物質化学科
偏差値
50
次世代の社会を支える底力のある化学系人材となるため、化学の幅広い領域を学修する。 未来の「ものづくり」のため、物質に関する専門知識・技術を、化学と応用化学の両面で身につけ、あらゆる理工系化学分野で活躍できる人材を育成します。 ※2026年4月に機能分子化学科から物質化学科に改組


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偏差値
50
次世代の社会を支える底力のある化学系人材となるため、化学の幅広い領域を学修する。 未来の「ものづくり」のため、物質に関する専門知識・技術を、化学と応用化学の両面で身につけ、あらゆる理工系化学分野で活躍できる人材を育成します。 ※2026年4月に機能分子化学科から物質化学科に改組

Work & License
理工学部卒業生の就職率(2024年度):99.0%
■1年次 ・1年次対象進路・就職ガイダンス ・会社・官公庁見学ツアー ・マンデーキャリアプログラム ・インターンシップ・キャリア実習 ・公務員ガイダンス ・OB・OG懇談会 ・個別相談 ■2年次 ・2年次対象進路・就職ガイダンス ・会社・官公庁見学ツアー ・マンデーキャリアプログラム ・インターンシップ・キャリア実習 ・公務員ガイダンス ・OB・OG懇談会 ・業界研究セミナー ・企業訪問ツアー in TOKYO ・個別相談 ■3年次 ・3年次対象進路・就職ガイダンス ・筆記試験対策講座 ・書類作成講座 ・OB・OG懇談会 ・業界研究セミナー ・公務員ガイダンス ・インターンシップ・キャリア実習 ・学内企業説明会 ・面接対策 ・書類添削・個別相談 ■4年次 ・学内企業説明会 ・書類添削・個別相談 ・面接対策
機能分子化学科卒業生の就職先(2022〜2024年度) (株)ウッドワン、王子ホールディングス(株)、北九州市教育委員会、キユーピー(株)、神戸市教育委員会、(株)神戸製鋼所、コニシ(株)、SUMINOE(株)、千寿製薬(株)、タイガースポリマー(株)、ダイキン工業(株)、大日本塗料(株)、ダイハツ工業(株)、東京電力ホールディングス(株)、東洋紡(株)、東和薬品(株)、TOYO TIRE(株)、西日本旅客鉄道(株)、能美防災(株)、バンドー化学(株)、兵庫県教育委員会、(株)フジシール、三菱電機(株)、(株)ヤクルト本社、山崎製パン(株)
学科ごとのデータなし
機能分子化学科卒業生の業種別就職状況(2022〜2024年度) メーカー:75.9% ソフトウェア・情報通信:10.3% 小売:6.9%
年間授業料 | 1,507,750円 |
入学金 | 250,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 19,250円 |
4年間合計 | 6,370,000円 |
実施している年内入試
公募制推薦【教科科目型】一般方式
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/07 |
合格発表日 | 2026/11/20 |
提出書類 | 志望理由書 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2.9 |
倍率 2025 | 2.1 |
募集人数 | 8 |
■募集人数 物質化学科の公募制推薦【教科科目型】全体の数字です。 ■選考方法 出願書類と英語・数学の筆記試験(オールマーク)の得点で合否を判定します。 ■筆記試験の出題範囲 ・英語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル) ■出願書類 調査書等、志望理由書・自己推薦書
公募制推薦【教科科目型】外部英語試験活用方式
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 1660 |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/07 |
合格発表日 | 2026/11/20 |
提出書類 | 志望理由書 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 2.8 |
倍率 2025 | 1.9 |
募集人数 | 8 |
■募集人数 物質化学科の公募制推薦【教科科目型】全体の数字です。 ■出願資格 次に該当する者で、学科での勉学に強い意欲をもち、入学を強く希望する者。 (1)高等学校もしくは中等教育学校を2025年3月以降に卒業した者、または2027年3月卒業見込みの者 (2)出願時点で以下の英語能力基準(スコア)を満たす者 ・ケンブリッジ英語検定:120 ・TOEFL iBT®テスト(改訂前):25 ・TOEFL iBT®テスト(改訂版):1.5 ・IELTS:3.0 ・GTEC®:620 ・TEAP:155 ・実用英語技能検定:CSE1660 ■選考方法 外部英語試験のスコアをみなし得点に換算し、出願書類と数学の筆記試験(オールマーク)の得点と合計して合否を判定します。 筆記試験の出題範囲は「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル)」です。 ■出願書類 ・調査書等 ・志望理由書・自己推薦書 ・英語能力を証明する試験のスコア・合格証明書等のコピー
公募制推薦【AO型】探究活動評価方式
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/07 |
一次合格発表日 | 2026/09/25 |
二次試験日 | 2026/10/10 |
合格発表日 | 2026/11/04 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 その他書類 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 2 |
■出願資格 次の各項をすべて満たす者 (1)高等学校もしくは中等教育学校(以下、高等学校および中等教育学校を高等学校といいます。)を卒業した者または2027年3月卒業見込みの者 (2)理工学部物質化学科への入学を第1志望とし、次の各号をすべて満たす者。ただし、専願制ではありません。 ①「化学基礎、化学」および「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学C」を履修していること ②物質化学科のカリキュラムに対応でき、4年次卒業研究において十分な成果を期待できる資質を有する者 ③高等学校において課題探究活動を個人またはグループで積極的に取り組んだ者 ■出願書類 調査書、顔写真、志望理由書、探究活動に関するレポート ■第1次選考 出願書類により行います。「志望理由書」および「探究活動に関するレポート」については、内容、文章表現、探究活動の独自性などについて総合的に評価します。 ■第2次選考 個人面接(探究活動に関して問う)の結果および出願書類により総合的に行います。
帰国生選抜入学試験
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/03 |
合格発表日 | 2026/10/09 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 日本国籍を有する者あるいは日本に永住する外国人であって、国の内外を問わず、日本の高等学校に相当する正規の教育機関の教育課程を修了した者または2027年3月までに修了見込みの者で、大学教育を受けるのに十分な日本語の能力を有し、以下に記載した外部英語試験および定められた以上のスコアを保有し、かつ(1)~(3)のいずれかに該当する者 ・ケンブリッジ英語検定:156 ・TOEFL iBT®テスト(改訂前):61 ・TOEFL iBT®テスト(改訂版):3.5 ・IELTS:5.0 ・GTEC:1154 ・TEAP:291 ・実用英語技能検定:CSE2236 (注) 1.IELTSはアカデミック・モジュールに限ります。 2.GTECはオフィシャルスコアに限ります。CBTも対象とします。 3.実用英語技能検定の英検CSEスコアは4技能総合スコアとし、英検S-CBT(英検CBTを含む)、英検S-Interviewも対象とします。 4.英語能力基準のスコアは2025年1月1日以降の受験に限ります。ただし、ケンブリッジ英語検定、実用英語技能検定は受験日を問いません。 5.TOEFL iBT®テスト(改訂前)は2026年1月20日以前に、(改訂版)は2026年1月21日以降に受験したテストを対象とします。 6.出願時にスコアを証明する書類が必要です。 (1)日本国外において、日本の高等学校に相当する正規の教育機関に2年以上継続して在籍した者または在籍見込みの者。もしくは、日本の中学校、高等学校に相当する正規の教育機関に3年以上在籍した者または在籍見込みの者 (2)日本国外において国際バカロレア資格を取得した者 (3)上記(1)または(2)と同等以上の資格があると当該学部が認めた者 (注)個別の入学資格審査により出願を希望する場合は、アドミッションセンターを通じて入学資格審査に必要な書類を入手のうえ、出願開始日の1箇月前までに提出してください。 ■出願書類 ・卒業(見込)証明書(原本) ・外国で在籍していた教育機関における成績証明書 ・顔写真 ・英語能力を証明する試験のスコア・合格証明書等のコピー ・日本国籍を有する者あるいは日本に永住する外国人であることを証明する書類(コピー可) ・滞在期間等記入用紙 ■選考方法 小論文・小テスト・個人面接の試験結果および出願書類により総合的に選考します。 小テストでは化学に関する基礎的な知識を問います。