生産デザイン学科 プロダクトデザイン専攻
偏差値
55
多角的な学びで、日本を代表するデザイナーを多数輩出 プロダクトデザインとは、自動車や家電、情報通信機器、家具、スポーツ用品、玩具、化粧品、食品など生活を支えるあらゆるモノのデザインを指し、プロダクトデザイン専攻ではこうした分野で日本を代表する人材を数多く輩出しています。プロダクトデザイナーになるためには、機能や形に加え、生産や製造のための専門的な知識や、暮らしの背景となる社会・文化の理解など、多くの観点を学ぶ必要があります。こうした多様な課題に対し、アクティブラーニングを基本に取り組みながら、学生個々の進路に応じた表現力や思考力、人間力を鍛え、世界に通用する自立したデザイナーを育成しています。