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    学べる学問

    美術デザイン学社会学

    目指せる仕事

    中学校教諭高等学校教諭学芸員アートディレクター会社員(一般企業勤務)

    取得できる資格

    学芸員・学芸員補

    学びの特徴

    学びの特徴

    ■「総合基礎実技」で、科・専攻の枠を越えて、学びをスタート 美術学部の芸術教育の特色は、創造活動の土台となる基礎力の育成を重視する点にあります。入学後の半年間、美術学部すべての新入生が、科・専攻の枠を越え、総合基礎実技を履修します。入学直後から半年にわたり取り組む中で、異なる方向性を持った学生同士、学生と教員の間にコミュニケーションが生まれます。 ■自分の進む専攻の基礎づくり 総合基礎実技が終われば、専攻の基本をしっかりと学びます。目指す専攻によって求められる基礎知識や技術はそれぞれ異なるため、学習内容も各科でカリキュラムが組まれ、期間も科によって違いがあります。本格的な専攻実技を履修する前に、素材についての知識、描画などの技法、道具や機械の扱い方など、練習や体験を重ねて学んでいきます。

    Faculty & Department

    学部・学科

    京都市立芸術大学/京都市立芸術大学/京都市立芸術大学/京都市立芸術大学

    偏差値

    0〜0

    独自の開かれた「創造の現場」を通して、幅広い視野と専門的な知識を習得 美術学部は、美術科、デザイン科、工芸科、総合芸術学科の4つの学科から成ります。入試は、この4つの学科ごとに募集し、各専攻に分かれるのは、1年次前期の「総合基礎実技」を履修した後、各専攻の基礎を学んでから。2年次以降(デザイン科は3年次以降)、それぞれの専攻の学びと実技へと進んでいきます。 国際的な芸術文化の都である京都の文化的・人的資源を生かし、独創的で多様な研究を背景に、専門的かつ横断的な教育を通して、優れた芸術家をはじめ独創的な人材を生み出し、もって社会に貢献することを目的とします。

    美術科

    ■午前は講義、午後は実技。メリハリを持って学習と制作に集中する。 新しい芸術を生み出すための自由で豊かな発想力、思考力を育成するためには、多岐にわたる幅広い教養と深い洞察力が必要です。そのための教養教育および学科教育は、芸術創出のための知的活力の基盤と捉えています。授業はすべて午前中に行います。一方、実技授業は午後から実施されます。実技教室や制作室、工房などで、作業のほか、ゼミや合評を行います。 ■学科教育 芸術に関わる幅広い視野と、専門的な知識の修得のためには、芸術の各ジャンルを越えて、さまざまな知の領域を横断しながら学ぶ教養教育が不可欠です。そのため学科教育では、「芸術文化」「芸術科学」「芸術学・美術史」の各系列ごとに科目を編成しています。その幅広い授業内容から知識と教養を深め、各自の専門性を高めることを促し、異なる芸術領域を横断する知的活力を養成します。

    デザイン科

    ■幅広いデザイン領域から専門・進路を自由に選択できる専攻 2023年度から新設された総合デザイン専攻は、これまであったビジュアル・デザイン専攻、環境デザイン専攻、プロダクト・デザイン専攻を1つの専攻に統合し、各領域の専門を深く研鑽するとともに、領域を横断するカリキュラムに基づいた授業を行う専攻です。学生は、デザインの基礎課程を経た後に、自分に見合った専門を自由に選択することができます。 ■デザインのあり方を問い続けわくわくな未来のためにチャレンジできる新専攻 既存の枠組みや概念を超えて、より実験的・先端的なアプローチで取り組む「デザインB専攻」を新設しました。学生は、異なるテーマで設定された授業(ユニット)を自分自身で選択し、既存のデザイン領域だけでは捉えられないさまざまな諸課題に取り組み、人間とデザインについて総合的で根源的な理解を進め、デザインの意味と役割を拡張することを学びます。

    工芸科

    ■陶磁表現の可能性を探り「やきもの」の本質を探求 陶磁器専攻では、「やきもの」の素材の理解と技術の修得を基に、制作と研究を行います。さまざまな角度から陶磁表現の可能性を探り、陶磁器の本質を探求していきます。 ■漆の美を追求し自由で創造的な漆工表現を学ぶ 漆工専攻は、木工・髹漆・乾漆(複合)・加飾の4つの分野を基本に置き、一貫制作により自由で創造的な漆工表現を学びます。必要な技術と計画性を身につけて、漆工表現の本質的意味を考えられる、次代を担う人材の育成を目指しています。 ■布と糸、色と形を自在に操る次世代のクリエイターへ 染織専攻では、太古の人類と同じように、羊毛や麻綿の繊維素材と出会うところから、染織技法へ進化する過程を体験しつつ、さまざまな染料を使って、布に独自の色彩と形態を定着させることを試みます。新たな視点を持ったクリエイターを育てることを目指しています。

    総合芸術学科

    ■一連のプロセスを芸術の現場で学ぶ 他専攻の学生と一緒に実技を学ぶ場を設けているため、芸術の生まれる現場を間近で知ることができます。そうした環境を生かし、展覧会の企画・運営の授業が設定されています。芸術の現場で学ぶことは、制作技法の理解はもちろん、芸術家という存在のあり方を肌で知ることにつながり、研究に役立ちます。また、日本の古典的な芸術の中心である京都という地の利を生かし、毎週教員が引率して見学に行く授業を必修としています。 ■幅広い発信力を身につける 一般に芸術学系の専攻の場合、口頭発表・レポート・論文・プレゼンテーションといった形式に限られますが、本専攻ではそれに加えてものづくりの基礎力をベースにした表現方法を学びます。原稿を書くとともに、印刷物作成に必要な編集やレイアウト、写真やビデオの撮影と編集なども学びます。またインターネット経由の発信をするためのスキルも学びます。


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