機械工学科
偏差値
50
機械工学の知識とデジタル技術を活用する次世代を担う実践的エンジニアへ 機械の設計・製作と利用について探究する「機械工学」は、さまざまな産業に関わる学問です。機械工学科では、機械工学の基幹分野の知識を有し、その知識を応用して問題解決に取り組んで技術発展に貢献できるとともに、社会の環境・安全に対する深い理解と倫理観・責任感を持った技術者を育成します。
注意:東洋大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
50
機械工学の知識とデジタル技術を活用する次世代を担う実践的エンジニアへ 機械の設計・製作と利用について探究する「機械工学」は、さまざまな産業に関わる学問です。機械工学科では、機械工学の基幹分野の知識を有し、その知識を応用して問題解決に取り組んで技術発展に貢献できるとともに、社会の環境・安全に対する深い理解と倫理観・責任感を持った技術者を育成します。
Work & License
機械工学科卒業生の就職率(2025年3月卒):99.1%
■1・2年次:キャリア形成支援プログラム(一例) 【キャリア】 ・海外企業のミッションにチャレンジ ・Meet & Connect~企業と出会う一日~ 【インターンシップ/仕事体験】 ・インターンシップ/仕事体験ガイダンス ・学校推薦インターンシップ/仕事体験 ・インターンシップ/仕事体験事前研修・事後研修 ■3・4年次:就職活動支援(一例) ・筆記試験対策ガイダンス ・ビジネスマナー講座 ・就活メイク講座 ・就職活動支援セミナー(テーマごとに複数回実施) ・業界別選考対策講座 ・ES集中対策講座 ・動画選考対策講座 ・模擬面接・模擬グループディスカッション ・卒業生応援座談会 ・内定者報告会 ・学内企業説明会 ・求人紹介会 ・志望動機対策講座 ・就活リスタート講座 ■地方就職支援(東京以外での就職を希望する学生を支援) ・選考体感型パネルディスカッション ・地方就職ガイダンス ・就職支援協定自治体による就職支援窓口紹介 ・地方で働くことを考えよう(民間・公務) ・地方就職専門相談員によるWeb個別相談 ■教員採用試験支援プログラム(1〜4年次 ※白山キャンパスの例) ・教員採用試験対策キックオフガイダンス ・骨太教師養成セミナー ・教員採用試験合格者報告会 ・教員採用試験対策講座(教職教養/一般教養/模擬試験) ・論作文添削 ・面接指導 ■公務員採用試験支援プログラム(1〜4年次) ・公務員入門ガイダンス ・公務員筆記試験対策講座 ・公務員業務理解セミナー
理工学部卒業生の主な就職先 ・清水建設(株) ・住友林業(株) ・ソフトバンク(株) ・東京都庁 ・東日本旅客鉄道(株)(JR東日本) ・東京電力ホールディングス(株) ・(株)SUBARU ・三菱電機(株) ・森永製菓(株) ・東日本電信電話(株)(NTT東日本)
学科ごとのデータなし
理工学部卒業生の業種別就職状況(第1部のみ) 製造業:114名 建設業:113名 情報通信業:61名
年間授業料 | 1,090,000円 |
入学金 | 250,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 350,000円 |
4年間合計 | 6,010,000円 |
実施している年内入試
AO型推薦入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 志望理由書 |
試験内容 | その他 面接 |
倍率 2025 | 1.7 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 3 |
■出願書類 ①志願票 ②調査書等 ③課題 ④志願理由書 ⑤機器使用申込書 ⑥活動の記録(自由提出) 学術を含め、あなたがこれまで積極的に取り組んだ活動について、それを表現・証明できる書類等がある場合は添付してください。いずれもコピーで構いませんが、A4サイズにしてください。作品の場合は写真や説明文等を添付してください。提出した書類は返却しません。 例) ・コンクール・発表会・競技会等の賞状またはそれらに出品した作品や図面 ・参加したボランティア活動等を紹介している新聞・雑誌等の記載事項 ・高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)での成績以外で、自分の得意分野を積極的に表現できる資料(各種検定試験・ジュニアマイスター顕彰等の成績を含む) ■課題内容 身のまわりにある「機械」を一つとりあげ、それを自ら分解し、その機械の内部機構やセンサーなどに関してどのような働きや機能を持っているかをA4用紙に1,500字程度(Microsoft Word®使用が望ましい)で分かりやすく説明してください。説明には下記①~④の内容をすべて含めてください。さらに、その機械の機能を達成するための仕組みの手描きの図(スケッチ、概念図など)をA4用紙で2枚以上提出してください。 ①その機械を選んだ理由 ②分解した際に使用した道具、分解方法、気を付けた点 ③内部機構やセンサーなどの役割 ④その機械を製作したエンジニアが工夫したと思われる点 ■機器使用申込書の注意事項 機器使用の有無に関わらず、必要事項を記入の上、必ず全員提出してください。 事前申し込みにて各種機器(プロジェクター・書画カメラ・パソコン等)を使用することもできます。パソコンについては、Microsoft PowerPoint®、Word®、Excel®を利用する場合は、USBフラッシュメモリを持参し、東洋大学のパソコン利用を推奨します。その他特別なソフトウェアを利用する場合は、自分のパソコンを持参してください。利用環境等については、機器使用申込書に記載してありますので、東洋大学のパソコンを利用する場合、あるいは、自分のパソコンを持参する場合も、必ず確認してください。 なお、当日東洋大学のパソコンまたは持参したパソコンに不具合が発生した場合は、書画カメラによる発表となりますので、当日は発表用のデータを印刷した用紙を予備として持参してください。 ■試験科目 ・課題発表・質疑応答 ・面接 ※口頭試問を含みます。口頭試問とは、高等学校で学ぶ教科に関する知識を問うものとします。 ■課題発表方法 発表では、出願時に提出した課題について、Microsoft PowerPoint®やポスター等を使って5分程度で説明してください。事前申し込みによる視聴覚機器の使用が可能です。
学校推薦入試(総合評価型)~総合問題型~
出願基準 必須の評定 | 3.6 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.5 |
倍率 2024 | 1.3 |
募集人数 | 5 |
■出願書類 ①志願票 ②調査書 ③学校推薦入試 推薦書 「4.資格・特別な経験」の欄に記載する事項は、義務教育修了後に取得したものに限ります。 ④学校推薦入試 様式2 大学で学びたいことや、将来の夢などを踏まえ機械工学科を志望する理由を600字以内で記入してください。 ⑤客観資料 学校推薦入試 推薦書の「4.資格・特別な経験」の欄に記載する場合のみ、その資格・経験を証明する客観資料などを提出してください。 [例]合格証書等のコピー なお、資料が無いものは義務教育修了以前に取得したものと判断します。 ■試験科目 総合問題※、面接 ※総合問題は、物理・数学の基礎的な知識を用いて解く問題と200字程度の小論文です。
基礎学力テスト型入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/04 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/30 |
合格発表日 | 2025/12/15 |
提出書類 | その他書類 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 2 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 15 |
■試験科目 外国語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ(リスニング除く) 数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A(図形の性質、場合の数と確率)、数学B(数列)、数学C(ベクトル) ■英語外部試験利用制度 英語外部試験スコアを利用(英語科目の得点に換算)することができます。詳細は入学試験要項をご確認ください。 ■出願書類 ・志願票 ・調査書等<高等学校卒業程度認定試験等合格(見込)成績証明書> ・小論文(事前課題) ・英語外部試験スコアの証明書(英語外部試験のスコアを利用する場合のみ) ■小論文課題の内容 東洋大学の建学の精神や教育の理念の中から、1つを選び、そのことに触れながら、東洋大学でどのような学びをしたいと考えているか、自らの経験を踏まえて自分なりの考えを400字以内で述べなさい。
海外帰国生入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 次の(1)(2)を満たす者。 (1)日本国籍を有する者、入管法による「永住者」又は入管特例法による「特別永住者」の在留資格を持つ者で、2026年3月31日までに18歳に達し、以下の1〜5のいずれかに該当する者。 1.海外において、外国の教育課程における高等学校に1学年以上在籍し、国内外問わず通常の12年の教育課程を2024年4月1日から2026年3月31日までに卒業(修了)又は、卒業(修了)見込みの者。 2.海外において、外国の教育課程における高等学校に1学年以上在籍し、帰国後高等学校卒業程度認定試験に合格した者又は、2026年3月31日までに合格見込みの者。 3.文部科学大臣が日本国内の高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を、2024年4月1日から2026年3月31日までに卒業又は、卒業見込みの者。 4.外国の大学入学資格である国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCEAレベル、国際Aレベル、欧州バカロレア資格を保有する者。その他、文部科学大臣の指定した者。 5.上記のほか、東洋大学がこれと同等以上の資格を有すると認めた者。 (2)2024年1月以降に実施された「TOEIC® L&R(IP:Institutional Program除く)」又は「TOEFL iBT®(Home Edition含む)」を受験している者。 ■試験科目 小論文、総合問題(注)、面接 (注)数学・理科(物理または化学から選択)を出題します。理科の科目についてはインターネット出願時に選択します。出願後の科目変更はできません。 ■出願書類 ・志願票 ・履歴書 ・日本国籍、在留資格が入管法による「永住者」または入管特例法による「特別永住者」であることを証明する書類 ・出身高等学校の卒業(修了)証明書(見込証明書)<出願資格(1)1に該当する者のみ> ・高等学校卒業程度認定試験等合格(見込)成績証明書<出願資格(1)2に該当する者のみ> ・外国の出身高等学校の成績証明書<出願資格(1)1・2に該当する者のみ> ・日本の高等学校(在外教育施設含む)の調査書<日本の高等学校(在外教育施設含む)に在籍していた者のみ> ・国際バカロレア・アビトゥア・バカロレア・GCEAレベル・国際Aレベル・欧州バカロレア資格の証明書の写し<出願資格(1)4に該当する者のみ> ・TOEIC® L&R(IP:Institutional Programを除く)・TOEFL iBT®(Home Edition含む)のスコア証明書
国際バカロレアAO入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 以下の1および2のいずれも満たす者。 1.国際バカロレア事務局から2024年4月から2026年3月までに国際バカロレア資格(International Baccalaureate Diploma)を授与された、もしくは授与される見込みの者で2026年3月31日までに18歳に達する者。 ※授与見込み者で合格した場合でも、2026年3月31日までに国際バカロレア資格を取得できない場合は、入学することはできません。 2.日本語を母国語とする者もしくは、国際バカロレア資格の取得において、日本語B(HL)を履修した者。 ■出願書類 ①志願票 ②国際バカロレア資格証書の写し ③IB最終試験の成績証明書 ④国際バカロレア資格取得(見込)証明書(②または③の書類が出願期間最終日までに提出できない者のみ) ⑤志願理由書