口腔保健学科
偏差値
36
自分らしいキャリアをサポートする環境。 歯科衛生士への道、病気予防と健康促進のスペシャリストへの挑戦。 口・身体の健康を支える歯科衛生士。 歯科衛生士の仕事は歯科診療の補助や歯磨き指導などによるむし歯や歯周病の予防が柱になりますが、最近は、高齢者や入院患者様のお口の衛生面や機能面の管理を通して全身の健康の維持・増進に貢献することが、求められるようになってきました。 その結果、全身の状態や病気・治療法などについても、しっかり学ぶことが必要になりました。口腔保健学科では、従来求められてきた業務に加えて、新しい業務も行える歯科衛生士になれるようにサポートします。

