第四類(建設・環境系)
偏差値
59
安全、快適な生活環境をつくり、維持するために 社会基盤環境工学、建築学は、私たち人類の活動に不可欠である社会基盤施設や建築物の建設や維持を通じて、安全で快適な生活環境をつくり、社会活動・人間生活の持続的発展に貢献していく分野です。 広島大学工学部第四類(建設・環境系)は、自然環境や社会・経済活動を踏まえ、持続可能な社会の実現に向けた教育・研究を行っています。社会基盤施設や建築に携わる技術者、研究者を養成するための教育を行うことを目的とし、社会基盤環境工学プログラム、建築プログラムを提供しています。