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群馬大学学校情報

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学べる学問

情報学経営工学外国語学環境学生物学

目指せる仕事

薬品メーカー勤務研究・技術者(食品系)研究・技術者(化粧品)国家公務員地方公務員

取得できる資格

衛生工学衛生管理者測量士・測量士補毒物劇物取扱責任者火薬類取扱保安責任者高圧ガス製造保安責任者

学びの特徴

学びの特徴

■可能性を広げる2類8プログラム 入学後はまず「類」に所属し、教養教育、理学系基礎科目、類基礎科目などを通して幅広い知識を身につけます。2年次後期以降、自分の適性を考えながら「プログラム」を選択できます。 理学的知識・感覚と、工学的応用力・発想力に加え、従来の「分野の枠」にとらわれない俯瞰的視野を身につけます。 ■学生の能力を引き出す教育 学会等で毎年多数の学生が賞を受賞しています。また、教養科目や専門科目だけでなく、地元企業と連携したPBL(問題解決型授業)により、社会で求められる実践的課題解決力を養成しています。 ■高度で多様な研究 約150名の教員が所属する理工学部では、多様な分野で最先端の研究が行われています。新聞やテレビ等で取り上げられたあの研究も、実は群馬大学発!?研究論文は英国の科学誌Natureをはじめ、さまざまな科学誌で取り上げられています。

Faculty & Department

学部・学科

桐生キャンパス/桐生キャンパス/桐生キャンパス/桐生キャンパス/桐生キャンパス/桐生キャンパス/桐生キャンパス/桐生キャンパス

偏差値

00

分野を超えた幅広い学びで社会に求められる人材へ。企業と連携した問題解決型授業で実践力が身につく 群馬大学理工学部は創立100周年を超え、今まで多くの有名な技術者・研究者を輩出してきました。持続可能な社会やSociety5.0を支える科学技術を幅広く学ぶことを通じて、今後大きく変わっていく産業構造に対応し、社会で活躍できる実践力をもった人材の育成を目指しています。 理工学部は今まで高い進学率を誇っている他、就職率も高く、多くの学生が一部上場企業へ就職しています。また、在学生の4人に1人は女子学生という女子学生の比率が高いのも特徴で、卒業後は女性研究者・技術者として活躍しています。

物質・環境類(応用化学プログラム)

物質の合成・構造・性質に関する分野や、遺伝子、生命科学分野について学ぶ 医薬品をはじめとする、多くの人の役に立つ化合物は、実は発見・合成から様々な物性の調査や多くの開発プロセスを経て消費者(皆さん)に提供されています。さらに、生物分野の先端研究では分子レベルでの構造・機能解明が重要であり、化学が基盤になっています。応用化学プログラムでは、化学と生物の幅広い先端教育を行っています。 ■POINT ◎化学と生物を続合した教育・研究プログラムです。 ◎化学分野で従来から行われてきた分子レベルの物質科学の研究に加え、生命現象の解明や新薬の開発などの生物科学の研究を融合します。 ◎化学と生物に関する知識・理論を基盤として、新反応開発に基づく有用物質の創製、物質の構成原理と物性の解明、生命現象に関わる生理活性物質の機能解明などに携わり、国際社会で活躍する未来の技術者・研究者を育成します。

物質・環境類(食品工学プログラム)

食品機能を科学的に理解するとともに、食品の創出に関わる生産工学を学ぶ 食品工学プログラムは、食品やその生産に関連する広範囲にわたる事柄を「科学」と「工学」の視点から体系的に学ぶ、全国でもユニークな教育プログラムです。食品工学プログラムでの教育は、食品産業のみならず化粧品製造業や健康産業、さらには化学産業で活躍するためにも役立ちます。 ■POINT ◎理工学系で食品の科学と工学を学べる、全国でも数少ないプログラムです。 ◎ヒトの健康と美に配慮した食品科学に加え、環境に配慮した食品の加エ・調製・包装・流通・保存に関する知識と、これらが連携する一連のプロセスについて学びます。 ◎食品を科学的に理解し、これを食品開発に反映させ、さらに食品生産および海外も含めた流通に寄与できる人材を育成します。

物質・環境類(材料科学プログラム)

物質科学と材料化学を基軸に、製品開発に関する基礎から最先端の知識と技術を幅広く学ぶ 材料科学プログラムは、金属工学、無機化学、合成化学、高分子化学に基づき、エ業材料・製品の設計開発を学ぶことができる国内初の総合型材料教育コースです。皆さんは普段使用している製品において、なぜその材料が使われ、なぜそのような構造をしているのかを知っていますか?材料科学プログラムでは、その理由を知り理解できるとともに、材料開発に関する基礎から最先端の知識や技術を習得することができます。さらに世界水準の研究に参画することで、材料物性から素材および製品生産技術までが判る技術者・研究者を育成します。 ■POINT ◎金属・無機・有機・高分子材料の合成・物性・加工・複合化およびそれらに基づく素材・製品の設計開発の手法について学びます。 ◎化学に基づく物質科学、冶金学に基づく金属工学、力学系関連学を学びます。

物質・環境類(化学システム工学プログラム)

物質・エネルギーを無駄なく、クリーンに利用・生産するための知識と技術を学ぶ SDGs(持続可能な開発目標)は、地球規模の様々な課題を解決していくためにすべての国が目指すべき国際目標で、環境やエネルギーに関する目標も大きく取り上げられています。これらは、まさに、化学システム工学プログラムの使命そのものです。化学システム工学プログラムでは、「持続可能な社会の構築に貢献すること」を目標に、化学工学を基礎として、環境・エネルギー・材料に関する教育研究を行います。具体的には、省エネルギーや省資源、自然エネルギーの利用、大気・水質の浄化などに取り組むことになります。 ■POINT ◎化学反応を扱う装置や生産工程の設計法の基礎を学びます。 ◎物質とエネルギーの移動現象・変換を量的・システム的に学びます。 ◎新技術に関わる物質・材料の性質や特性および環境にやさしい技術を学びます。

物質・環境類(土木環境プログラム)

自然災害からの防御や社会的・経済的基盤の計画・整備・維持管理のための技術を学ぶ 土木環境プログラムは、「土木」と「環境」をキーワードに、持続可能で安全・安心な社会を作るために必要な学問を体系的に学ぶことができるプログラムです。自然災害からの脅威を克服し、持続可能な社会の実現を目指して、環境への負荷が小さい安全・安心な地域づくりや社会基盤を構築する方法について考えます。 ■POINT ◎土木環境プログラム修了者は技術士第一次試験が免除されます。 ◎地域の防災安全性の向上および自然環境との調和をはかりながら、種々の社会基盤施設を計画・設計・施工・維持管理する人材を育成します。 ◎環境に配慮したシステムの構築を学び、卒業後は地域の安心・安全なまちづくりに貢献する公務員(土木職)、及び民間企業のエンジニアとして活躍できます。

電子・機械類(機械プログラム)

「モノづくりの基盤となる機械工学の知識」を修得する 近年、次世代エンジン、超音速旅客機、超軽量金属、IoTと連携したスマート工場などを生み出すために新しい技術が求められています。エンジニアは、「構想」、「設計、試作」、「評価」、「改善」を多様な知識を続合化して行い、新しい技術を生み出していきます。機械プログラムでは、これらに必要となる知識を学ぶことができます。 ■POINT ◎プログラム修了者は技術士第一次試験が免除されます。 ◎モノづくりの基盤となる機械工学全般(機械・材料・加工・熱・流体力学技術など)を高度に修得し、優れた実践的能力を有するエンジニアを育成します。 ◎機械工学を深化させ、環境・省エネ技術、新素材創出、超精密加工、数値解析(コンピュータシミュレーション)、社会安全工学など、最先端の知識と技術を融合し、新技術や応用技術について創発・研究できる人材を育成します。

電子・機械類(知能制御プログラム)

知能制御分野で幅広く活躍できる人材を育成 知能制御プログラムは、近年注目されている自動運転やエネルギー制御技術など、超スマート社会の創造に向けたニーズに応える電気電子・機械・情報の融合領域を学べるプログラムです。AI・IoTなどの最新技術も駆使して多数の要素を調和的に統合するシステムデザインのセンスも育み、融合分野となる知能化制御分野やその応用分野などで幅広く活躍できる人材を育成します。 ■POINT ◎AIやIoTに関連する電気電子・機械・情報の融合領域を幅広く学べる近年の社会ニーズに即したプログラムとなっています。 ◎超スマート社会を創造するAI・IoTによるエネルギー制御技術に加えて、各要素技術を調和的に統合するシステムデザインについても学びます。

電子・機械類(電子情報通信プログラム)

モノづくりと情報技術やAI術について学ぶ 機械電子情報通信技術は「古くて新しい」技術の一つで、今後も著しい進展が見込まれます。電子情報通信プログラムでは、電子情報通信デバイス・機器に関するモノづくりの基礎を学ぶとともに、その手段となる、近年急速に発展したAIに代表される情報技術・新規の治療手段として熱く期待されている重粒子線などの量子ビーム技術についても学びます。最先端の計測技術や通信技術を武器として、医用計測やIoTシステム、電子材料開発などの分野で活躍できる人材を育成します。 ■POINT ◎電子情報通信技術をベースとするモノづくりや、新規の治療手段として近年注目される重粒子線などの量子ビーム技術、AI技術ほか最先端技術の利活用を学びます。 ◎最先端の計測技術や通信技術を武器として、電子機器や医療機器、電子材料、IoTシステム開発などの分野で活躍できる人材を育成します。


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〒376-8515 群馬県桐生市天神町1丁目5-1

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