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    広島大学学校情報

    第三類(応用化学・生物工学・化学工学系)

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    注意:広島大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    第三類(応用化学・生物工学・化学工学系)

    偏差値

    58

    これまでにない物質の開発やモノづくり等、世界最先端の研究を通して人類の未来に貢献する 自然と調和し、より高度な機能をもつ物質・材料の開発が社会的に要請されています。化学は日本が世界をリードしてきた分野で、これまでの知識・技術の蓄積をさらに発展させ、世界に新たな化学を提示することが重要と思われます。理学では基本原理を明らかにすることに重点が置かれていますが、これを実際に使える形にし、さらに利便性に優れたものへと開発し社会へ還元するのが工学の使命です。 第三類は、化学(応用化学)、バイオ(生物工学)、プロセス(化学工学)にわたる幅広い専門的知識を総合して学べる、全国的にもユニークな組織です。新しい機能性材料や化学物質の開発技術、生物を知り活用するバイオテクノロジー、そして化学プロセスの設計と制御技術の学習を通じて、持続可能な社会づくりに必要な開発研究などを行える人材を養成します。

    学べる学問

    情報学外国語学生物学生物工学物理学

    目指せる仕事

    薬品メーカー勤務高等学校教諭大学教員学校教員社会教育主事

    取得できる資格

    学芸員・学芸員補学校図書館司書教諭毒物劇物取扱責任者安全管理者ボイラー技士

    学びの特徴

    学びの特徴

    ■環境にやさしい化学 応用化学プログラムでは、高度な機能を発現するだけでなく、人類が持続的に発展することに資するアプローチで新しい材料を生み出すべく教育と研究にチャレンジしています。 ■生物を活用する 生物工学プログラムは、人類の福祉と生存に貢献する生命分子機能の解明と活用に関する先端的研究を通して、バイオサイエンスとバイオテクノロジーの一躍を担う、グローバル規模での様々な社会的要請に対して柔軟に対応できる人材の育成を目指しています。 ■化学を利用した"持続可能なものづくり"へ 化学工学プログラムでは、物質・エネルギーの輸送・変換プロセスに関する教育を通して、化学工学の基礎及び専門知識を確実に習得した人材を育成することをプログラムの目標としています。

    カリキュラム

    カリキュラム

    ■1〜2年次前期 2年次前期終了までは共通で、化学、生物化学、化学工学のみならず数学、物理など基盤領域を幅広く習得するカリキュラムとなっています。 ■2年次後期〜4年次 2年次後期開始時に3つのプログラムに分かれ、それぞれの専門教育を受けます。なお、各プログラムへの配属は、本人の希望とそれまでの成績に基づいて決定されます。それぞれのプログラムでは、新しい機能性物質や材料の開発、動植物・微生物のバイオテクノロジー、環境、資源、エネルギーを意識した製造技術などを含む、いわば人類の未来を切り拓く分野を深く学びます。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    工学部第三類卒業生の進路状況(平成30〜令和4年度) 進学:86% 就職:12% その他:2%

    就職支援

    ■「大学教育入門」での講義(必修) 入学直後から、学部1年次生の必修科目の「大学教育入門」において、キャリアデザインのための講義を実施します。 ■初年次インターンシップ(社会体験) 学部1年次生全員が、地元企業・団体などでのインターンシップ、ボランティアを体験します。 ■キャリア教育科目 自己表現力や論理的思考力、課題解決能力を培う講義や演習を通してキャリアデザインに必要な力を獲得します。 ■課外講座 公務員試験・教員試験・TOEIC®、簿記などの各種試験・資格対策講座を学内で受講できます。 ■キャリア相談・就職相談 教員やキャリア相談員による個別キャリア相談や、就職活動に必要な書類(エントリーシート、履歴書など)について個別に指導する就職相談を実施します。 ■就職ガイダンス、セミナー 実践的かつタイムリーなテーマでガイダンスやセミナーを実施します。 ■業界セミナー、合同企業説明会 企業をキャンパスに招き、セミナーや合同企業説明会を学内で開催します。 ■「就活ハンドブック」の配布 就職活動のノウハウ満載のスケジュール帳を配布しています。早い段階で準備していきたい低年次生も活用できる内容になっています。

    就職実績

    工学部第三類卒業生の就職先(平成30〜令和4年度) ■化学・素材 石原産業、帝人、バンドー化学、ダイキョーニシカワ、イージーエス、豊田合成 ■医薬・生活・化粧品 大塚製薬、キユーピー、杏林製薬、小林製薬、資生堂、日本たばこ産業(JT)、日本ハム、はま寿司、山﨑製パン、雪印メグミルク、あじかん、タカキベーカリー ■機械・システム 岩谷産業、ソニーセミコンダクタマニュファクチュアリング、ダイキン工業、ダイハツ工業、西日本電信電話、日立ハイテク、パナソニックインフォメーションシステムズ、富士通、プリマジェスト、マイクロンメモリジャパン、村田製作所、JFEプラントエンジ、MHIソリューションテクノロジーズ、新川電機、日本クライメイトシステムズ、日立ソリューションズ西日本、マツダ、VMware ■公務員 広島市職員、国土交通省中国運輸局、茨城県職員、北九州市職員 ■その他 関水金属、じげん、日本生命保険相互会社、リタリコ、DeNA、ヤマウチ、山口県産業技術センター

    卒業生に人気の職種

    技術者・研究者

    卒業生に人気の業界

    工学部第三類卒業生の就職状況(平成30〜令和4年度) 機械・システム:41.7% 化学・素材:25.0% 医薬・生活・化粧品:25.0%


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    535,800円

    入学金

    282,000円

    ー施設利用料等その他費用

    0円

    4年間合計

    2,425,200円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    総合型選抜Ⅱ型

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2024/10/07

    一次合格発表日

    二次試験日

    合格発表日

    2025/02/12

    提出書類

    自己推薦・自己アピール書

    その他書類

    試験内容

    共通テスト

    倍率 2025

    倍率 2024

    2.8

    募集人数

    14

    補足説明

    ■出願資格 工学部第三類(応用化学・生物工学・化学工学系)での勉学を強く希望し、学業成績、人物共に優れ、合格した場合、入学を確約できる者で、改の各号のいずれかに該当するもの (1)高等学校又は中等教育学校を卒業した者及び令和7年3月31日までに卒業見込みの者 (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び令和7年3月31日までに修了見込みの者 (3)外国において学校教育における12年の課程を修了した者及び令和7年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの (4)専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び令和7年3月31日までに修了見込みの者 (5)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程又は相当する課程を有するものとして認定又は指定した在外教育施設の当該課程を修了した者及び令和7年3月31日までに修了見込みの者 (6)文部科学大臣の指定した者 (7)高等学校卒業程度認定試験規則(平成17年文部科学省令第1号)により高等学校卒業程度認定試験に合格した者(同規則附則第2条の規定による廃止前の大学入学資格検定規程(昭和26年文部省令第13号)により大学入学資格検定に合格した者を含む。)及び令和7年3月31日までに合格見込みの者で、令和7年3月31日までに18歳に達するもの (8)学校教育法(昭和22年法律第26号)第90条第2項の規定により大学に入学した者であって、広島大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めたもの (9)広島大学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、令和7年3月31日までに18歳に達するもの ■出願書類 ・調査書等 ・自己推薦書(800字程度) ・英語民間試験の成績証明書等(英語民間試験の成績を活用する者のみ)

    総合型選抜国際バカロレア型

    その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2024/10/07

    一次合格発表日

    二次試験日

    2024/11/16

    合格発表日

    2024/12/02

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    IB Predicted Grade 報告書

    試験内容

    面接

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    補足説明

    ■募集人数 募集人数は若干名となります。 ■出願資格 工学部第三類での勉学を強く希望し、次の各号のすべてに該当する者 (1)国際バカロレア資格を有する者又は令和7年3月31日までに取得見込みの者 (2)日本語を母語とする者又は日本語A・日本語Bのいずれかを履修している者若しくは各主専攻プログラムの科目を受講可能な日本語能力を備えていることを証明する書類を提出できる者 (3)物理(HL)、生物(HL)、化学(HL)から2科目及び数学(HL)を履修している者又は令和7年3月31日までに履修見込みの者 注:HL(Higher Level) ■出願書類等 ・国際バカロレア資格を証明する書類 ・志望理由書 ・英語民間試験の成績証明書等(IBディプロマプログラムで「英語」を履修していない者のみ) ・日本語能力を証明する書類の写し(該当者のみ) ・「パスポート」「在留カード」の写し又は「住民票の写し」のコピー(日本以外の国籍の者のみ) ■国際バカロレア資格を証明する書類について <出願時に国際バカロレア資格(IBフルディプロマ)を取得済みの者> 国際バカロレア機構から授与された次の①、②を合わせて郵送で提出してください。 ①国際バカロレア資格証書の写し ②IB最終試験6科目の成績評価証明書(原本)※ ※本人宛に送付されたIB最終試験6科目の成績評価証明書(原本)が提出できない場合は出願期間最終日までにIB最終試験6科目の成績評価証明書を国際バカロレア機構から大学へ直送されるよう登録(申請)をしてください。 <令和6年11月の国際バカロレア資格(IBフルディプロマ)試験受験予定者> IB試験を受験の際、試験結果をIBISを通じて、国際バカロレア機構から広島大学へ直送されるよう登録してください。 次の③、④を合わせて郵送で提出してください。 ③所属する高等学校等の校長、進路指導担当者が作成した国際バカロレア資格取得見込み証明書 ④Predicted Grades又はAnticipated Grades 令和6年12月2日に条件付合格となった場合は、次の⑤、⑥を令和7年1月15日までに郵送で提出してください。 ⑤所属する高等学校等の校長、進路指導担当者が作成したIB最終試験6科目の成績を証明する書類 ⑥IB最終試験6科目の成績評価証明書(国際バカロレア機構から広島大学へ直送されるよう登録してください。) ■入学者選抜方法等 出願書類、小論文及び面接により選考を行います。試験場は広島大学東広島キャンパスです。 <実施科目等の内容> 小論文:応用化学・生物工学・化学工学を学ぶ上で必要な化学の基礎知識、科学的思考力を評価します。 面接:出願書類を基にした口頭試問や社会的に関心の高い化学・バイオ・プロセス分野の事柄を質問し、興味の度合いや適性を総合的に評価します。

    [目次]


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