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湘南キャンパス/湘南キャンパス/湘南キャンパス/湘南キャンパス/湘南キャンパス/湘南キャンパス/湘南キャンパス/湘南キャンパス
偏差値
45〜52
Invest in yourself to shape your dreams! 複雑化した現代社会では、さまざまな技術を自在に組み合わせて活用できる人材が求められています。東海大学工学部では社会に必要な人材の育成を目指し、ITを活用したものづくりを継承する学術のアプローチを取り入れた学びを展開し、横断的な学びが実現します。一人ひとりのキャリアイメージを見つけ、学ぶ楽しさを実感できる環境は新たなイノベーションの創出につながります。
偏差値
48.6
■2つのコース 機械システム工学科には「モビリティコース」と「ロボティクスコース」があります。モビリティとロボティクスを活用した機械システムの知識を身に付け、人々の生活を更に豊かにする技術者を育成します。 ■初年次にロボット設計製作体験 入学後すぐに「車輪移動型ロボット」の設計・製作を体験します。この体験を通じて、機械システムを開発するために今後どのような知識を身に付けるべきかを学び、その後に続く機械システムの専門科目を効果的に学ぶことが可能になります。 ■専門知識の応用能力も育成 機械システム工学において重要な科目(ロボット工学やモビリティ工学など。英語も含む)を学びます。3年次科目の「ロボットの設計と創造」や「モビリティの設計と創造」では、授業で学んだ知識を活用して、ロボットを実際に設計・製作したり、モビリティを実際に動かしたりする中で、専門知識の応用能力も育成されます。
偏差値
48.6
■脳神経科学・免疫学・遺伝子工学から医薬品・食品の開発まで 脳神経科学や免疫学では、生命の神秘を学びます。実験科目では、細胞や微生物を取り扱う技術などを身に付けます。遺伝子組換え技術は医薬品や食品などに応用されています。遺伝子工学実験や食品工学などの科目で多角的に学びます。 ■シャンプーや化粧品などのコスメティック製品 多彩な講義科目で生物学の基礎から応用までを学びます。実験科目では、講義で得た知識を技術の習得につなげます。3・4年次には、「医薬品工学」や「食品工学」、「コスメティック科学」などの科目を通して、知識や技術を社会での応用につなげます。生活に関わる製品分野も生物工学の守備範囲です。 ■中学高校の理科教員の免許取得も可能 教職課程の科目を履修することができます。所定の科目を修得することにより、中学高校の理科教員になるための「教諭一種免許状(理科)」が取得できます。
偏差値
46
■工学と医療系科目をバランスよく配置 電気・電子・情報系の工学的な科目と、臨床工学系の医学的な科目がバランスよく配置されたカリキュラムです。両方の分野を融合させた知識、技術を習得していきます。 ■医療機器を使いこなす確かな技術 医療機器を使いこなす能力を養います。人工透析装置や人工心肺装置など、医療機関には先端医療機器があります。それらの医療機器の原理・構造を理解して、患者さんに対して正しく使用するための知識と技術・基礎学問を学びます。 ■医学部を持つ総合大学の強み 3年次から東海大学医学部付属病院がある伊勢原キャンパスで学びます。4年次になると臨床実習を行います。医師をはじめとする関連職種従事者との対人関係や患者さんとの接し方についてもトレーニングします。
偏差値
46
■化学物資の合成や製品化に焦点を置いた学び プラスチック、医薬品、化粧品などの化学製品を製造するために必要となる基礎知識やその化学反応について学びます。また、分析の原理と試料の調製、データ取得と解析など、分析装置を利用した一連の分析作業について学びます。 ■化学物質の視点からエネルギーを考える 燃料電池、太陽電池、次世代電池、再生可能エネルギー、水素社会、脱炭素社会、環境リサイクル技術などエネルギー工学や物理化学とその実験技術を学びます。また現代文明に欠かせない関係であるエネルギー材料について、エネルギー関連の設備を利用してより実践的な実験実習を行います。 ■2つのコース 化学物質の合成や製品化に焦点を置いた「応用化学コース」と化学物質の視点からエネルギーを考える「エネルギーコース」を選択して専門性を深めます。
偏差値
45
■2つの分野 電気電子システム分野ではデジタルシステムのハードウェア技術や、電力システム・情報通信システムの基盤技術を支える電気工学・電子工学を学びます。情報システム分野では高度情報化社会に欠かすことのできないインターネットとその基盤技術を支える情報・通信工学を学びます。 ■基礎から学び、専門知識とともに磨く実践力 電気電子工学を学ぶための基礎知識を習得するとともに、超小型コンピュータ”Raspberry Pi” に触れ、IoTプログラミングを体験します。電気電子工学科のユニークプログラムです。 ■豊富な実験・実習科目 さまざまな測定機器の原理と 正しい使い方を身に付けるとともに、「電気・電子機器を支える各種電子回路の試作・測定」「発電機や送 電線の特性評価」「モータやロボットの制御」「通信システム・電磁波の特性測定」「プログラミング」など、授業で学んだ知識を活用する実践力を磨きます。
偏差値
45
■基礎から応用まで無理なく学ぶ 基礎力・応用力・実践力を身に付ける多彩な科目があります。1・2年次は基礎的な科目を重点的に学習します。特に4力学(材料力学・流体力学・熱力学・機械力学)は演習を行いながら無理なく深く学びます。3年次はより高度で応用的な内容を学びます。 ■きめ細やかな指導 設計製図科目、実験科目、アクティブラーニング科目はインタラクティブに進められます。個々の疑問に答えるきめ細やかな指導を受けることができます。企業や研究機関での実務経験・共同研究経験のある教員から指導を受けることが可能です。 ■最先端の研究ができる 4年次の卒業研究は学びの集大成です。教員と共に最先端の研究を行い、応用力と技術力・コミュニケーション力を伸ばします。企業や外部研究機関との共同研究に参画することも可能です。
偏差値
52
■技術を幅広く修得する 航空宇宙の開発では非常に高度な設計製作技術が必要です。飛行機と宇宙までの往復や大気圏外を飛ぶスペースプレーンについて、どのように飛ぶか、機体の周りの流れはどのようになるか、どんな翼の形やエンジンがよいか、また安定した飛行はどうすれば得られるかということを学びます。 ■宇宙開発へつながる力を修得する ロケットの推進原理と人工衛星のシステムや飛行・姿勢制御について学びます。また、人工衛星やロケットの開発手法についても学び、宇宙開発へつながる能力を養います。 ■地球と宇宙の環境を学び、自然現象を科学的に理解する力を養う 航空宇宙機を安全に飛ばすため、また地球環境を守る上で重要な地球大気圏と宇宙空間の性質について学びます。実際の人工衛星やロケットによって得られた最新のデータを使って各種観測、解析方法を学ぶとともに宇宙の神秘を探ります。
偏差値
52
■日本の大学初 1943年に航空科学専門学校として開校した歴史を持ち、1967年に航空宇宙学科を設立、2006年4月には日本の大学では初となる、パイロットを養成する航空操縦学専攻が設置されました。約20,000人の学生が所属する湘南キャンパスと米国ノースダコタ大学が学びの場となります。 ■ANAとの産学連携 航空操縦学専攻は、ANA(全日本空輸株式会社)との産学連携教育として誕生しました。学生は、現役の機長を含む経験豊富な教員からの助言・指導を受けながら訓練に臨むことができます。 ■日米のライセンスを取得 2年次から約15~18か月間、ノースダコタ大学へ飛行訓練のため留学します。訓練機を約120機保有する世界最高レベルの教育環境を誇る同大内の東海大学飛行訓練センターで留学期間中にアメリカと日本の「事業用操縦士」「計器飛行証明」のライセンスを取得します。
ACCESS
東海大学前駅(小田急線)徒歩約15分/バス約5分「東海大学北門」下車
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