哲学科 教育学専攻
偏差値
53
総合的な人間学を研究のベースとし、教育学を専門的に学修・研究する ・変化の激しい時代における教育のあり方を多角的に追究します ・社会と個人の両面から教育について専門的に学びます ・学校や社会教育施設なども含めたさまざまなフィールドでの実践を重視します ・小学校・中学校・高等学校教員などの幅広い資格取得に対応しています(小学校…小学校教諭免許状取得支援制度による取得)


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偏差値
53
総合的な人間学を研究のベースとし、教育学を専門的に学修・研究する ・変化の激しい時代における教育のあり方を多角的に追究します ・社会と個人の両面から教育について専門的に学びます ・学校や社会教育施設なども含めたさまざまなフィールドでの実践を重視します ・小学校・中学校・高等学校教員などの幅広い資格取得に対応しています(小学校…小学校教諭免許状取得支援制度による取得)

Work & License
◎2024年度卒業生(大学全体) ・進路・就職決定率 96.0% ※就職・進学希望者を母数に算出 ・就職先満足度 96.6% ◎公務員合格実績 ・国家公務員合格者数63名 ・地方公務員合格者数238名 ・警察官・消防官63名 ◎公立学校教員採用試験合格実績 ・合格者数162名 ◎資格取得合格率 ・宅地建物取引士講座50% ・社会福祉士国家試験87.1%
◎キャリア教育 【1~2年次生】 ・全学部において正課科目でのキャリア教育を実施 全ての学部において、1年次生の必修科目(または、それに類する正課科目)にてキャリア教育を実施しています。低年次生向けキャリア形成読本「マイキャリアノー ト」を活用し、大学での学びや支援、参加できる活動の紹介や学生生活における目標設定などを行い、学生のキャリアプランニングを促しています。 ・RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム 「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」<事前学修>と「キャリア実習・実習指導」<直前学修・実習・事後学修)>の受講を組み合わせた龍谷大学独自の教育プログラム。普段は関わることが少ない他キャンパス・他学部の学生や教員との交流により、多様な価値観にふれることができます。 実習は、地元の企業や組織、団体、主に首都圏にある経済同友会会員企業など、約100社の実習先と協定を締結して実施。プログラムに積極的に取り組むことで課題発見力や主体性、発信力や傾聴力といった社会で求められる様々な能力を身に付けることができます。建学の精神にもとづくきめ細かな実習前後の学修を展開し、グループワークを中心に以下のような内容で実施します。 ◎進路・就職支援 【3~4年次生】 ・進路選択、就職を支援する各種講座やセミナー、ガイダンス等を実施 就職活動準備スタートセミナー・自己PR作成講座・志望動機作成講座・面接対策講座・就職活動マナー講座、U・I・Jターン就職セミナー・業界研究会・学内合同企業研究(説明)会・筆記試験対策講座、公務員ガイダンス ・キャリアカウンセラーによる面談・模擬面接 エントリシートや履歴書の書き方のアドバイスや模擬面接を行い、それぞれの学生の状況を踏まえたきめ細やかで丁寧な支援を行っています。面談は、1・2年次生からでもご利用いただけます。 ・キャリア形成科目(進路選択支援科目) 「働く」ということに対して社会、経済、雇用環境等の観点から理解を深め、具体的な進路・就職選択を支援する科目。積極的に履修することで自身のキャリアをより明確にすることに繋がります。
【文学部全体】 ◎建設 株式会社一条工務店 / 積水ハウス株式会社 / 大和ハウス工業株式会社 ◎メーカー タカラスタンダード株式会社 / 株式会社ニチレイフーズ / 日本ハム食品株式会社 / 山崎製パン株式会社 / 株式会社イシダ / 株式会社村田製作所 ◎エネルギー 関西電力株式会社 ◎輸送 ANAエアポートサービス株式会社 / 西濃運輸株式会社 / 西日本旅客鉄道株式会社(JR 西日本) / 東日本旅客鉄道株式会社(JR 東日本) ◎商社 株式会社日本アクセス / 株式会社良品計画 ◎流通 株式会社ニトリ ◎金融 株式会社京都銀行 / 株式会社滋賀銀行 / 三井住友信託銀行株式会社 / 株式会社ゆうちょ銀行 / 京都中央信用金庫株式会社 / かんぽ生命保険 / 住友生命保険相互会社 / 第一生命保険株式会社 ◎情報通信 NECソリューションイノベータ株式会社 / 富士ソフト株式会社 / テレビ山口株式会社 ◎サービス 日本郵便株式会社 / 四季株式会社 / エン・ジャパン株式会社 / 株式会社JTB ◎福祉 日本年金機構 ◎教育 大阪市教育委員会 / 大阪府教育委員会 / 京都市教育委員会 / 京都府教育委員会 / 滋賀県教育委員会 / 島根県教育委員会 / 広島県教育委員会 / 三重県教育委員会 ◎公務員 財務省 / 法務省 / 国税庁 / 岡山県庁 / 滋賀県庁 / 鳥取県庁(文化財課) / 福井県庁 / 大阪市役所 / 京都市役所
・企業(営業職、販売職など)、教育産業 ・学芸員、司書 ・教員(中学校、高等学校) ・公務員(国家・地方)、NPO/NGO
商社 35.7% 建設 12.5% 福祉 9.4% 教育 9.4% 情報通信 6.3% 不動産 6.3% サービス 6.3% エネルギー 4.7% メーカー 4.7% 宗教 3.1% 流通 1.6%
年間授業料 | 1,121,000円 |
入学金 | 260,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 90,000円 |
4年間合計 | 4,587,500円 |
実施している年内入試
公募推薦入試【総合評価型】スタンダード方式
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 (日)、2025/11/29 (土)、2025/11/30 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2025/12/12 |
提出書類 | 志望理由書 事前課題 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 5.31 |
倍率 2024 | 2.9 |
募集人数 | 8 |
【選考について】 ・試験科目は「国語」「外国語(英語)」の2科目です。 ・面接試験はありません。 ・筆記試験はオールマークです。 ・事前課題である「大学入学希望理由」の内容、指定する2科目の得点、調査書の点数〈50点満点〉(「全体の学習成績の状況」を10倍に換算したもの)の合計点で総合的に合否判定します。 【提出書類について】 ・調査書、学校長推薦書、事前課題(大学入学希望理由書)の提出が必要です。 【出願条件について】 ・学習成績の状況の基準は定めていません。 ・専願制ではありません。 ・文系学部間または理系学部間において、1日の試験で最大6出願(併願)可能です。 ※その場合の受験料は、1試験日につき1出願目35,000円、2出願目以降はプラス10,000円で出願可能です。 【その他】 募集人数は、総合評価型全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】英語資格試験方式
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 (日)、2025/11/29 (土)、2025/11/30 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2025/12/12 |
提出書類 | 志望理由書 事前課題 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 3.38 |
倍率 2024 | 1.16 |
募集人数 | 8 |
【選考について】 ・試験科目は「国語」「外国語(英語)」の2科目です。 ・面接試験はありません。 ・筆記試験はオールマークです。 ・事前課題である「大学入学希望理由」の内容、英語資格検定試験の点数(スコアを得点換算したもの)と、指定する2科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 【提出書類について】 ・調査書、学校長推薦書、志望理由書、英語資格(スコア)を証明する文書の提出が必要です。 ※例:英検(実用英語技能検定)の場合、「合格証明書」または「英検CSEスコア証明書」または「個人成績表」の写し(いずれも日本英語検定協会から発送される紙の証明書類の写しに限る) 【出願条件について】 ・学習成績の状況の基準は定めていません。 ・専願制ではありません。 ・文系学部間または理系学部間において、1日の試験で最大6出願(併願)可能です。 ※その場合の受験料は、1試験日につき1出願目35,000円、2出願目以降はプラス10,000円で出願可能です。 【その他】 募集人数は、総合評価型全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】2科目方式
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 (日)、2025/11/29 (土)、2025/11/30 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2025/12/12 |
提出書類 | 志望理由書 事前課題 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 4.74 |
倍率 2024 | 2.74 |
募集人数 | 8 |
【選考について】 ・試験科目は「国語」「英語」の2科目です。 ・面接試験はありません。 ・筆記試験はオールマークです。 ・事前課題である「大学入学希望理由」の内容、指定する2科目の合計点をもとに総合的に合否判定します。 【提出書類について】 ・調査書、学校長推薦書、事前課題(大学入学希望理由書)の提出が必要です。 【出願条件について】 ・学習成績の状況の基準は定めていません。 ・専願制ではありません。 ・文系学部間または理系学部間において、1日の試験で最大6出願(併願)可能です。 ※その場合の受験料は、1試験日につき1出願目35,000円、2出願目以降はプラス10,000円で出願可能です。 【その他】 募集人数は、総合評価型全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】高得点科目重視方式
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 (日)、2025/11/29 (土)、2025/11/30 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2025/12/12 |
提出書類 | 志望理由書 事前課題 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 4.84 |
倍率 2024 | 2.79 |
募集人数 | 8 |
【選考について】 ・試験科目は「国語」「英語」の2科目です。 ・面接試験はありません。 ・筆記試験はオールマークです。 ・事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目のうち、高得点1科目の得点を2倍に換算した得点〈200点満点〉と、残り1科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 【提出書類について】 ・調査書、学校長推薦書、事前課題(大学入学希望理由書)の提出が必要です。 【出願条件について】 ・学習成績の状況の基準は定めていません。 ・専願制ではありません。 ・文系学部間または理系学部間において、1日の試験で最大6出願(併願)可能です。 ※その場合の受験料は、1試験日につき1出願目35,000円、2出願目以降はプラス10,000円で出願可能です。 【その他】 募集人数は、総合評価型全体での募集人数です。
スポーツ活動選抜、文化・芸術・社会活動選抜
出願基準 必須の評定 | 3.3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/17 |
一次合格発表日 | 2025/10/25 (土) |
二次試験日 | 2025/11/08 (土) |
合格発表日 | 2025/11/15 |
提出書類 | 活動報告書 自己推薦・自己アピール書 その他書類 競技実績報告書(スポーツ対象) |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.32 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 3 |
<スポーツ>および<文化活動・芸術活動・社会活動等>において優れた能力と実績を持つ者を選抜し、国内外の舞台で活躍する個性豊かな人材を育成することを目的とした選抜です。 【選考について】 試験科目は「小論文」「面接」の2科目です。 【提出書類について】 調査書、活動実績証明書、自己推薦書の提出が必要です。 条件により、連盟専門部の部長(または理事長、委員長)が作成した推薦書が必要になることがあります。 【出願条件について】 本制度での出願には条件が複数あります。龍谷大学の入試要項をご確認ください。 ※専願制となります 【評定について】 高等学校もしくは中等教育学校3年生1学期までの全体の学習成績の状況(評定平均値)の平均が3.3以上である必要があります。 【その他】 ・募集人数は、スポーツ活動選抜、文化・芸術・社会活動選抜出願の合計となります ・倍率は学部全体(スポーツ活動選抜、文化・芸術・社会活動選抜出願問わず)のデータとなります
帰国生徒特別入学試験(4月)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/31 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/30 (日) |
合格発表日 | 2025/12/13 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
【選考について】 試験科目は「小論文」「面接」の2科目です。 【出願資格について】 日本国籍を有する者、あるいは日本に永住権を有する者であって、保護者の海外勤務、その他の事情により外国の学校教育を受け、2024年4月1日以降に帰国し、龍谷大学が定める帰国生の条件に該当する者。(入試要項参照) ※留学等の個人的な理由により海外に在住していた者は対象となりません 【提出書類について】 (1)高等学校の卒業(見込み)証明書 (2)高等学校卒業程度認定試験の合格証明書または合格成績証明書 (3)高等学校の成績証明書 (4)パスポートの写し(日本国籍を有する者のみ) (5)住民票の写し(コピー不可)※日本に永住権を有する者のみ (6)学歴記入シート(所定用紙) (7)国際バカロレア資格取得者は、資格証明書の写しと成績証明書 (8)外国において、その国の教育制度による統一試験等を受験した場合、その試験の成績(評価)証明書 (9)「飛び級」「繰り上げ卒業」の場合は、その証明書 【その他】 ・募集人数は若干名となります