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    学べる学問

    社会学国際関係学農学農業経済学経済学

    目指せる仕事

    中学校教諭高等学校教諭学芸員司書研究・技術者(食品系)

    取得できる資格

    学芸員・学芸員補司書・司書補日本農業技術検定

    学びの特徴

    学びの特徴

    ■食や農の現場での実習 キャンパス内での学習だけではなく、食や農の現場での実習を重視することで、実践で生かすことのできる学びを行っています。また、フィールドでの作物採取や企業でのインタビューなど、現物や実社会の情報もデータとして活用しています。 ■持続可能な社会を実現するために 地球規模の問題に対処して持続可能な社会を実現するために、自然科学系の科目のみならず、経済学・経営学を中心とした社会科学系の科目を学ぶことで、高度な意思決定を行うことのできる人材を育てています。 ■グローバル人材の育成 ますますグローバル化が進展するなかで、国際性を身につけた人材を養成しています。世界の多様な価値観や仕組みを学ぶことで、固定観念にとらわれない新たな発想力を養います。また、コミュニケーション能力を高め、多様性を受け入れて共生する社会の実現に貢献できる人材を養成しています。

    Faculty & Department

    学部・学科

    世田谷キャンパス/世田谷キャンパス/世田谷キャンパス/世田谷キャンパス

    偏差値

    50〜50

    食料と環境・ビジネスで国際社会にチャレンジ! 国際食料情報学部では、農業と農村の開発とそのための国際協力の推進、持続可能な食料生産システムと循環型社会の構築、食料の生産・加工・流通・支援サービスを担う農業・食品系ビジネスの展開、そして日本が誇る食農文化の継承・発信や新たな食農文化の創造など、幅広い分野で活躍できる人材の養成をおこなっています。

    国際農業開発学科

    偏差値

    50

    ■国際協力を学ぶ 国際農業開発学科には国際人材育成のためのプログラムが用意されています。国際農業開発学科では多くの青年海外協力隊経験者が教員として教鞭をとっており、自身の経験を通した講義が聞けます。 ■海外経験や国際交流体験 農業実習以外にも、海外の協定校への1年間にわたる留学、学内でおこなわれる世界学生サミットなどへの参加などを通じて、海外経験や国際交流体験によって異文化に接する機会を多く設けています。 ■「SDGs」に深く関係した教育 例えば、ケニアでは農村家庭の食習慣調査などを現地で行い「新たな栄養評価法の導入による栄養改善事業」に取り組んでおり、これはSDGsの目標「飢餓をゼロに」に対応しています。卒業論文においてもSDGsに関わる研究を実践する学生が非常に多く、社会問題を認識し自分がどう関わるべきかを考える良い機会となっています。

    食料環境経済学科

    偏差値

    50

    ■ブランディングコース 地域に埋もれた食材など地域資源の掘り起こしとブランド化、食品メーカーや流通業者による新商品開発や既存商品のリブランディングの手法、消費行動を分析することによって多様なニーズを把握し、生産から消費に至るブランディングについて体系的に学びます。 ■サステイナビリティコース 持続可能な開発目標(SDGs)への取組みとして、食品ロスの削減や資源循環・リサイクルの推進に加えて、安全・安心な食の確保、これらを支援する政策など、社会や環境などに配慮した持続可能で望ましい「食」のあり方=サステイナビリティについて学びます。 ■1年生から研究室活動に参加 1~4年次までの学生と複数の教員により共同研究を進めることで、調査や分析手法等の専門的な能力を身につけます。1人では行いにくい、現地調査やデータ収集、分析ができます。参加を通じて、学年を超えた交流が行われます。

    アグリビジネス学科

    偏差値

    50

    ■経営者の視点でアグリビジネスの可能性を拓く 経営者の視点に立ち、農業生産から食品・飲料品製造業、卸売業、小売業まで農業と食に関するビジネス全般を学びます。国際的な感覚を持った農業・食品系企業の経営幹部や経営の中核を担う人材を目指します。 ■「食」「農」に特化した独自カリキュラム アグリビジネスとは、人間の生存に欠かせない食料や、様々な生物由来資源を扱うビジネスのことです。東京農大の多様な農学体系の中で展開される「食」「農」に特化したマーケティング戦略・組織・管理・情報などの独自カリキュラムは、知的好奇心を刺激することでしょう。 ■アグリビジネス実践論 「東京農大経営者フォーラム」において経営者大賞を受賞するなどした企業経営者による授業です。講義と質疑応答を通して、実際のアグリビジネスへの理解を深めます。経営の苦労、成功のノウハウ、困難や課題の克服法などを実践的に学びます。

    国際食農科学科

    偏差値

    50

    ■実践性の高い食農教育 地域の食と農について、社会科学、人文科学、自然科学の領域にまたがった学習をすすめます。カリキュラムは、生産から消費、加工までと食と農に関する一連のプロセスを関連づけて、教育と実験・実習・演習が多く実践性の高い食農教育が国際食農科学科の特徴です。 ■資格が取得できる 「フードスペシャリスト」や「食の6次産業化プロデューサー」の資格を取得できるのも国際食農科学科の特徴です。より付加価値の高い農産物などの食材を基にした新たな食農文化を創造し、地域から世界に向けて展開・発信できる人材の育成を目指しています。 ■食農ファームステイ 日本各地にある様々な農家のうち1戸の農家で研修する実習科目です。この現場での体験を踏まえつつ、各人が探求したい領域を見つけながら3年次からの研究室の選択を考えていきます。


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