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龍谷大学学校情報

電子情報通信課程

龍谷大学

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電子情報通信課程

偏差値

53

ハードからソフトまで系統的な学習 私たちの社会生活において、情報技術の役割は飛躍的に高まっています。こ のような情報社会を支える基礎となる技術が、コンピュータとエレクトロニクス、インターネットおよびその応用技術です。 電子情報通信課程では、「電子工学」「通信工学」「情報工学」の3分野について基礎から実践的応用まで系統的に学習し、電子デバイス、通信ネットワーク、情報システムなどの開発を推進するスペシャリストを育成します。 21世紀はコンピュータ、ネットワークが複合して新たなメディア技術が花開く社会であると同時に、工学的に複雑で未解決な課題が多く存在する時代です。 電子情報通信課程の学生は、このような社会において必要とされる基礎技術の学びを通じて、産業界での開発・研究エンジニアを始め、官公庁、情報・通信・メディアサービス業などあらゆる分野で活躍することが期待されます。

学べる学問

電子工学情報工学通信工学

目指せる仕事

ITコンサルタント研究・技術者(電子機器)通信技術者研究・技術者(電気通信)

取得できる資格

教員資格認定試験

学びの特徴

電子・情報・通信を横断し、次世代技術を創る力を育成

電子・情報・通信を横断し、次世代技術を創る力を育成

電子・情報・通信の3分野の基礎から実践的応用までを系統的に学修し、電子デバイス、情報システム、通信ネットワークなどの開発を推進し得る人材を育成する ◎学びのPoint ・技術の進化に対応した少人数による実験・実習、最新設備が充実 ・ハードからソフトまで系統的に学べるカリキュラム編成 ・就職活動・大学院進学を見据え3年生から研究科目がスタート ・専任スタッフによる徹底したマンツーマン教育を実施

カリキュラム

3年次の研究室配属など徹底した少人数教育 電子情報通信課程では、優れた専任スタッフによる幅広い分野の講義と、演習・実験・実習を中心とした実践的能力の養成をおこないます。 まず、1~2年次においては電子情報通信分野に共通する専門基礎科目を学びます。 3年次になると早くも各研究室に配属され指導教員の個別指導のもとで「専門基礎研究」に取り組みます。 4年次ではその研究内容をさらに発展させ、専門分野における最先端の「特別研究」に挑みます。このような研究を通じて学生が自発性や創造性を発揮することに重点をおき、徹底的なマンツーマン教育指導を行ないます。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

【2024年度卒業生(大学全体)】 ・進路・就職決定率 96.0% ※就職・進学希望者を母数に算出 ・就職先満足度 96.6% ◎公務員合格実績 ・国家公務員合格者数63名 ・地方公務員合格者数238名 ・警察官・消防官63名 ◎公立学校教員採用試験合格実績 ・合格者数162名 ◎資格取得合格率 ・宅地建物取引士講座50% ・社会福祉士国家試験87.1%

就職支援

◎キャリア教育 【1~2年次生】 ・全学部において正課科目でのキャリア教育を実施 全ての学部において、1年次生の必修科目(または、それに類する正課科目)にてキャリア教育を実施しています。低年次生向けキャリア形成読本「マイキャリアノー ト」を活用し、大学での学びや支援、参加できる活動の紹介や学生生活における目標設定などを行い、学生のキャリアプランニングを促しています。 ・RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム 「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」<事前学修>と「キャリア実習・実習指導」<直前学修・実習・事後学修)>の受講を組み合わせた龍谷大学独自の教育プログラム。普段は関わることが少ない他キャンパス・他学部の学生や教員との交流により、多様な価値観にふれることができます。 実習は、地元の企業や組織、団体、主に首都圏にある経済同友会会員企業など、約100社の実習先と協定を締結して実施。プログラムに積極的に取り組むことで課題発見力や主体性、発信力や傾聴力といった社会で求められる様々な能力を身に付けることができます。建学の精神にもとづくきめ細かな実習前後の学修を展開し、グループワークを中心に以下のような内容で実施します。 ◎進路・就職支援 【3~4年次生】 ・進路選択、就職を支援する各種講座やセミナー、ガイダンス等を実施 就職活動準備スタートセミナー・自己PR作成講座・志望動機作成講座・面接対策講座・就職活動マナー講座、U・I・Jターン就職セミナー・業界研究会・学内合同企業研究(説明)会・筆記試験対策講座、公務員ガイダンス ・キャリアカウンセラーによる面談・模擬面接 エントリシートや履歴書の書き方のアドバイスや模擬面接を行い、それぞれの学生の状況を踏まえたきめ細やかで丁寧な支援を行っています。面談は、1・2年次生からでもご利用いただけます。 ・キャリア形成科目(進路選択支援科目) 「働く」ということに対して社会、経済、雇用環境等の観点から理解を深め、具体的な進路・就職選択を支援する科目。積極的に履修することで自身のキャリアをより明確にすることに繋がります。

就職実績

◎メーカー ローム、リコー、セイコーエプソン、堀場製作所、村田製作所、TDK、京セラ、シャープ、日本電産、東レエンジニアリング、三菱ケミカル、キャノンマシナリー、本田技研工業、日立造船、住友電装 など ◎建設業 西日本電気システム、きんでん、パナソニックESエンジニアリング など ◎インフラ・輸送 関西電力、NTT、JR西日本、京阪電気鉄道、日本郵政 など ◎情報通信 京セラコミュニケーションズ、NTTシステム開発、日本電子計算 など ◎サービス 三菱電機エンジニアリング、関電ファシリティーズ、日立ビルシステム など

卒業生に人気の職種

・電子機器技術者 ・電気通信技術者・研究者 ・半導体技術者・研究者 ・ITコンサル関連企業 など

卒業生に人気の業界

メーカー 45.3% 情報通信 37.7% サービス 13.2% 建設 3.8%


tuition fee

授業料

年間授業料

1,642,600円

入学金

260,000円

ー施設利用料等その他費用

90,000円

4年間合計

7,248,300円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

公募推薦入試【総合評価型】スタンダード方式 理系型

合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/11/11

一次合格発表日

二次試験日

2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択

合格発表日

2026/12/11

提出書類

志望理由書

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2026

1.2

倍率 2025

1.6

募集人数

16

補足説明

■スタンダード方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目の得点と、調査書の点数〈50点満点〉(「全体の学習成績の状況」を10倍に換算したもの)の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 ■試験内容 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・数学⑴(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) ・数学⑵(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル) ・理科(マーク式) 化学(化学基礎・化学)、生物(生物基礎・生物) ■募集人数 総合評価型全体での募集人数です。

公募推薦入試【総合評価型】英語資格試験利用方式 理系型

合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/11/11

一次合格発表日

二次試験日

2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択

合格発表日

2026/12/11

提出書類

志望理由書

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2026

1.2

倍率 2025

1.7

募集人数

16

補足説明

■英語資格試験利用方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、英語資格検定試験の点数〈100点満点〉(スコアを得点換算したもの)と、指定する2科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 英語資格(スコア)を証明する文書 ■試験内容 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・数学⑴(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) ・数学⑵(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル) ・理科(マーク式) 化学(化学基礎・化学)、生物(生物基礎・生物) ■募集人数 総合評価型全体での募集人数です。

公募推薦入試【総合評価型】2科目方式 理系型

合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/11/11

一次合格発表日

二次試験日

2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択

合格発表日

2026/12/11

提出書類

志望理由書

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2026

1.3

倍率 2025

1.3

募集人数

16

補足説明

■2科目方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 ■試験内容 ※英語+ 数学 or 理科 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・数学⑴(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) ・数学⑵(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル) ・理科(マーク式) 化学(化学基礎・化学)、生物(生物基礎・生物) ■募集人数 総合評価型(理系型)全体での募集人数です。

公募推薦入試【総合評価型】高得点科目重視方式 理系型

合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/11/11

一次合格発表日

二次試験日

2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択

合格発表日

2026/12/11

提出書類

志望理由書

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2026

1.2

倍率 2025

1.3

募集人数

16

補足説明

■高得点科目重視方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目のうち、高得点1科目の得点を2倍に換算した得点〈200点満点〉と、残り1科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 ■試験内容 ※英語100点 + 数学 or 理科200点 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・数学⑴(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) ・数学⑵(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル) ・理科(マーク式) 化学(化学基礎・化学)、生物(生物基礎・生物) ■募集人数 総合評価型全体での募集人数です。

公募推薦入試【総合評価型】専門高校、専門学科・総合学科対象

合格後、入学辞退可能(併願)その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3.5

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/11/11

一次合格発表日

二次試験日

2026/11/29

合格発表日

2026/12/11

提出書類

志望理由書

事前課題

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2026

倍率 2025

募集人数

補足説明

■募集人数 若干名 ■試験内容 数学(化学※1)100点 + 小論文100点 ※1:化学は、応用化学課程志願者のみ選択可。 ・小論文(記述式) 理工学部で学ぶ際に必要な論理的思考を見るために、あるテーマに沿った小論文を課し、その論理性や表現力について評価します。 ・数学(化学) 数学:記述式 化学:マーク式 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学A(図形の性質・場合の数と確率)・数学B(数列)・数学C(ベクトル)/化学(化学基礎・化学) ■提出書類 調査書 学校長推薦書 事前課題(大学入学希望理由書) ■出願基準 次の①・②いずれかに該当し、かつ出願する学部・学科・課程・領域が定める出願資格を満たす者。 ①専門高校、高等学校の専門学科、または総合学科を2027年3月に卒業見込みの者。 ②朝鮮高級学校の専門学科、または総合学科を2027年3月に卒業見込みの者。

学部独自方式

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/09/09

一次合格発表日

2026/10/03

二次試験日

2026/10/17

合格発表日

2026/11/01

提出書類

その他書類

試験内容

面接

プレゼンテーション

倍率 2026

1

倍率 2025

募集人数

7

補足説明

■出願基準 ⑴ 龍谷大学の建学の精神および理工学部のアドミッション・ポリシーを十分に理解し、電子情報通信課程での勉学に強い意志と熱意を持つ者。 ⑵ 次の①・②をすべて満たす者。   ① 「生物基礎」、「化学基礎」、「物理基礎」、「地学基礎」のうち、「物理基礎」を含む 3 科目を履修し、かつ、「物理」、「化学」のいずれかを履修している者。   ② 高等学校や高等専門学校(高専)等において、数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学 A の「図形の性質」・「場合の数と確率」、あるいはこれらと同等の科目を履修している者。 ⑶ 次の①・②のいずれかを満たす者。   ①高等学校もしくは中等教育学校の調査書全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.3以上であること。   ② 「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」、「数学A」、「数学B」、「物理」のいずれか 1 科目の学習成績の状況(評定平均値)が4.0以上であること。 ■提出書類 調査書 エントリーシート ■試験内容 ・プレゼンテーション及び個人面接(口頭試問含む) 【電子情報通信課程】 プレゼンテーション(約10分〈質疑応答を含む〉)では、高校等在学中に行った電子・情報・通信分野に関する取り組みについて、発表して頂きます。 個人面接(約10分)では、志望動機について伺います。また、口頭試問として、電子情報通信分野の社会における役割に対する関心の高さや理解の程度、自分なりの考えの具体性などについて尋ねます。

スポーツ活動選抜、文化・芸術・社会活動選抜

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3.3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/09/16

一次合格発表日

2026/10/24

二次試験日

2026/11/07

合格発表日

2026/11/14

提出書類

活動報告書

自己推薦・自己アピール書

競技実績報告書(スポーツ対象)

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2026

1

倍率 2025

1

募集人数

2

補足説明

■出願基準 ・下記⑴および⑵の条件を満たしていること。 ⑴課外活動において、優れた資質と実績を有し、かつ龍谷大学の建学の精神を理解しようとする意欲を持ち、それにのっとって学生生活を送ろうとする姿勢を持っている者。 ⑵当該学部学生として人物、学習能力、意欲の点からふさわしい者。 ・高等学校在学中の競技実績もしくは文化・芸術・社会活動等の課外活動において、次の⑴または⑵のどちらかの基準を満たす者で、それを証明できること。 ※詳細は大学ホームページを参照ください ⑴競技実績による基準 団体成績、個人成績のうちいずれかの基準を満たす者。 ⑵文化・芸術・社会活動等の課外活動による基準 文化活動、芸術活動、ボランティア等の社会活動、各種検定、特技等の面において顕著な実績を有し、各学部の要件を満たす者。 ・次の①、②および③の条件をすべて満たす者。 ①高等学校もしくは中等教育学校の全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.3以上であること。 ②高等学校もしくは中等教育学校の数学の学習成績の状況(評定平均値)が3.5以上であること。 ③普通科の場合、数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Aの「図形の性質」・「場合の数と確率」、数学Bの「数列」、数学Cの「ベクトル」を履修していること。普通科以外の場合、数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Aの「図形の性質」・「場合の数と確率」を履修していること。 ■提出書類 調査書 活動実績証明書 自己推薦書 推薦書(該当者のみ) ■第一次選考 書類審査 ■第二次選考 小論文 面接 ■倍率 先端理工学部の「スポーツ活動選抜、文化・芸術・社会活動選抜」の倍率

帰国生徒特別入学試験

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/10/30

一次合格発表日

二次試験日

2026/11/29

合格発表日

2026/12/12

提出書類

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2026

倍率 2025

募集人数

補足説明

■募集人数 若干名 ■第 1 次審査(受験資格審査) 出願書類により、出願者の受験資格の有無を審査します。 受験資格無しと判定された者には、別途大学よりその結果を通知します。 ■第 2 次審査 ・小論文 ・面接 ■出願基準 日本国籍を有する者、あるいは日本に永住権を有する者であって、保護者の海外勤務、その他の事情により外国の学校教育を受け、2025年4月1日以降に帰国し、次の⑴から⑹のいずれかに該当する者。 ⑴外国の高等学校において、最終学年を含め2学年以上在学し、外国において、学校教育における12年の課程(日本における通常の課程による学校教育を含む)を2025年4月1日以降に卒業(修了)した者および2027年3月卒業(修了)見込みの者。 ⑵外国において、スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局から国際バカロレア資格またはこれに準ずる資格を取得した者。 ⑶日本の高等学校もしくは中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者で次のいずれかに該当する者。  ①外国の高等学校に2学年以上在学した者。  ②外国の中学校・高等学校を通じて3学年以上在学した者。 ⑷文部科学省の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者、および2027年3月までに合格見込みの者で、2027年3月31日までに18歳に達し、かつ、次のいずれかに該当する者。  ①外国の高等学校に2学年以上在学した者。  ②外国の中学校・高等学校を通じて3学年以上在学した者。 ⑸外国において正規の教育制度に基づく教育を受け、公益財団法人海外子女教育振興財団の定める「帰国生徒の受け入れを主たる目的として設置された高等学校」に編入した者で、2027年3月卒業見込みの者。 ⑹その他、上記⑴および⑵と同等以上の資格を有すると認められる者。 ■提出書類 高等学校の卒業(見込み)証明書 高等学校卒業程度認定試験の合格証明書または合格成績証明書 高等学校の成績証明書 パスポートの写し(日本国籍を有する者のみ) 住民票の写し(コピー不可)※日本に永住権を有する者のみ 学歴記入シート 国際バカロレア資格取得者は、資格証明書の写しと成績証明書 「飛び級」「繰り上げ卒業」の場合は、その証明書


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