東京医療学院大学学校情報
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学べる学問
目指せる仕事
学びの特徴
学部・学科
東京医療学院大学/東京医療学院大学/東京医療学院大学
偏差値
37.8〜37.8
それぞれの専門分野に特有の知識と実践力を習得 無理なく学びを進め実践知を深める仕組みを提供します。人なる不思議な生物の心と体の成り立ち、社会の仕組み、自然の道理を学ぶ基礎課程から始まり、それぞれの専門分野に特有の知識と実践力を習得するための演習や実習に進みます。いずれ保健医療のプロとしてかかわることになる人々との交流を通して、自分の成長段階を確認しさらに鍛える場も設けます。創造的な探求心を深める機会も多々あります。
看護学科
偏差値
37.8
■サポートアドバイザー制によるきめ細かな学修サポート 学修上の悩みなど一人で抱え込まないように、1人の教員が少人数の学生を受け持つ「サポートアドバイザー制」を導入し学修サポートを行っています。サポートアドバイザー教員による面談も年間を通して複数回行っており、教員が積極的に学生と深く関わる環境があります。サポートアドバイザー教員は必要に応じて生活面のアドバイス等も行い、学生が学修に集中できるようサポートしています。 ■豊富な実習施設 4年間の学修期間の中で、学外の医療施設で行われる臨地実習に取り組みます。臨地実習を通して様々な目的・規模を持つ医療施設の特色を知り、自身の将来像を考えることは、就職先の選択肢を広げることにつながります。また、多様な環境での実習を通して様々な人間関係を築くことで、看護職者に求められるコミュニケーション力を養うこともできます。
リハビリテーション学科 理学療法学専攻
■クラス担任制が生み出す距離が近い学修環境 大学では珍しい担任制を導入することで、学生と教員の距離が近い環境を生み出しています。クラス担任制を同学年のクラスだけではなく、学年を跨いだ縦のクラスにも導入することで、学年を超えた縦の交流も生み出され、学生と教員だけではなく、学生間の距離も近い環境です。また、担任教員による定期的なホームルームも実施され、教員がリハビリテーションの現場で得てきたものを学生に即還元することも行われています。 ■様々な専門性の教員がサポート 基礎理学療法から保健・医療・福祉・スポーツと、様々な専門分野を研究する教員が揃い、学生の学修をサポートしています。学生は様々な専門性の教員から知識や技術を吸収することで、自身の将来についての視野を広げることができます。また、女性教員の比率が1/3と高く、多様な働き方のロールモデルとなっていることも特徴です。
リハビリテーション学科 作業療法学専攻
■2年連続国家試験合格率100%を達成(2022年度・2023年度) 作業療法学専攻は2年連続国家試験合格率100%を達成しています。1学年30名の作業療法学専攻ならではの、学生一人ひとりの学修到達度に合わせた国家試験対策体制により、全員受験・全員合格を目指します。もちろん、国家試験対策に限らず、日々の学修での疑問や質問をすぐに教員に質問できる、学生にしっかりと教員が寄り添ってサポートする環境が整っています。 ■充実した実習環境 学外で行われる実習は、合計で20週間以上にも及びます。東京医療学院大学では、学生が安心して実習に臨めるように、実習前セミナーや外部講師を招聘してのOSCE(客観的臨床能力試験)を実施しています。また、教員と実習指導者による合同会議や実習指導者と学生との面談も行うことで、大学と実習施設との連携も強化しています。
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多摩センター駅からバスで約5分
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