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情報連携学科

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情報連携学科

偏差値

52

コンピュータ・サイエンスを基盤に分野を超えて「連携」し、革新を起こす デジタル技術が目覚ましく進化する今、一人で全てを理解することが難しいからこそ、世界中の人たちと対話して「連携」し、課題を解決していくスキルが求められています。情報連携学科(INIAD)は、日進月歩の現代社会に貢献できる人材を育成するため、コンピュータ・サイエンスの基礎スキル、データサイエンスやAIの基礎となる数理系の知識、また専門分野や文化的背景の異なる人々とのコミュニケーション能力を養う教育を展開します。

学べる学問

情報学

目指せる仕事

国家公務員地方公務員CGデザイナー・CGクリエイター会社員(一般企業勤務)Webデザイナー

取得できる資格

Webデザイナー検定マルチメディア検定ウェブデザイン技能検定CGクリエイター検定画像処理エンジニア検定

学びの特徴

学びの特徴

■自分の将来につながる7つの科目群 連携の基礎としてのプログラミング、数理、コミュニケーションと、将来のポートフォリオを形作る7つの専門科目群を学びます。「IoTからクラウド技術まで、最先端技術を身につけたエンジニアになりたい」「ビッグデータを活用した新規事業を起こしたい」「地域社会のDXを推進したい」など、自分の将来につながる科目群を選択し、その分野について深く学びます。 ■アプリ開発やプロジェクトに取り組むINIAD生 学習の結果、学生はさまざまなアプリケーションやソフトウェアの開発、プロジェクトの立案・遂行に積極的に取り組んでいます。「連携力」を重視するINIADならではの、ユニークな取り組みです。 ■独自の企業マッチング制度でキャリア支援 卒業生は、独自の企業マッチング制度などにより、専門力、グローバル力、連携力を生かして社会の多方面で活躍しています。

カリキュラム

・コンピュータ・システム科目群 プログラミング言語、コンピュータ・アーキテクチャ、オペレーティングシステム、コンピュータ・ネットワークなど ・コンピュータ・ソフトウェア科目群 アルゴリズムとデータ構造、データベース、ソフトウェア・エンジニアリング、サイバーセキュリティなど ・ユーザ・エクスペリエンス科目群 デザイン理論、UX デザイン、ヒューマン・コンピュータ・インタラクションなど ・データサイエンス科目群 データサイエンス基礎、データマイニング論、機械学習と人工知能など ・ICT社会応用科目群 コンピュータ・システム社会応用論、コンピュータ・ソフトウェア社会応用論、ユーザ・エクスペリエンス社会応用論など ・ビジネス構築科目群 経済概論、経営論、マーケティングなど ・コミュニティ形成科目群 地域・コミュニティ分析、地域・コミュニティ創生、持続可能な社会の形成など

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

情報連携学部卒業生の就職率(2025年3月卒):98.4%

就職支援

■1・2年次:キャリア形成支援プログラム(一例) 【キャリア】 ・海外企業のミッションにチャレンジ ・Meet & Connect~企業と出会う一日~ 【インターンシップ/仕事体験】 ・インターンシップ/仕事体験ガイダンス ・学校推薦インターンシップ/仕事体験 ・インターンシップ/仕事体験事前研修・事後研修 ■3・4年次:就職活動支援(一例) ・筆記試験対策ガイダンス ・ビジネスマナー講座 ・就活メイク講座 ・就職活動支援セミナー(テーマごとに複数回実施) ・業界別選考対策講座 ・ES集中対策講座 ・動画選考対策講座 ・模擬面接・模擬グループディスカッション ・卒業生応援座談会 ・内定者報告会 ・学内企業説明会 ・求人紹介会 ・志望動機対策講座 ・就活リスタート講座 ■地方就職支援(東京以外での就職を希望する学生を支援) ・選考体感型パネルディスカッション ・地方就職ガイダンス ・就職支援協定自治体による就職支援窓口紹介 ・地方で働くことを考えよう(民間・公務) ・地方就職専門相談員によるWeb個別相談 ■教員採用試験支援プログラム(1〜4年次 ※白山キャンパスの例) ・教員採用試験対策キックオフガイダンス ・骨太教師養成セミナー ・教員採用試験合格者報告会 ・教員採用試験対策講座(教職教養/一般教養/模擬試験) ・論作文添削 ・面接指導 ■公務員採用試験支援プログラム(1〜4年次) ・公務員入門ガイダンス ・公務員筆記試験対策講座 ・公務員業務理解セミナー

就職実績

情報連携学部卒業生の主な就職先 ・楽天グループ(株) ・TOPPAN(株) ・(株)日立製作所 ・東日本電信電話(株)(NTT東日本) ・Apple Japan合同会社 ・アクセンチュア(株) ・東日本旅客鉄道(株)(JR東日本) ・埼玉県庁 ・本田技研工業(株) ・セイコーエプソン(株)

卒業生に人気の職種

学科ごとのデータなし

卒業生に人気の業界

情報連携学部卒業生の業種別就職状況(第1部のみ) 情報通信業:181名 卸・小売業:18名 学術研究:18名


tuition fee

授業料

年間授業料

1,100,000円

入学金

250,000円

ー施設利用料等その他費用

325,000円

4年間合計

5,950,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

AO型推薦入試〜コンピュータ・サイエンス型〜

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/11

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/19

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

プレゼンテーション

その他

面接

倍率 2025

1.5

倍率 2024

2.5

募集人数

5

補足説明

■出願資格 以下の(1)~(3)のすべてを満たす者。 (1)大学入学資格を有する者(含見込者)で、合格した場合は入学することを確約できる者。 (2)自作ソフトウェアを、GitHub上で公開していること。 (3)INIAD Admissions Officeによる事前適性審査を受験し、学部の定めた基準を満たす者。 ■事前適性番査について 情報連携学部(INIAD)では「事前適性審査」を実施しています。 この入試を志願される受験生の方は、出願前に、INIAD Admissions Officeサイトにエントリーし、オンラインで事前にプレゼンテーション資料を提出していただきます。 事前適性審査の受験方法は、INIAD Admissions Officeサイト(https://www.iniad.org/admissions-office/)で確認してください。 ■プレゼンテーション資料について AO型推薦入試〜コンピュータ・サイエンス型〜では、自身がGitHub上で公開している自作ソフトウェア※について説明した資料を作成し、事前適性審査時にその内容を審査します。資料の内容については、INIAD Admissions Officeサイトを確認してください。 ※スマートフォンアプリ、Webアプリケーション、PC上で動作するソフトウェア、Raspberry Pi等の上で動作するソフトウェアなどを想定していますが、標準的に手に入る環境で動作するプログラムであれば特に限定はしません。 ※個人として設計・開発しているソフトウェアに限定します。 ■出願書類 ①志願票 ②調査書等 ③志願理由書 ④事前適性審査受験証明書 ■試験実施概要 プレゼンテーション・質疑応答・面接試験(口頭試問を含む)を実施します。なお、全体で20分程度の時間を想定して行います。 ◆プレゼンテーション ・個人形式で、事前適性審査時に提出したプレゼンテーション資料を要約して、受験生1人あたり5分(厳守)で行います。 ・自身が所有するPCを持参(※)し、発表していただきます。その他の資料を持ち込むことはできません。自身でソフトウェアを設計・開発していることが分かるように留意して、説明を行ってください。 ※機器、備品の貸出は行いませんので、電源ケーブル等、必要なものは持参してください。 ※HDMI(タイプA)ケーブルを接続して、持参したPCの画面を投影します。自身のPCにHDMIケーブルが直接接続できない場合は、変換アダプタを持参してください。 ◆質疑応答・面接(口頭試問を含む) 事前適性審査やプレゼンテーションの内容に関する質疑応答を行うほか、志望動機や高校での数学の学習度合い等について、質問をします。質疑応答・面接の際、一部筆記用具を使用することがあります。

AO型推薦入試〜INIAD MOOCs型〜(1回目)

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/11

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/19

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

面接

倍率 2025

倍率 2024

1

募集人数

10

補足説明

■出願資格 以下の(1)~(2)のすべてを満たす者。 (1)大学入学資格を有する者(含見込者)で、合格した場合は入学することを確約できる者。 (2)INIAD Admissions Officeによる事前適性審査を受験し、学部の定めた基準を満たす者。 ■事前適性番査について 情報連携学部(INIAD)では、学部のアドミッションポリシーや入学後の教育研究を理解し、情報連携学部へ適性の高い学生に入学していただくために、「事前適性審査」を実施しています。 この入試を志願される受験生の方は、出願前に、INIAD Admissions Officeサイトにエントリーし、オンラインで「学習」や「試験」を行っていただきます。 従来の1日きりの試験とは異なり、インターネットにより一定期間をかけて、受験生自身のINIADとの適性を測ることが可能です。 学習・試験範囲は「プログラミング・数学」です。 事前適性審査の受験方法は、INIAD Admissions Officeサイト(https://www.iniad.org/admissions-office/)で確認してください。 事前適性審査を受験し、学部の定めた基準を満たした場合にのみ「事前適性審査受験証明書」を発行しますので、出願時に提出してください。 「事前適性審査」に関する問い合わせ先 赤羽台事務課 E-mail:admissions-office@iniad.org ■出願書類 ①志願票 ②調査書[高等学校卒業程度認定試験合格(見込)者または大学入学資格検定合格者は合格成績証明書] ③志願理由書 ④事前適性審査受験証明書 ■試験科目 面接(口頭試問を含む)を行います。口頭試問では、事前適性審査での学習範囲について、口頭で試験を行います(筆記用具の使用可)。

AO型推薦入試〜INIAD MOOCs型〜(2回目)

浪人でも出願できるその他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/12/02

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/14

合格発表日

2026/01/09

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

面接

倍率 2025

1.1

倍率 2024

1

募集人数

10

補足説明

■出願資格 以下の(1)~(2)のすべてを満たす者。 (1)大学入学資格を有する者(含見込者)で、合格した場合は入学することを確約できる者。 (2)INIAD Admissions Officeによる事前適性審査を受験し、学部の定めた基準を満たす者。 ■事前適性番査について 情報連携学部(INIAD)では、学部のアドミッションポリシーや入学後の教育研究を理解し、情報連携学部へ適性の高い学生に入学していただくために、「事前適性審査」を実施しています。 この入試を志願される受験生の方は、出願前に、INIAD Admissions Officeサイトにエントリーし、オンラインで「学習」や「試験」を行っていただきます。 従来の1日きりの試験とは異なり、インターネットにより一定期間をかけて、受験生自身のINIADとの適性を測ることが可能です。 学習・試験範囲は「プログラミング・数学」です。 事前適性審査の受験方法は、INIAD Admissions Officeサイト(https://www.iniad.org/admissions-office/)で確認してください。 事前適性審査を受験し、学部の定めた基準を満たした場合にのみ「事前適性審査受験証明書」を発行しますので、出願時に提出してください。 「事前適性審査」に関する問い合わせ先 赤羽台事務課 E-mail:admissions-office@iniad.org ■出願書類 ①志願票 ②調査書[高等学校卒業程度認定試験合格(見込)者または大学入学資格検定合格者は合格成績証明書] ③志願理由書 ④事前適性審査受験証明書 ■試験科目 面接(口頭試問を含む)を行います。口頭試問では、事前適性審査での学習範囲について、口頭で試験を行います(筆記用具の使用可)。

基礎学力テスト型入試

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/04

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/30

合格発表日

2025/12/15

提出書類

その他書類

事前課題

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

2.7

倍率 2024

募集人数

20

補足説明

■試験科目 外国語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ(リスニング除く) 数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A(図形の性質、場合の数と確率)、数学B(数列)、数学C(ベクトル) ■英語外部試験利用制度 英語外部試験スコアを利用(英語科目の得点に換算)することができます。詳細は入学試験要項をご確認ください。 ■出願書類 ・志願票 ・調査書等<高等学校卒業程度認定試験等合格(見込)成績証明書> ・小論文(事前課題) ・英語外部試験スコアの証明書(英語外部試験のスコアを利用する場合のみ) ■小論文課題の内容 東洋大学の建学の精神や教育の理念の中から、1つを選び、そのことに触れながら、東洋大学でどのような学びをしたいと考えているか、自らの経験を踏まえて自分なりの考えを400字以内で述べなさい。

海外帰国生入試

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/06

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/23

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

志望理由書

試験内容

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■募集人数 若干名 ■出願資格 次の(1)(2)を満たす者。 (1)日本国籍を有する者、入管法による「永住者」又は入管特例法による「特別永住者」の在留資格を持つ者で、2026年3月31日までに18歳に達し、以下の1〜5のいずれかに該当する者。 1.海外において、外国の教育課程における高等学校に1学年以上在籍し、国内外問わず通常の12年の教育課程を2024年4月1日から2026年3月31日までに卒業(修了)又は、卒業(修了)見込みの者。 2.海外において、外国の教育課程における高等学校に1学年以上在籍し、帰国後高等学校卒業程度認定試験に合格した者又は、2026年3月31日までに合格見込みの者。 3.文部科学大臣が日本国内の高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を、2024年4月1日から2026年3月31日までに卒業又は、卒業見込みの者。 4.外国の大学入学資格である国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCEAレベル、国際Aレベル、欧州バカロレア資格を保有する者。その他、文部科学大臣の指定した者。 5.上記のほか、東洋大学がこれと同等以上の資格を有すると認めた者。 (2)INIAD Admissions Officeによる事前適性審査を受験し、学部の定めた基準を満たす者。 ■情報連携学部の事前適性審査について 出願前に、INIAD Admissions Officeサイトにエントリーし、オンラインで「学習」や「試験」を行っていただきます。 学習・試験範囲は「プログラミング・数学」です。 事前適性審査の受験方法は、INIAD Admissions Officeサイトで確認してください。 ■試験科目 口頭試問を含む面接を行います(英語での面接となる場合もあります)。口頭試問では、事前適性審査での学習範囲について、口頭で試験を行います(筆記用具の使用可)。 ■出願書類 ・志願票 ・履歴書 ・日本国籍、在留資格が入管法による「永住者」または入管特例法による「特別永住者」であることを証明する書類 ・出身高等学校の卒業(修了)証明書(見込証明書)<出願資格(1)1に該当する者のみ> ・高等学校卒業程度認定試験等合格(見込)成績証明書<出願資格(1)2に該当する者のみ> ・外国の出身高等学校の成績証明書<出願資格(1)1・2に該当する者のみ> ・日本の高等学校(在外教育施設含む)の調査書<日本の高等学校(在外教育施設含む)に在籍していた者のみ> ・国際バカロレア・アビトゥア・バカロレア・GCEAレベル・国際Aレベル・欧州バカロレア資格の証明書の写し<出願資格(1)4に該当する者のみ> ・志願理由書(日本語もしくは英語で作成) ・事前適性審査受験証明書

国際バカロレアAO入試

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/06

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/23

合格発表日

2025/12/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■募集人数 若干名 ■出願資格 以下の1〜3のいずれも満たす者。 1.国際バカロレア事務局から2024年4月から2026年3月までに国際バカロレア資格(International Baccalaureate Diploma)を授与された、もしくは授与される見込みの者で2026年3月31日までに18歳に達する者。 ※授与見込み者で合格した場合でも、2026年3月31日までに国際バカロレア資格を取得できない場合は、入学することはできません。 2.日本語を母国語とする者もしくは、国際バカロレア資格の取得において、日本語B(HL)を履修した者。 3.INIAD Admissions Officeによる事前適性審査を受験し、学部の定めた基準を満たす者。 ■情報連携学部の事前適性審査について 情報連携学部(INIAD)では、学部のアドミッションポリシーや入学後の教育研究を理解し、情報連携学部へ適性の高い学生に入学していただくために、「事前適性審査」を実施しています。 この入試を志願される受験生の方は、出願前に、INIAD Admissions Officeサイトにエントリーし、オンラインで「学習」や「試験」を行っていただきます。 従来の1日きりの試験とは異なり、インターネットにより一定期間をかけて、受験生自身のINIADとの適性を測ることが可能です。 学習・試験範囲は「プログラミング・数学」です。 事前適性審査の受験方法は、INIAD Admissions Officeサイト(https://www.iniad.org/admissions-office/)で確認してください。 事前適性審査を受験し、学部の定めた基準を満たした場合にのみ「事前適性審査受験証明書」を発行しますので、出願時に提出してください。 「事前適性審査」に関する問い合わせ先 赤羽台事務課 E-mail:admissions-office@iniad.org ■試験科目 口頭試問を含む面接を行います(英語での面接となる場合もあります)。口頭試問では、事前適性審査での学習範囲について、口頭で試験を行います(筆記用具の使用可)。 ■出願書類 ①志願票 ②国際バカロレア資格証書の写し ③IB最終試験の成績証明書 ④国際バカロレア資格取得(見込)証明書(②または③の書類が出願期間最終日までに提出できない者のみ) ⑤志願理由書(日本語もしくは英語で作成) ⑥事前適性審査受験証明書


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