国際地域学科 国際地域専攻
偏差値
60
地球規模の視野と具体的な行動を理念に、国内外の「地域づくり」と向き合う 国際地域学科国際地域専攻は、学際的な知識、地球規模の視野と具体的な行動を理念に、地域(コミュニティ)から課題解決にアプローチする学科です。地球市民としての視点と地域社会に関するさまざまな領域の専門知識をもとに、国内外の「地域づくり」に取り組み、地域の発展に貢献するために必要な力を培います。
注意:東洋大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
60
地球規模の視野と具体的な行動を理念に、国内外の「地域づくり」と向き合う 国際地域学科国際地域専攻は、学際的な知識、地球規模の視野と具体的な行動を理念に、地域(コミュニティ)から課題解決にアプローチする学科です。地球市民としての視点と地域社会に関するさまざまな領域の専門知識をもとに、国内外の「地域づくり」に取り組み、地域の発展に貢献するために必要な力を培います。
Work & License
国際地域学科卒業生の就職率(2025年3月卒):97.7%
■1・2年次:キャリア形成支援プログラム(一例) 【キャリア】 ・海外企業のミッションにチャレンジ ・Meet & Connect~企業と出会う一日~ 【インターンシップ/仕事体験】 ・インターンシップ/仕事体験ガイダンス ・学校推薦インターンシップ/仕事体験 ・インターンシップ/仕事体験事前研修・事後研修 ■3・4年次:就職活動支援(一例) ・筆記試験対策ガイダンス ・ビジネスマナー講座 ・就活メイク講座 ・就職活動支援セミナー(テーマごとに複数回実施) ・業界別選考対策講座 ・ES集中対策講座 ・動画選考対策講座 ・模擬面接・模擬グループディスカッション ・卒業生応援座談会 ・内定者報告会 ・学内企業説明会 ・求人紹介会 ・志望動機対策講座 ・就活リスタート講座 ■地方就職支援(東京以外での就職を希望する学生を支援) ・選考体感型パネルディスカッション ・地方就職ガイダンス ・就職支援協定自治体による就職支援窓口紹介 ・地方で働くことを考えよう(民間・公務) ・地方就職専門相談員によるWeb個別相談 ■教員採用試験支援プログラム(1〜4年次 ※白山キャンパスの例) ・教員採用試験対策キックオフガイダンス ・骨太教師養成セミナー ・教員採用試験合格者報告会 ・教員採用試験対策講座(教職教養/一般教養/模擬試験) ・論作文添削 ・面接指導 ■公務員採用試験支援プログラム(1〜4年次) ・公務員入門ガイダンス ・公務員筆記試験対策講座 ・公務員業務理解セミナー
国際学部卒業生の主な就職先 ・日本航空(株) ・(株)エイチ・アイ・エス ・アクセンチュア(株) ・クラブツーリズム(株) ・全日本空輸(株) ・郵船ロジスティクス(株) ・SCSK(株) ・スターバックスコーヒージャパン(株) ・ソフトバンク(株) ・(株)コーセー
学科ごとのデータなし
国際学部卒業生の業種別就職状況(第1部のみ) 情報通信業:52名 卸・小売業:46名 運輸業:30名
年間授業料 | 860,000円 |
入学金 | 250,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 225,000円 |
4年間合計 | 4,590,000円 |
実施している年内入試
AO型推薦入試〜ジャンル・セレクト入試〜(ジャンルA)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/18 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | 2.4 |
倍率 2025 | 1.8 |
募集人数 | 25 |
■倍率・募集人数 ・倍率は国際地域専攻のジャンル・セレクト入試全体の数字です。 ・募集人数は国際地域専攻のAO型推薦入試全体の数字です。 ■出願資格 (1)大学入学資格を有する者(含見込者)で、合格した場合、必ず入学することを確約できる者。 (2)(1)に加え、以下のいずれかを満たす者。 ①英語の学習成績の状況4.2以上 ②実用英語技能検定(従来型を含む全方式)1,980点以上 ③GTEC(CBTタイプ、検定版Advancedタイプ)960点以上 ④TEAP(4技能)225点以上 ⑤IELTS™︎(アカデミック・モジュールのみ)5.0以上 ※②は、2024年10月以降に1級・準1級・2級のいずれかを受験したものに限ります。 ※③~⑤は、過去2年以内(2024年10月以降)に受験したものに限ります。 ※④は、同一試験日のスコア合計点のみ有効です。 ■出願書類 ①志願票 ②調査書等 ③課題レポート ④志願理由書(すべて英語で記入) ⑤客観資料 必要に応じて能力を証明する客観資料などを提出してください。ただし義務教育修了後に取得したものに限ります。(資料が無いものは、義務教育修了以前に取得したものと判断します。) ⑥英語能力を証明する書類(出願資格(2)②~⑤に該当する者のみ) ■課題レポート 【提出方法】 ・所定用紙を表紙として使用してください。 ・A4用紙にワープロソフトを用いて、すべて英文で500words以上600words以内で論文を作成し、各1部ずつ表紙をつけ、左上1か所をホチキスでとめたものを2部提出してください。フォントはTimes New Romanを使用してください。また、図表やデータがある場合は、別にA4判1枚の添付を認めます。なお、書籍またはデータ等の引用を行う際は、引用元を必ず明示してください(字数制限には含めません)。 (注)英語のワード数(words)については、日本語の場合とは数え方が異なるので注意してください。 例)This is a book.→4wordsと数えます。 【課題内容】 以下の(1)~(3)の中から1つ選択し、各自テーマを設定して、自分の設定したテーマの概要と、自分の考える対応策について論じてください。 (1)国際的な問題に関するテーマ(例:貧困削減、開発支援、異文化理解など) (2)地域課題に関するテーマ(例:地域活性化、コミュニティ開発、まちづくりなど) (3)環境問題に関するテーマ(例:気候変動、都市環境汚染など) ■試験実施概要 英語面接試験を実施します。 試験官2名に対し受験生1名の形式で実施し、15分程度の時間で行います。課題レポートに対するインタビューを含み、志望理由や将来の展望に関して尋ねます。 なお、提出した課題レポートの写しを持ち込んでもかまいません。
AO型推薦入試〜ジャンル・セレクト入試〜(ジャンルB)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/18 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 志望理由書 |
試験内容 | プレゼンテーション その他 |
倍率 2026 | 2.4 |
倍率 2025 | 1.8 |
募集人数 | 25 |
■倍率・募集人数 ・倍率は国際地域専攻のジャンル・セレクト入試全体の数字です。 ・募集人数は国際地域専攻のAO型推薦入試全体の数字です。 ■出願書類 ①志願票 ②調査書等 ③課題レポート ④志願理由書 ⑤客観資料 必要に応じて英語能力を証明する書類などを提出してください。ただし義務教育修了後に取得したものに限ります。(資料が無いものは、義務教育修了以前に取得したものと判断します。) ■課題レポート 【提出方法】 ・A4用紙にワープロソフトを用いて3,000字以内で論文を作成し、各1部ずつ表紙(所定用紙)をつけ、左上1か所をホチキスでとめたものを2部提出してください。また、図表やデータがある場合は、別にA4判1枚の添付を認めます。なお、書籍またはデータ等の引用を行う際は、引用元を必ず明示してください(字数制限には含めません)。 【課題内容】 以下はテーマの例ですが、まちづくりや地域活性化などに関するものであれば、どのようなテーマでもかまいません。各自テーマを設定し、自分の設定したテーマに沿って、概要と自分の考える対応策について論じてください。なお、出願者の地域づくりの活動やこれまでの経験に基づいた議論を評価します。 例①:過疎地域におけるコミュニティの維持・再生のあり方 例②:新たなまちづくりの姿とは 例③:商店街の役割とその活性化 例④:復興の担い手について 例⑤:外国人との共生をめざすコミュニティ ■試験実施概要 プレゼンテーション・質疑応答試験を実施します。なお、課題レポートの写しを持ち込んでもかまいません。 ◆プレゼンテーション 課題レポートの内容を発表資料にまとめて説明するもので、発表資料としてポスター1枚(両面利用不可、片面に発表内容を記載)を用いて10分以内(厳守)で行っていただきます。試験当日はポスターを黒板等に張り付け、プレゼンテーションを行っていただきますので使用するポスター1枚を持参してください。 【作成方法】 ・大きさは模造紙(四六版)のサイズ程度(788mm×1091mm)とします。ただし、用紙の手配が難しい場合は、A1(594mm×841mm)〜A0(841mm×1189mm)の範囲は可とします。 ・紙の色は白色としてください。 ・文字の大きさは、60ポイント(21mm×21mm)を目安として作成してください。文字色に制限はありません。 ・当日持参する際は、折り曲げても構いません。 ・ポスター作成については手書き、パソコン等を利用するなど作成方法は自由ですが、上記作成条件を基準としてください。 ・発表後、ポスターを提出していただきます。なお、提出した資料の返却はしません。 ◆質疑応答 プレゼンテーション後に10分程度の時間で実施します。
AO型推薦入試〜ジャンル・セレクト入試〜(ジャンルC)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/18 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 志望理由書 |
試験内容 | グループディスカッション |
倍率 2026 | 2.4 |
倍率 2025 | 1.8 |
募集人数 | 25 |
■倍率・募集人数 ・倍率は国際地域専攻のジャンル・セレクト入試全体の数字です。 ・募集人数は国際地域専攻のAO型推薦入試全体の数字です。 ■出願書類 ①志願票 ②調査書等 ③課題レポート ④志願理由書 ⑤客観資料 必要に応じて英語能力を証明する書類などを提出してください。ただし義務教育修了後に取得したものに限ります。(資料が無いものは、義務教育修了以前に取得したものと判断します。) ■課題レポート 【提出方法】 ・A4用紙にワープロソフトを用いて1,500字以内で作成し、各1部ずつ表紙(所定用紙)をつけ、左上1か所をホチキスでとめたものを2部提出してください。また、図表やデータがある場合は、別にA4判1枚の添付を認めます。なお、書籍またはデータ等の引用を行う際は、引用元を必ず明示してください(字数制限には含めません)。 【課題内容】 あなたが現在住む市区町村で「地域の魅力」だと考える特定の場所について動画と課題レポートを使って紹介してください。 (1)約1分間の紹介動画を自ら撮影・作成してください。1分間の動画の冒頭20秒間には、自分が連続して写っている映像を入れてください。(動画のデータは「Windows Media Player」で再生できることを事前に確認しておいてください。) (2)課題レポートでは、動画で採用した地域の基本情報やその地域・場所を選んだ理由などの概要をまとめてください。 ■試験実施概要 ディスカッション試験を実施します。なお、当日の資料として提出した課題レポートの写しを持ち込んでもかまいません。 ・試験当日は課題レポートで作成した動画のデータをUSBフラッシュメモリに格納して持参してください。(動画のデータは「Windows Media Player」で再生できることを事前に確認してください。) ・ディスカッションは試験官2名に対し受験生4~6名程度を目安としてグルーピングを行います。 ・ディスカッション冒頭で、受験生1名あたり3分以内で①自己紹介、②志望理由、③大学生活で重要だと思うこととその理由を述べていただきます。 ・持参した動画を全員で観た後に、制限時間20分間の中で課題レポートに関するテーマ(試験当日に発表)についてグループで議論を行います。ディスカッション中は自由にメモを取ることができます。 ・グルーピングが困難な場合、集団面接または個別面接に変更して試験を実施する場合があります。
AO型推薦入試〜Web体験授業型〜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 志望理由書 |
試験内容 | プレゼンテーション その他 |
倍率 2026 | 2.6 |
倍率 2025 | 1.8 |
募集人数 | 25 |
■募集人数 国際地域専攻のAO型推薦入試全体の数字です。 ■出願書類 ①志願票 ②調査書等 ③課題レポート(2部) ④志願理由書 ⑤プレゼンテーション資料(2部・カラー刷り)※A4用紙スライド10枚以内 ⑥能力を証明する客観資料など(任意)※義務教育修了後に取得したもののみ ⑦英語外部試験スコアに関する証明書(任意) ■課題レポートの内容 次のWeb体験授業から1つを選択した上で、講義の内容を要約し、その内容をふまえて、あなたが取り組みたいと思う地域貢献活動について述べてください。https://www.toyo.ac.jp/nyushi/admission/admission-data/requirements-special/) A.藪長千乃教授「福祉を比較する」 B.岡村敏之教授「魅力ある中心市街地を創り出すための交通まちづくり」 C.志摩憲寿教授「開発途上国におけるスラムの現状と居住環境改善策」 D.荒巻俊也教授「開発途上国の水・衛生の問題は改善に向かっているのか」 E.岡本郁子教授「発展途上国の農村開発プロジェクトー3つのキーワードー」 F.中島晶子教授「国家とグローバリゼーションーヨーロッパ地域研究から一」 G.久松佳彰教授「THE GROWING DOMINICAN REPUBLIC AND STAGNANT HAITI -An Introduction to Comparative Growth Analysis-」 H.山崎義人教授「地域の資源を活かすまちづくり」 I.中村香子教授「進化する「伝統衣装」一東アフリカのマサイ系牧畜民を事例に一」 J.鈴木鉄忠教授「Rethinking the Global-Local "glocalization" of food and cities」 K.ギャラガー・ニコール講師「The Impact of the SDGs on Higher Education」 L.金子聖子准教授「Education for refugees:Role of learning centers in Malaysia」 M.沼尾波子教授「地域の多様性と地方自治体一多文化共生の視点から考える一」 ※A4用紙にワープロソフトを用いて、3,000字以内で論文にまとめてください。 ※図表やデータがある場合は、別にA4用紙1枚の添付を認めます(字数制限には含めません)。 ■試験実施概要 ◆プレゼンテーション ・試験官2名に対し受験生1名の形式で実施し、課題レポートの内容を発表資料にまとめて説明するもので、時間は7分以内(厳守)です。 ・試験当日は、出願時に提出したプレゼンテーション資料のみ使用することを認めます。 ◆質疑応答 プレゼンテーションの後に、試験官2名に対し受験生1名の形式で8分程度の時間で実施します。
基礎学力テスト型入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/04 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/29 |
合格発表日 | 2026/12/14 |
提出書類 | その他書類 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 3 |
倍率 2025 | 6.3 |
募集人数 | 20 |
■試験科目 外国語を必須とし、国語または数学から1科目を選択します。 外国語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ(リスニング除く) 国語:現代の国語、言語文化(漢文除く) 数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A(図形の性質、場合の数と確率)、数学B(数列)、数学C(ベクトル) ■英語外部試験利用制度 英語外部試験スコアを利用(英語科目の得点に換算)することができます。詳細は入学試験要項をご確認ください。 ■出願書類 ・志願票 ・調査書等<高等学校卒業程度認定試験等合格(見込)成績証明書> ・小論文(事前課題) ・英語外部試験スコアの証明書(英語外部試験のスコアを利用する場合のみ) ■小論文課題の内容 東洋大学の建学の精神の中から1つを選び、選択した建学の精神を冒頭に記載しなさい。 続けて、選択した建学の精神をどのように理解したかを簡潔に述べたうえで、それを踏まえて東洋大学でどのような学びをしたいと考えているかを、自らの経験と関連付けながら400字以内で述べなさい。
海外帰国生入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 日本国籍を有する者、入管法による「永住者」又は入管特例法による「特別永住者」の在留資格を持つ者で、2027年3月31日までに18歳に達し、以下の1〜5のいずれかに該当する者。 1.海外において、外国の教育課程における高等学校に2学年以上在籍し、国内外問わず通常の12年の教育課程を2025年4月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)又は、卒業(修了)見込みの者。 2.海外において、外国の教育課程における高等学校に2学年以上在籍し、帰国後高等学校卒業程度認定試験に合格した者又は、2027年3月31日までに合格見込みの者。 3.文部科学大臣が日本国内の高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を、2025年4月1日から2027年3月31日までに卒業又は、卒業見込みの者。 4.外国の大学入学資格である国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCEAレベル、国際Aレベル、欧州バカロレア資格を保有する者。その他、文部科学大臣の指定した者。 5.上記のほか、東洋大学がこれと同等以上の資格を有すると認めた者。 (注)大学入学資格として12年の教育課程を基本とする国において「飛び級」「繰り上げ卒業」等により、通算修学年数が12年未満の場合、2027年3月31日までに18歳に達する者に限り出願を認めます。 ■試験科目 ・書類選考 ・小論文 ・面接 ※英語による口頭試問を含みます。 ■出願書類 ・志願票 ・履歴書 ・日本国籍、在留資格が入管法による「永住者」または入管特例法による「特別永住者」であることを証明する書類 ・出身高等学校の卒業(修了)証明書(見込証明書)<出願資格1に該当する者のみ> ・高等学校卒業程度認定試験等合格(見込)成績証明書<出願資格2に該当する者のみ> ・外国の出身高等学校の成績証明書<出願資格1・2に該当する者のみ> ・日本の高等学校(在外教育施設含む)の調査書<日本の高等学校(在外教育施設含む)に在籍していた者のみ> ・国際バカロレア・アビトゥア・バカロレア・GCEAレベル・国際Aレベル・欧州バカロレア資格の証明書の写し<出願資格4に該当する者のみ> ・志願理由書 国際学部国際地域学科国際地域専攻の志願者は、日本語または英語のいずれかで作成することを認めます(文字数に目安は設けません)。英語で作成した場合、面接で英語の質問を行う場合があります。 ・英語の能力に関する書類(任意提出)
国際バカロレアAO入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 以下の1および2のいずれも満たす者。 1.国際バカロレア事務局から2025年4月から2027年3月までに国際バカロレア資格(International Baccalaureate Diploma)を授与された、もしくは授与される見込みの者※で2027年3月31日までに18歳に達する者。 ※授与見込み者で合格した場合でも、2027年3月31日までに国際バカロレア資格を取得できない場合は、入学することはできません。 2.日本語を母国語とする者もしくは、国際バカロレア資格の取得において、日本語B(HL)を履修した者。 ■出願書類 ①志願票 ②国際バカロレア資格証書の写し ③IB最終試験の成績証明書 ④国際バカロレア資格取得(見込)証明書(②または③の書類が出願期間最終日までに提出できない者のみ) ⑤志願理由書