注意:立命館大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
大阪いばらきキャンパス
偏差値
61〜61
あらゆる分野をつなぎ、社会に貢献する「映像」 映像は日常のいたるところで流れています。スマートフォン、パソコン、街や電車で見かけるサイネージ広告。「映像」の発展は目まぐるしく、もはや生活文化にとってなくてはならないテクノロジーとなりました。 映像の持つポテンシャルがますます高まりを見せる世界において、わたしたちは、映像が社会課題の解決やその基盤となる多様な文化的価値の創造を担う、重要な鍵であると信じています。 立命館大学映像学部は、「映画芸術」「ゲーム・エンターテインメント」「クリエイティブ・テクノロジー」「映像マネジメント」「社会映像」の5つからなる学びのゾーンを展開。映像の新しい可能性を開拓して社会の変化を先取りする、創造性豊かなクリエイターやイノベイターを数多く輩出してきました。 今、次代の才能がまさに求められています。その手に「映像のチカラ」を携え、世界へと飛び立ちましょう。
偏差値
61
■自分だけの領域を創る、「5つの学びのゾーン」 映像学部は、多様化する映像にアート、ビジネス、テクノロジーの要素を備える様々な科目を5つの「学びのゾーン」に配置しています。これらの科目を通じて「理論」と「実践」の往還的な学習をおこない、映像を用いた社会課題の解決とその基盤となる多様な価値の創造を追求していく「プロデューサー・マインド」を育成するためのカリキュラムを編成・実施しています。 ■総合大学ならではの「理論」に基づく確かな「実践」 「ものづくり」や「研究発表」を組み込んだアクティブ・ラーニング型の科目(実践)を豊富に開講しているだけでなく、様々な映像分野に精通し、幅広い分野において、更にはグローバルな舞台において活躍していくことを目指す知識や技能(理論)を習得することができるカリキュラムを展開しています。
ACCESS
JR茨木駅から徒歩約5分
〒567-8570 大阪府茨木市岩倉町2-150
ストリートビュー