法律学科
偏差値
49
基本を押さえ発展に。 体系的に法律学を学び、リーガルマインドを身につける 多くの人は大学で初めて法律を学問として学びます。そこで、法律学をしっかりと学んでいくために、基本的で主要な知識を身につけられるように基本科目を厳選しています。そこで修得した基礎的な知識や考え方をもとに、より深く、より広く学ぶ発展科目へと体系的な学修の仕組みを整えています。そして、判例研究や実務、多領域にまたがった複雑なテーマの学修・研究につなげ、リーガルマインドを身につけていきます。
注意:広島修道大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
49
基本を押さえ発展に。 体系的に法律学を学び、リーガルマインドを身につける 多くの人は大学で初めて法律を学問として学びます。そこで、法律学をしっかりと学んでいくために、基本的で主要な知識を身につけられるように基本科目を厳選しています。そこで修得した基礎的な知識や考え方をもとに、より深く、より広く学ぶ発展科目へと体系的な学修の仕組みを整えています。そして、判例研究や実務、多領域にまたがった複雑なテーマの学修・研究につなげ、リーガルマインドを身につけていきます。

Work & License
(法律学科 2023年度) 就職率 98.8%
・就職支援プログラム 就職ガイダンス 筆記試験対策 面接・グループディスカッション対策を含めた各種就職対策セミナー 延べ約650社の企業が参加する学内合同企業説明会 など ・個別キャリアカウンセリング 1・2年次のキャリア教育で描いた将来設計や目標などの実現へ向けて、具体的な行動へつながるきめ細やかなアドバイスを行います。就職相談のプロフェッショナルが一人ひとりの不安や悩み、疑問を聞き、自信を持って踏み出せるようにしっかりとサポートします。 ・キャリア支援講座 自分の将来に役立つ資格を取りたいという学生のために、パソコン系、語学系、ライセンス系、キャリア養成系の4系列の講座を開講。キャンパス内で受講できる上、受講料は学外で受講するよりもリーズナブルな価格に設定しています。 ・公務員対策 公務員ガイダンス 公務員試験対策講座(有料) 公務員試験のための面接・集団討論対策 公務員試験等受験学習室
(法律学科 2023年度) 国家一般職/国税専門官/広島県/広島市Ⅰ種行政/警視庁/広島県警察/中国四国博報堂/日本年金機構/ニトリ/広島銀行/ユニ・チャーム/リクルート
データなし
(法律学科 2023年度) 公務 13.8% 卸売業・小売業 16.6% サービス業 16% 金融業・保険業 12.3% 製造業 8.6% 建設業 5.5% 情報通信業 3.1% 不動産業・物品賃貸業 3.1% 運輸業・郵便業 1.2% 教育・学習支援業 1.2%
年間授業料 | 780,000円 |
入学金 | 220,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 231,000円 |
4年間合計 | 4,264,000円 |
実施している年内入試
総合型選抜 ゼミナール方式
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/03 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/26 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | その他 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 15 |
■提出書類 ・調査書 ・志望理由書(日本語800字程度) これまでの学校での授業を通して学び考えたこと、課外活動・ボランティア活動を体験して考えたこと、将来の進路について考えること等を関連させながら、法律学科を志望する理由を、日本語800字程度で説明してください。 ・ゼミナール報告要旨(A4用紙1枚) 課題について参考文献等をもとに事前に自己の見解をまとめ、ゼミナール報告要旨を作成してください。 ■試験内容 ・ゼミナール 課題について、参考文献等をもとに事前に自己の見解をまとめ、ゼミナール報告要旨を作成します。ゼミナールでは、報告要旨にもとづいて自己の見解を説明した後、集団討論を行います。ゼミナールでは、参考文献等(参照物)を利用することができます。 (見解説明1人あたり5分・集団討論45分) ※受験生・保護者対象入試説明会[6/22(日)]で課題および参考文献、参照物の詳細発表 ※試験当日の進行や評価のポイントについては、受験生・保護者対象入試説明会、オープンキャンパスでも説明しますので、関連する企画等への参加を強く勧めます。
総合型選抜 スポーツ実績方式
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/03 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/26 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1.3 |
募集人数 | 5 |
■募集人数 スポーツ実績方式、芸術・文化実績方式の合計 ■その他出願基準 ・高等学校または中等教育学校後期課程の公認部活動団体のスポーツ活動において優秀な実績をあげた者 (注1)この入試制度の選考対象となるスポーツ活動は、硬式野球、軟式野球、体操競技・新体操、水泳、陸上競技、サッカー、フットサル、アメリカンフットボール、バスケットボール、バレーボール、ハンドボール、ソフトテニス、テニス、バドミントン、卓球、ソフトボール、ローイング、ヨット、ボクシング、レスリング、柔道、空手道、剣道、弓道、アーチェリー、駅伝、ラグビー、スキー、スケート・アイスホッケー、なぎなた、登山、少林寺拳法、スカッシュ等とします。 (注2)注1にあげたもの以外に、次のa~cのいずれかに該当する競技も、この入試制度の選考対象とします。 a.全国高等学校総合体育大会における開催競技 b.全国高等学校体育連盟に競技専門部を持つ競技 c.国民体育大会における開催競技(過去3年間に1回以上、正式競技、公開競技、デモンストレーションとしてのスポーツ行事のいずれかに選ばれたもの) ■提出書類 ・調査書 ・志望理由書(日本語800字程度) これまでの学校での授業を通して学び考えたこと、課外活動・ボランティア活動を体験して考えたこと、将来の進路について考えること等を関連させながら、法律学科を志望する理由を、日本語800字程度で説明してください。 ・活動報告書 これまでのスポーツ活動または芸術・文化活動についての実績を記入してください。この報告書は、顧問の先生等その活動を証明できる方の署名、捺印が必要です。 ・活動実績を証明する資料(賞状、新聞記事、大会パンフレット(抜粋)のコピーなど)をA4判にして提出してください。 ・社会問題についての小論文(日本語800字程度) あなたが考える社会問題について日本語800字程度にまとめてください。 ■試験内容 社会問題についての小論文・面接(個別) *面接は出願書類にもとづき行います。出願書類「社会問題についての小論文」のコピー(面接時に配付)を参照できます。このコピーは面接終了時に回収します。 ※試験当日の進行や評価のポイントについては、受験生・保護者対象入試説明会、オープンキャンパスでも説明しますので、関連する企画等への参加を強く勧めます。
総合型選抜 芸術・文化実績方式
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/03 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/26 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 5 |
■募集人数 スポーツ実績方式、芸術・文化実績方式の合計 ■その他出願基準 ・高等学校または中等教育学校後期課程の公認部活動団体の芸術・文化活動において優秀な実績をあげた者 (注1)この入試制度の選考対象となる芸術・文化活動は、演劇、合唱、吹奏楽、器楽・管弦楽、日本音楽、吟詠剣詩舞、郷土芸能、マーチングバンド・バトントワリング、ダンスドリル、美術・工芸、書道、写真、放送、囲碁、将棋、弁論、小倉百人一首競技かるた、新聞、文芸、自然科学等とします。 ■提出書類 ・調査書 ・志望理由書(日本語800字程度) これまでの学校での授業を通して学び考えたこと、課外活動・ボランティア活動を体験して考えたこと、将来の進路について考えること等を関連させながら、法律学科を志望する理由を、日本語800字程度で説明してください。 ・活動報告書 これまでのスポーツ活動または芸術・文化活動についての実績を記入してください。この報告書は、顧問の先生等その活動を証明できる方の署名、捺印が必要です。 ・活動実績を証明する資料(賞状、新聞記事、大会パンフレット(抜粋)のコピーなど)をA4判にして提出してください。 ・社会問題についての小論文(日本語800字程度) あなたが考える社会問題について日本語800字程度にまとめてください。 ■試験内容 社会問題についての小論文・面接(個別) *面接は出願書類にもとづき行います。出願書類「社会問題についての小論文」のコピー(面接時に配付)を参照できます。このコピーは面接終了時に回収します。 ※試験当日の進行や評価のポイントについては、受験生・保護者対象入試説明会、オープンキャンパスでも説明しますので、関連する企画等への参加を強く勧めます。
学校推薦型選抜(公募・併願)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/12 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/29 |
合格発表日 | 2025/12/05 |
提出書類 | 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 15 |
■提出書類 ・出身学校長の推薦書 ・調査書 ■試験内容 試験科目は全学科共通とし、共通の問題を使用します。解答は、両科目ともマークシート方式のみです。 ・英語 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ ・国語 現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く)
学校推薦型選抜(公募・専願) 英語方式
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/12 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/29 |
合格発表日 | 2025/12/05 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 5 |
■提出書類 ・出身学校長の推薦書 ・調査書 ・志望理由書(800字程度) これまでの学校での授業を通して学び考えたこと、課外活動・ボランティア活動を体験して考えたこと、留学経験を通して考えたこと、将来の進路について考えること等を関連させながら、法律学科を志望する理由を、日本語800字程度で説明してください。 ■試験内容 ・英語 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ ・面接(個別)
学校推薦型選抜(公募・専願) 小論文方式
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/12 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/29 |
合格発表日 | 2025/12/05 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.1 |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 15 |
■提出書類 ・出身学校長の推薦書 ・調査書 ・志望理由書(800字程度) これまでの学校での授業を通して学び考えたこと、課外活動・ボランティア活動を体験して考えたこと、留学経験を通して考えたこと、将来の進路について考えること等を関連させながら、法律学科を志望する理由を、日本語800字程度で説明してください。 ■試験内容 ・小論文 資料小論文 *読解・要約・論述問題を出題 ・面接(個別)
帰国生選抜 ゼミナール方式
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/03 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/26 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | その他 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■その他出願基準 ・日本の国籍を有する者、または日本に永住する外国人およびそれに準ずる者で、次の各項のいずれかに該当する者 a. 外国において学校教育における12年の課程(日本における通常の課程による期間を含む)を2024年4月1日から2026年3月31日までに修了または修了見込みの者で、外国において最終学年を含め原則として2年以上継続して正規の教育制度に基づく学校教育を受けた者または受けている者 b. 外国において、原則として2年以上継続して正規の教育制度に基づく学校教育を受け、日本の高等学校の第2学年または第3学年に編入学を認められた者で、2026年3月に卒業見込みの者 ■提出書類 ・成績証明書 ・国外の高等学校が発行する在籍期間証明書 ・志望理由書(日本語800字程度) これまでの学校での授業を通して学び考えたこと、課外活動・ボランティア活動を体験して考えたこと、将来の進路について考えること等を関連させながら、法律学科を志望する理由を、日本語800字程度で説明してください。 ・ゼミナール報告要旨 課題について参考文献等をもとに事前に自己の見解をまとめ、ゼミナール報告要旨を作成してください。 ■試験内容 ・ゼミナール 課題について、参考文献等をもとに事前に自己の見解をまとめ、ゼミナール報告要旨を作成します。ゼミナールでは、報告要旨にもとづいて自己の見解を説明した後、集団討論を行います。ゼミナールでは、参考文献等(参照物)を利用することができます。 (見解説明1人あたり5分・集団討論45分)