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    注意:筑波大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    日本語・日本文化学類

    偏差値

    65

    伝えたい日本がある 筑波大学日本語・日本文化学類は1985年に設立され、筑波大学の中では比較的新しい学類です。1学類1専攻であることから、基本的に学類生全員が、言語学、日本語教育、文学、・歴史学、文化人類学といった幅広い学問領域を通じて、日本語と日本文化を多角的な視点から学ぶことが求められています。 そのためには、過去の知見を吸収し、現状を理解して、その上で直面する課題と向き合う必要があります。古今東西の古典と呼ばれる先達の英知を学ぶかたわら、広い視野で日本を眺め、海外の地域社会や文化と比較することが、重要です。つまり、日本語・日本文化学類は、日本のことだけを学ぶ場ではないのです。日本語と日本文化を切り口にして、時間と空間を乗り越えるための新しい比較の視点を獲得する場なのです。

    学べる学問

    日本文学外国文学言語学歴史学文化人類学

    目指せる仕事

    中学校教諭高等学校教諭大学教員日本語教師学校教員

    取得できる資格

    教員資格認定試験学芸員・学芸員補学校図書館司書教諭社会教育主事・社会教育主事補

    学びの特徴

    学びの特徴

    ■多角的に日本を捉える すべての学生が言語学、日本語教育学、文化人類学、歴史学、文学などに関する知識を幅広く学べるように一専攻制を採用してカリキュラムを編成しています。 ■問題発見と解決能力の統合 知識教育だけでなく、実践性を重視したカリキュラムを用意しています。現実に生起する課題をフィールドワークを通じて学ぶ国内実習、現場でインターンシップを体験できる日本語教育実習など、日ごろの授業で得た知識を、問題発見・課題解決のための実践力に変えていくことができます。 ■多文化共生社会を共に創る 国際科目を開講し、海外で学ぶ機会を多く提供しています。また様々な地域からの留学生と共同で調査・研究を行う授業や、留学生をサポートするためのチューター制度など、日常的な協働活動を通じて多文化共生のあり方を理解し、多様な背景の人たちと課題を共有し、ともに解決していくことのできる能力を育てます。

    カリキュラム

    カリキュラム

    ■1年次 共通科目および他学類のカリキュラムから幅広く専門基礎科目を履修します。 ■2年次 ・専門科目を通して、言語学、日本語教育学、文化人類学、歴史学、文学などに関するバランスのとれた知識を獲得します。 ・実習、留学生との合同授業、国際研修などの実践的な科目を通して、自国語・自文化に対する問題意識を醸成します。 ・専門英語などを通して、研究および発信ができる外国語力を身につけます。 ■3年次 ・実習などの実践的な科目において、問題意識を深め、解決のための応用力・実践力を向上させます。 ・専門科目の学修から卒業論文作成への架け橋となる総合演習は、各教員の専門性を生かしつつ複数教員がグループ指導を行うもので、これにより、ひとつの事象、課題を多角的・立体的に考察する力を身につけます。 ■4年次 卒業論文執筆を通して、全人格的・総合的な分析能力を高め、問題発見、解決能力の統合をめざします。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    人文・文化学群卒業生の進路状況(令和5年度) 就職:70.5% 進学:16.5% その他:13.0%

    就職支援

    ■ファーストイヤー・セミナー 履修計画やキャリア形成、メンタルヘルスなど学習面・生活面の両面から大学生活に適用できるよう支援するとともに、教員と学生及び学生間のコミュニケーションを図る科目です。 ■CDP科目 「CDP(Career Development Program)科目」は、授業を通じてキャリア形成を考えるのに役立つ内容を含んでいる科目です。 ■インターンシップ等 企業や官公庁等のインターンシップ等の情報を紹介しています。学群1、2年生から参加できるキャリア形成支援のプログラムもあります。 ■各種就職ガイダンス 企業、公務員等それぞれの志望者向けに就職ガイダンスを実施しています。 ■各種対策講座 就職活動を進める上で必要な面接対策、集団討論対策等の様々なスキルアップ講座を実施しています。 ■学内業界研究会・企業説明会 3月1日の企業の広報活動開始と同時に、学内にて説明会を実施し例年、多くの優良企業が参加します。

    就職実績

    日本語・日本文化学類卒業生の進路先 ■学校教員 茨城・山梨・長野・富山・愛媛・沖縄各県立高等学校、福島・栃木・千葉・静岡各県公立中学校、麗澤瑞浪高等学校、山梨学院高等学校 など ■大学教員 筑波大学、群馬大学、北海道教育大学、鳴門教育大学、秀明大学、国際教養大学、学習院女子大学、福岡岡女子大学、など ■公務員 総務省、文部科学省、厚生労働省、茨城県庁、福島県庁、千葉県庁、東京都庁、愛媛県庁、佐賀県庁、つくば市役所、土浦市役所、成田市役所、さいたま市役所、沼津市役所、静岡市役所、豊橋市役所、茨城県警察本部、広島県警本部、など ■一般企業 日本放送協会、テレビ朝日映像株式会社、日本経済新聞社、株式会社朝日新聞社、凸版印刷株式会社、学校図書、光村図書出版、ベネッセコーポレーション、野村證券株式会社、あおぞら銀行、群馬銀行、足利銀行、横浜信用金庫、日本郵政、日本航空株式会社、関東鉄道、佐渡汽船、ホテルオークラ東京ベイ、株式会社東急リゾートサービス、丸紅、丸井グループ、JTB、エイチ・アイ・エス、日本武道館、三井記念病院、など

    卒業生に人気の職種

    教員

    卒業生に人気の業界

    人文・文化学群卒業生の産業別就職状況(令和5年度) サービス:37.1% ソフトウェア・通信:23.4% メーカー:17.7%


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    535,800円

    入学金

    282,000円

    ー施設利用料等その他費用

    0円

    4年間合計

    2,425,200円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    アドミッションセンター入試

    浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2024/09/04

    一次合格発表日

    2024/09/30

    二次試験日

    2024/10/17

    合格発表日

    2024/11/01

    提出書類

    志望理由書

    自己推薦・自己アピール書

    その他書類

    試験内容

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    1.7

    募集人数

    3

    補足説明

    ■第1次選考 出願時に提出された書類等により、第1次選考合格者を決定します。 特に自己推薦書(本文及びその根拠となる添付資料)、志願理由書を重視します。 ■第2次選考 第1次選考の合格者に対し、面接・口述試験を行い、提出書類等の内容を含めて総合的に判定します。 面接・口述試験では、主に、出願時に提出された自己推薦書等の内容及び志願する学群・学類に必要な学習適応性(学習能力、知識、意欲等)について、個別に30分程度行います。 なお、必要に応じ試験時間を延長する場合があります。 ■出願書類 自己推薦書、志願理由書(800字以内)、調査書 ■他の試験への出願、入学手続に関する留意事項 (1)国際科学オリンピック特別入試、国際バカロレア特別入試(7月募集及び10月募集)、海外教育プログラム特別入試及び研究型人材入試との併願はできません。 (2)アドミッションセンター入試で合格した者は、筑波大学の推薦入試の合格者とはなりません。 (3)アドミッションセンター入試で合格し、入学手続を完了した者は、筑波大学及び他の国公立大学の個別学力検査等の合格者とはなりません。ただし、特別の事情により入学を辞退した場合は、この限りではありません。

    学校推薦型選抜

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2024/11/08

    一次合格発表日

    二次試験日

    2024/11/28(小論文)、11/29(面接)

    合格発表日

    2024/12/11

    提出書類

    活動報告書

    その他書類

    推薦書

    志望理由書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    1.6

    募集人数

    14

    補足説明

    ■出願についての注意事項 ・令和6年度帰国生徒特別入試(10月入学・英語コース)に出願した者は、令和7年度推薦入試に出願することはできません。 ・令和7年度推薦入試に出願した者は、令和7年度国際バカロレア特別入試(10月募集)及び外国学校経験者特別入試(10月募集)に出願することはできません。 ・国公立大学(※独自日程で入学者選抜試験を行う公立大学・学部を除く)の推薦入試(大学入学共通テストを課す場合、課さない場合を含めて)への出願は、一つの大学・学部のみです。 ・筑波大学のアドミッションセンター入試、国際科学オリンピック特別入試、国際バカロレア特別入試及び海外教育プログラム特別入試に合格した者は、推薦入試の合格者とはなりません。 ■推薦要件 いずれかに該当する者のうち、学校長が責任をもって推薦し、合格した場合には入学することを確約できるものとします。 (1)調査書の学習成績概評A段階に属する者、又は筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 (2)旺盛な知的好奇心や日本語・日本文化を学ぶにふさわしい明確な問題意識を持ち、専攻に関わる分野において特に優れた能力を持つ者(その能力を証明する客観的資料があれば適宜添付のこと。) (3)高等学校等において、国際的な課題をテーマとする探究的な学習や、国際交流に関する活動に取り組み、コミュニケーション能力、問題解決力等の国際的な素養を身に付けた者(その根拠として,本人の作成する「活動報告書」を添付のこと。)で、筑波大学の個別学力検査等に合格できる程度以上の学力を有する者 ■英語資格・検定試験 4技能(「聞く/Listening」、「話す/Speaking」、「読む/Reading」、「書く/Writing」)のスコアが掲載された有効期限内の合格証明書又は成績証明書がある場合には、原本を提出してください。(コピー不可)B1(CEFR)相当以上のスコアを有する場合に総合評価に反映させます。 3技能以下のスコアを提出した場合は評価に反映することができません。 ■出願書類 ・推薦書 ・調査書 ・志望の動機(600字以内) ・活動報告書(推薦要件(3)で志願する者のみ) ・英語資格・検定試験の合格証明書又は成績証明書(対象者のみ) ■選抜方法 入学志願者に対して、小論文、個別面接を課し、提出書類等を含めて総合的に判定して、合格者を決定します。

    国際バカロレア特別入試(10月募集4月入学)

    その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2024/10/04

    一次合格発表日

    2024/11/11

    二次試験日

    2024/11/28(小論文)、11/29(面接・口述試験)

    合格発表日

    2024/12/11

    提出書類

    EE(IB対象)

    その他書類

    IB Predicted Grade 報告書

    試験内容

    面接

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    補足説明

    ■募集人数 募集人数は若干名となります。 ■第1次選考 出願時に提出された書類等により、第1次選考合格者を決定します。 ■第2次選考 出願時に提出された書類、面接・口述試験及び小論文の内容を含めて総合的に判定します。 国際バカロレアの学習成果については、スコアのほか、EE(課題論文)、TOK(知識の理論)及びCAS(創造性・活動・奉仕)の内容から、志願する学群・学類で学ぶために必要な適応性(知識・技能、思考力、表現力、当該領域・分野への関心、目的意識を持って学ぶ意欲等)等を評価します。 面接・口述試験は,主に出願時に提出された書類等の内容に基づいて、個別に10~30分程度行います。 ただし、出願する学類によっては、必要に応じて試験時間を延長する場合があります。 小論文については、筑波大学での学習に必要な論理的思考力や表現力等について評価します。 ■出願資格 次の(1)~(3)の条件をすべて満たすものとします。 (1)スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格(International Baccalaureate Diploma)を授与された者もしくは令和7年3月31日までに授与される見込みの者 (2)日本語を母語とする者(母語と同等の運用能力がある者を含む。)又は日本語A・日本語B(HL)のいずれかを履修している者。ただし、出身学校が上記の日本語科目を開講していない場合は、独立行政法人日本学生支援機構が実施する日本留学試験の「日本語」を受験しているもの。 (3)国際バカロレア資格の取得において、歴史(HL)、地理(HL)、哲学(HL)から1科目を履修している者 ■出願書類 ・出願要件及び成績を証明できるもの ・国際バカロレア資格の取得見込証明書及びPredicted Grades(取得見込みの者のみ) ・エントリーシート ・EE(課題論文) ・TOK(知識の理論) ・ディプロマプログラム以外で行った研究論文や活動報告書等 ・成績証明書等 ・日本留学試験の成績通知書等(対象者のみ) ・パスポートの写し(外国籍の者のみ) ・国際バカロレア資格証書の写し、出身学校の修了証明書(国際バカロレア資格 取得見込みで出願する者のみ) ■他の試験への出願、入学手続に関する留意事項 (1)アドミッションセンター入試(AC入試)、国際科学オリンピック特別入試,海外教育プログラム特別入試、研究型人材入試、国際バカロレア特別入試(7月募集)、筑波大学の推薦入試、及び外国学校経験者特別入試(10月募集)との併願はできません。 (2)国際バカロレア特別入試で合格し、入学手続を完了した者は,筑波大学及び他の国公立大学の個別学力検査等の合格者とはなりません。ただし、入学辞退の手続きを行った場合は、この限りではありません。

    [目次]


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