

注意:昭和医科大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
横浜キャンパス/横浜キャンパス/横浜キャンパス
偏差値
53.9〜53.9
患者さんからの「信頼」を第一に、技能だけではない、人としての温もりと深みを育む。 保健医療分野の専門職(看護師・保健師(選択制、選抜試験有)・理学療法士・作業療法士)としての知識・技能・態度を習得し、科学的思考力と問題解決・研究能力を備え、生涯にわたって研鑽していくことができる能力を養い、社会に貢献できる医療人を育成することを教育目標としています。
偏差値
53.9
附属病院と臨床教員制度を活用したアウトカム基盤型看護教育 ①急性期〜在宅までを見据えた看護実績力 附属病院において、臨床看護のエキスパートでもある臨床教員の指導のもと実習を行います。急性期医療の場から地域での在宅医療の場を見据えた看護実践の力を身につけることができます。 ②シミュレーションを用いた学習機会が看護の専門的実践能力 シミュレーション教育設備が充実しており、臨地実習では経験できない事例に対し、多角的な視点をもって看護専門職として状況に応じた判断力を養います。 ③看護職としてのプロフェッショナリズム、アイデンティティ 看護に関わる学習に加え、各学年において、4学部・5学科の学生と共に患者中心のチーム医療について学び合う教育プログラムがあります。他の医療職種を目指す学生との関わりから看護の専門性や看護職としての「私」(アイデンティティ)を構築していくことができます。
偏差値
53.9
問題解決型学習(PBL) 4年間を通して学ぶ「チーム医療学習」では、課題に対して4学部の学生で構成されたグループで、問題解決をしていくPBLチュートリアルをおこないます。異なる学部のメンバーと幅広い視点で討論や発表を重ねることで、将来の医療の現場で患者さんの状態を把握する際に、医師や看護師との情報交換の場に不可欠なコミュニケーション能力や協調性を養うことができます。
偏差値
53.9
1.実践に即したコミュニケーション力の養成 4学部の学生が連携・合同してそれぞれの課題の解決にあたることで、コミュニケーション力を養成します。そこでは、1年次から4年次にわたる幅広いステップが用意されています。 (1年次4学部全寮制、4学部連携PBLチュートリアル) 2.系統的に臨床実践能力を身につける講義 「理論(根拠)→ 演習→実技→実習」の流れにより、系統的に臨床実践能力を育成します。 3.昭和医科大学の附属病院中心の臨床実習 1年次より順序だった幅広い臨床実習を昭和大学附属病院中心に行います。 1年次/ 初年次体験実習 2年次/ 臨床作業療法実習II 3年次/ 臨床作業療法実習III 4年次/ 臨床作業療法総合実習
ACCESS
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