入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約2週間と結果が早く出るため、一般入試との併願計画も立てやすい入試です。

情報課程 ソフトウェアコース(帰国生徒特別入学者選抜)入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約2週間と結果が早く出るため、一般入試との併願計画も立てやすい入試です。

情報課程 メディアコース(帰国生徒特別入学者選抜)入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約2週間と結果が早く出るため、一般入試との併願計画も立てやすい入試です。

情報課程 データサイエンスコース(帰国生徒特別入学者選抜)入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約2週間と結果が早く出るため、一般入試との併願計画も立てやすい入試です。

機械・電気課程 機械・電気コース(帰国生徒特別入学者選抜)入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約2週間と結果が早く出るため、一般入試との併願計画も立てやすい入試です。

建築・環境課程 建築コース(帰国生徒特別入学者選抜)入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約2週間と結果が早く出るため、一般入試との併願計画も立てやすい入試です。

建築・環境課程 環境・都市コース(帰国生徒特別入学者選抜)入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約2週間と結果が早く出るため、一般入試との併願計画も立てやすい入試です。

生命科学課程 生命科学コース(帰国生徒特別入学者選抜)入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約2週間と結果が早く出るため、一般入試との併願計画も立てやすい入試です。

生命科学課程 医工学コース(帰国生徒特別入学者選抜)入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約2週間と結果が早く出るため、一般入試との併願計画も立てやすい入試です。

生命科学課程 スポーツ工学コース(帰国生徒特別入学者選抜)入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約2週間と結果が早く出るため、一般入試との併願計画も立てやすい入試です。

数理科学課程 数理科学コース(帰国生徒特別入学者選抜)入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約2週間と結果が早く出るため、一般入試との併願計画も立てやすい入試です。

各入試の募集人数・倍率

情報課程 IoTコース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-

情報課程 ソフトウェアコース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-

情報課程 メディアコース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
募集人数-
倍率 20261
倍率 2025-
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-

情報課程 データサイエンスコース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-

機械・電気課程 機械・電気コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-

建築・環境課程 建築コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-

建築・環境課程 環境・都市コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-

生命科学課程 生命科学コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
募集人数-
倍率 20261
倍率 20251
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
募集人数-
倍率 20261
倍率 2025-

生命科学課程 医工学コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 20251

生命科学課程 スポーツ工学コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
募集人数-
倍率 20261
倍率 2025-
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-

数理科学課程 数理科学コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-
試験名国際バカロレア特別入学者選抜
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-

情報課程 IoTコース

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

情報課程 ソフトウェアコース

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

情報課程 メディアコース

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

情報課程 データサイエンスコース

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

機械・電気課程 機械・電気コース

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

建築・環境課程 建築コース

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

建築・環境課程 環境・都市コース

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

生命科学課程 生命科学コース

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

生命科学課程 医工学コース

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

生命科学課程 スポーツ工学コース

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

数理科学課程 数理科学コース

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

各学部・学科の出願基準・出願書類と二次選抜について

情報課程 IoTコース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア1980
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア-
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

情報課程 ソフトウェアコース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア1980
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア-
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

情報課程 メディアコース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア1980
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア-
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

情報課程 データサイエンスコース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア1980
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア-
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

機械・電気課程 機械・電気コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア1980
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア-
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

建築・環境課程 建築コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア1980
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア-
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

建築・環境課程 環境・都市コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア1980
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア-
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

生命科学課程 生命科学コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア1980
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア-
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

生命科学課程 医工学コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア1980
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア-
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

生命科学課程 スポーツ工学コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア1980
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア-
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

数理科学課程 数理科学コース

試験名帰国生徒特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア1980
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

試験名国際バカロレア特別入学者選抜
出願評定-
必要英検スコア-
出願書類自己推薦・自己アピール書 その他書類 IB Predicted Grade 報告書
試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

情報課程 IoTコース

出願基準

  • 日本国籍を持つ者、または日本国の永住許可を得ている者であること。
  • 外国の教育課程に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、2024年4月から2026年3月までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者、または外国の教育課程に基づく学校に4年以上継続して在籍した後、帰国して日本の高等学校に編入学した者(日本の高等学校の在籍期間は1年半以内)。
  • または外国の大学入学資格(国際バカロレア、アビトゥア、フランスバカロレア、GCEAレベル)を取得した者、もしくは2026年3月31日までに取得見込みの者。
  • または国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者、もしくは2026年3月31日までに修了見込みの者。
  • または学校教育12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者。
  • 英語資格・検定試験のスコアがTOEFL iBT42以上、TOEIC L&R+TOEIC S&W 790以上、TOEIC Bridge L&R+TOEIC Bridge S&W 170以上、ケンブリッジ英語検定140以上、GTEC930以上、TEAP R/L+W+S 225以上、IELTS4.0以上、実用英語技能検定1980以上のいずれかを満たしていること。

出願書類

  • 写真(4×3cm)。
  • 自己推薦書(自由記述形式、800字以上1200字以下)。
  • 英語資格・検定試験のスコアレポート(公式スコア)。
  • 在籍期間証明書類(留学機関の公式証明書)。
  • 高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書(公式証明書)。
  • 高等学校の成績証明書(公式証明書)。

試験内容

  • 基礎学力調査(11月8日実施):数学(数学Ⅰ、Ⅱ、A、B、C)90分、理科(物理基礎・物理)90分。
  • 面接(11月9日実施):オンライン(Zoom)面接、20分程度。

情報課程 ソフトウェアコース

出願基準

  • 日本国籍を持つ者、または日本国の永住許可を得ている者であること。
  • 外国の教育課程に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、2024年4月から2026年3月までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者、または外国の教育課程に基づく学校に4年以上継続して在籍した後、帰国して日本の高等学校に編入学した者(日本の高等学校の在籍期間は1年半以内)。
  • または外国の大学入学資格(国際バカロレア、アビトゥア、フランスバカロレア、GCEAレベル)を取得した者、もしくは2026年3月31日までに取得見込みの者。
  • または国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者、もしくは2026年3月31日までに修了見込みの者。
  • または学校教育12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者。
  • 英語資格・検定試験のスコアがTOEFL iBT42以上、TOEIC L&R+TOEIC S&W 790以上、TOEIC Bridge L&R+TOEIC Bridge S&W 170以上、ケンブリッジ英語検定140以上、GTEC930以上、TEAP R/L+W+S 225以上、IELTS4.0以上、実用英語技能検定1980以上のいずれかを満たしていること。

出願書類

  • 写真(4×3cm)。
  • 自己推薦書(自由記述形式、800字以上1200字以下)。
  • 英語資格・検定試験のスコアレポート(公式スコア)。
  • 在籍期間証明書類(留学機関の公式証明書)。
  • 高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書(公式証明書)。
  • 高等学校の成績証明書(公式証明書)。

試験内容

  • 基礎学力調査(11月8日実施):数学(数学Ⅰ、Ⅱ、A、B、C)90分、理科(物理基礎・物理、または化学基礎・化学から選択)90分。
  • 面接(11月9日実施):オンライン(Zoom)面接、20分程度。

情報課程 メディアコース

出願基準

  • 日本国籍を持つ者、または日本国の永住許可を得ている者であること。
  • 外国の教育課程に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、2024年4月から2026年3月までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者、または外国の教育課程に基づく学校に4年以上継続して在籍した後、帰国して日本の高等学校に編入学した者(日本の高等学校の在籍期間は1年半以内)。
  • または外国の大学入学資格(国際バカロレア、アビトゥア、フランスバカロレア、GCEAレベル)を取得した者、もしくは2026年3月31日までに取得見込みの者。
  • または国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者、もしくは2026年3月31日までに修了見込みの者。
  • または学校教育12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者。
  • 英語資格・検定試験のスコアがTOEFL iBT42以上、TOEIC L&R+TOEIC S&W 790以上、TOEIC Bridge L&R+TOEIC Bridge S&W 170以上、ケンブリッジ英語検定140以上、GTEC930以上、TEAP R/L+W+S 225以上、IELTS4.0以上、実用英語技能検定1980以上のいずれかを満たしていること。

出願書類

  • 写真(4×3cm)。
  • 自己推薦書(自由記述形式、800字以上1200字以下)。
  • 英語資格・検定試験のスコアレポート(公式スコア)。
  • 在籍期間証明書類(留学機関の公式証明書)。
  • 高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書(公式証明書)。
  • 高等学校の成績証明書(公式証明書)。

試験内容

  • 基礎学力調査(11月8日実施):数学(数学Ⅰ、Ⅱ、A、B、C)90分、理科(物理基礎・物理)90分。
  • 面接(11月9日実施):オンライン(Zoom)面接、20分程度。

情報課程 データサイエンスコース

出願基準

  • 日本国籍を持つ者、または日本国の永住許可を得ている者であること。
  • 外国の教育課程に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、2024年4月から2026年3月までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者、または外国の教育課程に基づく学校に4年以上継続して在籍した後、帰国して日本の高等学校に編入学した者(日本の高等学校の在籍期間は1年半以内)。
  • または外国の大学入学資格(国際バカロレア、アビトゥア、フランスバカロレア、GCEAレベル)を取得した者、もしくは2026年3月31日までに取得見込みの者。
  • または国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者、もしくは2026年3月31日までに修了見込みの者。
  • または学校教育12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者。
  • 英語資格・検定試験のスコアがTOEFL iBT42以上、TOEIC L&R+TOEIC S&W 790以上、TOEIC Bridge L&R+TOEIC Bridge S&W 170以上、ケンブリッジ英語検定140以上、GTEC930以上、TEAP R/L+W+S 225以上、IELTS4.0以上、実用英語技能検定1980以上のいずれかを満たしていること。

出願書類

  • 写真(4×3cm)。
  • 自己推薦書(自由記述形式、800字以上1200字以下)。
  • 英語資格・検定試験のスコアレポート(公式スコア)。
  • 在籍期間証明書類(留学機関の公式証明書)。
  • 高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書(公式証明書)。
  • 高等学校の成績証明書(公式証明書)。

試験内容

  • 基礎学力調査(11月8日実施):数学(数学Ⅰ、Ⅱ、A、B、C)90分、理科(物理基礎・物理、化学基礎・化学、生物基礎・生物から選択)90分。
  • 面接(11月9日実施):オンライン(Zoom)面接、20分程度。

機械・電気課程 機械・電気コース

出願基準

  • 日本国籍を持つ者、または日本国の永住許可を得ている者であること。
  • 外国の教育課程に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、2024年4月から2026年3月までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者、または外国の教育課程に基づく学校に4年以上継続して在籍した後、帰国して日本の高等学校に編入学した者(日本の高等学校の在籍期間は1年半以内)。
  • または外国の大学入学資格(国際バカロレア、アビトゥア、フランスバカロレア、GCEAレベル)を取得した者、もしくは2026年3月31日までに取得見込みの者。
  • または国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者、もしくは2026年3月31日までに修了見込みの者。
  • または学校教育12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者。
  • 英語資格・検定試験のスコアがTOEFL iBT42以上、TOEIC L&R+TOEIC S&W 790以上、TOEIC Bridge L&R+TOEIC Bridge S&W 170以上、ケンブリッジ英語検定140以上、GTEC930以上、TEAP R/L+W+S 225以上、IELTS4.0以上、実用英語技能検定1980以上のいずれかを満たしていること。

出願書類

  • 写真(4×3cm)。
  • 自己推薦書(自由記述形式、800字以上1200字以下)。
  • 英語資格・検定試験のスコアレポート(公式スコア)。
  • 在籍期間証明書類(留学機関の公式証明書)。
  • 高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書(公式証明書)。
  • 高等学校の成績証明書(公式証明書)。

試験内容

  • 基礎学力調査(11月8日実施):数学(数学Ⅰ、Ⅱ、A、B、C)90分、理科(物理基礎・物理、または化学基礎・化学から選択)90分。
  • 面接(11月9日実施):オンライン(Zoom)面接、20分程度。

建築・環境課程 建築コース

出願基準

  • 日本国籍を持つ者、または日本国の永住許可を得ている者であること。
  • 外国の教育課程に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、2024年4月から2026年3月までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者、または外国の教育課程に基づく学校に4年以上継続して在籍した後、帰国して日本の高等学校に編入学した者(日本の高等学校の在籍期間は1年半以内)。
  • または外国の大学入学資格(国際バカロレア、アビトゥア、フランスバカロレア、GCEAレベル)を取得した者、もしくは2026年3月31日までに取得見込みの者。
  • または国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者、もしくは2026年3月31日までに修了見込みの者。
  • または学校教育12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者。
  • 英語資格・検定試験のスコアがTOEFL iBT42以上、TOEIC L&R+TOEIC S&W 790以上、TOEIC Bridge L&R+TOEIC Bridge S&W 170以上、ケンブリッジ英語検定140以上、GTEC930以上、TEAP R/L+W+S 225以上、IELTS4.0以上、実用英語技能検定1980以上のいずれかを満たしていること。

出願書類

  • 写真(4×3cm)。
  • 自己推薦書(自由記述形式、800字以上1200字以下)。
  • 英語資格・検定試験のスコアレポート(公式スコア)。
  • 在籍期間証明書類(留学機関の公式証明書)。
  • 高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書(公式証明書)。
  • 高等学校の成績証明書(公式証明書)。

試験内容

  • 基礎学力調査(11月8日実施):数学(数学Ⅰ、Ⅱ、A、B、C)90分、理科(物理基礎・物理、または化学基礎・化学から選択)90分。
  • 面接(11月9日実施):オンライン(Zoom)面接、20分程度。

建築・環境課程 環境・都市コース

出願基準

  • 日本国籍を持つ者、または日本国の永住許可を得ている者であること。
  • 外国の教育課程に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、2024年4月から2026年3月までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者、または外国の教育課程に基づく学校に4年以上継続して在籍した後、帰国して日本の高等学校に編入学した者(日本の高等学校の在籍期間は1年半以内)。
  • または外国の大学入学資格(国際バカロレア、アビトゥア、フランスバカロレア、GCEAレベル)を取得した者、もしくは2026年3月31日までに取得見込みの者。
  • または国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者、もしくは2026年3月31日までに修了見込みの者。
  • または学校教育12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者。
  • 英語資格・検定試験のスコアがTOEFL iBT42以上、TOEIC L&R+TOEIC S&W 790以上、TOEIC Bridge L&R+TOEIC Bridge S&W 170以上、ケンブリッジ英語検定140以上、GTEC930以上、TEAP R/L+W+S 225以上、IELTS4.0以上、実用英語技能検定1980以上のいずれかを満たしていること。

出願書類

  • 写真(4×3cm)。
  • 自己推薦書(自由記述形式、800字以上1200字以下)。
  • 英語資格・検定試験のスコアレポート(公式スコア)。
  • 在籍期間証明書類(留学機関の公式証明書)。
  • 高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書(公式証明書)。
  • 高等学校の成績証明書(公式証明書)。

試験内容

  • 基礎学力調査(11月8日実施):数学(数学Ⅰ、Ⅱ、A、B、C)90分、理科(物理基礎・物理、または化学基礎・化学から選択)90分。
  • 面接(11月9日実施):オンライン(Zoom)面接、20分程度。

生命科学課程 生命科学コース

出願基準

  • 日本国籍を持つ者、または日本国の永住許可を得ている者であること。
  • 外国の教育課程に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、2024年4月から2026年3月までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者、または外国の教育課程に基づく学校に4年以上継続して在籍した後、帰国して日本の高等学校に編入学した者(日本の高等学校の在籍期間は1年半以内)。
  • または外国の大学入学資格(国際バカロレア、アビトゥア、フランスバカロレア、GCEAレベル)を取得した者、もしくは2026年3月31日までに取得見込みの者。
  • または国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者、もしくは2026年3月31日までに修了見込みの者。
  • または学校教育12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者。
  • 英語資格・検定試験のスコアがTOEFL iBT42以上、TOEIC L&R+TOEIC S&W 790以上、TOEIC Bridge L&R+TOEIC Bridge S&W 170以上、ケンブリッジ英語検定140以上、GTEC930以上、TEAP R/L+W+S 225以上、IELTS4.0以上、実用英語技能検定1980以上のいずれかを満たしていること。

出願書類

  • 写真(4×3cm)。
  • 自己推薦書(自由記述形式、800字以上1200字以下)。
  • 英語資格・検定試験のスコアレポート(公式スコア)。
  • 在籍期間証明書類(留学機関の公式証明書)。
  • 高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書(公式証明書)。
  • 高等学校の成績証明書(公式証明書)。

試験内容

  • 基礎学力調査(11月8日実施):数学(数学Ⅰ、Ⅱ、A、B、C)90分、理科(物理基礎・物理、化学基礎・化学、生物基礎・生物から選択)90分。
  • 面接(11月9日実施):オンライン(Zoom)面接、20分程度。

生命科学課程 医工学コース

出願基準

  • 日本国籍を持つ者、または日本国の永住許可を得ている者であること。
  • 外国の教育課程に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、2024年4月から2026年3月までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者、または外国の教育課程に基づく学校に4年以上継続して在籍した後、帰国して日本の高等学校に編入学した者(日本の高等学校の在籍期間は1年半以内)。
  • または外国の大学入学資格(国際バカロレア、アビトゥア、フランスバカロレア、GCEAレベル)を取得した者、もしくは2026年3月31日までに取得見込みの者。
  • または国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者、もしくは2026年3月31日までに修了見込みの者。
  • または学校教育12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者。
  • 英語資格・検定試験のスコアがTOEFL iBT42以上、TOEIC L&R+TOEIC S&W 790以上、TOEIC Bridge L&R+TOEIC Bridge S&W 170以上、ケンブリッジ英語検定140以上、GTEC930以上、TEAP R/L+W+S 225以上、IELTS4.0以上、実用英語技能検定1980以上のいずれかを満たしていること。

出願書類

  • 写真(4×3cm)。
  • 自己推薦書(自由記述形式、800字以上1200字以下)。
  • 英語資格・検定試験のスコアレポート(公式スコア)。
  • 在籍期間証明書類(留学機関の公式証明書)。
  • 高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書(公式証明書)。
  • 高等学校の成績証明書(公式証明書)。

試験内容

  • 基礎学力調査(11月8日実施):数学(数学Ⅰ、Ⅱ、A、B、C)90分、理科(物理基礎・物理、化学基礎・化学、生物基礎・生物から選択)90分。
  • 面接(11月9日実施):オンライン(Zoom)面接、20分程度。

生命科学課程 スポーツ工学コース

出願基準

  • 日本国籍を持つ者、または日本国の永住許可を得ている者であること。
  • 外国の教育課程に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、2024年4月から2026年3月までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者、または外国の教育課程に基づく学校に4年以上継続して在籍した後、帰国して日本の高等学校に編入学した者(日本の高等学校の在籍期間は1年半以内)。
  • または外国の大学入学資格(国際バカロレア、アビトゥア、フランスバカロレア、GCEAレベル)を取得した者、もしくは2026年3月31日までに取得見込みの者。
  • または国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者、もしくは2026年3月31日までに修了見込みの者。
  • または学校教育12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者。
  • 英語資格・検定試験のスコアがTOEFL iBT42以上、TOEIC L&R+TOEIC S&W 790以上、TOEIC Bridge L&R+TOEIC Bridge S&W 170以上、ケンブリッジ英語検定140以上、GTEC930以上、TEAP R/L+W+S 225以上、IELTS4.0以上、実用英語技能検定1980以上のいずれかを満たしていること。

出願書類

  • 写真(4×3cm)。
  • 自己推薦書(自由記述形式、800字以上1200字以下)。
  • 英語資格・検定試験のスコアレポート(公式スコア)。
  • 在籍期間証明書類(留学機関の公式証明書)。
  • 高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書(公式証明書)。
  • 高等学校の成績証明書(公式証明書)。

試験内容

  • 基礎学力調査(11月8日実施):数学(数学Ⅰ、Ⅱ、A、B、C)90分、理科(物理基礎・物理、化学基礎・化学、生物基礎・生物から選択)90分。
  • 面接(11月9日実施):オンライン(Zoom)面接、20分程度。

数理科学課程 数理科学コース

出願基準

  • 日本国籍を持つ者、または日本国の永住許可を得ている者であること。
  • 外国の教育課程に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在籍し、2024年4月から2026年3月までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者、または外国の教育課程に基づく学校に4年以上継続して在籍した後、帰国して日本の高等学校に編入学した者(日本の高等学校の在籍期間は1年半以内)。
  • または外国の大学入学資格(国際バカロレア、アビトゥア、フランスバカロレア、GCEAレベル)を取得した者、もしくは2026年3月31日までに取得見込みの者。
  • または国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者、もしくは2026年3月31日までに修了見込みの者。
  • または学校教育12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者。
  • 英語資格・検定試験のスコアがTOEFL iBT42以上、TOEIC L&R+TOEIC S&W 790以上、TOEIC Bridge L&R+TOEIC Bridge S&W 170以上、ケンブリッジ英語検定140以上、GTEC930以上、TEAP R/L+W+S 225以上、IELTS4.0以上、実用英語技能検定1980以上のいずれかを満たしていること。

出願書類

  • 写真(4×3cm)。
  • 自己推薦書(自由記述形式、800字以上1200字以下)。
  • 英語資格・検定試験のスコアレポート(公式スコア)。
  • 在籍期間証明書類(留学機関の公式証明書)。
  • 高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書(公式証明書)。
  • 高等学校の成績証明書(公式証明書)。

試験内容

  • 基礎学力調査(11月8日実施):数学(数学Ⅰ、Ⅱ、A、B、C)90分、理科(物理基礎・物理、化学基礎・化学、生物基礎・生物から選択)90分。
  • 面接(11月9日実施):オンライン(Zoom)面接、20分程度。

各学科の総合型選抜の対策ポイント

情報課程 IoTコース

出願書類の書き方

自己推薦書は800字以上1200字以下で、IoTやシステム開発への強い関心を表現することが重要です。

外国での学習経歴や、国際的な視点から得た知見を具体的に述べましょう。

なぜこのコースを選んだのか、将来のキャリアビジョンも明確に記載してください。

二次試験の対策

基礎学力調査では数学と物理が問われます。

数学はベクトルや数列、複素数など応用的な内容が出題される傾向にあるため、問題演習を積み重ねることが必須です。

物理は力学・電気・波動の基本概念を確実に理解し、計算問題への対応力を磨いてください。

面接で問われること

IoT技術の可能性や、実際のアプリケーションについて質問されることが予想されます。

自己推薦書の内容と矛盾しないよう、具体的な事例を用意しておくことが大切です。

グローバルな視点を示すために、留学経験を通じて得た気づきについても述べられると良いでしょう。

対策スケジュール

9月中旬~10月上旬は出願書類作成と英語資格スコア確認に注力してください。

10月中旬から面接対策に本格的に取り組み、講師との模擬面接を複数回実施しましょう。

11月初旬は数学と物理の重点演習に集中し、試験本番に向けた最終確認を行ってください。

情報課程 ソフトウェアコース

出願書類の書き方

自己推薦書では、プログラミングやソフトウェア開発への熱意を具体的に示してください。

過去のプロジェクトやコーディング経験、アプリ開発など、実際の成果物があれば言及すると説得力が増します。

国際的な教育環境での学習を通じて、どのような技術的視点を獲得したかを述べることが効果的です。

二次試験の対策

基礎学力調査の数学は関数や微積分の応用問題が出題される可能性が高いため、計算の正確さと素早さが求められます。

理科は物理または化学から選択できるため、得意科目を選んで対策を深掘りしましょう。

アルゴリズムやデータ構造といった情報科学的思考も間接的に問われることを意識してください。

面接で問われること

ソフトウェア開発の最新動向や、AIと機械学習の応用について質問されることがあります。

自分が関心を持つ技術分野について、深い理解を示せるよう準備しておくことが重要です。

グローバルなソフトウェア開発の現場で必要とされるスキルについても考察を示してください。

対策スケジュール

9月中旬~10月上旬は出願書類の完成と英語スコアの最終確認を優先してください。

10月中旬以降は数学の応用問題演習と模擬面接を並行して実施します。

11月初旬から11月7日までは数学と物理(または化学)の総復習と、面接シミュレーションの最終調整を行ってください。

情報課程 メディアコース

出願書類の書き方

自己推薦書ではメディア・デジタルコンテンツ制作への関心を明確に表現してください。

動画制作やグラフィックデザイン、映像編集など、実際の作品経験があれば具体的に述べることが重要です。

外国での学習を通じて、異なる文化的背景を理解し、創作活動にどう活かしているかを示してください。

二次試験の対策

数学は幾何学や統計、確率といった内容が重要になる可能性があります。

物理では波動や光学、電磁気など、メディア技術と関連する分野を特に重視してください。

実際のメディア産業で用いられる基本原理を理解することで、試験への応用力が高まります。

面接で問われること

最新のメディア技術やデジタル文化の動向について質問されることが予想されます。

SNS、AI生成コンテンツ、VR・ARなど、時代の変化に対応した見方を示してください。

自分の創作体験を通じて、メディア表現の多様性についても述べられると良いでしょう。

対策スケジュール

9月中旬~10月上旬は出願書類作成と英語資格スコア確認に時間を使ってください。

10月中旬から数学と物理の基本演習、および模擬面接を開始します。

11月初旬は試験内容の総復習と、面接での表現力向上に注力してください。

情報課程 データサイエンスコース

出願書類の書き方

自己推薦書ではデータ分析やAI技術への強い関心を示してください。

統計学的思考、プログラミング経験、データ可視化プロジェクトなど、具体的な成果を述べることが効果的です。

グローバルなデータドリブン社会で必要とされるスキル習得の決意も明記してください。

二次試験の対策

数学では確率・統計、ベクトル、微積分の応用が重要です。

データサイエンスの基礎となる数学的思考を深掘りし、複雑な問題に対応できる力を磨いてください。

理科は物理・化学・生物から自由に選択できるため、得意科目で確実に点数を取ることが優先です。

面接で問われること

大規模データの取り扱いやプライバシー保護、倫理的データ利用について質問されることが考えられます。

実社会のデータ分析事例を複数想定し、自分の見方を述べられるよう準備してください。

機械学習モデルの限界や、人的判断との組み合わせについても考察を示してください。

対策スケジュール

9月中旬~10月上旬は出願書類完成と英語スコア確認に注力します。

10月中旬から数学(特に統計分野)と理科の選択教科の対策を開始してください。

11月初旬は総復習と模擬面接を集中的に行い、本番への最終準備を整えてください。

機械・電気課程 機械・電気コース

出願書類の書き方

自己推薦書ではロボティクス、エネルギー、制御技術への関心を具体的に述べてください。

ものづくりプロジェクトや、機械工学に関連する実験経験があれば積極的に記載しましょう。

グローバルな視点から、機械・電気技術の国際的なニーズについても言及することが重要です。

二次試験の対策

数学はベクトル、複素数、微分方程式などの応用分野が出題される傾向があります。

物理は力学・電磁気・熱力学の基本をしっかり理解し、計算問題への対応力を強化してください。

実験や測定に関する基本概念も試験に反映される可能性があるため、理論と実践の結びつきを意識してください。

面接で問われること

自動運転、スマートグリッド、産業ロボットなど、現代的な応用技術について質問されることが予想されます。

機械工学と電気工学の融合領域についても、自分の見解を示してください。

環境問題や社会課題への技術的アプローチについても考えを述べられると評価が高まります。

対策スケジュール

9月中旬~10月上旬は出願書類作成と英語資格スコア確認に専念してください。

10月中旬から数学と物理の応用問題演習を開始し、模擬面接も並行して実施します。

11月初旬は試験の総復習と、グローバルな課題意識の醸成に取り組んでください。

建築・環境課程 建築コース

出願書類の書き方

自己推薦書では建築デザイン、都市計画、建設技術への興味を明確に表現してください。

建築模型制作、フィールドワーク、歴史的建造物の分析など、実際の学習成果を具体的に述べましょう。

外国での建築文化体験を通じて得た視点も、独自性のある内容として盛り込むことが効果的です。

二次試験の対策

数学はベクトル、三角関数、微分積分の応用が重要です。

物理は力学と波動が中心となり、建築の構造力学に関連する内容を特に復習してください。

空間把握能力を問う問題も出題される可能性があるため、図形や立体図の問題演習を増やしましょう。

面接で問われること

サステイナブル建築、バリアフリーデザイン、防災を考慮した建物設計などについて質問されることが予想されます。

自分が関心を持つ建築様式や、建築家の作品についても深い知識を示してください。

グローバルな建築トレンドや、文化的多様性を反映した設計思想についても言及できると良いでしょう。

対策スケジュール

9月中旬~10月上旬は出願書類の完成と英語スコア確認を優先してください。

10月中旬から数学と物理の基礎固めを開始し、建築関連の実例研究も進めます。

11月初旬は試験対策の総仕上げと、模擬面接による表現力向上に注力してください。

建築・環境課程 環境・都市コース

出願書類の書き方

自己推薦書では環境問題、都市計画、持続可能性への強い関心を述べてください。

環境調査、フィールドワーク、政策分析など、環境学的なアプローチの経験を具体的に記載しましょう。

グローバルな環境課題と、自分の学習がどう結びついているかを明確に示すことが重要です。

二次試験の対策

数学は統計、確率、微分積分の応用が出題される傾向にあります。

物理は環境問題と関連する熱力学や波動、電磁気を重視してください。

化学を選択する場合は、大気・水・土壌環境に関連する化学反応を理解することが効果的です。

面接で問われること

気候変動、水資源管理、都市緑化、汚染対策など、具体的な環境課題について質問されることが予想されます。

自分の地域や留学先の環境問題と、解決策についても述べられるよう準備してください。

国際的な環境協定やSDGsとの関連性についても言及できると評価が高まります。

対策スケジュール

9月中旬~10月上旬は出願書類作成と英語スコア確認に集中してください。

10月中旬から数学と理科(物理または化学)の環境関連分野を重点的に対策します。

11月初旬は試験対策の総復習と、環境意識を示す模擬面接を複数回実施してください。

生命科学課程 生命科学コース

出願書類の書き方

自己推薦書では生命科学、遺伝子工学、バイオテクノロジーへの関心を具体的に示してください。

生物実験、フィールド調査、論文読破など、科学的な学習経験を詳しく述べることが有効です。

グローバルなバイオ産業の発展に貢献したいという意思も明記してください。

二次試験の対策

数学は微積分、確率・統計の応用が重要です。

生命科学分野では統計的手法が不可欠となるため、データ分析能力を磨いてください。

理科は生物(または物理・化学)を選択できますが、生物を選ぶ場合は遺伝、進化、生態系について深い理解が必要です。

面接で問われること

ゲノム編集技術、再生医療、パンデミック対策など、最先端の生命科学テーマについて質問されることが予想されます。

倫理的課題(遺伝子操作の社会的影響など)についても自分の見解を示してください。

グローバルなバイオテクノロジー産業の動向と、キャリアビジョンを結びつけて述べられると良いでしょう。

対策スケジュール

9月中旬~10月上旬は出願書類完成と英語スコア確認に注力します。

10月中旬から数学(統計分野)と生物の応用問題を重点的に対策してください。

11月初旬は試験の総復習と、最先端の生命科学についての知識整理、模擬面接実施に時間を使ってください。

生命科学課程 医工学コース

出願書類の書き方

自己推薦書では医療工学、バイオメカニクス、医療機器開発への強い関心を示してください。

医療関連のプロジェクト、インターンシップ、工学的問題解決の経験を具体的に述べましょう。

グローバルなヘルスケア課題に貢献したいという熱意を伝えることが重要です。

二次試験の対策

数学はベクトル、微積分、確率・統計の応用が必須です。

医工学分野では数値シミュレーションや信号処理が重要となるため、応用数学の力を強化してください。

物理は力学、電磁気、波動を、化学・生物を選択する場合はそれぞれの医療応用分野を重視してください。

面接で問われること

人工臓器、医療用ロボット、ウェアラブルデバイスなど、医工学の実応用について質問されることが予想されます。

医療倫理、患者ニーズの理解、国際的な医療格差についても自分の見解を示してください。

医学と工学の融合的思考を示すことで、評価が高まります。

対策スケジュール

9月中旬~10月上旬は出願書類作成と英語スコア確認に専念してください。

10月中旬から数学と生物(または物理・化学)の医工学関連分野を重点的に対策します。

11月初旬は試験対策の総仕上げと、医療技術に関する模擬面接を複数回実施してください。

生命科学課程 スポーツ工学コース

出願書類の書き方

自己推薦書ではスポーツ科学、人体工学、スポーツ技術への関心を具体的に述べてください。

スポーツ活動の経験、トレーニング科学的な学習、機器開発などの実践経験を記載しましょう。

グローバルなスポーツ産業の発展に貢献したいという目標を明確に示してください。

二次試験の対策

数学は力学の応用、統計・確率が重要です。

スポーツ動作の分析には数学的モデリング能力が必須となるため、応用問題を多く演習してください。

物理では力学、波動、電磁気をバランスよく学習し、スポーツ工学との関連性を理解してください。

面接で問われること

スポーツパフォーマンス向上技術、怪我予防工学、スポーツ用品開発などについて質問されることが予想されます。

アスリートの心理面、栄養学、リカバリーなど、総合的な視点を示せると評価が高まります。

グローバルなスポーツ科学研究の動向と、自分のキャリアビジョンを結びつけて述べてください。

対策スケジュール

9月中旬~10月上旬は出願書類完成と英語スコア確認に注力します。

10月中旬から数学(力学・統計)と物理の応用問題を重点的に対策してください。

11月初旬は試験の総復習と、スポーツ工学に関する知識深化、模擬面接実施に時間を使ってください。

数理科学課程 数理科学コース

出願書類の書き方

自己推薦書では数学的思考、抽象的問題解決への強い関心を示してください。

数学オリンピック参加、数学論文執筆、プログラミングを通じた数学応用など、具体的な経験を述べましょう。

グローバルな数学研究コミュニティへの参加や、将来の研究展望も明記してください。

二次試験の対策

数学は微積分、線形代数、確率・統計など、高度な内容が出題されます。

証明問題やカテゴリー問題への対応力を高め、数学的論理性を強化してください。

理科は物理・化学・生物から選択できますが、得意な分野を深掘りして確実な得点を目指しましょう。

面接で問われること

純粋数学と応用数学の関係、数値計算の精度と効率、統計的推論の限界などについて質問されることが予想されます。

現代的な数学応用(データサイエンス、AI、暗号化技術など)についても見識を示してください。

グローバルな数学研究の最前線と、自分の研究興味を結びつけて述べられると評価が高まります。

対策スケジュール

9月中旬~10月上旬は出願書類作成と英語スコア確認に集中してください。

10月中旬から数学の高度な問題演習を開始し、理科は得意分野の対策に注力します。

11月初旬は試験対策の総仕上げと、数学的思考力を示す模擬面接を複数回実施してください。

総合型選抜に対するよくある質問

Q1: 帰国生特別入学者選抜の出願資格として、「外国の教育課程に基づく高等学校に2年以上」とありますが、オンラインスクールでの履修は対象になりますか?

オンラインスクール単体での履修は、通常、認められません。

ただし、在外教育施設(公式に認可された学校)がオンラインコースを提供している場合、そのコースの履修は要件を満たす可能性があります。

詳細は、大学の入試課に直接問い合わせて確認することをお勧めします。

Q2: 基礎学力調査と面接の日程が11月8日、9日ですが、このスケジュールは変わることはありますか?

公式要項では2025年11月8日(土)、9日(日)と記載されています。

ただし、やむを得ない事情がある場合は、事前に大学入試課に相談することで対応できる可能性があります。

試験予定日の確定は、出願後に発送される受験票で確認してください。

Q3: 複数の学部・学科に出願することはできますか?

システム理工学部内での複数学科への志願は、通常1学科に限定されます。

他の学部(工学部、建築学部、デザイン工学部)への同時出願については、大学の規則を確認する必要があります。

詳細は入試要項または入試課に問い合わせてください。

Q4: 自己推薦書は日本語で書く必要がありますか?英語での提出は可能ですか?

公式要項では日本語での提出が原則です。

英語での提出を希望する場合は、事前に大学入試課に相談してください。

ただし、翻訳文の添付が必要になる可能性が高いため、早めに確認することをお勧めします。

Q5: 面接はオンライン(Zoom)で実施されますか?対面での選択肢はありますか?

公式要項では「Zoom」での実施が明記されています。

帰国生の地理的状況を考慮して、オンライン面接が採用されています。

対面での面接を希望する場合は、個別に大学入試課に相談してみてください。

まとめ

芝浦工業大学システム理工学部の帰国生徒特別入学者選抜について、重要なポイントを振り返ります。

  • 出願基準:学科ごとに評定平均・英語資格・欠席日数などの条件が異なるため、志望学科の募集要項を必ず個別に確認すること
  • 出願書類:志望理由書・活動報告書では「なぜ芝浦工業大学のシステム理工学部でなければならないか」という具体的な根拠が問われる。書類の完成度が合否を大きく左右する
  • 二次試験:面接・小論文では自身の経験と将来像を論理的に語る力が評価される。繰り返しの練習が不可欠
  • スケジュール:出願締切から逆算して準備を進めること。書類と試験対策を並走させる計画が合格への鍵

帰国生徒特別入学者選抜で合格する人材像

この入試で合格をつかむのは、「なぜこの学科でなければならないのか」を自分の言葉で語れる受験生です。

学力だけでなく、高校時代の活動や経験を学科の学びと結びつけて表現できること、そして面接や書類を通じて大学で何を実現したいかを具体的に示せることが求められます。

システム理工学部を目指すあなたへ:帰国生徒特別入学者選抜は、あなた自身の想いや経験を直接伝えられる入試です。

「なぜ芝浦工業大学のシステム理工学部でなければならないのか」という問いに、自分の言葉で答えられるよう準備を進めてください。

応援しています。


Recommend

今のあなたが狙える大学


Recommend

少し頑張れば目指せる大学