環境科学課程
偏差値
51
人と自然が共生する持続可能社会の構築 人と自然が共生する持続可能社会を構築していくためには、生態学に立脚した自然の理解、環境工学的な課題解決アプローチが必要となります。 環境生態工学課程では、「主体的な学修姿勢」、「専門知識の体系的な理解」、「分野横断型の学び」を重視した教育により、様々な環境問題・課題に対して積極的に取り組み、創造的に課題解決法を提案できる人材の育成を目指します。 ◎学びのPoint ・環境工学と生態学を融合させながら、人と自然の共生を追究 ・4年間を通じて実験・実習などのフィールドワークを重視 ・博物館の学芸員資格、中高の教員免許(理科)が取得可能 ・最新の研究設備を整え、環境問題に対する実践的な学びを実現

