合格への第一歩
あなたの夢の大学、見つけよう!
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衣笠キャンパス
偏差値
55.4〜55.4
その感性を、世界に解き放つ 立命館大学デザイン・アート学部は、デザインとアートを別々のものとして捉えるのではなく、一体的に学ぶことのできる学部です。論理的に課題を捉えて解決へと導く力と、自らの美的感性をもとに今ある物事の意味を問い直し、新たなかたちで表現する力。その両方を自由に行き来できることこそが、これからの社会で求められる創造性であり、デザイン・アート学部が育みたい力です。 文系・理系という従来の枠組みを超え、デザインやアートを軸に多様な分野を横断して学べるのがデザイン・アート学部の大きな特徴です。「実践と省察」を繰り返すことで、自らの豊かな美的感性を磨き、世界を理性と感性の両面から捉える力を養います。こうした学びを通じて、複雑な社会課題に創造的な視点で挑み、世の中に新たな問いを投げかける「CX(クリエイティブ・トランスフォーメーション)人材」を育成します。
偏差値
55.4
■社会実践によってつなぎ変わる大学と社会の関係性 学内のリソースを用いるだけでなく、外部の企業や自治体とコラボレーションする機会も豊富に用意しています。産学連携のプロジェクトや地域内での取りくみを通じて、個々の学生が社会実践のプロセスに参加していくことが期待されます。いまだ名前のない方法論や専門性を身につけて第一人者になるという、そんな未来もありえます。 ■リアルとバーチャルが融合したキャンパスで、主体的に学ぶ スタジオやラボを活用することで、プロジェクトを携えてまちに飛び出すための準備や、振り返りを経たさらなるブラッシュアップを可能にします。 また、メタバース上に構築されるバーチャルキャンパスでは、学生はオンラインコースを履修できます。「デザインランゲージ」には知識群と技能群があり、知識群はバーチャルキャンパスへの接続だけで十分ですが、技能群はスタジオやラボを利用するものもあります。
ACCESS
JR円町駅から市バス・JRバスで8分
〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
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