映像学科
偏差値
61
あらゆる分野をつなぎ、社会に貢献する「映像」 映像は日常のいたるところで流れています。スマートフォン、パソコン、街や電車で見かけるサイネージ広告。「映像」の発展は目まぐるしく、もはや生活文化にとってなくてはならないテクノロジーとなりました。 映像の持つポテンシャルがますます高まりを見せる世界において、わたしたちは、映像が社会課題の解決やその基盤となる多様な文化的価値の創造を担う、重要な鍵であると信じています。 立命館大学映像学部は、「映画芸術」「ゲーム・エンターテインメント」「クリエイティブ・テクノロジー」「映像マネジメント」「社会映像」の5つからなる学びのゾーンを展開。映像の新しい可能性を開拓して社会の変化を先取りする、創造性豊かなクリエイターやイノベイターを数多く輩出してきました。 今、次代の才能がまさに求められています。その手に「映像のチカラ」を携え、世界へと飛び立ちましょう。
