情報デザイン領域
偏差値
53
情報をデザインの視点から考え、次代を切り拓くコミュニケーション表現を探求する。 さまざまな人やモノがネットワークに接続され、人・社会・情報の関係がより重視されるようになった現在、社会に必要とされているデザインの姿も大きく変化してきました。情報デザイン領域では、多様な情報環境の変化に対応できるよう、4つのコースで専門的な知識、技術を学ぶとともに、時にコースを横断して、柔軟な発想力・造形力・提案力を身につけていきます。卒業後は、企業で商品やサービスの企画・開発・デザイン・広告宣伝などを行うデザイナー職種をはじめとして、フォトグラファー・映像作家・アーティスト・美術教員など、幅広いクリエイティブ業界 / アーティストへの道が開かれています。


