政策学科
偏差値
56
社会の課題を幅広い視点から解決する人材を育む ◎学びのPoint ・持続可能な社会の実現のため、課題を乗り越える「政策」の構想、実践を学ぶ ・明確な目標をもって学びを深める、3つのコース ・世界の地域政策や国際的な取り組みについて理解を深める ・対話や議論を通じたコミュニケーション能力の育成


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偏差値
56
社会の課題を幅広い視点から解決する人材を育む ◎学びのPoint ・持続可能な社会の実現のため、課題を乗り越える「政策」の構想、実践を学ぶ ・明確な目標をもって学びを深める、3つのコース ・世界の地域政策や国際的な取り組みについて理解を深める ・対話や議論を通じたコミュニケーション能力の育成

Work & License
◎2024年度卒業生(大学全体) ・進路・就職決定率 96.0% ※就職・進学希望者を母数に算出 ・就職先満足度 96.6% ◎公務員合格実績 ・国家公務員合格者数63名 ・地方公務員合格者数238名 ・警察官・消防官63名 ◎公立学校教員採用試験合格実績 ・合格者数162名 ◎資格取得合格率 ・宅地建物取引士講座50% ・社会福祉士国家試験87.1%
◎キャリア教育 【1~2年次生】 ・全学部において正課科目でのキャリア教育を実施 全ての学部において、1年次生の必修科目(または、それに類する正課科目)にてキャリア教育を実施しています。低年次生向けキャリア形成読本「マイキャリアノー ト」を活用し、大学での学びや支援、参加できる活動の紹介や学生生活における目標設定などを行い、学生のキャリアプランニングを促しています。 ・RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム 「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」<事前学修>と「キャリア実習・実習指導」<直前学修・実習・事後学修)>の受講を組み合わせた龍谷大学独自の教育プログラム。普段は関わることが少ない他キャンパス・他学部の学生や教員との交流により、多様な価値観にふれることができます。 実習は、地元の企業や組織、団体、主に首都圏にある経済同友会会員企業など、約100社の実習先と協定を締結して実施。プログラムに積極的に取り組むことで課題発見力や主体性、発信力や傾聴力といった社会で求められる様々な能力を身に付けることができます。建学の精神にもとづくきめ細かな実習前後の学修を展開し、グループワークを中心に以下のような内容で実施します。 ◎進路・就職支援 【3~4年次生】 ・進路選択、就職を支援する各種講座やセミナー、ガイダンス等を実施 就職活動準備スタートセミナー・自己PR作成講座・志望動機作成講座・面接対策講座・就職活動マナー講座、U・I・Jターン就職セミナー・業界研究会・学内合同企業研究(説明)会・筆記試験対策講座、公務員ガイダンス ・キャリアカウンセラーによる面談・模擬面接 エントリシートや履歴書の書き方のアドバイスや模擬面接を行い、それぞれの学生の状況を踏まえたきめ細やかで丁寧な支援を行っています。面談は、1・2年次生からでもご利用いただけます。 ・キャリア形成科目(進路選択支援科目) 「働く」ということに対して社会、経済、雇用環境等の観点から理解を深め、具体的な進路・就職選択を支援する科目。積極的に履修することで自身のキャリアをより明確にすることに繋がります。
積水ハウス株式会社 / 大和ハウス工業株式会社 / 株式会社村田製作所 / 関西電力株式会社 / 近畿日本鉄道株式会社 / 東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本) / 株式会社良品計画 / 株式会社京都銀行 / 株式会社ジェーシービー / 東京海上日動火災保険株式会社 / 株式会社みずほ銀行 / 明治安田生命保険相互会社 / 株式会社りそな銀行 / 国税庁(国税専門官) / 京都府庁 / 滋賀県庁 / 東京都庁 / 京都市役所 / 長浜市役所 / 滋賀県警察本部
公務員(国家・地方) 社会起業家 NPO/NGO団体 シンクタンク 民間企業の企画部門 メーカー 環境問題に取り組む企業 メディア系企業(放送・新聞) ジャーナリスト 金融機関
商社 18.0% サービス 14.2% 金融 12.7% メーカー 12.0% 公務員 10.1% 流通 8.6% 建設 6.4% 情報通信 4.9% 輸送 4.5% 不動産 1.9% 福祉 1.9% エネルギー 1.5% 教育 1.1% その他 2.2%
年間授業料 | 1,121,000円 |
入学金 | 260,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 93,000円 |
4年間合計 | 4,651,500円 |
実施している年内入試
公募推薦入試【総合評価型】スタンダード方式 文系型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 6.4 |
倍率 2025 | 5.6 |
募集人数 | 38 |
■スタンダード方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目の得点と、調査書の点数〈50点満点〉(「全体の学習成績の状況」を10倍に換算したもの)の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 ■試験内容 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・国語(マーク式) 現代の国語・言語文化・論理国語・古典探究(いずれも漢文除く) ■募集人数 総合評価型全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】英語資格試験利用方式 文系型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 6.6 |
倍率 2025 | 5.6 |
募集人数 | 38 |
■英語資格試験利用方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、英語資格検定試験の点数〈100点満点〉(スコアを得点換算したもの)と、指定する2科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 英語資格(スコア)を証明する文書 ■試験内容 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・国語(マーク式) 現代の国語・言語文化・論理国語・古典探究(いずれも漢文除く) ■募集人数 総合評価型全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】2科目方式 文系型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 6.4 |
倍率 2025 | 5.4 |
募集人数 | 38 |
■2科目方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 ■試験内容 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・国語(マーク式) 現代の国語・言語文化・論理国語・古典探究(いずれも漢文除く) ■募集人数 総合評価型全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】高得点科目重視方式 文系型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 6.5 |
倍率 2025 | 5.3 |
募集人数 | 38 |
■高得点科目重視方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目のうち、高得点1科目の得点を2倍に換算した得点〈200点満点〉と、残り1科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 ■試験内容 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・国語(マーク式) 現代の国語・言語文化・論理国語・古典探究(いずれも漢文除く) ■募集人数 総合評価型全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】専門高校、専門学科・総合学科対象
出願基準 必須の評定 | 3.8 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/29 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 8 |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■試験内容 英語100点 + 小論文100点 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・小論文(記述式) 受験生の文章表現力や論理性などを評価し、政策学部で学ぶにあたっての適性を判断します。 ■提出書類 調査書 学校長推薦書 事前課題(大学入学希望理由書) ■出願基準 次の①・②いずれかに該当し、かつ出願する学部・学科・課程・領域が定める出願資格を満たす者。 ①専門高校、高等学校の専門学科、または総合学科を2027年3月に卒業見込みの者。 ②朝鮮高級学校の専門学科、または総合学科を2027年3月に卒業見込みの者。
学部独自方式
出願基準 必須の評定 | 3.2 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/09 |
一次合格発表日 | 2026/10/03 |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/01 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション |
倍率 2026 | 6.2 |
倍率 2025 | 6 |
募集人数 | 6 |
■出願基準 ⑴および⑵を満たす者。 ⑴次の①・②のいずれかを満たしていること。 ① 調査書全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.8以上 ② 調査書全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.2以上であり、かつ英語・国語・数学・地理歴史・公民・理科のいずれかの教科について学習成績の状況(評定平均値)が4.6以上 ⑵政策学部の学びに関連した特記すべき取り組みのある者。 <下記のキーワードのいずれかに関連した取り組みがある者> ソーシャル・イノベーション 価値創造 持続可能性 都市計画・まちづくり オーバーツーリズム 地域レジリエンス 地方創生 行政・地方自治 ガバナンス 人口減少 NPO・NGO コミュニティ 地域的課題 地域公共人材 フィールドワーク 循環型社会 環境問題 カーボンニュートラル など <具体例> ・地域課題に着目し、課題解決に向けて課題の整理や分析、調査を行い、地元住民や自治体等に向けて成果報告を行った。 ・国や地方自治体における制度に疑問をもち、新たな制度設計・枠組み等を行政へ提案をした。 ・社会問題について既存の価値基準、解決方法から、新たな価値基準、解決方法について発表した。 ■提出書類 調査書 エントリーシート ■試験内容 ・プレゼンテーション及び面接 ※「今後あなたが取り組みたい地域活動について」をテーマにPCを用いたスライド投影または印刷したA 4 資料のいずれかにてプレゼンテーションを実施していただきます(プレゼンテーション: 7 分、質疑応答: 8 分)。また、政策学部が求める学生像の資質を見出すことに主眼をおいた面接(約15分)も実施します。プレゼンテーション資料提出方法などの詳細について、第一次選考通過者宛に別途通知します。
スポーツ活動選抜、文化・芸術・社会活動選抜
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/16 |
一次合格発表日 | 2026/10/24 |
二次試験日 | 2026/11/07 |
合格発表日 | 2026/11/14 |
提出書類 | 活動報告書 自己推薦・自己アピール書 競技実績報告書(スポーツ対象) その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1.6 |
倍率 2025 | 1.2 |
募集人数 | 9 |
■出願基準 ・下記⑴および⑵の条件を満たしていること。 ⑴課外活動において、優れた資質と実績を有し、かつ龍谷大学の建学の精神を理解しようとする意欲を持ち、それにのっとって学生生活を送ろうとする姿勢を持っている者。 ⑵当該学部学生として人物、学習能力、意欲の点からふさわしい者。 ・高等学校在学中の競技実績もしくは文化・芸術・社会活動等の課外活動において、次の⑴または⑵のどちらかの基準を満たす者で、それを証明できること。 ※詳細は大学ホームページを参照ください ⑴競技実績による基準 団体成績、個人成績のうちいずれかの基準を満たす者。 ⑵文化・芸術・社会活動等の課外活動による基準 文化活動、芸術活動、ボランティア等の社会活動、各種検定、特技等の面において顕著な実績を有し、各学部の要件を満たす者。 ■提出書類 調査書 活動実績証明書 自己推薦書 推薦書(該当者のみ) ■第一次選考 書類審査 ■第二次選考 小論文 面接
帰国生徒特別入学試験
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/30 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/29 |
合格発表日 | 2026/12/12 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■第 1 次審査(受験資格審査) 出願書類により、出願者の受験資格の有無を審査します。 受験資格無しと判定された者には、別途大学よりその結果を通知します。 ■第 2 次審査 ・小論文 ・面接 ■出願基準 日本国籍を有する者、あるいは日本に永住権を有する者であって、保護者の海外勤務、その他の事情により外国の学校教育を受け、2025年4月1日以降に帰国し、次の⑴から⑹のいずれかに該当する者。 ⑴外国の高等学校において、最終学年を含め2学年以上在学し、外国において、学校教育における12年の課程(日本における通常の課程による学校教育を含む)を2025年4月1日以降に卒業(修了)した者および2027年3月卒業(修了)見込みの者。 ⑵外国において、スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局から国際バカロレア資格またはこれに準ずる資格を取得した者。 ⑶日本の高等学校もしくは中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者で次のいずれかに該当する者。 ①外国の高等学校に2学年以上在学した者。 ②外国の中学校・高等学校を通じて3学年以上在学した者。 ⑷文部科学省の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者、および2027年3月までに合格見込みの者で、2027年3月31日までに18歳に達し、かつ、次のいずれかに該当する者。 ①外国の高等学校に2学年以上在学した者。 ②外国の中学校・高等学校を通じて3学年以上在学した者。 ⑸外国において正規の教育制度に基づく教育を受け、公益財団法人海外子女教育振興財団の定める「帰国生徒の受け入れを主たる目的として設置された高等学校」に編入した者で、2027年3月卒業見込みの者。 ⑹その他、上記⑴および⑵と同等以上の資格を有すると認められる者。 ■提出書類 高等学校の卒業(見込み)証明書 高等学校卒業程度認定試験の合格証明書または合格成績証明書 高等学校の成績証明書 パスポートの写し(日本国籍を有する者のみ) 住民票の写し(コピー不可)※日本に永住権を有する者のみ 学歴記入シート 国際バカロレア資格取得者は、資格証明書の写しと成績証明書 「飛び級」「繰り上げ卒業」の場合は、その証明書