国際共創学科 環境サステナビリティ学専攻
持続可能な地球・社会の実現を「文理複眼」 他者との「共創」をテーマに探究する 2026年4月に新設される国際共創学部は、「今」そして「この先の未来」における社会課題を解決するための知識や技能、思考力を身につける学部です。グローバルな文化交流、共生社会や環境保全などの具体的な分野において、文理の枠を越えた複眼思考を養い、また理論と実践、ローカルとグローバルを往復する学びを通して、現代社会の課題に対する解決策を提案し、実際に貢献する力を育みます。
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持続可能な地球・社会の実現を「文理複眼」 他者との「共創」をテーマに探究する 2026年4月に新設される国際共創学部は、「今」そして「この先の未来」における社会課題を解決するための知識や技能、思考力を身につける学部です。グローバルな文化交流、共生社会や環境保全などの具体的な分野において、文理の枠を越えた複眼思考を養い、また理論と実践、ローカルとグローバルを往復する学びを通して、現代社会の課題に対する解決策を提案し、実際に貢献する力を育みます。
Work & License
2026年4月開設予定のためデータなし
■個々の学生に徹底して対応する個別相談 学生一人ひとりが納得した進路へ進めるよう、徹底して個別相談に応じます。経験豊富な相談員が、学生と一緒に考え、前向きに次の行動に取り組めるようにきめ細やかな支援を行います。 ●低学年相談(1年次~) 1年次から、学生生活(部活・サークル、留学、資格取得など)や進路のことなど、幅広い内容の相談を受け付けています。 ●就職相談(3年次~) 3年次から、民間企業や公務員などの就職活動全般に関する相談を受け付けています。学生の特徴や、就職の目標などを把握し、個々に合ったアドバイスや企業紹介に努めています。 ■学生・社会のニーズにかなった就職・キャリア支援プログラム キャリアプランニングや就職活動に役立つ各種プログラムを、年間を通して開催しています。日ごろ学生相談や企業対応をする職員が企画するため、学生のニーズに合った支援をタイムリーに提供できることが最大の特徴です。1、2年次にはキャリア形成を目的としたセミナー、3年次には就職準備のためのガイダンスや選考対策講座、卒業生や企業との交流の機会を提供しています。4年次にも様々なフォローアップ講座をおこなっています。 ●過去のキャリア支援プログラムの例 【1・2年次】 ・新入生ガイダンス ・社会人の働き方セミナー ・プレ就活ガイダンス ・理系の仕事セミナー 【3年次】 ・進路就職ガイダンス ・理工・専攻別就活ガイダンス ・模擬面接 ・公務員・教員グループガイダンス ・グループディスカッション準備講座 ・業界研究セミナー ・WEB選考対策講座 ・UIターン講座 ・キャリセンLive ・内定者報告会 ・体育会向け就活セミナーOBOGセミナー ・筆記試験対策講座 【4年次】 ・求人マッチング会 ・学内採用面談 ・最終面接対策講座
2026年4月開設予定のためデータなし
2026年4月開設予定のためデータなし
2026年4月開設予定のためデータなし
年間授業料 | 955,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 300,000円 |
4年間合計 | 5,256,600円 |
実施している年内入試
AOマルデス入試(一般受験)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/08 |
一次合格発表日 | 2025/11/07 |
二次試験日 | 2025/11/15 |
合格発表日 | 2025/11/21 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 7 |
■提出書類 ・出身高等学校の調査書、高等学校卒業程度認定試験の合格成績証明書・合格見込成績証明書、大学入学資格検定合格成績証明書のいずれか ・志願書 ・志望理由書 ・活動報告書 ・課題レポート ・学術・芸術・スポーツ等の課外活動、生徒会活動、地域活動、ボランティア活動の成果を証明する資料(コピー可) ・英語外部検定試験の成績を証明する書類(英語外部検定試験の成績を取得している場合のみ) ■一次審査 提出された書類(調査書、志望理由書、活動報告書、英語外部検定試験成績、課題レポート)に基づいて審査をします。 ■二次審査 ●理解力・思考力審査 資料(文章や数値、図表など)をもとに、理解力・思考力を問う記述式の問題が出題されます。 ●発表・質疑応答審査 「プレゼンテーション+対話」型の個人面接を行います。所要時間は約20分とし、指定された課題に基づく約10分間のプレゼンテーション(発表)、発表内容や課題に関する5分程度の質疑応答、志望理由などについての5分程度の質疑応答を行います。二次審査時にA4判1枚分の発表内容要旨(レジュメ)を提出してください。なお、プレゼンテーションの課題は、10月20日(月)10:00に成蹊大学入試情報サイトS-NETでお知らせします。一次審査の合格者発表日よりも前になりますのでご注意ください。 ■レジュメについて (1)作成部数 審査には、発表用のレジュメをかならず4部持参してください。4部の内、1部は発表時に使用する自分用とし、残りの3部を面接官に渡してください。 (2)作成要領 レジュメは、パソコン等を用いて、A4判1枚(片面のみ)に、発表内容を文章にまとめ、作成してください。内容のポイントを箇条書きにしたり、必要に応じて図表などを載せたりするなど、自由に編集・作成してください。資料の出典や参考文献は明確にする必要があります。なお、出典や参考文献が多いため表面に書ききれない場合は、レジュメの裏面を用いてもかまいません。ただし、裏面を使う場合もA4判1枚に収め、2枚にまたがることがないようにしてください。 (3)その他の注意 レジュメの他に、模造紙等に書いた補助資料を持参してもかまいません。ただし、パソコン等の電子機器の持ち込みおよび使用はできません。したがって、パワーポイント等のプレゼンテーション用ツールを使うこともできません。 審査の時間は限られていますので、レジュメを充実させることを優先させてください。
AOマルデス入試(帰国生特別受験)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/08 |
一次合格発表日 | 2025/11/07 |
二次試験日 | 2025/11/15 |
合格発表日 | 2025/11/21 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 (1)以下の条件のすべてを満たす者。 ・成蹊大学国際共創学部で学修することを強く志望し、合格した場合は必ず入学する者。 ・自分の将来に明確な目標を持ち、それに向かって努力していること。 ・国際共創学部が自分の将来の目標の実現に役立つものであること。 ・2026年3月31日までに、18歳に達する者。 (2)以下のa、b、cのいずれかを満たし、さらに①、②のいずれかを満たす者。 a.日本国籍を有する者 b.「出入国管理及び難民認定法」による「永住者」 c.「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国に関する特例法」による「特別永住者」 ①2024年4月1日から2026年3月31日までの間に外国において学校教育における12年の課程を修了した、または修了する見込みのある者、もしくはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。ただし、修了または修了見込みの時点にいたるまでの2学年度に相当する期間以上を継続して、外国の学校教育における12年の課程に在籍していることが必要です。 ②外国の学校教育における12年の課程に継続して2学年度に相当する期間以上在籍し、かつ、その直後に日本の高等学校の第2学年の9月以降に編入学し、2026年3月に卒業見込みの者。帰国後、日本国内の学校教育法に準拠しない学校に編入学した場合は、この期間を外国の教育課程における期間と合算することを認める場合があります。 (注)日本にある外国人学校および外国にある日本の学校教育法に準拠する学校は「外国」と認めません。 ■提出書類 ・卒業(見込)証明書あるいは修了(見込)証明書 ・成績証明書 ・海外在留証明書 ・履歴書 ・志願書 ・志望理由書 ・活動報告書 ・課題レポート ・学術・芸術・スポーツ等の課外活動、生徒会活動、地域活動、ボランティア活動の成果を証明する資料(コピー可) ・英語外部検定試験の成績を証明する書類(該当者のみ) ■一次審査 書類審査 ■二次審査 ●理解力・思考力審査 資料(文章や数値、図表など)をもとに、理解力・思考力を問う記述式の問題が出題されます。 ●発表・質疑応答審査 「プレゼンテーション+対話」型の個人面接を行います。所要時間は約20分とし、指定された課題に基づく約10分間のプレゼンテーション(発表)、発表内容や課題に関する5分程度の質疑応答、志望理由などについての5分程度の質疑応答を行います。二次審査時にA4判1枚分の発表内容要旨(レジュメ)を提出してください。なお、プレゼンテーションの課題は、10月20日(月)10:00に成蹊大学入試情報サイトS-NETでお知らせします。 ■二次審査の注意事項 レジュメの他に、模造紙等に書いた補助資料を持参してもかまいません。ただし、パソコン等の電子機器の持ち込みおよび使用はできません。