人間環境大学学校情報
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学べる学問
目指せる仕事
取得できる資格
学びの特徴
学部・学科
松山道後キャンパス/松山道後キャンパス
偏差値
43.6〜43.6
"人"を知る、好きになる。それが心理学。 文学も美術も、人間を見るものです。 理系の学問も、人間を観察することが根底にあります。 その中で、心理学は人間を「直接」見るものです。 より人間を好きになって、より正しく見ることができるようになる。 人が人である限り、そして誰かと関わり生きる限り、必要なのは、もちろん自分自身も含め、人を知ることです。 総合心理学部は、実験心理学の基礎的なものから社会心理学、発達心理学、臨床心理学、産業心理学など、すべての心理学を総合的に学べる四国唯一の学部です。 総合心理学部のある松山道後キャンパスに、心理学界の中から有力な教師陣を集結させました。 松山から、日本でも有数の心理学部を目指します。
総合心理学科
偏差値
43.6
■カリキュラムを支える優れた教員陣から学ぶ、実用的な最先端の心理学 総合心理学科には14名の教員が在籍し、それぞれが心理学の各研究分野の第一線で活躍しています。学生数に対する教員数の多さは近隣でも随一で、教員1人あたり学生5~6人の研究指導を担当します。心理学の中に自分の研究テーマをしっかりと持ち、卒業研究としてまとめることで、社会の中で心理学の知識を活用できるようになります。 ■ここでしか学べない最先端の心理学高度専門科目 最新の研究に基づき、心理学の立場から身の回りの事象を捉える高度専門科目。学び、理解し、そして実用できるまでのスキルを修得することで、現代社会の諸問題の解決を目指した独自のオリジナル授業です。 実用的な最先端の心理学の学びは、「心の問題」が多様化した現代社会において、就職後、あるいは日々の 生活においても将来役立てることができます。
総合犯罪心理学科
偏差値
43.6
■2つの軸を持って犯罪を多角的に捉える新しい「犯罪心理学」 犯罪と一言で言っても、その種類は身近なトラブルから国家規模のものまで実に多種多様です。さらには、原因から発生後までのそれぞれの段階で、人の心は複雑に絡み合っています。 そこで、犯罪という社会問題を解決すべく、総合犯罪心理学科は犯罪の規模と時間の経過の2つを軸として、あらゆる犯罪の心理的要因を多方向から分析する独自のカリキュラムを作り上げました。この総合的なアプローチこそが、総合犯罪心理学科最大の特長です! ■各フェーズを総合心理学の観点で考える 犯罪だけでなく葛藤し悩む心には、様々な心理学的要因が隠されています。発生から予防、個人から国家間に至るまで、それぞれの場面における心の作用を多様な心理学の視点で学ぶことができる独自カリキュラムです。視野を広げることが、当事者の心のより深い理解を助けます。
ACCESS
所在地・アクセス
松山道後キャンパス
伊予鉄道「赤十字病院前駅」から徒歩約6分
〒790-0825 愛媛県松山市道後樋又9-12
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伊予鉄道「赤十字病院前駅」から徒歩約6分
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