環境サステナビリティ学科
偏差値
53.5
文系・理系の枠を超えて、自分の興味に合わせて選べる5つの専門教育プログラム 現代の環境問題は、気候変動や生物多様性、経済活動など多様で複雑です。サステナブルな社会を実現するため、1~2年次は学部共通の学びを修得し、3年次以降に得意分野や興味に合わせて5つのプログラムから選択し、専門性を高めていきます。 文系・理系を問わず、多様なアプローチで、あなたの好きなことで、サステナブルな社会を実現しましょう。


注意:龍谷大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
53.5
文系・理系の枠を超えて、自分の興味に合わせて選べる5つの専門教育プログラム 現代の環境問題は、気候変動や生物多様性、経済活動など多様で複雑です。サステナブルな社会を実現するため、1~2年次は学部共通の学びを修得し、3年次以降に得意分野や興味に合わせて5つのプログラムから選択し、専門性を高めていきます。 文系・理系を問わず、多様なアプローチで、あなたの好きなことで、サステナブルな社会を実現しましょう。

Work & License
2027年4月新設のためなし
◎キャリア教育 【1~2年次生】 ・全学部において正課科目でのキャリア教育を実施 全ての学部において、1年次生の必修科目(または、それに類する正課科目)にてキャリア教育を実施しています。低年次生向けキャリア形成読本「マイキャリアノー ト」を活用し、大学での学びや支援、参加できる活動の紹介や学生生活における目標設定などを行い、学生のキャリアプランニングを促しています。 ・RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム 「教養教育科目特別講義(キャリア入門)」<事前学修>と「キャリア実習・実習指導」<直前学修・実習・事後学修)>の受講を組み合わせた龍谷大学独自の教育プログラム。普段は関わることが少ない他キャンパス・他学部の学生や教員との交流により、多様な価値観にふれることができます。 実習は、地元の企業や組織、団体、主に首都圏にある経済同友会会員企業など、約100社の実習先と協定を締結して実施。プログラムに積極的に取り組むことで課題発見力や主体性、発信力や傾聴力といった社会で求められる様々な能力を身に付けることができます。建学の精神にもとづくきめ細かな実習前後の学修を展開し、グループワークを中心に以下のような内容で実施します。 ◎進路・就職支援 【3~4年次生】 ・進路選択、就職を支援する各種講座やセミナー、ガイダンス等を実施 就職活動準備スタートセミナー・自己PR作成講座・志望動機作成講座・面接対策講座・就職活動マナー講座、U・I・Jターン就職セミナー・業界研究会・学内合同企業研究(説明)会・筆記試験対策講座、公務員ガイダンス ・キャリアカウンセラーによる面談・模擬面接 エントリシートや履歴書の書き方のアドバイスや模擬面接を行い、それぞれの学生の状況を踏まえたきめ細やかで丁寧な支援を行っています。面談は、1・2年次生からでもご利用いただけます。 ・キャリア形成科目(進路選択支援科目) 「働く」ということに対して社会、経済、雇用環境等の観点から理解を深め、具体的な進路・就職選択を支援する科目。積極的に履修することで自身のキャリアをより明確にすることに繋がります。
※環境サステナビリティ学部は2027年4月開設のため、先端理工学部環境科学課程および先端理工学研究科環境科学コースの就職状況を記載 【建設】 住友電設株式会社 パナソニック環境エンジニアリング株式会社 クボタ環境エンジニアリング株式会社 大栄環境株式会社 内外エンジニアリング株式会社 積水ハウス株式会社 住友林業株式会社 【エネルギー】 東京電力ホールディングス株式会社 関西電力株式会社 Daigas エナジー株式会社 【メーカー】 ダイキン工業株式会社 シャープ株式会社 YKK AP 株式会社 株式会社堀場テクノサービス 株式会社島津アクセス トヨタ紡織株式会社 株式会社日立製作所 【輸送】 ANA エアポートサービス株式会社 西日本旅客鉄道株式会社(JR 西日本) 【金融】 日本生命保険相互会社 株式会社滋賀銀行 【サービス】 スターバックスコーヒージャパン株式会社 くら寿司株式会社 【公務員】 農林水産省 厚生労働省 国土交通省 京都市役所 滋賀県教育委員会 京都府警察本部 【大学院】 龍谷大学大学院 京都大学大学院 早稲田大学大学院 海外の大学院
2027年4月新設のためなし
2027年4月新設のためなし
年間授業料 | 1,642,000円 |
入学金 | 260,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 90,000円 |
4年間合計 | 7,248,300円 |
実施している年内入試
公募推薦入試【総合評価型】スタンダード方式 文系型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 10 |
■スタンダード方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目の得点と、調査書の点数〈50点満点〉(「全体の学習成績の状況」を10倍に換算したもの)の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 ■試験内容 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・国語(マーク式) 現代の国語・言語文化・論理国語・古典探究(いずれも漢文除く) ■募集人数 総合評価型文系型全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】スタンダード方式 理系型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 10 |
■スタンダード方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目の得点と、調査書の点数〈50点満点〉(「全体の学習成績の状況」を10倍に換算したもの)の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 ■試験内容 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・数学⑴(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) ・数学⑵(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル) ・理科(マーク式) 化学(化学基礎・化学)、生物(生物基礎・生物) ■募集人数 総合評価型(理系型)全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】英語資格試験利用方式 文系型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 10 |
■英語資格試験利用方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、英語資格検定試験の点数〈100点満点〉(スコアを得点換算したもの)と、指定する2科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 英語資格(スコア)を証明する文書 ■試験内容 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・国語(マーク式) 現代の国語・言語文化・論理国語・古典探究(いずれも漢文除く) ■募集人数 総合評価型(文系型)全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】英語資格試験利用方式 理系型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 10 |
■英語資格試験利用方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、英語資格検定試験の点数〈100点満点〉(スコアを得点換算したもの)と、指定する2科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 英語資格(スコア)を証明する文書 ■試験内容 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・国語(マーク式) 現代の国語・言語文化・論理国語・古典探究(いずれも漢文除く) ■募集人数 総合評価型(理系型)全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】2科目方式 文系型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 10 |
■2科目方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 ■試験内容 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・国語(マーク式) 現代の国語・言語文化・論理国語・古典探究(いずれも漢文除く) ■募集人数 総合評価型(文系型)全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】2科目方式 理系型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 10 |
■2科目方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 ■試験内容 ※英語+ 数学 or 理科 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・数学⑴(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) ・数学⑵(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル) ・理科(マーク式) 化学(化学基礎・化学)、生物(生物基礎・生物) ■募集人数 総合評価型(理系型)全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】高得点科目重視方式 文系型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 10 |
■高得点科目重視方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目のうち、高得点1科目の得点を2倍に換算した得点〈200点満点〉と、残り1科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 ■試験内容 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・国語(マーク式) 現代の国語・言語文化・論理国語・古典探究(いずれも漢文除く) ■募集人数 総合評価型(文系型)全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】高得点科目重視方式 理系型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/23 (月・祝)、2026/11/28 (土)、2026/11/29 (日)のいずれかから選択 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 10 |
■高得点科目重視方式について 事前課題である「大学入学希望理由」の内容と、指定する2科目のうち、高得点1科目の得点を2倍に換算した得点〈200点満点〉と、残り1科目の得点の合計点で総合的に合否判定します。 ■提出書類 事前課題(大学入学希望理由) 調査書 推薦書 ■試験内容 ※英語 + 数学※1 or 理科のうち 高得点1科目200点 + 残り1科目100点 ・英語(マーク式) 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・数学⑴(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) ・数学⑵(記述式) 数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学 A(図形の性質・場合の数と確率)・数学 B(数列)・数学 C(ベクトル) ・理科(マーク式) 化学(化学基礎・化学)、生物(生物基礎・生物) ■募集人数 総合評価型(理系型)全体での募集人数です。
公募推薦入試【総合評価型】専門高校、専門学科・総合学科対象
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/29 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■試験内容 小論文100点 + 面接100点 ・小論文(記述式) 受験生の論理的思考力や文章表現力等を評価するために、あるテーマに沿った小論文を課します。 ・面接 環境サステナビリティ学部への入学志望理由を確認し、入学後の学びに対する適性・素養・学業継続意欲を判定します。 ■提出書類 調査書 学校長推薦書 事前課題(大学入学希望理由書) ■出願基準 次の①・②いずれかに該当し、かつ出願する学部・学科・課程・領域が定める出願資格を満たす者。 ①専門高校、高等学校の専門学科、または総合学科を2027年3月に卒業見込みの者。 ②朝鮮高級学校の専門学科、または総合学科を2027年3月に卒業見込みの者。
学部独自方式
出願基準 必須の評定 | 3.3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/09 |
一次合格発表日 | 2026/10/03 |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/01 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 10 |
■出願基準 次の(1)~(2)の条件を満たす者。 (1)龍谷大学の建学の精神および環境サステナビリティ学部のアドミッション・ポリシーを十分に理解し、持続可能な社会の創造に向けて、実践的に課題解決に向き合える環境人材を目指す者。 (2)文系・理系を問わず、調査書全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.3以上であること。 ■提出書類 調査書 エントリーシート ■試験内容 ・小論文 ・個人面接(口頭試問含む) 出願書類(エントリーシートを含む)を参考に、口頭で質問します。
スポーツ活動選抜、文化・芸術・社会活動選抜
出願基準 必須の評定 | 3.3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/16 |
一次合格発表日 | 2026/10/24 |
二次試験日 | 2026/11/07 |
合格発表日 | 2026/11/14 |
提出書類 | 活動報告書 自己推薦・自己アピール書 競技実績報告書(スポーツ対象) その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 5 |
■出願基準 ・下記⑴および⑵の条件を満たしていること。 ⑴課外活動において、優れた資質と実績を有し、かつ龍谷大学の建学の精神を理解しようとする意欲を持ち、それにのっとって学生生活を送ろうとする姿勢を持っている者。 ⑵当該学部学生として人物、学習能力、意欲の点からふさわしい者。 ・高等学校在学中の競技実績もしくは文化・芸術・社会活動等の課外活動において、次の⑴または⑵のどちらかの基準を満たす者で、それを証明できること。 ※詳細は大学ホームページを参照ください ⑴競技実績による基準 団体成績、個人成績のうちいずれかの基準を満たす者。 ⑵文化・芸術・社会活動等の課外活動による基準 文化活動、芸術活動、ボランティア等の社会活動、各種検定、特技等の面において顕著な実績を有し、各学部の要件を満たす者。 ■提出書類 調査書 活動実績証明書 自己推薦書 推薦書(該当者のみ) ■第一次選考 書類審査 ■第二次選考 小論文 面接
帰国生徒特別入学試験
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/30 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/29 |
合格発表日 | 2026/12/12 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■第 1 次審査(受験資格審査) 出願書類により、出願者の受験資格の有無を審査します。 受験資格無しと判定された者には、別途大学よりその結果を通知します。 ■第 2 次審査 ・小論文 ・面接 ■出願基準 日本国籍を有する者、あるいは日本に永住権を有する者であって、保護者の海外勤務、その他の事情により外国の学校教育を受け、2025年4月1日以降に帰国し、次の⑴から⑹のいずれかに該当する者。 ⑴外国の高等学校において、最終学年を含め2学年以上在学し、外国において、学校教育における12年の課程(日本における通常の課程による学校教育を含む)を2025年4月1日以降に卒業(修了)した者および2027年3月卒業(修了)見込みの者。 ⑵外国において、スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局から国際バカロレア資格またはこれに準ずる資格を取得した者。 ⑶日本の高等学校もしくは中等教育学校を2027年3月卒業見込みの者で次のいずれかに該当する者。 ①外国の高等学校に2学年以上在学した者。 ②外国の中学校・高等学校を通じて3学年以上在学した者。 ⑷文部科学省の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者、および2027年3月までに合格見込みの者で、2027年3月31日までに18歳に達し、かつ、次のいずれかに該当する者。 ①外国の高等学校に2学年以上在学した者。 ②外国の中学校・高等学校を通じて3学年以上在学した者。 ⑸外国において正規の教育制度に基づく教育を受け、公益財団法人海外子女教育振興財団の定める「帰国生徒の受け入れを主たる目的として設置された高等学校」に編入した者で、2027年3月卒業見込みの者。 ⑹その他、上記⑴および⑵と同等以上の資格を有すると認められる者。 ■提出書類 高等学校の卒業(見込み)証明書 高等学校卒業程度認定試験の合格証明書または合格成績証明書 高等学校の成績証明書 パスポートの写し(日本国籍を有する者のみ) 住民票の写し(コピー不可)※日本に永住権を有する者のみ 学歴記入シート 国際バカロレア資格取得者は、資格証明書の写しと成績証明書 「飛び級」「繰り上げ卒業」の場合は、その証明書