環境都市工学科
偏差値
58
安心・安全な生活、快適で持続可能な社会を創造する 環境工学や土木工学を基盤とする環境都市工学に関する講義や演習、実験実習を通して、環境問題・都市問題の専門家になるために必要な知識を習得します。人の命だけではなく文化や環境をも災害から守って快適な生活を保障する、あるいは社会活動と自然環境とが調和した”新たな都市・地域環境”を創造する研究者・技術者を育成してSDGsに貢献します。
注意:立命館大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
58
安心・安全な生活、快適で持続可能な社会を創造する 環境工学や土木工学を基盤とする環境都市工学に関する講義や演習、実験実習を通して、環境問題・都市問題の専門家になるために必要な知識を習得します。人の命だけではなく文化や環境をも災害から守って快適な生活を保障する、あるいは社会活動と自然環境とが調和した”新たな都市・地域環境”を創造する研究者・技術者を育成してSDGsに貢献します。

Work & License
(2023年度 環境都市工学科卒業生) 就職決定率 100% 進学率 49.3%
キャリアセンターでは企業と学生のマッチング(プレースメントサービス)のみでなく、大学での学びを「キャリア形成」の視点で捉え、正課(学部・学科)との連携、社会(企業・団体・卒業生)との連携を図りながら有機的な進路・就職支援プログラムを開発・運用しています。学生の「就職」に関しては、学生個々の「把握」「相談」「マッチング」によるきめ細やかな支援を展開しています。 個別相談 模擬面接 ES添削 筆記試験対策 OBOG訪問 イベント・ガイダンス など
(2022年度 環境都市工学科卒業生) (株)大林組 大成建設(株) (株)竹中工務店 日本工営(株) 東日本電信電話(株)
(2022年度 環境都市工学科卒業生) 建築・土木・施工管理 45% 総合職・営業職 28% 技術職 22% SE・IT職 4% 開発職 1%
建設
年間授業料 | 1,771,600円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 15,000円 |
4年間合計 | 7,354,400円 |
実施している年内入試
(総合型選抜)AO選抜入学試験「理工セミナー方式」
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/23 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/29 |
合格発表日 | 2026/12/10 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 その他 |
倍率 2026 | 2.2 |
倍率 2025 | 4 |
募集人数 | 3 |
■学部で定める出願要件 (1)以下の要件を満たす者 <高等学校等卒業者> 第1学年から第3学年修了時までの「全体の学習成績の状況」および「数学」「理科」「英語」それぞれの「学習成績の状況」が5段階評価で「3.0」以上 <高等学校等卒業見込者> 第1学年から第3学年1学期終了時までの「全体の学習成績の状況」および「数学」「理科」「英語」それぞれの「学習成績の状況」が5段階評価で「3.0」以上 *学期制の学校で、第3学年前期までの学習成績の状況が記載されたものの提出が不可能な場合は、第2学年修了時までのものでも可とします。 *高等学校在籍期間中に留学した場合は、外国の学校に在籍または留学していた期間中の修得単位の成績が各科目の評定として記載された調査書を提出してください。 (2)以下の①、②の両方の要件を満たす者。なお、以下について修得の「見込み」で出願し、入学試験に合格した者が、2027年3月31日までに修得しなかった場合は入学を許可しません。 ①「数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学A・数学B・数学C」または「理数数学Ⅰ・理数数学Ⅱ・理数数学特論」を履修し、その単位を修得または修得見込みである者もしくは実用数学技能検定(以下、数検)準1級以上を取得した者 ②「物理基礎・物理」または「理数物理」を履修し、その単位を修得または修得見込みである者 *高等学校や卒業年度によっては、科目名の表現や教育課程が異なる場合があります。上記(2)の科目について、同等の内容を異なる科目名で履修している場合には、該当する科目名がわかる資料を必ず調査書に添付してください。なお、塾・予備校等での学習歴、高等学校卒業程度認定試験の科目合格では出願要件を満たすことになりません。 ■出願書類 (1)調査書等 (2)志望理由書(800字程度) (3)数検の合格証明書(該当者のみ) 数検準1級以上の合格によって出願要件を満たす者は、合格証明書をオンラインで提出してください。AO選抜入学試験に合格後、証明書の原本を提出してください(原本証明は不可)。 ■選考方法 「数学および物理について、それぞれ高等学校での学習から大学での学習につながる内容のセミナー(各60分)」を行うとともに、「セミナー内容に関する理解を問う筆記試験(各60分)」を行います。
文化・芸術活動に優れた者の特別選抜入学試験
出願基準 必須の評定 | 3.2 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/07 |
一次合格発表日 | 2026/10/09 |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/16 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 活動報告書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 2 |
■募集人数 理工学部の文化・芸術活動に優れた者の特別選抜入学試験全体の数字です。 ■出願要件 以下の(1)〜(3)のすべてに該当する者。 (1)「全体の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.2」以上の者 (2)以下①~④をすべて満たす者 ①「数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学A・数学B・数学C」または「理数数学Ⅰ・理数数学Ⅱ・理数数学特論」を履修し、その単位を修得または修得見込の者。あるいは、「実用数学技能検定準1級」以上を取得した者 ②「数学の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.5」以上の者 ③「理科の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.2」以上の者 ④「物理基礎・物理」または「理数物理」を履修し、その単位を修得または修得見込みの者 (3)文化・芸術活動分野について、以下に定める活動基準を満たす実績を持つ者 ●文化・芸術活動分野(バトントワリング、かるた、吹奏楽、囲碁、将棋、チアリーディング) A:世界大会、国際大会に出場した者 B:高等学校レベルの全国規模の大会に入賞・出場するなど顕著な成績をおさめた者 C:それぞれの活動分野において、上記成績をあげていない場合でも、A、Bと同等の活動実績をあげていると証明できる者 ●その他(上記以外の文化・芸術活動での個人での特段の実績を持つ者) A:世界大会、国際大会に出場した者 D:高等学校レベルの全国規模の大会等に入賞するなど顕著な成績をおさめた者 ■出願書類(詳細は入学試験要項を参照) ・入学志願票 ・調査書 ・志望理由書 ・活動成果等報告書 ・活動実績証明書 ・実用数学技能検定の合格証明書のコピー(実用数学技能検定の所定の級の合格で出願要件を満たす者のみ) ・特別奨学金願書(特別奨学金申請希望者のみ) ■第1次選考 第1次選考では、提出された書類に記載された内容について審査し、第1次選考での合格者を決定します。審査にあたっては、大会等の実績・戦績および個人の技能等を基本に、組織・集団における役割や役職等の貢献度等を加味して、募集する活動・競技分野ごとに総合的に評価します。 ■第2次選考 第1次選考合格者に対し、「小論文」および「個人面接・口頭試問」を行います。個人面接は調査書と志望理由書をもとに行います。 口頭試問では、高等学校の「数学」、「物理」で学習する内容について理解度を確認します。
スポーツ能力に優れた者の特別選抜入学試験
出願基準 必須の評定 | 3.2 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/07 |
一次合格発表日 | 2026/10/09 |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/11/16 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 競技実績報告書(スポーツ対象) |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | 2 |
募集人数 | 1 |
■出願要件 以下の(1)〜(3)のすべてに該当する者。 (1)「全体の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.2」以上の者 (2)以下①~④をすべて満たす者 ①「数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学A・数学B・数学C」または「理数数学Ⅰ・理数数学Ⅱ・理数数学特論」を履修し、その単位を修得または修得見込の者。あるいは、「実用数学技能検定準1級」以上を取得した者 ②「数学の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.5」以上の者 ③「理科の学習成績の状況」が、5段階評価で「3.2」以上の者 ④「物理基礎・物理」または「理数物理」を履修し、その単位を修得または修得見込みの者 (3)原則として、団体種目または個人種目について、定められた競技基準を満たす実績を持つ者(詳細は入学試験要項を参照) ■出願書類 ・入学志願票 ・調査書 ・志望理由書 ・競技成績証明書 ・運動能力測定証明書 ・実用数学技能検定の合格証明書のコピー(実用数学技能検定の所定の級の合格で出願要件を満たす者のみ) ・特別奨学金願書(特別奨学金申請希望者のみ) ■第1次選考 第1次選考では、提出された書類(「競技成績証明書」、「運動能力測定証明書」等)に記載された内容について審査し、第1次選考における合格者を決定します。審査にあたっては、大会等の実績・戦績および個人の技能・身体能力を基本に、表彰・選抜の実績、役職等の貢献度等を加味して、募集する競技種目ごとに総合的に評価します。 ■第2次選考 第1次選考合格者に対して「小論文」および「個人面接・口頭試問」を行います。個人面接は調査書と志望理由書をもとに行います。 口頭試問では、高等学校の「数学」、「物理」で学習する内容について理解度を確認します。