人間環境大学学校情報
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学べる学問
目指せる仕事
取得できる資格
学びの特徴
学部・学科
松山道後キャンパス/松山道後キャンパス
偏差値
43.6〜43.6
新しいスタイルの学びが今、始まる!! 現代社会は、さまざまな環境問題、社会課題、国際問題に直面しています。そのため、総合環境学部では、SDGsにおける持続可能な社会を視野に収めながら、自然共生社会の実現とインターネット時代におけるデジタル産業社会の発展とを調和的に達成するための学問と技術を学び、これからの社会に必要とされる人材を養成します。
フィールド自然学科
偏差値
43.6
■生態系を構成する多様な生物の専門教育 陸域及び海や川の多様な野生生物について広く学ぶことができます。また、微生物の利用や農業、水域の物質循環など、人間の生活を支える自然環境のあり方や管理についても学べます。 ■大自然が教室~豊かな自然環境の中での実践的な学び~ 農業や水産業が盛んな愛媛県内はもちろん屋久島(鹿児島)などをはじめ全国各地の、農地、森林、河川、海洋などをフィールドに、多様な実習・演習を通して、実践的な野外調査の知識や技能を体系的に身につけます。 ■自然共生社会の構築に向けた、社会問題の解決に貢献できる人材の育成 複雑な自然環境の仕組みをフィールドで実践的に学んだ上で、人社会が自然環境との良い関係を保つための知識は、現代社会の課題認識やその解決に向けた行動を進める際に役立ちます。これらの学びは、どの業種においても基盤となるものであり、進路は多岐にわたります。
環境情報学科
偏差値
43.6
■やりたいことが好きなだけ学べるカリキュラム 人間環境大学では、同じ4年間4分野の学習について他大学と比較しても2倍から10倍の時間を確保して、理系・文系問わず、初学者であっても、わかるまで学べる、やりたい勉強が好きなだけ学べるカリキュラムになっています。 ■学んだその場で試せる授業が進路を切りひらく 環境情報学科では、ネットに繋がった、一人一台のいつでもどこでも使えるノートパソコンを授業中にもずっと使う環境で学習します。先生の話した内容を単に聴いて覚えるのではなく、実際に駆使し、試しながらアプリを作り、動かす授業が授業全体の大半を占めています。 「習う」→「試す(身についていないところはどこかを発見する)」→「全体を理解し、定着させる」という仕方で、安心して自分の進路を切りひらくことができます。
ACCESS
所在地・アクセス
松山道後キャンパス
伊予鉄道「赤十字病院前駅」から徒歩約6分
〒790-0825 愛媛県松山市道後樋又9-12
ストリートビュー
松山道後キャンパス
伊予鉄道「赤十字病院前駅」から徒歩約6分
〒790-0825 愛媛県松山市道後樋又9-12
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