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獨協大学/獨協大学/獨協大学
偏差値
52〜56
「世界の現状を正しく理解し、身近な問題から法学を学んでいきます。」 目の前の現象だけに目を向けるのではなく、物事の本質を把握し、理解するために、歴史や文化、政治制度の異なる諸外国の状況にも関心を持つことも大切です。法学部では、こうした総合的学問としての法学の性格を考慮し、基礎的知識や技能、そして、専攻分野の学問的方法や専門的知識が身につけられるよう、各学科の特質に応じた専門科目をそれぞれの学期に段階的に配しています。
偏差値
56
「発信するチカラを身につける機会が充実」 ・徹底した少人数制教育 1年次から15名前後の少人数クラスで実施される「入門演習」を通して、基礎力を身につけます。また、全学共通授業科目では専門分野にとらわれない、幅広い分野の科目を選択できます。 ・高度な専門科目に備えたカリキュラム 法律学の基礎から応用へとステップアップして、法的知識と問題解決能力を身につけます。2年次の「基礎演習」と3~4年次の「演習」では具体的事案につき議論して実践力を高めます。また、2年次に「行政法務」「企業法務」「法曹」の3つのコースから選択し、専門性を高めます。 ・リアリティを重視した授業を展開 裁判傍聴や模擬法廷教室での模擬裁判、議会や税関の見学など、法律が実際に運用されている現場を見学する機会を設けています。法運用の場を体験して、より深い理解を促します。
偏差値
55
・国際社会で活躍するための語学を重視 英語の授業数が法律学科の1.5倍あります。また、海外提携大学で国際関係論などを学ぶこともできます。専門知識と語学力をあわせ持つ法学と国際関係のスペシャリストをめざします。 ・グローバルに活躍できる人間の育成 国際化を見据えたテーマで講義を展開したり、国際法廷をモデルに模擬裁判を実施するなど、実践的に国際社会で活躍する能力を養います。 ・1年次からはじまる演習は徹底した少人数教育 15名前後で実施される1 年次の「入門演習」、2年次の「基礎演習」、3年次・4年次の「演習」と、一貫して少数精鋭の指導を行います。
偏差値
52
「地域社会および国際社会を対象とした政治学および法学の専門的知識を身に付ける」 ・社会の課題を広く見つめる豊富な科目群 国際社会、日本、地域、それぞれのレベルにおいて現代の社会問題を把握し解決するための専門科目群を豊富に用意しています。もちろん、他学部他学科の科目も履修可能です。 ・総合政策入門で基礎を身につける 1年次から「総合政策入門」でさまざまな視点から学際的に社会科学の基礎を学びます。その他、憲法、刑法、民法の入門科目を学びながら、幅広い知識を修得します。 ・地域総合研究所と連携した教育 大学内に設置されている地域総合研究所の研究成果を教育面にフィードバックし、国際的な視野で、地域が抱える課題と対策を最前線で学びます。
ACCESS
東京メトロ日比谷線・半蔵門線直通東武スカイツリーライン 「獨協大学前<草加松原>」西口より徒歩5分
〒340-0042 埼玉県草加市学園町1番1号
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