建築都市デザイン学科
偏差値
60
建築と都市の融合を実現する高いデザイン力 「建築を設計したい」という素朴な志望動機を実現します。その際に建築を魅力的に設計するだけでなく、社会資本としても人々を支えるような建築都市を創るために、建築と都市の両方の專門知識と技能を学ぶのが建築都市デザイン学科の特色です。また「建築×都市」という高度なデザインを実現するために、プレゼンテーション・チームマネジメント・コミュニケーションといった能力も含めた総合性の高いデザイン力を身につけることができます。
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偏差値
60
建築と都市の融合を実現する高いデザイン力 「建築を設計したい」という素朴な志望動機を実現します。その際に建築を魅力的に設計するだけでなく、社会資本としても人々を支えるような建築都市を創るために、建築と都市の両方の專門知識と技能を学ぶのが建築都市デザイン学科の特色です。また「建築×都市」という高度なデザインを実現するために、プレゼンテーション・チームマネジメント・コミュニケーションといった能力も含めた総合性の高いデザイン力を身につけることができます。

Work & License
(2023年度 建築都市デザイン学科卒業生) 就職決定率 100% 進学率 58.4%
キャリアセンターでは企業と学生のマッチング(プレースメントサービス)のみでなく、大学での学びを「キャリア形成」の視点で捉え、正課(学部・学科)との連携、社会(企業・団体・卒業生)との連携を図りながら有機的な進路・就職支援プログラムを開発・運用しています。学生の「就職」に関しては、学生個々の「把握」「相談」「マッチング」によるきめ細やかな支援を展開しています。 個別相談 模擬面接 ES添削 筆記試験対策 OBOG訪問 イベント・ガイダンス など
(2022年度 建築都市デザイン学科卒業生) (株)大林組 清水建設(株) 住友林業(株) 大和ハウス工業(株) (株)竹中工務店
(2022年度 建築都市デザイン学科卒業生) 建築・土木・施工管理 50% 総合職・営業職 42% 技術職 5% SE・IT職 3%
建設
年間授業料 | 1,771,600円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 15,000円 |
4年間合計 | 7,354,400円 |
実施している年内入試
文化・芸術活動に優れた者の特別選抜入学試験
出願基準 必須の評定 | 3.2 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/07 |
一次合格発表日 | 2026/10/09 |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/16 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 活動報告書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 2 |
■募集人数 理工学部の文化・芸術活動に優れた者の特別選抜入学試験全体の数字です。 ■出願要件 以下の(1)〜(3)のすべてに該当する者。 (1)「全体の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.2」以上の者 (2)以下①~④をすべて満たす者 ①「数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学A・数学B・数学C」または「理数数学Ⅰ・理数数学Ⅱ・理数数学特論」を履修し、その単位を修得または修得見込の者。あるいは、「実用数学技能検定準1級」以上を取得した者 ②「数学の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.5」以上の者 ③「理科の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.2」以上の者 ④「物理基礎・物理」または「理数物理」を履修し、その単位を修得または修得見込みの者 (3)文化・芸術活動分野について、以下に定める活動基準を満たす実績を持つ者 ●文化・芸術活動分野(バトントワリング、かるた、吹奏楽、囲碁、将棋、チアリーディング) A:世界大会、国際大会に出場した者 B:高等学校レベルの全国規模の大会に入賞・出場するなど顕著な成績をおさめた者 C:それぞれの活動分野において、上記成績をあげていない場合でも、A、Bと同等の活動実績をあげていると証明できる者 ●その他(上記以外の文化・芸術活動での個人での特段の実績を持つ者) A:世界大会、国際大会に出場した者 D:高等学校レベルの全国規模の大会等に入賞するなど顕著な成績をおさめた者 ■出願書類(詳細は入学試験要項を参照) ・入学志願票 ・調査書 ・志望理由書 ・活動成果等報告書 ・活動実績証明書 ・実用数学技能検定の合格証明書のコピー(実用数学技能検定の所定の級の合格で出願要件を満たす者のみ) ・特別奨学金願書(特別奨学金申請希望者のみ) ■第1次選考 第1次選考では、提出された書類に記載された内容について審査し、第1次選考での合格者を決定します。審査にあたっては、大会等の実績・戦績および個人の技能等を基本に、組織・集団における役割や役職等の貢献度等を加味して、募集する活動・競技分野ごとに総合的に評価します。 ■第2次選考 第1次選考合格者に対し、「小論文」および「個人面接・口頭試問」を行います。個人面接は調査書と志望理由書をもとに行います。 口頭試問では、高等学校の「数学」、「物理」で学習する内容について理解度を確認します。
スポーツ能力に優れた者の特別選抜入学試験
出願基準 必須の評定 | 3.2 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/07 |
一次合格発表日 | 2026/10/09 |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/16 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 競技実績報告書(スポーツ対象) |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 | 1 |
■出願要件 以下の(1)〜(3)のすべてに該当する者。 (1)「全体の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.2」以上の者 (2)以下①~④をすべて満たす者 ①「数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学A・数学B・数学C」または「理数数学Ⅰ・理数数学Ⅱ・理数数学特論」を履修し、その単位を修得または修得見込の者。あるいは、「実用数学技能検定準1級」以上を取得した者 ②「数学の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.5」以上の者 ③「理科の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.2」以上の者 ④「物理基礎・物理」または「理数物理」を履修し、その単位を修得または修得見込みの者 (3)原則として、団体種目または個人種目について、定められた競技基準を満たす実績を持つ者(詳細は入学試験要項を参照) ■出願書類 ・入学志願票 ・調査書 ・志望理由書 ・競技成績証明書 ・運動能力測定証明書 ・実用数学技能検定の合格証明書のコピー(実用数学技能検定の所定の級の合格で出願要件を満たす者のみ) ・特別奨学金願書(特別奨学金申請希望者のみ) ■第1次選考 第1次選考では、提出された書類(「競技成績証明書」、「運動能力測定証明書」等)に記載された内容について審査し、第1次選考における合格者を決定します。審査にあたっては、大会等の実績・戦績および個人の技能・身体能力を基本に、表彰・選抜の実績、役職等の貢献度等を加味して、募集する競技種目ごとに総合的に評価します。 ■第2次選考 第1次選考合格者に対して「小論文」および「個人面接・口頭試問」を行います。個人面接は調査書と志望理由書をもとに行います。 口頭試問では、高等学校の「数学」、「物理」で学習する内容について理解度を確認します。