年内入試ナビ年内入試ナビ
オーキャンで体験するぴったりな大学を探す年内入試を探すブログニュース
ブログぴったりな大学を探すオーキャンで体験する年内入試を探すニュース
合格への第一歩
あなたの夢の大学、見つけよう!
ログインして合格力診断を受ける

ベストマッチな大学を探す

あなたにぴったりの大学選びをサポートします

受験生応援ブログ
  • 総合型選抜
  • 公募推薦・推薦入試
  • 大学進学関係
  • 学部・学科
  • 学問
  • なりたい仕事、職業
  • 親御様向け
  • 特集記事
大学を探す
体験する
  • オープンキャンパスを探す
受験対策
  • 年内入試を探す
サポート
  • 問い合わせフォーム

アプリダウンロード

Google Play

Download on

Google Play

App Store

Download on

App Store

ソーシャルメディアでフォロー

初めて年内入試ナビをご利用される方

  • 運営会社情報
  • 利用規約
  • 個人情報保護方針

Copyright © 2026 Avalon Consulting株式会社 All rights Reserved.

    • Top
    • /

    Recommend

    今のあなたが狙える大学


    Recommend

    少し頑張れば目指せる大学

    私立大学

    立命館大学学校情報

    現代社会学科 人間福祉専攻

    大学トップ
    学部・学科
    先生・学生の声
    入試情報
    就職・資格
    入試対策
    イベント
    合格体験談

    注意:立命館大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    現代社会学科 人間福祉専攻

    偏差値

    61

    その人らしく尊厳ある多様な暮らしと生き方を支援する 障がいの有無、年齢(子ども~高齢者まで)、性別、おかれた環境に関わらず、誰もがその人らしく尊厳を保ち、地域で暮らし続けられる社会づくりに貢献する力を蓄えます。福祉社会の実現に向けて整備される社会保障・社会福祉制度に関する理解から、障がい・虐待・貧困など社会的困難のある個人や家族への臨床場面における個別支援のスキルまで幅広く学びます。 今日の現代社会では、誰もが福祉課題の対象になり得ます。私たちの暮らす社会において、福祉領域は必要不可欠なものです。誰もが尊厳を持って人間らしく地域で暮らしていける社会を目指して、自らの「眼」と「芽」を育みながら、その専門性をより高めていきましょう。

    学べる学問

    社会学福祉学

    目指せる仕事

    特別支援学校教諭社会福祉士医療ソーシャルワーカー

    取得できる資格

    社会福祉士社会福祉主事社会調査士

    学びの特徴

    誰もが尊厳ある地域生活を送り、すべての人の「当たり前の暮らし」を支援する

    誰もが尊厳ある地域生活を送り、すべての人の「当たり前の暮らし」を支援する

    「福祉社会」領域では、少子高齢社会、国際社会など現代社会を包括的に、俯瞰してとらえる「眼」を養い、理念や思想、法律や社会制度などについて考え福祉社会の構築を目指します。「人間発達」領域では、乳幼児から高齢期を見据え心理学・人間発達学のほか、カウンセリングやソーシャルワークについて学び、人に寄り添いアプローチするための知識やスキルの「芽」を大きく育んでいきます。また国家資格である社会福祉士課程や特別支援教育課程を設置するなど、充実したキャリア教育が用意されています。

    カリキュラム

    カリキュラム

    1年次:現代と福祉、人間発達論、地域福祉論、ソーシャルワークの理論と方法Ⅰなどの専門導入科目を履修。 2年次:心理学、老人福祉論、障害者福祉論、公的扶助論、社会保障論などの専門展開科目を学習。 3年次:国際保健医療政策研究、発達障害論、国際福祉社会論、発達保障論、NPO・NGO論など、より専門的な科目を選択。 4年次:卒業論文の作成や社会福祉士課程の実習を通じて、学びの集大成を行う。 現代と福祉 人間発達論 地域福祉論 ソーシャルワークの理論と方法Ⅰ 専門展開科目 心理学 老人福祉論 障害者福祉論 公的扶助論 社会保障論 国際保健医療政策研究 発達障害論 国際福祉社会論 発達保障論 NPO・NGO論 障害者とコミュニケーション 児童福祉論 家族関係論 など

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    就職率 95.9%(2023年度 現代社会学科卒業生) 進学率 3.6%(2023年度 人間福祉専攻卒業生)

    就職支援

    キャリアセンターでは企業と学生のマッチング(プレースメントサービス)のみでなく、大学での学びを「キャリア形成」の視点で捉え、正課(学部・学科)との連携、社会(企業・団体・卒業生)との連携を図りながら有機的な進路・就職支援プログラムを開発・運用しています。学生の「就職」に関しては、学生個々の「把握」「相談」「マッチング」によるきめ細やかな支援を展開しています。 個別相談 模擬面接 ES添削 筆記試験対策 OBOG訪問 イベント・ガイダンス など

    就職実績

    (2023年度 人間福祉専攻卒業生) ■製造 積水ハウス(株) ヤマハ(株) カルビー(株) カシオ計算機(株) コベルコ・コンプレッサ(株) パラマウントベッド(株) プリマハム(株) エーザイ(株) ■流通・商事 阪和興業(株) 花王グループカスタマーマーケティング(株) ■金融 東京海上日動火災保険(株) 三菱UFJ信託銀行(株) (株)福井銀行 京都信用金庫 (株)関西みらい銀行 北おおさか信用金庫 大和証券グループ 岡三証券(株) ■サービス 西日本旅客鉄道(株) 近畿日本鉄道(株) リゾートトラスト(株) (株)星野リゾート (株)リクルートスタッフィング パナソニック エイジフリー(株) 日本赤十字社 独立行政法人国立病院機構近畿グループ 中日本高速道路(株) 一般財団法人関西電気保安協会 西日本電信電話(株)[NTT西日本] (株)カプコン (株)パソナグループ ■マスコミ (株)中日新聞社 ■公務員 国家公務員一般職(法務省・気象庁) 地方公務員(京都府・広島県庁・大阪市)

    卒業生に人気の職種

    公務員 教員

    卒業生に人気の業界

    (2023年度 人間福祉専攻卒業生) サービス 46.7% 製造 19.6% 金融 12.1% 公務員 11.2% 流通・商事 5.6% 教員 3.7%


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    1,311,000円

    入学金

    200,000円

    ー施設利用料等その他費用

    21,000円

    4年間合計

    5,536,000円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    (総合型選抜)AO選抜入学試験「産業社会小論文方式」

    合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

    出願基準 必須の評定

    3.5

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/09/07

    一次合格発表日

    2026/10/09

    二次試験日

    2026/10/18

    合格発表日

    2026/11/04

    提出書類

    その他書類

    事前課題

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    3.5

    倍率 2025

    2.2

    募集人数

    10

    補足説明

    ■出願書類 ・調査書等 ・エントリーシート(専攻を志望する理由を1,000字程度で入力) ・課題論文 ■課題論文の必要事項 ①作成する内容 次項「②活動例」を参考に、AO選抜入学試験出願以前に継続して取り組んできた活動(正課・課外を問わない)でアピールしたいと思うものを挙げ(複数でも可)、活動を通じて形成された問題意識と大学で学びたいテーマについて論述してください。なお、論述にあたっては次の2点に留意してください。 ア:活動を通じて形成された問題意識と大学で学びたいテーマとの間に、どのような関連性があるのか イ:活動を通じて得られた知識・経験等を活かし、大学での学びを深めていくために、どのような見通しをもっているのか ②活動例 ア:社会問題や社会科学的な分野における自主的な学習・研究活動 イ:児童・障害者・高齢者等を対象とする福祉ボランティア活動 ウ:地域や環境問題等への社会的取り組み活動、国際交流活動 エ:生徒会活動をはじめとする高等学校等内での自治活動 オ:文化・芸術分野やスポーツ分野における独自の継続的な活動 ③作成上の注意点 ア:論文は日本語で作成してください。 イ:論文は2,000字程度で志願者本人が入力してください。 ウ:論文作成の際に使用した参考文献は、オンライン出願システムの参考文献欄に入力してください。 エ:統計表・グラフ・図表等を参考資料として提出する場合は、PDFをオンライン出願システムで提出してください(書式自由、Microsoft® Word等のソフトウェアでの作成も可)。論文を構成する統計表・グラフ・図表等の範囲を逸脱したもの(例:自分自身の活動内容の記録レポートなど)は受理しません。 ■第1次選考 2026年9月27日(日)に小論文試験(80分)を実施します。 各専攻共通の試験問題として、「現代社会の諸問題」に関する課題文を提示しますので、それらについて要旨をまとめるとともに、自分自身の意見を論述してください。なお課題文や設問には図表や統計、計算等を含む場合があります。 ■第2次選考(第1次選考の合格者のみ) 個人面接(1人あたり約20分)

    文化・芸術活動に優れた者の特別選抜入学試験

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    3.2

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/09/07

    一次合格発表日

    2026/10/09

    二次試験日

    2026/10/24

    合格発表日

    2026/11/16

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    活動報告書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    3

    倍率 2025

    募集人数

    1

    補足説明

    ■出願要件 以下の(1)(2)のすべてに該当する者 (1)「全体の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.2」以上の者 (2)文化・芸術活動分野について、以下に定める活動基準を満たす実績を持つ者 ●文化・芸術活動分野(バトントワリング、かるた、吹奏楽、囲碁、将棋、チアリーディング) A:世界大会、国際大会に出場した者 B:高等学校レベルの全国規模の大会に入賞・出場するなど顕著な成績をおさめた者 C:それぞれの活動分野において、上記成績をあげていない場合でも、A、Bと同等の活動実績をあげていると証明できる者 ●その他(上記以外の文化・芸術活動での個人での特段の実績を持つ者) A:世界大会、国際大会に出場した者 D:高等学校レベルの全国規模の大会等に入賞するなど顕著な成績をおさめた者 ■出願書類(詳細は入学試験要項を参照) ・入学志願票 ・調査書 ・志望理由書 ①入学後の課外自主活動(クラブ活動等)の目標とそれを達成するための具体的な取り組みについて、高等学校までの活動内容・実績を交えて説明してください。 ②入学志願票に記載した志望学部について、学習計画・目標を含めた志望理由を記入してください。 ③立命館大学は「立命館憲章」を策定し、確かな学力の上に、豊かな個性を花開かせ、正義と倫理をもった地球市民として活躍できる人間の育成に努めています。「立命館憲章」および「立命館大学学生育成目標」を読み、課外自主活動(クラブ活動等)および正課(大学で受ける授業等)を通じて、何を学び、どのように成長したいと考えているか説明してください。 ・活動成果等報告書 ・活動実績証明書 ・特別奨学金願書(特別奨学金申請希望者のみ) ■第1次選考 第1次選考では、提出された書類(「活動成果等報告書」、「活動実績証明書」)に記載された内容について審査し、第1次選考での合格者を決定します。審査にあたっては、大会等の実績・戦績および個人の技能等を基本に、組織・集団における役割や役職等の貢献度等を加味して、募集する活動・競技分野ごとに総合的に評価します。なお、第1次選考時点では、合格学科・学域・専攻等は決定しません。第2次選考時に決定します。 ■第2次選考 第1次選考合格者に対し、「小論文」および「個人面接・口頭試問」を行います。個人面接は調査書と志望理由書をもとに行います。 口頭試問では、産業社会学部のアドミッション・ポリシーやカリキュラムの理解度、学業との両立をどのようにはかっていくかについての見通し、入学後に取り組みたい学習テーマ、社会への関心などを確認します。

    スポーツ能力に優れた者の特別選抜入学試験

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    3.2

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/09/07

    一次合格発表日

    2026/10/09

    二次試験日

    2026/10/18

    合格発表日

    2026/11/04

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    競技実績報告書(スポーツ対象)

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    1

    倍率 2025

    1

    募集人数

    4

    補足説明

    ■出願要件 以下の(1)(2)のすべてに該当する者。 (1)「全体の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.2」以上の者 (2)原則として、団体種目または個人種目について、定められた競技基準を満たす実績を持つ者(詳細は入学試験要項を参照) ■出願書類 ・入学志願票 ・調査書 ・志望理由書 ・競技成績証明書 ・運動能力測定証明書 ・特別奨学金願書(特別奨学金申請希望者のみ) ■第1次選考 第1次選考では、提出された書類(「競技成績証明書」、「運動能力測定証明書」等)に記載された内容について審査し、第1次選考における合格者を決定します。審査にあたっては、大会等の実績・戦績および個人の技能・身体能力を基本に、表彰・選抜の実績、役職等の貢献度等を加味して、募集する競技種目ごとに総合的に評価します。なお、第1次選考時点では、合格学科・学域・専攻等は決定しません。第2次選考時に決定します。 ■第2次選考 第1次選考合格者に対して「小論文」および「個人面接・口頭試問」を行います。個人面接は調査書と志望理由書をもとに行います。 口頭試問では、産業社会学部のアドミッション・ポリシーやカリキュラムの理解度、学業との両立をどのようにはかっていくかについての見通し、入学後に取り組みたい学習テーマ、社会への関心、英語読解力などを確認します。

    [目次]